2222年01月01日

当ブログの考え方

当ブログ「悪徳不動産屋の独り言」の管理人で、東京都下の立川市で主として不動産賃貸仲介管理業を営んでいる(株)坂口有吉不動産の坂口久夫と申します。どうぞ宜しくお願いします。

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先ず初めに、平成28年4月5日まで当社管理物件に立川市と武蔵村山市の生活福祉課の極めて不誠実な対応により生活保護の精神異常者が入居していて、当社名で検索するとその男による当社を誹謗中傷する記事や書き込みが無数に出てきます。立川警察には被害届と告訴状を受理してもらいました。家主も当社も甚大な被害を受けています。どちらの言い分が正しいか、何が真実なのかは皆さんそれぞれがお考えください。中には、いかにも第三者を装って書きこんでいるものや、家主や私の個人名を使ってコメントしているものもあります。精神異常者ですがそういう悪知恵は働きます。

その男、当社の車にペンキを掛けたり何箇所も引っ掻き傷を付けたり唾を吐きかけたり、当社のウィンドーに何度も唾を掛けたり生卵を投げつけたり、当社名であちこちに卑猥な文面の葉書などを送っていて、切手不足で戻ってきた葉書は70枚ほどあります。やることがセコイですね。

私の個人情報をネットで晒し、間抜けにも私の自宅を特定したつもりで間違った家の写真をネットにアップしています。何か仕掛けるほどの度胸は無く、「何かしてくるのでは」という恐怖感を与えるのが狙いですね。警察の話では「もう立派な犯罪」とのことで、逮捕間近と聞いていましたが、立川警察は捜査をしていませんでした。「そういうのは精神異常者かどうかは関係ありません」と言ってましたが、立件しても公判の維持ができないのでやりたくないんでしょう。立川警察も市役所と同じ、所詮は公務員です。

先日、警察に預けていた証拠品がようやく返還されました。週刊誌にネタを提供するのもアリですね。

さて、気違いが私の個人情報等をネットに晒したことから匿名で記事を書く意味が無くなりましたので冒頭のように会社名など公開することにいたしました。法律もマナーも関係ない「気違い」は無敵ですね。

そんな気違いでも、怪しいNPO法人絡みで協力者がいるようで、部屋探しを装って来店し、こちらの動きの探りを入れてきたりしています。当社の入居者の中にも協力者がいて、警察に通報しました。

3月23日に家主との和解が成立して家主が51万円の立ち退き料を払ったことで4月5日に出て行きましたが、私の被害届と告訴は撤回しません。26年間で最悪の入居者です。まさに、正真正銘の気違いサイコパスです。そのあたりの経緯は後日詳細にアップします。いろいろあって、私はこの家主も赦しませんが。

相当な被害を被りましたが、一番悪いのは、そういう人間だと知っていながら不動産会社や家主に黙っていた武蔵村山市と立川市の生活福祉課です。市の職員は市民が安全快適に日々の生活が送れるよう努めなければならないものでしょうが、自分たちの保身しか考えていません。

そういう人間だと判っているなら、本来「こういう状況の人がいますが、何かありましたら役所も全力でフォローしますので、家主さん、ご理解頂けますか?、不動産屋さん、ご協力頂けますか?」と言うのが当たり前。トラブルが起きたら「我々の仕事は生活保護受給者に保護費を渡すところまで」「個人情報保護法がありますので何もお伝えできません」と逃げるのは不誠実。百歩譲って法的に間違っていないとしても道義的に正しくないのは明白。私が生活福祉課の職員を「人間のクズ」と呼ぶ所以であります。

両立しないのであれば、護るべきは「福祉を食い物にしている気違いの人権」なのか、「マトモに働いて納税している一般市民の人権」なのか、考えなくても分かりそうなものですが。

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さて、この記事は、「悪徳不動産屋の独り言」というブログを運営する管理人の基本的な考え方やスタンスをご理解頂くためのものです。したがってこの先は常に本記事がトップに表示されるよう設定します。

本ブログは主に不動産屋として日常業務の中で、お客様や家主様、同業者との間で起きた実話を基に私の主観で書いたものです。業界ブログではありますが、記事のカテゴリーは多岐に亘っていまして、全て私の独断と偏見によるもの(?)です。

もちろん、人を傷つけるのが目的のサイトではありませんが、私の素性も公開しましたので、とくに問題が有りそうな記事は非公開にいたしました。公開されている記事の中には「私が特定されることで本人には(書かれているのが)自分の事と判る」ものもあるかと存じます。

個人情報保護法に違反する記事(第三者に個人を特定できる内容)は無い、と思っておりますが、お気付きの点がありましたらご指摘頂けたら、と存じます。ただし、当事者による単に「不愉快」という理由の場合は非公開に変更することはいたしません。

私の業界記事は「市井の多くの不動産屋の本音」だと思います。客観的に事実を見つめ、不動産屋、家主、消費者、が互いの本音を知り理解することは、快適なアパート暮らしや健全な賃貸ビジネスのためにとても重要なもの、と考えます。

頂いたコメントは、私に対する批判だから、という理由で削除することはありませんが、善意か悪意かに関係なく、他の読み手さんに誤解を生じかねないものや、最低限のマナーを弁えない一方的な誹謗中傷や、自分と違う意見には耳を傾けないことが明らかなコメントは削除したり、返信しないことがあります。反対意見や批判であっても全くかまいませんが、趣旨をちゃんと理解して、空気だけは読んでください。

また、HN未記入、「通りすがり」及びそれに準ずるHNの方からのコメントには内容の如何に関わらず返信をしないことがあります。たまに何かのキーワードで飛んで来て、記事をちゃんと読まずに傲慢な荒らしコメントを入れて自分だけ喜んでいる「カミツキガメ」と揶揄されている人たちからコメントが入ることもあります。そういうのも含めて楽しんでお読み頂けたらと存じます。

元々は独立している自分の子供たちに、後々「私の生き様や価値観」を知ってもらうために書き始めたもので、本来は遺言書のような意味合いのものでしたが、いつの間にか多くの皆さんに読んで頂くようになり、週刊誌や新聞でも取り上げられ、本としても出版されてラジオ番組(吉田照美のやる気満々;番組は終了)のゲストとしてもお招き頂き、日本テレビのバラエティ番組「バカなフリして聞いてみた」にも2週に亘って出演させて頂きました。一昨年はマツコデラックスさんのトーク番組にもお招き頂き、収録も終わっていましたが、番組自体が消滅してしまいました。でも、また別の番組からお声が掛かったりしています。ブログ様様ですね。

ちなみに、著者名は私の亡くなった父親の名前です。五月書房さんから「著者名、どうしますか?」と訊かれて、「親父の名前がこんな形ででも残せれば・・・」と思って決めました。無断借用です^_^;

最近まで「一番読んで欲しい私の子供たちは誰も読んでくれていないもの」と思っていましたが、次男からはたまにコメントが入りますし、末娘も時々読んでくれているようです。財産を遺さない(遺せない)父親からのメッセージなんで、長男も、私が死んだ後にでも少しずつ読んでくれたら嬉しいです。


現在、「住宅新報」(週刊)にて紙上ブログを連載中!



※ この記事の内容は、随時変更していきます。
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2016年08月27日

ドリフや吉本興業のコントより笑っちゃう話

ジャンルは「旅行・地域」に入れてますが、この話はまだペルー旅行記の本編ではありません。

先ず、

昨日、今回のペルー旅行のお仲間さんからお電話を頂きました。何人かの方にブログのURLを書いた名刺をお渡ししていて、昨日の記事を読まれてお電話を頂いたものです。その方のことは(ご了解を頂いておりますので)後日書かせて頂きますが、ご用件は・・・、

その方も私と同様の激しい下痢で、病院にも行き、一昨日は一日欠勤して、昨日は続けて休むワケにも行かず出勤なさったようですが、私の病院での診断がどうであったか教えて頂きたいとのこと。とくに病名とかは言われてないし検便もせず点滴と投薬だけで帰ってきた旨をお伝えしました。

私も知らなかったのですが、旅行保険は帰国後72時間(正味三日)以内に医師の診断を受ければ医療費が支払い対象になるんだとか。それを過ぎて病院に行ってもダメなんですね。それはそうでしょうね。私は今のところ2千円で済んでますが、そのお仲間さんはいろいろ検査して1万円超えだとか。保険金を請求するようお勧めしました。帰国後72時間以内に診察を受けていれば、最長180日、病院への交通費まで出ます。

それと、私の旅仲間のTさんが「連絡が取れてるだけでも強烈な下痢をしている人が(32名中)4人もいるのだから、旅行会社にも報告しといた方がいいよ」とアドバイスしてくれて、直ちに連絡しました。「調べて頂いて次回の企画の際の参考にして頂けたら」と伝えました。保険金請求の件もTさんのアドバイスによるものです。自分の体調管理だけで頭がいっぱいで、そんなことまで頭が廻りませんでした。ちなみに、Tさんも下痢の症状が出ている一人です。


さて、ここからが本題です。ハイ、今までのは前置きです (おい)

このブログで私は「自分の恥になるようなこと」も赤裸々に書いております。身分を明かしているのですから、何かあれば全て私自身に返ってきます。そんなのは覚悟の上、笑わば笑え、です、ほんと。

帰りの機内、すでにその2日前から下痢は始まっていて、機内の最後部のトイレに入り、ズボンとパンツを下ろして便座に腰かけようとしたその時です。飛行機がグラッと揺れ、普通なら片足を一歩前に出して踏ん張るところそれができず、顔面から前のめりになってトイレの床に倒れました。

つまり、お尻むき出しで、おでこはトイレの床、頭はトイレのドアにぶつかっています。凄い音もしたでしょう。トイレの前はCAの詰め所みたいな場所で、私がトイレに入る時も3人ほど雑談していました。

自力で起き上がろうとしましたが体力が無くなっていて思うようにいかず、よほど内側からドアをノックしてCAに助けてもらおうかとも思いましたが、「ドアを開けたら、むき出しのお尻を突き上げて床に頭を付けて尺取虫のようにオヤジが倒れていた・・・」、助けるより先に吹き出すことでしょう。本音では想像されたくはありませんが、その姿を想像してみてください。仕方なく、時間を掛けて自力で立ち上がり、用を済ませてドアを開けると、3人も待っていて、「いつまで入ってんだよ」という顔で一瞥されました (*´ω`)

良かった・・・、CAを呼ばなくて・・・ (*^_^*)

こんなのはドリフのコントでも無いでしょうね。2度と体験したくありません。

で、下痢は今も続いています。どうにか自分でコントロールできるギリギリのところです。今日の記事は3時にトイレに起きて、そのまま書き始めました。また少し横になります、おやすみなさい。

posted by poohpapa at 04:26| Comment(0) | 旅行・地域 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月26日

点滴、受けてきました

体調を見ながら、と思っていましたが、とても嬉しいことがありましたので、ちょっと書いちゃいます。

その前に、

昨日から店に出て、溜まった仕事を片付けましたが、「お尻に栓をしないと・・・」と思い、先ず病院へ。

診察を受け、点滴の1時間ほどが実に「良い休憩」になりました。少し歩いても息切れしますし。点滴が効いたのか、昨晩は夜中にトイレで起きることも無く、落ち着いて寝られました。

で、病院から戻ってすぐ宅急便で荷物が・・・。空港に何か忘れてきてたかな、と思っていたら、どかーん!と茶豆(枝豆)でした。一昨年、多摩方面で部屋探しをするお客様を紹介してくださった神奈川の業者さんからで、去年も果物をお送り頂いていて、こちらは不義理しているのに申し訳ないことです。

携帯にお礼の電話をさせてもらった時にはお出にならず、お店に電話するとお母様が出られたのでお礼の気持ちを伝えさせて頂き、夕方ご本人からお電話がありました。その電話中、実は、うちのが頂いた茶豆を茹でていて、凄くイイ匂いが漂っていました。茹でている時の匂いからして違いますね。

新潟の名産品とかで、私が帰国して営業を再開する日に合わせて送ってくださったようで、細やかなお心配りも嬉しかったです。とてもではありませんが一度で茹でられる量ではないので、あと2〜3回に分けて茹でます。食べ切らない分は茹でてから冷凍します。それで長く楽しむことができますね。

夕食の際、お腹の具合を省みず私も食べてみましたら、当たり前ですが実に美味しかったです (*^_^*)

神奈川の I さん、本当に有り難うございました。うちのが、「この枝豆なら(美味しいから)私一人でも全部食べられる」と申しておりました。私が手を伸ばしたら箸で手の甲を突っつかれそう (*´ω`)

今の世、僅かなご縁を大切にしてくださる方は本当に奇特ですし、有り難いですね。

posted by poohpapa at 07:51| Comment(8) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月24日

観て、感動して、痩せて(現在進行形)、帰ってきました

昨日の夕方、無事(?)帰国いたしました。とにかくハードスケジュールで、すっかり体調を崩してしまい、この4日間、ほとんど食事していません。頭痛と下痢で、特に下痢はほぼ1時間ごと、睡眠中も2度はトイレに起きますが、ブツは出ず液体のみ。脱水症状になりそうですので朝イチで病院に行きます。本当は今日行きたかったのですが、とてもじゃないですが今日は歩けなかったもので。

旅行前72kgだった体重が、帰国直後に70kg、丸一日経った現在68kg、なんと4kgも落ちてます。

それはともかく、旅のお仲間さん、そして何より最高の添乗員さんに恵まれて、いろいろあっても素晴らしい旅でした。皆さんに感謝です。

体調が整ったら本格的に記事の更新をさせて頂きます。



ひとつだけ、

「ポケモンGO」初の死亡事故、39歳男逮捕=運転中プレー、女性はねる ― 徳島県警

私が心配した通りの事故が起きました。亡くなられた方は浮かばれないですね。

以前、「株価急上昇の任天堂・・・、倒産するかも (^◇^)」という記事に寄せられたコメント、

コンテンツが継続して人気があれば、周辺商品の著作権料だけでも莫大。
これでまた人気が継続する。したがって著作権収入が(今は出資先会社だが)安定して見込める。
ポケモンは、90年代ですでにディズニーに匹敵するキャラクタ−市場を形成しており、現在の市場規模4兆円超であることを日本人のおやじ世代は知らない。
ポケモン市場規模、で検索してみたらよろしい。

歩きスマホとこのゲーム、まして倒産などとは関係なし。
人がゲームに夢中になるのは昭和の時代からあること。
歩きスマホが気に入らないことで、会社の好況を妬むのは醜い。
任天堂の好況の本質を知らず、ゲームを下に見ている(ことが漂っている)こと自体、視野がせまい。



ついに死者まで出て、これで終わるとも思えませんが、このコメント主、どう思っているでしょうね。

posted by poohpapa at 23:06| 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月15日

明日から記事の更新をお休みさせて頂きます

明日まで通常通り仕事していますが、大手以外のお仲間さんは先週の水曜日から明後日の水曜日(10日〜17日)まで休みなので、物件の問い合わせもほとんど入ってきません。たぶん、当社にも18日から再び問い合わせが来はじめるのでしょうけど当社は休み・・・。ま、仕方ありません。

で、コメントの返信は明日の朝まではできるかな、と思いますが、もし出来ない場合は帰国後に、ということでご容赦ください。

あ・・・、ペルーの宿泊先を書いといたほうがいいかなあ・・・。そうすれば北海道旅行の時みたいに、「私はペルー在住の日系人で、いつもここペルーで読んでました。ペルーは南半球なので今が冬。寒いのでホカロンとペルー名産の海老煎餅をホテルに届けておきました」なんてことがあったりして・・・。ん・・・??、そんなこと書いてると、時限爆弾が届けられそう・・・、危ないか (*´ω`)

でも、ほんと、札幌でのサプライズは嬉しかったですね。誰もが滅多にできる体験ではありませんし。

さて、皆さんもどうぞ元気に残暑を乗り切ってください。少し早いですが、行ってきま〜す



posted by poohpapa at 06:09| Comment(8) | 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月14日

これ、何語? (^◇^)

昨日の朝、数時間、SeeSaa の不具合で文字化けが起きていた。数人の方からメールやコメントでご指摘を頂いていたし、うちののPCでも同じ現象が起きていたのでPC側の不具合では無さそう。SeeSaa がウィルス攻撃でも受けていたのかな、と思ったくらいで、面白くはあったが気持ちも悪かった。

記事を書き終えて「保存」をクリックして、記事を見てみたら ↓ の状態。記念にコピーしておこう


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未だ解読されていない古代文字よろしく元々の原稿と比較して規則性を調べようかとも思ったが、そこまでは根気が続かないし、判ったとしても何の意味も無いのでやめた (*^_^*)


さて、リオ五輪、今まで見てきて、さほど注目されていなかった(期待されていなかった)競技や種目などでも幅広く日本はメダルを獲得していて、日本のスポーツ界の発展にとって素晴らしい収穫だと思う。特定の競技にメダルが集中するより(将来に向けては)いい結果に繋がることだろう。

ところで・・・、

テレビで選手以外の感動シーンを特集していて、内村航平選手の奥様の、夫が大逆転で個人総合の金メダルを獲った瞬間、「何が起きたのか」周りはみんな分かっているのに奥様だけが分かってなくてキョトンとしていた表情が1位になっていて、あれは私もウルウルきた。夫を支え続けてきて、誰より「勝ってほしい」と願っていたからこそ「奇跡の大逆転」が信じられなかったんだろう。ほぼ諦めていた奇跡が起きて、受け入れるのに時間が掛かるのは一番近くにいる当事者でなければ解からない心理だと思う。

うちのに、「あの奥様なら、世の航平ファンの女性たちは納得するしかないね。あれがもし不細工な女なら、皆『なんであんな女に』と納得いかないだろうけど」と言ったら、うちのも納得していた (^◇^)

もう1点、オリンピックの陰に隠れている高校野球での切なくて感動的な話。

沖縄予選の三回戦、小禄―浦添商の試合、8回表に逆転して1点リードしていた浦添商が、降雨コールドにより7―8で敗れてしまった。8回裏小禄の攻撃を終えないまま雨が強くなったため試合続行は不可能との判断で、7回裏終了時点でコールドゲームとなって、8回表の浦添商の得点は無いものとされ、7回終了時点でリードしていた小禄の勝ちとなった。ルールとは言え、これが不条理でなくてナンなのか。

こういうの、日程的に詰まっているとしても翌日「続きから始める」にできないものかと思う。ベンチに女子マネージャーが入れるかどうかより大事な問題だと思う。私にとっては女子マネージャーのベンチ入り問題のほうが大切だけど・・・ (おい)

で、どこが感動的かと言うと、敗れた浦添商の選手たち、翌日の小禄の応援に行っていた。「自分たちの分まで頑張ってほしいから」とのことで、若いということは素晴らしい。うちの業界なら有り得ない話。執念深くて汚くて足の引っ張り合いばかりで、みんな清々しさなど遠い昔に置き忘れてきている・・・。

うちの親父は大の巨人ファンだったけど、「負けたら明日の無い高校野球のほうが全てに真剣で好き。高校野球と比べたら職業野球のほうが遊びだよ」と言っていて、親父の言葉の意味はよく解かる。


posted by poohpapa at 04:58| Comment(4) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月13日

陽気で礼儀正しく、「50年ぶりに立川に来た」というオバチャンたち

店番をしていても、街を歩いていても、私ほど道を尋ねられる人間はいないと思う。

昨日も、うちのと駅方面に向かって裏通りを歩いていたら、向こうから来た二人連れのオバチャンに声を掛けられた。ま、ここでは「オバチャン」と言っているが実際には70歳前後と思われる。

「シネマ通りというのはどちらでしょう?」

「シネマ通りは向こうのバス通りを挟んで反対側ですよ」と方向を指さしたものの、土地勘が無ければ「そう聞いただけ」では分からないし、また迷いそう。それで、「分かりやすい場所まで一緒に行きましょう」と言うと凄く喜んだ。歩く速度を少し落として、「ここまで来れば後は迷うことは無い」という場所まで一緒に歩いて、「向こうに赤信号が見えるでしょ?、大通りを越えたあの信号の先からシネマ通りです。ところで、シネマ通りの何処に行きますか?」と訊くと、「時計屋さんなんだけど」とのこと。

シネマ通りに時計屋は1軒しかない。数年前にオープンした「格安電池交換」をウリにしている店である。「立川は50年ぶりに来たけど、すっかり変わってしまって迷っちゃったわ」と言っているオバチャンたちが、まさかに電池交換だけの為に訪れる、ということではないだろうけど、ま、そこは詮索しない。

「あの信号を渡って150mくらい行った左側にその時計屋さんがあります。もう真っ直ぐ行くだけなので迷うことは無いでしょう」と言うと、明るい笑顔で丁寧にお礼を言われた。それは私も気分がいい。

オバチャン二人の後ろ姿を見送りながら、うちのに「よく道を訊かれるけど、いつもこんな感じで案内しているんだよ」と言うと、「うん、分かる」と笑っていた。先日の、就活で面接に行くのに道に迷っていた娘さんの時もそうだが、こちらがよほど急いでない限り一緒に探したりもする。店に飛び込んできて道を尋ねる人には航空地図(住宅地図)をコピーして渡したりする。なぜそうするのか、と言えば・・・、

相手の笑顔が見たいから、である。それは本当に。

ただ、「失敗したかな・・・」と思った。不動産屋は公益法人の一員なんだし、そこは「不動産屋であることをそれとなくアピールしておくべきだったか」と・・・。それは不動産屋全体の為に、である (*´ω`)

posted by poohpapa at 04:18| Comment(6) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月12日

ショートフィルムという新しいCMの形

通常は15秒とか30秒、稀に独占スポンサーになっている企業が2分以上の長いCMを打つことはあるが、ほとんど映画、といってもいいほどの「ショートフィルム」という新しいCMの形に出会った。

その一言がいえなくて」、というもの。

ネスレのメルマガで送られて来たもので、主演は恒松祐里・・・。ん?、どっかで聞いたことある名前だな、と思っていたら、Blu-rayも購入して今年に入って30回は観ている映画「くちびるに歌を」で合唱部の部長を演じていた彼女ではないか・・・。先に動画を観たのだが、あの映画とは全くイメージが違うから判らなかった。

元々演技力のある若手女優だし、ここまで違う魅力が出せるのは素晴らしい。改めてファンになった。

上記のリンク先に、予告編と、本編の前編・後編に分かれている YouTube の動画が貼られている。

お時間のある時に是非ご覧頂けたらと思う。ちなみに、なぜ私が「くちびるに歌を」30回以上も観たかと言うと・・・、中学時代にNHKの学校音楽コンクールに出るための助っ人を頼まれてコーラス部に在籍していて、その頃の背景と様子が私の思い出と実に見事に重なるから、である。当時の顧問の先生も昨年お亡くなりになっているし、私は知多半島出身だが、映画の舞台になった長崎県の五島列島の島とは景色が似ていて妙に郷愁を感じるから、である。「うん、あるある(あったあった)」という場面も多いし。

待てよ・・・、ショートフィルムなるもの、私が認識してなかっただけで昔からあったCMの手法かも・・・。

ストーリーも良さそうだし、旅行前に全編を観ておきたい、と思う。



posted by poohpapa at 03:23| Comment(0) | おすすめサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月11日

久しぶりに娘と会食

昨日の朝、娘からCメールがあった。「今日、居る?」とのこと。嫌な予感・・・ (*´ω`)

どうせ「今月ピンチだから少し貸して」という用件だろ、と思って、「オマエが来るなら居ない。カネ返しに来るなら居る」と返信してやった。その後で直ぐ電話すると、「立川まで出るついでに寄ろうかと思って」とのこと。どうやら生活費の無心ではなさそう。それで「何時ごろになる?。どっかで待ち合わせて飯でも食べるか?」と訊くと、「歯医者に行ったばかりで、柔らかいものなら食べられる」とのことでJonathan'sで待ち合わせ。ま、ここ数日で私もようやく普通に食べられるようになったし・・・。

娘は「まぐろ丼」、私は「和牛の旨み! 豪州産プレミアムビーフ100%ハンバーグ 茄子ジンジャーソース」、うちのは「うなぎ出汁茶漬け膳」を注文。私とうちのはドリンクバーをつけ、娘はデザートに「フレッシュブルーベリーヨーグルト」をつけたが、いつものようにデザートを先に持ってきてもらう。それだとデザートにはならないワケで、食べる順番がおかしい ( `ー´)ノ

その時に、「電気代が凄いことになるのを覚悟して、最近エアコンを24時間点けっ放しにしていて、そうしたら、(夜は切っていても電気代が1万円を超えていたのに)今月の請求は半分くらいになったよ」という話が出た。点けたり消したりして室温を最初から下げ直すより一定に保っていたほうが安い、ということなんだろう。我が家も、猫にあるまじき「暑がり」のノルンがいるので、元々、夏は24時間エアコン点けっ放し。そうしないと体調を崩しておそらくは死んでしまうと思われる。なので、万一リビングのエアコンが壊れてもノルンが夏場を乗り切れるよう隣の部屋にもエアコンを設置したくらい。

店のエアコンも、以前は半日ほど出掛けるならエアコンを切っていたが今は点けっ放しにしている。さすがに夜間や休日は点けてないけど・・・。

などと話していて、帰ってPCを立ち上げたら、こんな記事が・・・、

エアコンつけっぱで電気代は本当に安くなる? 電気使用量35%削減の実験結果

ところで、食事していたら娘が「Plasma Praxis」(水素水が作れるstick )なるものを1本くれた。1本で3ヶ月くらい使えるらしい。「もう1本よこせ」と言って2本もらったが1本で2900円もするらしい。悪いことしたかな、と思ったので後で「少し振り込んでおこうか?」とメールしたら「なんとか大丈夫」とのこと。

その「Plasma Praxis」、本当に水素が多い水になるのか実験したら、ちゃんと水素が多かったらしい。私からすると、H₂Oで水になるのに、余った水素は何処に行ったワケ?、という話。ネットでは「水素水は体に悪い」なんて記事もあったし・・・。ま、せっかくだから体調にどう変化が表れるか試してみよう。

娘は2900円くらいと言っていたが、通販では4000円くらいしているんで、本当に大丈夫かなあ、と心配にはなった。「Plasma Praxis」を1本くれるつもりで来たのかも知れない。そうなると、やっぱり悪いことしたかも知れないから少し振り込んでおくか・・・。

さて、旅行まであと5日・・・。

posted by poohpapa at 04:52| Comment(2) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月10日

私も二番手のお客さんも、ともに失敗した・・・(´・ω・`)

以前に記事にした貸家の物件、リフォームも完了して広告を打つと、すぐにパタパタと反響があったが、しばらくするとピタッと静かになった。ま、そういうことはよくある。

先日、久しぶりに反響があって、どういうワケか、最初に問い合わせを頂いたお客さんの後、15分もしないうちに次の反響があり、さらに30分ほどして別の業者さんからも問い合わせを頂いた。短時間に3件も、である。そういうことも珍しくないし、そういう流れの時に決まることは多い。

で、最初に問い合わせて頂いたお客様がとても人柄の良い奥様で、全面改装した室内をご覧になって気に入っては頂いたが、そこまでに至る道路が狭く、ご主人が心配なさっていて現在も保留中。

2日間はお返事をお待ちすることになっていて、約束通りご連絡があった際、「他のお客様をお待たせしているので、私たちが決めかねてお待たせしたら申し訳ないので、二番手の方に見て頂いてください。それで決まってしまったらご縁がなかったと諦めますので」とのお申し出。そのように気を使って頂けるのは嬉しい。

たまに「ご縁がなかった」と断りが入ることがあって、中には「ご縁がなかったのでなく、あなたの決断力の問題では?」と言いたくなるケースもある。「ご縁がなかった」という言葉は便利に使われている。だが、このお客様の場合は他の方への気配りからの言葉で、私も「ご縁がなかった」と思えそう。

でもって、ここからが本題、

それで約束どおり二番手の方に連絡しようと着信記録から電話をすると・・・、

「この電話番号は発信専用の電話番号になっておりますので・・・」とのアナウンス・・・。そのお客様もうっかりしていたんだろうが、それでは連絡できない。電話番号で検索してみたが出てこなかった。

お客様は英会話の教室を開きたい、とのこと。こんなことを言ったらナンだが、その場所では英会話教室は難しいと思えるから、どのみち、ご覧になっても決まらなかったことだろう。そのことは問い合わせを頂いた際にもいちおうお伝えはしてある。というのも、すぐに退去されても辛いものがあるから。

私としては、お気遣い頂いた最初のお客さんにゆっくり検討をして頂き、そのうえでお申し込み頂けたならそれが一番うれしい。ご案内をしていて「ああ、こういうお客様だったら家主さんも喜んでくださるだろうな」と思えたから。決まってくれたら誰でもいい、なんてことは無く、本音で言えば、できれば不動産屋や貸主もお客さんは選びたいもの。一度は消えかかったご縁が蘇ってくることを願っている。

posted by poohpapa at 04:27| Comment(2) | お客さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする