2222年01月01日

当ブログの考え方

当ブログ「悪徳不動産屋の独り言」の管理人で、東京都下の立川市で主として不動産賃貸仲介管理業を営んでいる(株)坂口有吉不動産の坂口久夫と申します。どうぞ宜しくお願いします。

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先ず初めに、平成28年4月5日まで当社管理物件に立川市と武蔵村山市の生活福祉課の極めて不誠実な対応により生活保護の精神異常者が入居していて、当社名で検索するとその男による当社を誹謗中傷する記事や書き込みが無数に出てきます。立川警察には被害届と告訴状を受理してもらいました。家主も当社も甚大な被害を受けています。どちらの言い分が正しいか、何が真実なのかは皆さんそれぞれがお考えください。中には、いかにも第三者を装って書きこんでいるものや、家主や私の個人名を使ってコメントしているものもあります。精神異常者ですがそういう悪知恵は働きます。

その男、当社の車にペンキを掛けたり何箇所も引っ掻き傷を付けたり唾を吐きかけたり、当社のウィンドーに何度も唾を掛けたり生卵を投げつけたり、当社名であちこちに卑猥な文面の葉書などを送っていて、切手不足で戻ってきた葉書は70枚ほどあります。やることがセコイですね。

私の個人情報をネットで晒し、間抜けにも私の自宅を特定したつもりで間違った家の写真をネットにアップしています。何か仕掛けるほどの度胸は無く、「何かしてくるのでは」という恐怖感を与えるのが狙いですね。警察の話では「もう立派な犯罪」とのことで、逮捕間近と聞いていましたが、立川警察は捜査をしていませんでした。「そういうのは精神異常者かどうかは関係ありません」と言ってましたが、立件しても公判の維持ができないのでやりたくないんでしょう。立川警察も市役所と同じ、所詮は公務員です。

先日、警察に預けていた証拠品がようやく返還されました。週刊誌にネタを提供するのもアリですね。

さて、「気違い」が私の個人情報等をネットに晒したことから匿名で記事を書く意味が無くなりましたので冒頭のように会社名など公開することにいたしました。法律もマナーも関係ない「気違い」は無敵ですね。

そんな「気違い」でも怪しいNPO法人絡みで協力者がいるようで、部屋探しを装って来店し、こちらの動きの探りを入れてきたりしています。当社の入居者の中にも協力者がいて、警察に通報しました。

3月23日に家主との和解が成立して家主が51万円の立ち退き料を払ったことで4月5日に出て行きましたが、私の被害届と告訴は撤回しません。この仕事(賃貸不動産仲介管理業)36年間で最悪の入居者です。まさに、正真正銘の気違いサイコパスです。そのあたりの経緯は後日詳細にアップします。いろいろあって、私はこの家主も赦しませんが。

相当な被害を被りましたが、一番悪いのは、そういう人間だと知っていながら不動産会社や家主に黙っていた武蔵村山市と立川市の生活福祉課です。市の職員は市民が安全快適に日々の生活が送れるよう努めなければならないものでしょうが、自分たちの保身しか考えていません。

そういう人間だと判っているなら、本来「こういう状況の人がいますが、何かありましたら役所も全力でフォローしますので、家主さん、ご理解頂けますか?、不動産屋さん、ご協力頂けますか?」と言うのが当たり前。トラブルが起きたら「我々の仕事は生活保護受給者に保護費を渡すところまで」「個人情報保護法がありますので何もお伝えできません」と逃げるのは不誠実。百歩譲って法的に間違っていないとしても道義的に正しくないのは明白。私が生活福祉課の職員を「人間のクズ」と呼ぶ所以であります。

両立しないのであれば、護るべきは「福祉を食い物にしている気違いの人権」なのか、「マトモに働いて納税している一般市民の人権」なのか、考えなくても分かりそうなものですが。

最近も、その気違いがいろんなHNを使ってこのブログにコメントを入れてきています。自分であちこちに誹謗中傷の書き込みをしていながら「ドス黒い噂が出るわ出るわ」などと書き込んでいます。「気違い」が患っている精神病は娘さんに遺伝するものなので、可愛い娘さんではありますが他人事ながら本当に心配です。だいいち、そんな「気違い」にマトモに子供が育てられるハズがありませんし。児童相談所も当分は娘さんを父親である気違いのもとに返さないでしょう。いい仕事をしています。

いちおうこちらに書いておきますが、もし私が不審死することがあったなら、その「気違い」を真っ先に疑ってください。事故と思われるような死に方をしても、です。そういう知恵は廻る男ですから。

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さて、この記事は、2004年2月19日に開設した「悪徳不動産屋の独り言」というブログを運営する管理人の基本的な考え方やスタンスをご理解頂くためのものです。したがってこの先は常に本記事がトップに表示されるよう設定します。

本ブログは主に不動産屋として日常業務の中で、お客様や家主様、同業者との間で起きた実話を基に私の主観で書いたものです。業界ブログではありますが、記事のカテゴリーは多岐に亘っていまして、全て私の独断と偏見によるもの(?)です。

もちろん、人を傷つけるのが目的のサイトではありませんが、私の素性も公開しましたので、とくに問題が有りそうな記事は非公開にいたしました。公開されている記事の中には「私が特定されることで本人には(書かれているのが)自分の事と判る」ものもあるかと存じます。

個人情報保護法に違反する記事(第三者に個人を特定できる内容)は無い、と思っておりますが、お気付きの点がありましたらご指摘頂けたら、と存じます。ただし、当事者による単に「不愉快」という理由の場合は非公開に変更することはいたしません。

私の業界記事は「市井の多くの不動産屋の本音」だと思います。客観的に事実を見つめ、不動産屋、家主、消費者、が互いの本音を知り理解することは、快適なアパート暮らしや健全な賃貸ビジネスのためにとても重要なもの、と考えます。

頂いたコメントは、私に対する批判だから、という理由で削除することはありませんが、善意か悪意かに関係なく、他の読み手さんに誤解を生じかねないものや、最低限のマナーを弁えない一方的な誹謗中傷や、自分と違う意見には耳を傾けないことが明らかなコメントは削除したり、返信しないことがあります。反対意見や批判であっても全くかまいませんが、趣旨をちゃんと理解して、空気だけは読んでください。

また、HN未記入、「通りすがり」及びそれに準ずるHNの方からのコメントには内容の如何に関わらず返信をしないことがあります。たまに何かのキーワードで飛んで来て、記事をちゃんと読まずに傲慢な荒らしコメントを入れて自分だけ喜んでいる「カミツキガメ」と揶揄されている人たちからコメントが入ることもあります。削除されずに残っていたら、そういうのも含めて楽しんでお読み頂けたらと存じます。

元々は独立している自分の子供たちに、後々「私の生き様や価値観」を知ってもらうために書き始めたもので、本来は遺言書のような意味合いのものでしたが、いつの間にか多くの皆さんに読んで頂くようになり、週刊誌や新聞でも取り上げられ、本としても出版されて、ラジオ番組(吉田照美のやる気満々;番組は終了)の「午後2時の興味津々」のコーナーにゲストとしてお招き頂き、日本テレビのバラエティ番組「バカなフリして聞いてみた」にも2週に亘って出演させて頂きました。2013年にはマツコデラックスさんのトーク番組にもお招き頂き、収録も終わっていましたが、番組自体が消滅してしまいました。同様に「有吉ゼミ」からもオファーを頂きましたが、企画が流れてしまいとても残念です。何と言っても、私が一番大好きな女性タレントと共演させて頂ける話だったので。でも、また別の番組からお声が掛かったりしています。2018年は、テレ朝の「東京らふストーリー」にも出演させて頂きました。ブログ様様ですね。

ちなみに私の本、著者名は私の亡くなった父親の名前です。五月書房さんから「著者名、どうしますか?」と訊かれて、「親父の名前がこんな形ででも残せれば・・・」と思って決めました。無断借用です^_^;

私の著書、多摩地域の公立図書館にはたいてい置いてあるようです。もちろん立川市の図書館にも。

当ブログ、「一番読んで欲しい私の子供たちは誰も読んでくれていないもの」と思っていましたが、次男からはたまにコメントが入ります。財産を遺さない(遺せない)父親からのメッセージなので、長男も、私が死んだ後にでも少しずつ読んでくれたら嬉しいです。借金を返さないので末娘とは親子の縁を切りました。

長く続けているので、累計アクセス数は2019年の1月に2000万を超え、令和7年12月21日現在で、記事数は8156話、頂いたコメントも18193件にもなりました。誹謗中傷コメントを除き、全てに返信していることが私の誇りです。

業界紙「住宅新報」(週刊)にて2009年5月12日から連載させて頂いているコラムも、一度も休まず16年続いています!


※ この記事の内容は、随時変更していきます。
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2026年01月24日

庇を貸して母屋を取られる・・・トホホ

うちの保護猫みーちゃんに、月に一度、冬でも「蚤除け」のフロントラインという薬を投与する。背中の首の部分に垂らすのだが、首筋が濡れるから気持ち悪いようだ。最初の頃は、垂らされると驚いて家から出て行こうとしていたが、少しは慣れてきたのと、この寒さである。出て行かないで耐えている様子が面白い。

フロントラインを垂らすのは、うちのの役目。ソファーで寛いでいる私の膝の上でまったりしているところを狙って垂らす。一昨日も、一瞬驚いたものの、その後も寝ていて、私が布団に入ろうとしたら寝室に付いて来て、「布団に入れてよ」とアピール。いつもは枕元で寝ていたし、ここんとこ毎晩うちのの枕元で寝ていたのだが、「母ちゃんなんかもう信用できない」と言いたげな表情で私に甘えてくるのが滑稽で可愛い。

人間と同じように、顔だけ出して、頭は枕の上に乗せている。信じられないかもだけど、証拠写真もある。

昨日の夜も私の布団に入ろうとした。入れてやって私も熟睡していたが、夜中に「なんか寝苦しいな・・・」と思って目覚めると、私は布団から落ちそうになっていた。みーちゃんがド真ん中で寝ていて私を押しのけていたのだ。体を斜めにして寝て、かろうじて落ちないように保っていたがそれも限界。枕も取られた。

これじゃ「どっちが保護猫(人)だか」分からない。図々しいにも程がある。お陰で睡眠不足である<`〜´>

うちのは「そのお陰でグッスリ寝られた」と喜んでいるが、冗談じゃない!、もう家に入れてやるもんか!

元々が野良だから昼間は外にいて夕方になると帰ってくるのだが、また今日も家に入れるだろな (^^♪

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2026年01月23日

また転倒・・・

昨日、ドンキの店内に入ったところ(入口付近)で、激しく転倒してしまった。

入口付近に5mくらいマットが敷かれているんだけど、靴の底がマットの僅かな皴に躓いてしまったようだ。もしかすると私が躓いたから皴ができたのかも知れないけど・・・、ああ、たぶんそうかも知れないね。

膝や腰が曲がって「おっとっと」という倒れ方でなく、直立不動のままバタンと倒れていて、躓いた時から「こけた」と認識するまでの記憶が全く無い。「あっ!」と思った時には倒れていた。時間にすれば0.5秒くらいじゃないかな、と思われる。顔面、唇と顎をマットに強くぶつけていて、上の歯と下の歯が激しくぶつかったが、幸い、欠けても抜けてもいなかった。今朝は上唇が腫れていて、これじゃイケメンが台無しだ。

ま、74歳にして自分の歯が全部残っていて、あれほどの衝撃でもグラリともしてないからまだもちそう。

起き上がって見回すと、不思議なことに、いつも混んでいるのに私の前にも後ろにも客も店員も誰もいなかった。つまり、私が転倒した瞬間は誰にも見られていなかった。これって神からの何かの告示かもね。

それにしても、年末の自転車での転倒に続いて昨日の転倒・・・。もしかして、私はもうそんなに生きられないのかな、と不安に思うようになった。病気でなく事故で死にそうな、そんな気がしてきた。いつ死んでもいいように、身辺整理、このブログの最終章も用意しておかなければ、と真剣に思う。なんだか怖い💦

いいんだけどね、本当にいいんだけど、せめて、天敵のたかさんより一日でも長く生きたいとは思う (^^♪

posted by poohpapa at 07:14| Comment(2) | TrackBack(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月22日

これは嬉しい情報

道路交通法上は「軽車両」と言っても、ほぼ歩行者と同じ扱いだった自転車に対し、今年から厳しい罰則が設けられるようだ。どういうことが違反行為とみなされて、どんな罰則(反則金)になるかと言うと・・・、


・並走:3000円
・2人乗り:3000円
・歩道運転:6000円
・一時不停止:5000円
・ながら運転:1万2000円
・イヤホンを付けながら運転:5000円
・点検不良自転車に乗る:5000円
・傘差し運転:5000円
・信号無視:6000円
・逆走:6000円


街を歩いていると、若者がスマホを見ながら乗っている自転車によく遭遇する。直前まで来ないとこちらの存在に気付かなかったりして非常に危険。スマホを見ながら歩いている歩行者でも危ない時があるのにね。たいていは、「あ、すみません」でもなく「避けないアンタが悪い」とでも言うように無言で行き過ぎる。

本人は気付いてないだろうけど、「イヤホンを付けながら運転」も、外部の音を遮断しているから危険の察知が遅れて事故につながるケースは多いことだろう。「傘差し運転」も同様。見るからに運動神経が悪そうなオバチャンが子供を乗せていながら片手でハンドルを持っていたりしていて、見ていて怖い ( `ー´)ノ

私は自転車に乗らないからどんどん取り締まって罰金を徴収してくれ。そうすれば安全に歩道を歩けるようになるし、衆院選の争点になっている食料品の消費税を非課税にする分を補填でき・・・ないか (^◇^)

posted by poohpapa at 05:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月21日

とんでもない誤解をしていた

昨年12月13日の朝9時40分頃、うちの店の前で起きた交通事故、翌日記事にしているが・・・、

私は大変な誤解をしていた。うちの店の真ん前で、立川バスが自転車に乗っていた人を撥ねた事故、自転車に乗っていたのが高齢者らしい、ということで、自転車の側が、信号が青になる前にフライング気味に横断歩道を渡ろうとしてバスに跳ねられた事故、と思っていて、情報を集めていたら真相が分かった。

あの事故は、立川バスの運転士の完全な信号無視で、自転車に乗っていて撥ねられたのはお婆さん。私が店に着いた時は救急車が到着していて、搬送された病院でICUに入っていたが、その後に死亡。噂で聞いたところでは、立川バスは香典として30万円を包んだものの、賠償金などは全て保険会社持ち。

このことは公表されていないが、人の口に蓋はできないもの。立川バス本社の体質は相当に酷いとか。それが安全運転に支障をきたすものかどうかまでは分からないし、信号無視で突っ込んだのは運転士の判断ミスではあると思うが、こんな形で人生を終わらせられたら、亡くなったお婆ちゃんは浮かばれない。

他の地域も同じようなものかもしれないが、立川は歩道を歩いていたり交差点を渡ろうとしていると、自転車が信号なんてお構いなしで突っ込んでくるから怖い。私も何度もヒヤっとしたことがあるし、まさか公共交通機関であるバスが信号無視をしていたとは思わなかったから、てっきり自転車が悪いと思っていた。

しかも自転車に乗っていたのはお婆ちゃん・・・。「思い込み」や「先入観」って怖いよね、反省しなきゃ💦

posted by poohpapa at 05:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月20日

よせばいいのに・・・

昨日、ある家主さんから「こんど、うちのビルの事務所が二つ空くんだけど、お客さんがいたら紹介してよ」とのこと。もちろん、それは有り難い話。その後で、こんな話が・・・、

「うちの選挙区の都議会議員の鈴木烈が辞任して衆院選に出るらしいね」とのこと。鈴木烈氏は立憲民主党の所属。今は中道改革連合だっけ?、てことは旧公明党からは候補者は出さず、新党からは鈴木烈氏が出るってことになるんだね。今までは、と言うか、前回は立憲の車椅子に乗った女性候補者が当選していたけど、今回は出ないとか。たぶん、希望的観測を含めて、自民の小田原潔氏が返り咲くだろう。

都議でいるより衆議院議員のほうが箔が付くとしても、まだ、今の都議のままでいたほうがいいと思うよ。

家主さん、「立川市議会でも今、4人欠員が出てるんだよね」とも。へえ、それは知らなかった。補欠選挙はやらずに6月の市議選で補充する形になるんだね。議員だけでなく市民も、なんか落ち着かないや💦

posted by poohpapa at 07:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 政治・経済・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月18日

コメントの返信、少々お待ちください

記事の更新をお休みさせて頂くのに伴いコメントの返信もお時間を頂きたく存じます。

体調不良ではなく、今朝は単純に寝坊しました💦

連日、夕方6時か7時には就寝して朝は6時前に起きる(実質睡眠時間は7〜8時間)生活を続けていましたが、昨日は私にしては夜更かしの9時半に就寝して6時前に目が覚めていましたが寒くて布団から出られず、この時間であります。早く暖かくならないかな・・・、猛暑は嫌だけど、寒いよりはマシかな。

まだまだ寒い日が続きますので皆さんも体調の維持にお気を付けくださいね。

posted by poohpapa at 08:02| 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月17日

中道改革連合・・・だっけ??

国家をどう平和に発展させ存続させるか、でなく、自分たちがどう生き残るか、が大切なんだね<`〜´>

立憲と公明がくっついても中道ではないし、もしかして、連合って労組の連合??、それなら解かるわ。

それにしても、イタリアからメローニさんが来日してくれたのに、テレビではほとんど取り上げてないよね。「今、解散したなら物価高対策はどうなるんだ!?」と、高市さんを批判する論評ばかり取り上げていて。

街頭インタビューなんかも、批判的な街の声ばかりを取り上げているような・・・。まるで、それが国民の意見の大勢であるかのように編集をして印象操作しているのが嘆かわしい。ここで衆議院を解散して、国会議員でありながら日本の崩壊を願っている奴らを落選させられたら国益に適っていると思うんだけど。

何度も言っているけど、野党の議員より、自民党の中にいて高市さんの足を引っ張ろうとしている奴らのほうが国賊だと思う。政権政党にいる資格などない。中韓のほうを向いて政治活動をしているのだから。

そうそう、大分3区でしたっけ、岩屋毅を落とすべく立ち上がった平野雨龍さん、応援してますよ〜 (^^♪

posted by poohpapa at 07:04| Comment(7) | TrackBack(0) | 政治・経済・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月16日

凄く嬉しい友だち申請 (^^♪

昨日、Facebook と LINE 、それぞれに凄く嬉しい友だち申請があった。

Facebook のほうは、高校時代の同級生。非常に優秀で、名古屋大学の医学部を出て現在は病院長のK君。同級生の中で名古屋大学の医学部に進んだのは4人いたと思うんだけど、卒業後に仲間と話していて、「4人の中で、将来、自分の主治医になってもらうなら誰がいいか」という話になって、全員が「K君だね」と一致した。理由は、人柄。優秀でも驕ることなく人の話はちゃんと聞くタイプ。中には明らかに人を見下している奴もいるし、人柄は悪くないんだけど人の話は聞けないな、という奴もいる。つまり、いつも患者の気持ちに寄り添ってくれるだろうな、ということで考えたら、まあ、全員の結論はK君になるよね。

実は、長く「知り合いかも」との表示がされていて、私も Facebook での友だちになりたかったけど、いくらなんでも劣等生の私なんかが友だち申請をしたら「身の程知らず」になるだろな、と思い遠慮していた。

それが、K君のほうから友だち申請・・・、そんな嬉しいことは無い。この歳から交友の再スタートを切る。

Facebook はねえ、「知り合いかも」のリストに著名人も紛れていて、大谷翔平も入っている。「知らねえよ、会ったこともないし、向こうは年収いくらだよ!?」と言いたくなる。若い女性が何人もセクシーな写真で友だち申請してきて、「60歳以下はお断り」とか書かれていて受けそうになるが、危ない危ない(滝汗

LINE のほうは、高校時代の一年下級生のTさん(女子)で、今は日本舞踊の名取としても活躍。たしか、東京の芸術劇場の舞台も踏んでいたかと・・・。みんな、歳は取っていても活躍してるなあ。私なんか、潰れてないだけで、ただ続けている「しがない不動産屋のオヤジ」でしかないもんなあ。恥ずかしいよね💦

でもまあ、気を取り直して、同級生や後輩に恥じない人生を送るよう頑張ろう。と、新たに決意した次第。

posted by poohpapa at 07:53| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月15日

ちと恥ずかしかったけど嬉しい出来事

昨日、うちのとバーミヤンにランチに行った。今月の5日にも行っているけど、その時は顔見知りのスタッフは一人もいなかった。これじゃあ、「あの夫婦、今年はまだ来てないね」と思われてしまうだろう。べつに、そんなこと気にしなくていいようなものだけど、今まで週一で通っていたし、こちらとしては気になる。

店に入ると、レジやドリンクバーのあたりに5〜6人の客が並んでいたのだが、その後ろから顔馴染みのスタッフTさんが我々を見つけて「うわあ、坂口さん、明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願いします」と大きな声で丁寧に挨拶して迎えてくれた。おめでとうも何も、昨日はもう14日だけどね。

まるで「すかいらーく」の筆頭株主にでもなったような気分。他の客の視線を浴びて少し恥ずかしかったが凄い優越感。たかだか週に一度ランチで訪れるだけなのに、そこまでの笑顔で迎えてくれるのは嬉しい。

しかも、我々がお気に入りの席がちょうど空いたばかりで、「直ぐ片付けますので少々お待ちください」と、即行で席を用意してくださって直ぐ着席。後で、やはり馴染みのスタッフのSさんからも丁寧に挨拶された。この様子では、ディナーでも週一で利用していたなら、店に入る時にマネージャーや、フロアや厨房のスタッフが両側に整列して迎えてくれるかもね。前日は Jonathan's でも同じように丁寧に挨拶された。

少なくとも、「うわっ、アイツらまた来たよ・・・」と思われていないのは分かる。客商売だから、思っても言えない、なんてこともあるだろうけど。私が死んで、うちのが一人で行ったとしても歓迎してくれるだろう。

忘れられないよう、これからも週一くらいで通うようにしよう。スタッフの変わらない笑顔を見られるように。

posted by poohpapa at 06:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする