2222年01月01日

当ブログの考え方

当ブログ「悪徳不動産屋の独り言」の管理人で、東京都下の立川市で主として不動産賃貸仲介管理業を営んでいる(株)坂口有吉不動産の坂口久夫と申します。どうぞ宜しくお願いします。

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先ず初めに、平成28年4月5日まで当社管理物件に立川市と武蔵村山市の生活福祉課の極めて不誠実な対応により生活保護の精神異常者が入居していて、当社名で検索するとその男による当社を誹謗中傷する記事や書き込みが無数に出てきます。立川警察には被害届と告訴状を受理してもらいました。家主も当社も甚大な被害を受けています。どちらの言い分が正しいか、何が真実なのかは皆さんそれぞれがお考えください。中には、いかにも第三者を装って書きこんでいるものや、家主や私の個人名を使ってコメントしているものもあります。精神異常者ですがそういう悪知恵は働きます。

その男、当社の車にペンキを掛けたり何箇所も引っ掻き傷を付けたり唾を吐きかけたり、当社のウィンドーに何度も唾を掛けたり生卵を投げつけたり、当社名であちこちに卑猥な文面の葉書などを送っていて、切手不足で戻ってきた葉書は70枚ほどあります。やることがセコイですね。

私の個人情報をネットで晒し、間抜けにも私の自宅を特定したつもりで間違った家の写真をネットにアップしています。何か仕掛けるほどの度胸は無く、「何かしてくるのでは」という恐怖感を与えるのが狙いですね。警察の話では「もう立派な犯罪」とのことで、逮捕間近と聞いていましたが、立川警察は捜査をしていませんでした。「そういうのは精神異常者かどうかは関係ありません」と言ってましたが、立件しても公判の維持ができないのでやりたくないんでしょう。立川警察も市役所と同じ、所詮は公務員です。

先日、警察に預けていた証拠品がようやく返還されました。週刊誌にネタを提供するのもアリですね。

さて、「気違い」が私の個人情報等をネットに晒したことから匿名で記事を書く意味が無くなりましたので冒頭のように会社名など公開することにいたしました。法律もマナーも関係ない「気違い」は無敵ですね。

そんな「気違い」でも怪しいNPO法人絡みで協力者がいるようで、部屋探しを装って来店し、こちらの動きの探りを入れてきたりしています。当社の入居者の中にも協力者がいて、警察に通報しました。

3月23日に家主との和解が成立して家主が51万円の立ち退き料を払ったことで4月5日に出て行きましたが、私の被害届と告訴は撤回しません。27年間で最悪の入居者です。まさに、正真正銘の気違いサイコパスです。そのあたりの経緯は後日詳細にアップします。いろいろあって、私はこの家主も赦しませんが。

相当な被害を被りましたが、一番悪いのは、そういう人間だと知っていながら不動産会社や家主に黙っていた武蔵村山市と立川市の生活福祉課です。市の職員は市民が安全快適に日々の生活が送れるよう努めなければならないものでしょうが、自分たちの保身しか考えていません。

そういう人間だと判っているなら、本来「こういう状況の人がいますが、何かありましたら役所も全力でフォローしますので、家主さん、ご理解頂けますか?、不動産屋さん、ご協力頂けますか?」と言うのが当たり前。トラブルが起きたら「我々の仕事は生活保護受給者に保護費を渡すところまで」「個人情報保護法がありますので何もお伝えできません」と逃げるのは不誠実。百歩譲って法的に間違っていないとしても道義的に正しくないのは明白。私が生活福祉課の職員を「人間のクズ」と呼ぶ所以であります。

両立しないのであれば、護るべきは「福祉を食い物にしている気違いの人権」なのか、「マトモに働いて納税している一般市民の人権」なのか、考えなくても分かりそうなものですが。

最近も、その気違いがいろんなHNを使ってこのブログにコメントを入れてきています。自分であちこちに誹謗中傷の書き込みをしていながら「ドス黒い噂が出るわ出るわ」などと書き込んでいます。「気違い」が患っている精神病は娘さんに遺伝するものなので、可愛い娘さんではありますが他人事ながら本当に心配です。だいいち、そんな「気違い」にマトモに子供が育てられるハズがありませんし。児童相談所も当分は娘さんを父親である気違いのもとに返さないでしょう。いい仕事をしています。

いちおうこちらに書いておきますが、もし私が不審死することがあったなら、その「気違い」を真っ先に疑ってください。事故と思われるような死に方をしても、です。そういう知恵は廻る男ですから。

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さて、この記事は、「悪徳不動産屋の独り言」というブログを運営する管理人の基本的な考え方やスタンスをご理解頂くためのものです。したがってこの先は常に本記事がトップに表示されるよう設定します。

本ブログは主に不動産屋として日常業務の中で、お客様や家主様、同業者との間で起きた実話を基に私の主観で書いたものです。業界ブログではありますが、記事のカテゴリーは多岐に亘っていまして、全て私の独断と偏見によるもの(?)です。

もちろん、人を傷つけるのが目的のサイトではありませんが、私の素性も公開しましたので、とくに問題が有りそうな記事は非公開にいたしました。公開されている記事の中には「私が特定されることで本人には(書かれているのが)自分の事と判る」ものもあるかと存じます。

個人情報保護法に違反する記事(第三者に個人を特定できる内容)は無い、と思っておりますが、お気付きの点がありましたらご指摘頂けたら、と存じます。ただし、当事者による単に「不愉快」という理由の場合は非公開に変更することはいたしません。

私の業界記事は「市井の多くの不動産屋の本音」だと思います。客観的に事実を見つめ、不動産屋、家主、消費者、が互いの本音を知り理解することは、快適なアパート暮らしや健全な賃貸ビジネスのためにとても重要なもの、と考えます。

頂いたコメントは、私に対する批判だから、という理由で削除することはありませんが、善意か悪意かに関係なく、他の読み手さんに誤解を生じかねないものや、最低限のマナーを弁えない一方的な誹謗中傷や、自分と違う意見には耳を傾けないことが明らかなコメントは削除したり、返信しないことがあります。反対意見や批判であっても全くかまいませんが、趣旨をちゃんと理解して、空気だけは読んでください。

また、HN未記入、「通りすがり」及びそれに準ずるHNの方からのコメントには内容の如何に関わらず返信をしないことがあります。たまに何かのキーワードで飛んで来て、記事をちゃんと読まずに傲慢な荒らしコメントを入れて自分だけ喜んでいる「カミツキガメ」と揶揄されている人たちからコメントが入ることもあります。削除されずに残っていたら、そういうのも含めて楽しんでお読み頂けたらと存じます。

元々は独立している自分の子供たちに、後々「私の生き様や価値観」を知ってもらうために書き始めたもので、本来は遺言書のような意味合いのものでしたが、いつの間にか多くの皆さんに読んで頂くようになり、週刊誌や新聞でも取り上げられ、本としても出版されて、ラジオ番組(吉田照美のやる気満々;番組は終了)の「午後2時の興味津々」のコーナーにゲストとしてお招き頂き、日本テレビのバラエティ番組「バカなフリして聞いてみた」にも2週に亘って出演させて頂きました。4年前はマツコデラックスさんのトーク番組にもお招き頂き、収録も終わっていましたが、番組自体が消滅してしまいました。同様に「有吉ゼミ」からもオファーを頂きましたが、企画が流れてしまいとても残念です。何と言っても、私が一番大好きな女性タレントと共演させて頂ける話だったので。でも、また別の番組からお声が掛かったりしています。2018年は、テレ朝の「東京らふストーリー」にも出演させて頂きました。ブログ様様ですね。

ちなみに私の本、著者名は私の亡くなった父親の名前です。五月書房さんから「著者名、どうしますか?」と訊かれて、「親父の名前がこんな形ででも残せれば・・・」と思って決めました。無断借用です^_^;

私の著書、多摩地域の公立図書館にはたいてい置いてあるようです。もちろん立川市の図書館にも。

当ブログ、「一番読んで欲しい私の子供たちは誰も読んでくれていないもの」と思っていましたが、次男からはたまにコメントが入ります。財産を遺さない(遺せない)父親からのメッセージなので、長男も、私が死んだ後にでも少しずつ読んでくれたら嬉しいです。末娘とは親子の縁を切りました。

長く続けているので、累計アクセス数は一昨年の1月に2000万を超え、令和3年1月6日現在で記事数は6416話、頂いたコメントも15388件にもなりました。誹謗中傷コメントを除き、全てに返信していることが私の誇りです。

業界紙「住宅新報」(週刊)にて連載させて頂いている紙上ブログも12年目に突入しました!


※ この記事の内容は、随時変更していきます。
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2021年01月16日

昨日、クリニックから怒って帰ってきた

私は右の腎臓が機能していないので、普通の生活はしていても健康にはそこそこ気を遣っている。

時折り出る原因不明の「気持ち悪い・・・」という症状がどこから来ているのか知りたいし、日常生活で何に気を付けるべきか知りたいので、最近になって各科専門のクリニックに通うようになった。

昨日は朝一番で一仕事片付け、立川駅南口すぐの皮膚泌尿器科のクリニックに10時40分頃到着。私の前に3組が待っていた。その後、ポツポツと患者が入ってきて、予約制ではないから30分も待たずに済むだろな、と思っていたのだが・・・、私の後から診察券を出した患者が次々に呼ばれる。

先生は一人だから診察室は一つ。「診療の内容によって診察の順番が前後することもあります」と書いてあって、それは理解しているつもり。よく、レストランの中にも「ご注文の料理によって提供する順番が前後することがあります、ご了承ください」と掲示があって、それは当たり前だと思う。

だが、私が一番最後になってしまった。先生が順番を決めているのではないのは解かる。次々に来る患者の診察順を、診察室から先生が「この人は3番目にして、こっちの患者を先」などと指示することは無い。順番を決めているのはスタッフ。ただし、救急車で運ばれてきたワケでなく、年寄りもいれば若い男性や女性もいる。どうやって順番を決めているのか基準が解からない。ともかく、私が最後になった。

クリニックに入って1時間近く・・・、一人二人ならともかく、後から診察券を出した患者が3人先に呼ばれたので「帰ろうかな」と思って、コートーを着たり脱いだりしていたが、我慢をして、残った二人のうち別の患者が呼ばれた時に意を決した。もう他に誰もいなくなったから次は私、と判っていたけど。

受付に行って、「すみません、先ほどお預けした保険証を返して頂いていいですか?」と言うと、「ああ、こちらですね」と何の疑いもなく返してくれた。その時に「保険証と診察券を返してください」とは言っていない。二度と来ないつもりだから診察券はもう必要ないから。

受付の目の前のエレベーターホールに向かったら、受付のスタッフが少しザワついているのは分かったが無視。ちょうどその時、診察室のドアが開いて私の名前が呼ばれて、受付のスタッフが飛んできた。エレベーターのドアが開いて私が中に乗り込んだので、「先生がお呼びですけど」と必死でエレペーターのボタンを押してドアを閉めさせない。何度も「先生がお呼びです」と言っていたが戻る気は無い。

この時期、泌尿器科といっても、クリニックの待合室で長く待たされるリスクは避けたいところ。ただし、待たされるのはお互い様だから先に呼ばれた患者さんたちには何の責任もない。

受付のスタッフとしばし睨み合いが続いたが、「もういいですから」とエレベーターのドアを閉めさせてもらって帰ってきた。スタッフは私がどうして怒ったのか理解していないと思う。単に「長く待たされたから怒っている」くらいにしか思っていないだろう、そのほうが自分たちも楽だから。保険証を返してもらう時も穏やかにお願いしているし、怒鳴りつけてもいない。二度と来ない、というだけ。

以前も、グランデュオ(駅ビル)のレストラン街の大戸屋で似たようなことがあった。客席は半分も埋まっていないのに狭い席に通されて、後から来た若い男性が一人なのに広い席に通されているのを見て「なんだかなあ〜」と思っていた。我々が席に着いて20分後、女性の二人組が隣の席に着き、そのうちの一人が我々と同じものを注文。そっちが先に出てきた。なんで?、である。

その時もスタッフにクレームを付けずに黙って帰ってきた。スタッフは「え?」という顔で慌てて厨房に入っていったが、時すでに遅し、である。何も食べずに帰ってきて、それ以降、(別の店舗にも)大戸屋には二度と行かない。一度不快な思いをしたら二度と行かない。

私は「怒るポイント」というか「沸点」が他の人とズレていると思う。「よくそれで怒らないでいられるね」というくらい我慢することもあるし、「なんでそれくらいのことで怒るの?」という時もある。元妻の実家で陰険な仕打ちに14年間も耐えてきたくらいだから相当に我慢強いとは思う。

レストランで、たまにオーダー間違いされても絶対に怒らない。他に(その料理を)注文している人がいなければ私が食べる。客の心無い一言で前途あるスタッフを潰してしまったりすることはよくある話。私がスタッフにお菓子を届けるのは「励みになってくれたら嬉しい」からに他ならない。

まあ、温厚な私が(どこが?、という突っ込みは無しね)腹を立てるくらいだから、クリニックは自分たちで理由をよくよく考えて、修正してくれたら嬉しい。先生の腕は凄くいいのだから。

posted by poohpapa at 08:05| Comment(4) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月15日

開店からちょうど一週間、小梅の珈琲焙煎所

うちの店の隣は長くスナックだったけど、ママさんが体調を崩して営業しなくなって二年経つ。私が今の店舗をお借りした平成5年より前から営業していて、地元で愛されていたスナックだった。

一昨年の暮れ、連帯保証人ではないご親族がキレイに片付けてくださったが、掃除や原状回復等はしておらず、放置していた。昨年の11月に、当社管理のアパートに入居している女性が来店して、「勤務先を辞めましたのでご報告に伺いました」とのこと。契約書にも「申込時の内容に変更があった場合は速やかに届け出ること」と謳ってあるが、この仕事をして32年になるが、報告してくれた入居者は一人もいない。

「失業したので、家主さんが(家賃を払ってもらえるか)心配するといけないので、何ヶ月分かをまとめて前払いすることもできますが」と言う。そんなふうに言ってくれる人が家賃を滞納するワケがないから「その必要はありません」とお伝えした。で、次の仕事が決まっているか訊くと・・・、

「実は、長年の夢だったコーヒー豆を焙煎して販売する店をやりたいんです」とのこと。まだどこでやるかは決まっていないとか。それで、「うちの隣りの元スナック、明け渡してもらったままの状態で掃除も何もしてないけど、家主さんには一切負担を掛けない、全部自分でやる、ということなら家賃3万円でどうか、と交渉してみるけど、見てみる?」と訊くと、「ぜひ見たい」とのこと。見せたら一発で気に入ってくれた。「いくらなんでも、これでは・・・」と断られるかと思っていたのだが。

元々のスナック当時の賃料は7万である。家主さんに相談すると・・・、

「あら、3万も頂けないわよ、うちは何もしないでいいなら1万でいいわよ」とのこと。それには、私も娘さんも驚いた。元々、家主さんは欲の無い方で、そういう交渉事にも柔軟に対応してくださる人で、私も、家を買う時に頭金をかき集める必要があって、保証金の100万を敷金2ヶ月に変更してもらって、差額の86万を快く返して頂いたことがある。日本中探しても、そんな家主さんは稀だろう。

それで、契約成立。と言っても、礼金も敷金もない。契約書もなく、用意したのは覚書だけ。保険に入ってもらう分とか諸々で初期費用は6万弱。いくら全て自分でやらなければならない、と言っても破格の条件。それに、連帯保証人も立ててもらっていない。それ、実質的に私だから。

食品(口に入るもの)を売るのだから店内をキレイにしなければならないのは当然の話。保健所の検査もあるし・・・。ところが、である。毎日やってきて、友人の力も借りて、もの凄くキレイにしてしまった。前の状態を知っているから、とにかく驚いた。私もできる限り協力しようと思って、家にある高圧温水洗浄機を貸したりした。本人の一生懸命さが伝わってくるから周りも協力したくなるもの。

だいたいの掃除は年内に済ませ、美大生が店舗デザインを担当し、1月4日と7日にプレオープンをして、ちょうど1週間前の1月8日(大安吉日)に「小梅の珈琲焙煎所」として正式オープンした。

その様子がこちら、


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奥にいるのが店主、右端の女性は隣町の国立の花屋の店主ルミちゃん、大変な苦労人

一口に「コーヒーの焙煎」、と言っても非常に奥が深く、娘さんも長く修行をしていたとか。正式オープン前に、私も連日、何杯も試飲させて頂いた。今では隣からコーヒーの香りが漂ってきて幸せ。

オープンしたら私が最初の客になろう、と思って、いろんな人に声を掛けて、20人からコーヒー豆の注文を取った。家にコーヒー・ミルがあるかどうか確認して、豆のままでよいのか挽いたほうがよいのか、ふだんどんな飲み方をしているか事前に聞き取りをして、オープン当日に配って歩いた。もちろん、全て私の奢り。この後もさらに増えるだろう。喜んで頂ければ十分に元は取れる (^◇^)

毎日、通行人が中を覗いていくし、お客さんが絶えない。「へえ、コーヒー豆って、こんなに需要があったんだ・・・」と驚いている。伊勢丹などにもコーヒー豆専門店は有るが、小さな個人商店で店主と会話を楽しみながら、そしてコーヒー豆の豆知識(あの・・・、これ、駄洒落ね)が得られる、希望すれば店頭で試飲(有料)もできるから、コーヒー好きには有り難いお店。

私も、今までは「美味しいお菓子」を主にバラ撒いていたけど、新たにコーヒー豆が加わって嬉しい。

人柄の良い人は得である。これからもずっと応援してあげよう (^^♪

posted by poohpapa at 06:10| Comment(6) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月14日

昨日聞かされた寂しい話

昨日の定休日、うちのと Jonathan's にランチに行って美味しい食事を楽しんだのだが・・・、

ショッキングなことがあった。

仲良くさせて頂いているスタッフNさんから「今月いっぱいで退職することになりました」と挨拶されたのだ。Jonathan's には他にも仲良くさせて頂いているスタッフが何人もいるが、Nさんの退職は寂しい。

実は、私の「お菓子のバラ蒔き先」には Jonathan's も入っている。最初の緊急事態宣言より前から、「これ、凄く美味しいから食べてみて。辛いこともあるだろうけど頑張ろうね」と声を掛けて、いつも営業用の笑顔でなく心からの笑顔で感じよく接してくれる4人のスタッフに渡していた。しょっちゅう届けているから、まあ愛想よく迎えてくれること。この歳になると食い物で釣るしかない。黙っていても、我々が好きな(ドリンクバーの様子が見える)席に通してくれるし、空いてなければ他の席にいったん通して、空いたら移動させてくれる。もちろん、料理を注文したら移動はしないけど。

先週からベトナム人留学生のスタッフGさんが加わって、お菓子を配る対象が5人になった。名札を見なければ日本人だと思ってしまうほど流暢な日本語を使う。「異国の地で辛いこともあるだろうけど、頑張っていればその姿は誰かが必ず見ているものだから頑張ろうね」と言って、かもめの玉子(みかん)を1個差し上げると凄く喜んでくれた。たった1個のお菓子でも、励みになってくれたら嬉しい。

で、Nさん、他にやりたいことがあって、その準備のために、退職することを先ず決めたようだ。いつも明るい笑顔で、裏表がない人柄で、店に入ってNさんがいるとホッとする。だから寂しい。

先輩スタッフSさんも「性格がいい子なんですよ」と言っていて、それはよく解かる。だが、今度店に行ってSさんと顔を合わせたら、こんなふうに言ってやろうと思う。

「Nさん、今月いっぱいで辞めるんだってね。『辛いことあったの?』と訊いたら、『Sさんが、Sさんが・・・』と言ったきり、あとは嗚咽で言葉が出なかったんだよね。明るい職場だろな、と思っていたけど、中にいる人間にしか解からないパワハラなんかもあるんだね」と・・・。Sさん、怒るだろうな (^◇^)

実際にはNさんは「Sさんには凄くお世話になっているんですよ」と言っていたけどね。Sさんはノリが良く冗談も通じるから大丈夫だろう。ちなみに、Sさんのご主人は、私がSさんの愛人だと思っているらしい。家に帰って「今日、お客さんからこんなお菓子を頂いたよ」とご主人に見せると、「ああ、あなたの愛人さんね」と言われるんだとか。光栄ではあるが、私はマニアではないからそんなふうに言われたくはない。

最後の日には、お菓子をバラでなく箱で届けてあげよう。「長い間ありがとう、お疲れさま」と言って。

まだ先の話だけど、Sさんが退職する時も何かしなければ・・・。家の生ゴミを適当な箱に詰めて、綺麗にラッピングして、「宜しければ、おうちに持ち帰ってご主人と食べて」と言って渡したりして。箱を開けた瞬間の怒りの表情を隠しカメラを仕掛けて見てみたいもの。私は性格が悪いので。

そうだ、大きい箱と小さい箱を用意して、大きい箱のほうには生ゴミを詰めて、「どっちにする?」と訊くのも面白いかも。舌切り雀のお婆さんみたいに、きっと「おっきいほう」と言うだろうから (ぷっ

念のため、私はSさんと仲が良い。腹の中で嫌ってたりもしていない。先方の本音は知らないけど。


そう言えば、昨日、店頭に貼り紙がしてあって、2月7日まで閉店時間が夜8時になるらしい。ラストオーダーは7時半だと。居酒屋もファミレスも、それじゃ商売にならんだろ、と思う。何かおかしい。


posted by poohpapa at 05:53| Comment(4) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月13日

今日で配信終了

TVer で古いドラマを再配信していて、そのうちで、私が最も好きな番組「イノセンス 冤罪弁護士」の配信が今日終了します。宜しければ、最終回だけでもご覧頂けたらと思います。

私は・・・、最終回だけでも10回は視ました。今日21時59分配信終了、とのことです。その前の9話からご覧頂くと流れが解かっていいのでしょうが、最終回だけでも感動モノです。

うちのが夕食の支度をする時、「ああ、おとうちゃんが泣いてるからもうすぐ終わるな」と判断して準備を始めていたとか。全く、デリカシーも可愛げもない女です <`〜´>

「イノセンス 冤罪弁護士」最終回

このドラマで川口春奈ちゃんを見て、大ファンになりました。細くないのがいいですね。


posted by poohpapa at 07:35| Comment(2) | 芸能・アイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイノリティ(少数派)による「人権」という名の暴力

1月5日づけの記事、「拡散希望、とのことでご協力、もちろん私も概ね同感」を読んだ友人から電話があって、「なるほど、そういうこともあるか・・・」と驚き、納得もしたのでご紹介したい。記事の中で私はジェンダーフリーについて批判的に書いていて、友人は実体験を聞かせてくれた。

友人はいつも通り仲間(女性)とウオーキングをして、帰りに Jonathan's でお茶を飲んでいて、相手がトイレに行ったんだと。すると、そこに、女性の格好をしているけど明らかに男と思われる人物が・・・。女性は(用を足したくてトイレに来たのに、そんなのがいたからといって用を足さずに戻るのは不本意だから)とボックスに入って、その人物がトイレから出ていく気配を待って用を足したとか。

洗面所の鏡の前で化粧でも直していたものか、でも、そんなのがいたらさぞかし驚くことだろう。その人物が単なる女装趣味なのか、LGBT の 「T」、つまりトランスジェンダー(性同一性障害)かは不明で、そういう雰囲気を醸し出しておいて盗撮や悪趣味な録音をしようとしているのかも知れない。相手がもし「私はトランスジェンダーなのよ」と言ったなら許容しなくてはならないのか、疑問である。

性転換の手術をして、おチン〇ンやタマ〇マを切り落としていて、誰が見ても女性と認識するのならともかく、ゲイバーにいるような、明らかに「アンタ、本当は男じゃん!?」と直ぐ判るようなのが女子トイレに入るのは如何なものか。そういうのが男子トイレに入っていても、男性なら「おおおっ」と思っても受け入れると思うが、逆は無い。個人的には、まだおチン〇ンやタマ〇マが付いているなら、いくら女性の格好をしていても女子トイレを利用すべきではない、と思う。確認しようがないけど。

ファミレスなんかで用を足したくなったら、スタッフに事情を話し、トイレの前で待機していてもらうとか、他の客に迷惑を掛けない方法、マイノリティの側が配慮できる方法が何かあると思う。

昔は大多数の「普通の人」(そういう問題を抱えていない人)の陰に隠れて生きていたのが、人権活動家のお陰で「LGBT 」の人たちも大っぴらに権利を主張できるようになってきた。そのこと自体は悪いことでは無いが、被害者意識が強すぎて、度を越して権利を主張しているような。

部落差別問題と似ている。「今も差別がある、差別されている」と主張する人たちがいて、利権に目を付けた人たちに後押しされて国や自治体に補償や特権を求めたりしている。筋違いも甚だしい。

少数派にも人権があって、多数派は少数派にも配慮するのが当然だとしても、少数派による権利のゴリ押しは一種の暴力。まあ、公共施設でのトイレに「男性用」「女性用」の他に「B・T用」があれば解決するのだろうけど、スペースも費用も必要。だいいち、そんなのを設けたら「入る時に好奇の目に晒された」と文句を言うことだろう。

現代は、いろんな場面で、もう「少数派=弱者」ではない。声の大きな弱者が(本当は理解しているワケでなく利権に群がる)支援者の後ろ盾を得て、(誰もが反論しにくい)「人権」を盾に、多数派(自然に普通の人たち)の権利を侵害して不快な思いをさせている。

これ、少数派の人たちが「私は極めて少数派の人間であって、多数派の人たちに少なからず不快な思いをさせているかも知れない。そのことを認識してなるだけご迷惑を掛けないように生きていこう」と考えているのが伝わってくるなら、多数派の人たちも快く受け入れられると思う。それが今では「そうだよ、私たちにも人権というものがある!」と声高に権利を主張し始めると不快になる。

炎上覚悟で言うと、車椅子や要介助の人が国会議員の選挙に当選したことで、国会議事堂の中の階段をスロープにしたり、様々な改修工事が必要になるが、衆議院議員465人のうちの一人のために、であるから、自分が国会議員になろうとするのでなく、ちゃんと理解をして代弁してくれる支援者になってもらおう、と、どうして考えないものか。もちろん、権利は有るのだが、いつでもどこでも権利を行使していい、にはならないもの。少数派が遠慮すべき場面、というものは有ると思う。

川崎市のヘイトスピーチ禁止条例が典型的な例だが、逆差別が世に蔓延っている。嫌な時代だ。


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2021年01月12日

気になった記事とニュース

昨日は成人の日。式典は中止になったけど駅前に行くと晴れ着姿の20歳がチラホラ。世間がこんなことになって新成人の皆さんは気の毒だと思う。20年、40年経って、「お母さん(おばあちゃん)の頃は大変だったのよ」と子供や孫に笑って思い出話ができるようになっていたらいいけど。

石田ゆり子「成人の日」にメッセージ あたたかな言葉に新成人から感激の声
ザテレビジョン  2021/01/11

「本日は成人の日。今年はこんな世の中でたくさんの成人式がキャンセルされてしまっていますが新成人の皆さんおめでとうございます」「わたしはあなたがたのお母さんより年上かもしれないけどわたしはいつも若い人たちの力と才能を尊敬しているし素晴らしい力をたくさん貰って生きています」「自分を信じて自分を諦めずみんなそれぞれ自分を育てていきましょう」とのメッセージが温かい。


「親が離婚した子」が大人になって思うあの頃 責める気持ちはない、SOSが届く場所にいて
東洋経済 上條 まゆみ  2021/01/11

身につまされる話。それぞれの家庭に人知れず事情があると思う。私は「女(今のうちの)をつくって出て行った」のだけど、もしも「義父母の老後のお世話を(元妻が3姉妹の長女である)うちで看させて頂こう」と考えて2世帯住宅で一緒に暮らしていなければ、今も夫婦だったと思う。ま、今後のために後で「経緯を整理して書き残すつもり」ではいる。とりあえず、一部だけ。

同居に際して私が出した条件が二つ。

一つは「相続は受けるな、それを義妹夫婦にも伝えておいてくれ。でないと、義父さん義母さんに旅行に行ってもらったり美味しいものを食べに連れて行ったり観劇に行ってもらっているのを妹夫婦が見たら『財産目当て』だと思われて、俺もやりにくいから」ということ。使い切ってほしかったし。

もう一つは「どんなに人柄の良い両親と暮らしていても、一緒に暮らしている人間にしか解からない苦労や辛さというものは必ずあるもの。それを、あなたや妹夫婦がちゃんと解かっていてくれてるな、と思えたら、俺はどんなに嫌なことがあっても我慢するから」というもの。

もし、一緒に暮らし始める時に妹夫婦(2組)から、「一緒に暮らしているからと言ってお姉ちゃんとこが全部背負わなくていいんだよ。何か困ったことがあったら遠慮なく言ってね、私たちも協力するから」と声を掛けてくれて何でも相談できたなら、ずいぶんと気が楽になったと思う。


世間は怒! 序二段力士の「コロナ引退」騒動で改めて露見した相撲協会のズレっぷり
東スポWeb  2021/01/12

相撲協会は「本場所を開いてナンボ」だろうけど、今場所は上位に休場力士も多いし、初場所そのものを中止したほうが良かったと思う。まあ、夏に予定されている東京オリンピックも同様。無理に開催して今後さらに1兆円のカネを掛けるなら、開催は諦めて、コロナ対策に充てたほうがいい。それにしても、東京が開催地に決まった時は喜んだけど、日本は貧乏籤を引かされたものよ。

この序二段の力士が引退したのは正解。相撲協会の所為でなく、角界にいても上位には上がれないだろうから。相撲協会もズレているけど、この力士は勝負の世界に身を置くのは不向き。


最後は、何でもカネがモノを言う、という話、

ハリウッドから「中国が悪者」の映画が消えた訳 逆にどんどん増える「中国人が大活躍」の映画
東洋経済  福原 秀己  2021/01/11

「中国人が大活躍」の映画なんて観たくもない。

中国が名目GDPで日本を抜いたのが2010年、名目GDPが世界の10%を超えたのが2011年である。第2次世界大戦以降、世界のGDPで10%以上のシェアを取った国は、アメリカと旧ソ連、日本、そして中国だけ。そして、いまはアメリカと中国だけだ。

へえ、日本は10年前にGDPで中国に抜かれたのか・・・、もっと前だと思ってた。それにしても、2020年現在、中国の名目GDPは14,731.81(10億米ドル)、日本の名目GDPは5,079.92(10億米ドル)で、中国は日本の3倍弱。抜き去った後は置き去り、という加速度。ちなみに、4位のドイツは 3,861.55 (10億米ドル)で、日本の76%。5位はインドで、イギリス、フランス、イタリア、と続く。

ただ、近い将来、中国がアメリカを抜くことがあっても、そのまま中国が世界第一位の経済大国として未来永劫君臨し続けることができるか、と言えば、そんなことは無いと思う。何らかの要因で必ず凋落することだろう。人口だけ多い最貧国の中国が半世紀でここまで来た・・・、逆も起こり得る。

中国の行く末


posted by poohpapa at 06:54| Comment(4) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月11日

なんという偶然か

昨日、あんな内容の記事をアップしたのだが、昨日の午後、店の郵便受けにこんなチラシが、

ノーベル平和賞候補者の独立調査を基に制作
米ピーボディ賞・英 AIB 賞その他受賞ドキュメンタリー
『ヒューマン・ハーベスト』
中国の違法臓器収奪の実態


というドキュメンタリー映画の立川市上映会・意見交換会の案内。

2月6日(土)14:00〜16:00 たましん RISURU ホール(小ホール)入場無料、先着順

とのこと。なんという偶然・・・、怖いもの見たさでなく、人としてぜひ知っておきたいから私は行く。

チラシでは、心臓が6万ドル、肝臓が5万ドル、腎臓が4万ドル、となっていた。中国の富裕層だけでなく、いろんな国の人が、そして日本人も臓器移植ツアーに参加しているようだ。カネにまかせて自分だけ助かれば良い、ということか。そういう奴が生き永らえても社会の役には立たないが。

ちなみに、(ネットで探した)上映会の様子の動画が こちら

私は、「人間、親からもらった体で、(親族を含めて)他人の臓器をもらわないと生きていけなくなったら天命が尽きた時」、と思っているので、臓器移植は受けない。ただしそれは「自分は受けない」ということであって「提供」はする。そうは言っても、この年齢なので若い人に移植しても直ぐに提供した臓器の寿命が来てしまうだろうから、もう断られるだろう。遺体は手術の練習台にしてもらおう。

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2021年01月10日

怖い、と言うか、戦慄の写真

昨日、マスキさんから頂いたコメントで紹介されていた写真、

出所がどこなのか、真相はどうなのか不明だが、「中国なら有り得る」と思える写真。

「食事中には開かないこと!」とあったけど、食前、食事中、食後、いずれであっても、気の弱い人は見ないほうがいいと思う、トラウマになるだろうから。開いてから後悔しないように、内容を先に言っておくと、中国人が子供(胎児とか出産直後の乳幼児)を食べている写真。

「だったら記事にするなよ」とのご意見もあろうかと思うけど、目を逸らさず知っておいたほうが良い、と私は思う。日中友好親善を声高に叫ぶのもいいけど、中国がどんな国か、その一端くらいは知っておいたほうがいい。とくに、二階には見ておいてほしいものだ。


http://mid.parfe.jp/siryou/china-taiji/pic.htm

人間て、残酷な生き物だよな、と、つくづく思う。自分が生き延びるためなら何だって食べる。

ある方に事前に話したら、「昔、毛沢東の大躍進の裏で飢饉になった時、飢えで人肉を食べていた写真が出てました。人肉は子供で、自分の子と他人の子を交換して食べたそうです」と教えてくれた。カラーだし鮮明なので、これらの写真はその時のものでなく、わりと最近のものかも、そこが怖い。

人類滅亡の危機になっても最後まで生き延びるのはアフリカの原住民でなく中国人だろうな。それは、今のコロナ騒動を見ていてもよく解かる。

あくまで、開くなら自己責任で

私は・・・、もう北京ダックは食べられない。

posted by poohpapa at 06:22| Comment(10) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月09日

一日も早い韓国との国交断絶を望む

他の記事をアップするつもりだったんだけど・・・、

野党も慰安婦判決を批判 立民「日韓関係悪化」 共産は理解
産経新聞  2021/01/08

「モリ・カケ・サクラ」の立憲でさえこの判決を批判しているというのに、共産党は理解・・・、

どこの国の政治家、政党だよ!?、と言いたい。

韓国与党は「図々しい日本は歴史直視せよ」と言っていて、日本は韓国と良好な関係を続ける意味なんて無い。乞食が、お椀の中に万札を入れてくれた紳士に「もっと出せるだろ!?」と要求しているようなもの。未来永劫たかられるだけ。もし良好な関係になっても、南北統一を果たしたら北朝鮮と一緒になって日本に「南北に分断されたのは日本の所為。日本は統一のために掛かる膨大な費用を全額負担すべき」とか言い出すだろう。韓国から「統一難民」が大挙して(在日特権を当てにして)日本に押し寄せてくる可能性もある。朝鮮人は暴力団よりタチが悪い、ま、日本の暴力団の幹部はほぼ朝鮮人、とのことだが。

ただし、「最終的かつ不可逆的な解決を確認した平成27年の日韓合意によって最終的に決着したから日本は補償をしなくていい」のでなく、本来は「日本軍が韓国の女性を強制連行して慰安婦にしたという事実など無いから補償しなくていい」という理屈でなければならない。「日韓合意で・・・」を理由にしていたら未来永劫「カネ寄こせ」「これでは足りない、もっと出せ」と言われるだけ。

強請り集りは韓国人の十八番、事実なんかどうでもよくて、日本が何かにつけて一方的に資金提供させられるだけの関係。日本人の血税は溝(どぶ)に捨てることなく先ず日本人のために使おうよ。

「他者を思いやる謙譲の心」が日本人の国民性で、戦後の自虐教育で「韓国に対して多大な迷惑をかけた」と教えられれば、そのまま信じてしまうもの。だから、日本ができることがあればお手伝いしよう、と考えてしまうが、相手(韓国)は全く感謝などしない。一度カネを出したら「こいつは未来永劫カネ蔓になる」としか考えない。日本が今苦しめられているのはアメリカの占領政策の所為。もっとも、北方領土を奪われたことなんかも含めて、それが「戦争に負けた」ということだろうけど。

徴用工判決の分も早いとこ換金してもらって「カネに汚い韓国」とは一日も早く国交断絶してほしい。

posted by poohpapa at 06:06| Comment(4) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする