2006年10月24日

奈良は腐ってなかったが、京都の児童相談所は・・・

税金泥棒どころでなく、立派に殺人の片棒を担いでますね。忙しいのは理由にならんでしょ!

いっそ「児童相談所」など無くしてしまえば誰もアテにはしないものでしょうが。これで給料もらえるんだから「公務員と乞食は3日やったらやめられない」ってホントだね。


それにしても、「喰うもの喰わせなければ人は死ぬ」ことくらい解かりそうなものだし、「死んだら自分が捕まる」ということも予想できそうなものだけど、何と言うか、めちゃくちゃ頭悪いよね、この親ども?????i?{???????j

で、「3歳になってもオシメが取れないから殴って躾けようと思った」

・・・・・???

拘置所で拘留期間いっぱい、食事も水も与えなきゃいいんだ!
posted by poohpapa at 08:33| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

良かった・・・、奈良は腐りきってなかった(*^^)v

の記事のニュースに関して、当該職員は懲戒免職になって、支払い済みの給与2700万円も返還を求められることになったとか。

当然の決定だが、発覚してからの奈良市の動きは早く、こういう処分が為されることは全国的にも珍しいことなので率直に評価したい。ついで、と言ってはナンだが、5年間も見逃してきた人事担当者の処分も同時に行って頂きたいものである。少なくとも、「発覚したら懲戒免職になる」ような重大なケースでさえ「適正だった」と認識して黙認していたような職員は厳正に処分すべきだろう。

この処分決定で、今頃一番ハラハラしているのは、あと5人いる、と言われている「同様に休職して給与を得ていた」職員であろう。

貰った給料は既に使ってしまっているだろうから、今さら「さあ返せ」と言われても「耳を揃えて」とはいかないものと思う。

似非弱者、人権屋が、いつまでも恫喝で飯が食っていけるような世の中であってはならないのだから、せいぜい苦しめばいい。


それにしても、同和問題は本来「差別解消」が目的であったハズで、私の認識不足かも知れないが、21世紀の御世に「部落差別」が存在して今も苦しみ続けている人がいる、などとはどうにも信じられない。偏見はあっても差別と言えるほどのものはないのでは、と思えてならない。そして、同和問題が、被差別者から離れたり、或いは暴力団等と結託して強者の立場に変遷したりして、「強請り、タカり」のネタに利用されて資金源になっているのだから、いつまでも全国の役所に「同和問題対策室(課)」なんてものが設けられているのがおかしい。もう廃止してもいいのでは、と思う。

お役人や役所職員だけでなく、とかく日本人は「人権」だの「平等」だの「差別」だの「平和」だの、と、誰もが異論を唱えにくい「錦の御旗」を振りかざして大声を出す相手に弱い。それによって逆差別が生じることも多く、かえって理不尽な不公平が生じていたりする。

「同和で差別を受けている」、と主張する人たちに言いたい。

いつまでもお上に甘えてないで、自分の力で将来を切り拓け、と。
posted by poohpapa at 04:20| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする