2007年05月31日

普通では有り得ない展開になった部屋探し(前編)

先日、「悪徳」本の出版社である「五月書房」さんから封書が届いた。開封してみると、中にもう一通の(未開封の)封書が入っていた。

差出人は朝日新聞に載った私の本の紹介記事を見て本を購入し、それを読んで、「今、立ち退きを迫られている自分たちの部屋探しを、どうしても(私に)依頼したい」と思い立ち、五月書房さんに「どこの何という不動産屋か教えてください」と問い合わせしたらしい。

「個人情報なのでお教えできません」(??)と何度も断られた挙句「ならば手紙を転送して欲しい」とお願いして、ようやく出版社経由で私の手元に届くことに相なった(本人から伺った後日談)

私は「本ブログを商売やカネ儲けに利用しない」ことにしているが、そういうご相談で、しかも本をお読み頂いてのご依頼、とあらば話は別である。早速、その依頼人にお電話すると大層驚かれた。差出人は多摩地区K市に住むご年配の女性(以下Aさんとする)であった。

手紙を出してはいても、まさか連絡をもらえるとは期待していなかったようだ。あらましのお話を伺って、こちらからお宅までお伺いすることにした。というのも、お話では、家主にマンションを建てる計画が持ち上がって、近隣は既に立ち退きを完了していて、残っているのはAさんのお宅だけ、とのことで、こういう場合、欲をかいているか偏屈である可能性が高く、迂闊に相談に乗ると苦労だけさせられるケースが多いから、自分の目で人柄や現地を確認しておきたかったのだ。

伺ってみると、変人ではなく、若干の人間不信であるだけ、という感じだったので、部屋探しに協力させて頂くことにした。

予算等の詳しい条件を訊き、物件を探すワケだが、何と言ってもAさんは「ご年配で無職。高齢のお姉さんと同居で収入は年金のみ。連帯保証人も高齢で、やはり収入は年金のみ」、である。貸してくれる家主さんは極めて少ないもの、と思われた。自社の物件で家主さんにお願いするか、懇意にしている同業者に頭を下げるしかない。

年金で生活している、とのことだが、家賃は9万までOKとのこと。

それでひらめいた。「これしかない」ピンポイントの話を、である。

当社の管理物件で極上の2LDKがあって、それなら合いそうだ。今まで賃料11万8千円だったが今回の募集から10万に値下げしていて、そもそもそんなに安く貸せる物件ではない。だが、その家主さんなら、「更なる値下げ交渉」をし、「厳しい内容の申し込み」であっても、きっとOKしてくださるのでは、と、ふと思ったのである。それは、家主さんのお人柄や考え方を、私がよく承知していたからだ。

で、交渉が成立して目出度く借りることが出来ました、というだけなら在り来たりな話でしかない。家主さんとの交渉の過程で、賃貸業の深さ、というものをお客さんと共に知らされることになったのだ。


 
                               (続く)
posted by poohpapa at 04:43| Comment(4) | エピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

私から電話したいのはヤマヤマだったが・・・^_^;

夕方4時から5時のご来店、という約束になっていた入居者さんから5時半に電話があって、「これからでもいいですか?」とのこと。

6時頃ご夫婦で来て頂いて、部屋探しだけでなく、いろんなご相談に乗らせてもらい、すっかり話し込んでしまった。ふと時計を見ると、普段なら私が就寝する時間である10時になっていた。

いつもは6時半から7時に帰宅しているから、うちのが心配しているだろうな、と気になっていたら、うちのから店に電話があった。

もの凄くホッとした。

何故かと言うと・・・、
posted by poohpapa at 04:58| Comment(6) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月29日

飛び切り嬉しいお話に感謝を込めて(^^♪

5月7日付の記事「GWの締めに土産付き豪華ランチの招待を受けた」でご紹介した「びすとろビアンコ」さんに、四街道在住の友人が昨日ランチに行って、こんな嬉しい話を聞いてきました。友人の了解の下、メールをほぼそのまま紹介させて頂きます。



本日、妹と「びすとろビアンコ」さんでランチしてきましたので、来週の予約をしておきました。

早速メニューに、季節限定キングサーモンの写真付のページがありました。妹がキングサーモンのマリネ、私はハンバーグステーキを注文したのですが・・・、マリネと言うので薄切りのスライスが盛り付けられて出てくるかと思っていたら、そうではなかったですね。妹は「美味しい」と言ってましたが私達は来週のお楽しみという事で(^^)


ところで、オーナーの山川さん夫妻が嬉しそうに笑っていらっしゃるので??と思っていたら、先日、「悪徳の記事を見た」というお客様がいらっしゃったそうです。しかも東京から、だったそうです。

その日は、私もランチにオムライスを食べに行っていて、奥のテーブルにいらっしゃった若いカップルがそうだった、とのことでした。

長居するのもどうかと思って、私はランチを食べ終えて直ぐに会計をすませてお店を出てしまったのですが、もしかしたら、ゆっくりしていたなら何かのきっかけでそのカップルさんと「悪徳談義」をする可能性もあったのかも、と思って、自然に笑みがこぼれてしまいます。

山川さんが、「悪徳不動産屋の独り言」なんて、面白いサイト名だなあ、って笑ってましたよ。

そのカップルの方のお会計の際、奥さんが間違えて1000円多く計算してしまったそうですが、「1000円多く払う価値のあるお料理だからこのまま黙っていようと思ったんだけど・・・」と前置きして間違いを指摘してくださったとかで、奥さんも嬉しそうでした。

いやぁ、私も本当にビックリしましたし嬉しかったもので、早速のご報告でした。



とのこと。

私の記事をお読みになって東京から遥々訪ねてくださって、尚且つ気に入って頂けたようですから、そういうのは物凄く嬉しいです。

会計の間違いを指摘する際の言葉も、「大人の気配り」ですね。そういう分別は、若くてもちゃんと備わっている人もいれば、いい歳をしていても全く持ち合わせていない人もいますよね???[???i?????????j


なので、どなたかは存じませんが、私からささやかなプレゼントを!

遠くて恐縮ですが、もし機会がありましたなら、今一度「びすとろビアンコ」さんに行かれてください。その際、お二人にグラスワインを(赤か白、価格問わず)一杯ずつご馳走させて頂きますね。6月上旬に私たちも再び伺いますので、その時にオーナーさん夫妻にお話ししておきます。オーナーさんはお顔を憶えていらっしゃるので大丈夫だと思います。有効期限は今年中、ということで宜しいでしょうか?

最近は私の身の回りで嫌なことが続いていますが、何だか気分が晴れました。心からお礼を申し上げます。有り難うございました。

では、お互い気持ち良く、美味しい料理を愉しみましょう(^^♪
posted by poohpapa at 04:37| Comment(0) | 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月28日

コメントがERRORになってしまうので・・・

二つ下の記事への葉山猫さんへの返信コメントが、長すぎるワケでもないのに何度投稿しようとしてもERRORになってしまうので、こちらから失礼します。



葉山猫さん、こんばんは

実は私も、この苦しそうで悲しそうな豚の顔が、人間の顔に見えていたんです。国会議員も市長もいて、大勢の人がいて、だからこそかも知れませんが誰も止めようとしないなんて考えられません。未開の地の野蛮な人でさえ、自分達が生きる為か神に捧げる生贄の為以外に動物を殺すことはしないものでしょう。

先日のアメリカでの銃乱射事件といい、日本でのみならず世界中で韓国人が起こす凶悪犯罪やレイプなどの暴行事件といい、韓国人には人として最低限備わっているべき道徳観念や謙虚さが決定的に欠如しているんだと思います。

私は一番の要因が「血」で、次が「教育」では、と思います。先祖や目上の人を尊ぶ国民性とも聞いていますが、それより何より「命」を大切に考える国民であってほしいものです。

この映像は世界に配信されているようですから、そのうち世界中から非難が集まり始めることでしょう。

コメント、有り難うございます。
posted by poohpapa at 19:57| 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

死者に鞭打つ気は無いのだが・・・

政治家として自殺するなら、

「国民のために少しは役に立つ死に方をしろよ!」

と言いたい?????i?{???????j???e
posted by poohpapa at 19:36| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

惨たらしいニュース、これが韓国人の本質

ネットサーフィンをしていて、こんな酷いニュースに出会った。

気の弱い方、残酷な話が苦手な方、妊娠中の方、健康状態に不安のある方はご覧にならないで頂きたいと思う。そのまま「世界残酷物語」の映画として使えるくらい生々しい話で、直視に堪えない写真もある。くれぐれも自己責任でご覧頂きたい。

私がよく訪問している「特定アジアニュース」さんの記事によれば、



心の備えの有る方だけ次へ
posted by poohpapa at 05:08| Comment(11) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月27日

いちおう、ご報告

先日(25日)の記事のオークション、結局、別の人が落札しました。

別の人が高値を更新したら、直ぐ「(−2)男」が更新したんで、他人事ながらハラハラしてましたが、終了直前に別の人が高値を更新して落札。出品者さんもホッと胸を撫で下ろしてるでしょうね???[???i?????????j

え?、「商品がアダルトDVD、っていうんだから、別の人ってのは、本当はオマエだろ!?」ですって?



す、す、鋭い・・・?????[???i???j


私じゃありませんよ、ホントだってば!(爆)
posted by poohpapa at 05:46| Comment(2) | 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

それって、逆差別では??

いつものように業配広告を整理していたら、最近は見かけなくなっていた「水商売」の文字。しかも大きめの字で目立っていた。

不動産屋や家主さんは、水商売の女性が入居するのを嫌がる。そのワケは、過去ログにも書いたが「だらしない生活をしている人が多い」「家賃滞納が発生する可能性が高い」「生活の時間帯が他の入居者とズレていて騒音等によるクレームや揉め事が起こる」等々であるが、私からすれば一種の(職業による)差別だと思えてしまう。

これは、「中国、韓国、北朝鮮国籍の人、お断り」よりもっとヒドイ。

少なくとも、私が会って「この人なら大丈夫」と判断して審査を通した水商売の人が入居後にトラブルを起こしたことは一度も無いし。

これも過去ログに書いたが、信用できるかどうかを「まず間違いなく判別できる方法(私のオリジナル)」、というものが有るのだ。

で、今時、時代錯誤な「水商売お断り」かよ、と思っていたら・・・、

そうじゃなくて
posted by poohpapa at 04:47| Comment(6) | 同業者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月26日

涙なくして見られないニュース

私が以前に、おすすめサイトとしてご紹介した「日本が好きで何が悪い!?」さん繋がりで「ぼやきくっくり」さんをご紹介。

「ぼやきくっくり」さんは、いつもテレビのニュース番組の中から気になったコーナーや事件の記事起こしなどを丁寧になさっていて、以前から私もよく訪問させて頂いているのだが、その中で、

「アンカー」ペルー日本大使公邸人質事件の真実

という記事があって、東京では視ることが出来ない関西テレビのニュース番組から記事起こしをしたもので、とても考えさせられた。

私自身、青山繁晴氏という評論家(いろんな肩書きを持つ)は好きなのだが・・・、報道の中で何が正しいかはご自身でお考え頂きたい。

一つだけあげれば、キャスターの村西利恵氏の言葉「日本人を助けたのはゲリラの少年・・・」、それはない、と思う。たまたま、少年が「引き鉄を引けなかった(小銃を掃射できなかった)だけ」だろう。

ただ、その少年(まだ子供)が、青山氏が語るように「たった50ドルで親からゲリラに売られた子供であって、最後は特殊部隊の隊員に呆気なく撃ち殺された」としたら、そんな悲劇はない。私が「涙なくして見られないニュース」と言うのはそのことである。

この番組内容、日本で当初伝えられた内容とは大きく懸け離れているが、背景が見えてくると受け止め方も大きく変わるもので、私なんかはフジモリ大統領が誕生した時には単純に「日系人が大統領になったのは喜ばしいこと」「中国や韓国、北朝鮮に援助するカネが有るならペルーに回したほうがいい」くらいにしか思っていなかった。

物が豊かで周りで何でも手に入る平和ボケ日本人には到底理解できない貧困や格差がある、ということも改めて認識させてもらった。

それにしても、ニュースもバラエティも関西の番組のほうが面白そうで、チト羨ましい。東京のニュースはお上品で肌に合わない。いかにも客観的に公正な報道を心掛けているように装っていながら、その実は偏っていたりする。私とは反対意見であったとしても「私はこう思いまっせ!」のほうが裏表がなくストレートで気持ちいい、と思う。

関西テレビの番組は「あるある大事典」問題以降は関東では更に視られなくなっているので、大変な手間の掛かる記事起こしをなさっている「ぼやきくっくり」さんのようなサイトは実に貴重でお奨めである。
posted by poohpapa at 06:22| Comment(0) | おすすめサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月25日

注目のオークション

今、ヤフオクで、私が注目しているオークションがある。

希少性が高い、とか、どうしても欲しい、とか、ではない。商品に注目しているのでなく、成り行きが気になるのだ。

つい最近、年甲斐もなく「月刊 瀬戸早妃」という写真集を落札したのだが、その出品者さんの「その他の出品物」をウォッチしていて、あるアダルトDVDに一人だけ入札しているのを見て、どんな人が入札しているんだろう、と評価欄を見ると(−2)になっていた。

ご存じない方もいらっしゃると思うので、簡単に説明すると、

会ったこともない出品者と落札者の信用の目安になるものとして、一つの取引が終わるごとに互いを「非常に良い」「良い」「どちらでもない」「悪い」「非常に悪い」の5段階で評価し、「良い」以上の評価が付けば1加算され、「悪い」以下の評価が付けば1減算される。

したがって数が多くなるほど信用性が高いことになる。コメント欄の内容で「どちらの言い分が正しいか」判断することも出来る。ただしそれらはあくまでも信用の目安でしかなく、最後は自己責任である。

で(−2)・・・、どんな内訳と内容なんだろうと詳細を見てみたら、

「良い」以上の評価、18
「悪い」以下の評価、20   であった。

(0−2)とか(1−3)でなく(18−20)だったのだ。

こんなのは珍しい。悪い評価の全てが「落札者の都合によるキャンセル」というもので、私の商売で言うなら、「申し込みを入れて契約書も用意していたのに直前になって断ってきた」ようなもの、である。

オークション(落札)が成立すれば出品者はヤフーから手数料を請求されるから「迷惑この上ないもの」だと思う。そんな人物から入札されたなら、普通はアッサリ削除してしまうものだが、今のところ出品者さんは削除していない。おそらくは、締め切り直前まで待って、他の入札が無ければ出品を取り下げてしまうつもりであろう。

それにしても、こんな評価でよく「入札するもの」と思う。

そんなの、

「職業・・・暴力団構成員、国籍・・・北朝鮮、収入・・・無し」、
で入居申し込みを入れてくるようなもの、であろう。

世の中には「信用」など何とも思っていない人がいるものだ?p???`???e
 
posted by poohpapa at 04:48| Comment(4) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月24日

そんなこと知るか!

家賃が遅れている大学生の実家に電話を入れてみた。家賃はいつも親が振り込んでくれているから、である。

電話には、最初は母親が出て「先日、契約更新に伺った時に払ったのは4月分の賃料じゃないんですか?」と訊く。「あれは更新料なんですけど」と説明すると、父親に電話を代わり、また同じことを訊く。

父親が事情を飲み込めないでいるので、再度詳しく説明していると、(たまたま帰省中の)本人がいきなり電話を代わって、私に「今、納棺中なんです。折り返し、後で電話してください!」と怒る。

「そんなこと知るか!」、である。葬儀中というなら、最初に親が出た時に「今、取り込み中なので後ほど掛け直します」とか言ってくれれば良い。最初から普通に会話していたではないか?????i?{???????j

だいいち、こちらから掛けているのに「折り返し」は無いだろう。葬儀中というなら「こちらから掛ける」タイミングは計れないのだし。


更新契約は両親を伴ってやってきて、両親共に腰が低く感じが良いが娘は気性が激しそうに感じていた。「何か(部屋の設備で)具合の悪いところはありませんか?あれば家主さんに連絡して補修してもらいますよ」と言うと、前後の説明が無く、さも管理会社の私が悪いかのように「ドアの郵便受けが壊れているんですけど、そういうのって、私の責任ですか?」とだけ無愛想に訴える。

「ドアの郵便受けは単なるプラスティックですから、郵便などで厚いダイレクトメールを無理に入れられたら割れてしまうものです。入居者さんが頼んでいた郵便物の配達が原因であっても、構造上の問題だと言えます。家主さんに伝えて直ぐに交換してもらいます」とは伝えたが、リフォーム業者には「ゆっくりでいいよ」と言っておいた。

相手の気持ちには無頓着だから言葉も配慮も足りないし、状況判断が正しく出来ないし、であるから、「将来お嫁に行っても、この娘が夫の両親や家族から可愛がられることは無いだろうな」、と思った。間違っても「夫の親と同居する」ことになったなら互いが不幸である。

私は、その娘が目の前にいるだけでイライラしてしまって生理的に受け付けなかった。謙虚さも感謝も無いから可愛げも無く不快さだけが残る。余計なお世話だろうが、友だちも出来ないな、と感じた。

両親は善い人だが、子供の育て方は間違った(甘やかした)と思う。
posted by poohpapa at 06:09| Comment(4) | 嫌な客 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

久しぶりの「不動産会社の凶悪事件」

今朝のニュースによれば、藤沢市の不動産会社、(株)サンシャインで、集団リンチによる殺人があった、とのこと。

ニュースで教師や警察官の不祥事を目にしない日は無いが、不動産業者の凶悪犯罪は長く見かけていなかっただけに残念に思う。



もののついでに、山口県光市の母子殺人事件関連のニュース(フジTV)の中で、本村さん宅のドアの郵便受けの蓋を持ち上げて室内を撮影した映像があったが、そりゃあ明らかに犯罪だろう!?????i?{???????j???e



さらにさらに、大相撲の八百長疑惑、宮城野親方が愛人とのホテルのベッドでの会話が録音されていて波紋を呼んでいるが、私は「八百長は昔から存在している」と現役力士から直接聞いているから、理事長の歯切れ悪い否定会見なんかを見れば尚のこと疑惑が深まる。先場所の白鵬の相撲でも、私の目からは「これは八百長だな」と思える一番があった。相手力士が土俵を割るだいぶ前から力を抜いていたから。もっと上手くやれよ!、と言いたい(違うか^_^;)

それにしても・・・、

愛人が「ベッドでの会話」を録音・・・、私も気をつけなければ???[???i?????????j
posted by poohpapa at 05:39| Comment(6) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

虫のイイ要求をしてくる業者

当社管理のアパートで、凄くイイ物件で安いのに、長く空いている部屋があって、地元の客付業者の紹介で、「申し込みたい」というお客さんが現れた。のではあるが・・・、問題が出てきた。

中央線の駅から徒歩圏で、家賃は7万円、礼金1、敷金1、という条件のキレイな2DKで超格安物件だが、お客さんは「初期費用がないから礼金も敷金も0にしてくれ」と言う。そりゃ無茶苦茶である。

敷金「0」でなんか怖くて貸せるものではない。しかも「カネがない」と言ってるのだから、入居後ちゃんと家賃が入るかどうか保証の限りではない。ひとたび滞納が始まれば即「赤字」になってしまう。退去時のクリーニング代だって負担してもらえるかどうか覚束ない。

それでも、当社も家主さんも早く決めたいのが本音だから客付業者にこう提案した。「礼金0、敷金1でなら家主さんに交渉してみます。その代わり手数料の配分は、うちと御社と50%ずつになります。広告には100%と謳ってありますが、それは礼金1で契約した場合、当社が家主さんから広告代を頂くからで、礼金0なら頂くワケにはいきません。うちも(50%で)泣きますからオタクも泣いてください」と。

「泣く」なんてモンじゃない。仮に100%手数料を頂けたとしても、当社は既に大赤字なのである。それでも、うちより家主さんはもっと辛い、と解かっているから「私も泣きます」という話なのだ。

だが客付業者の担当者のトーンはいっぺんに下がってしまった。気持ちは解かるが、「礼金0、敷金0にしてやってくれ。手数料は広告どおりくれ」では虫が良すぎる、というものだ。家主さんに相談したら「お断りしてください」とのこと。私が家主さんの立場でも断る。

私は担当者にこうも話した。

「お客さんの、キレイで安い物件に入りたい、という気持ちは解かりますが、身の丈(自分の収入)に合った部屋を借りるべきでしょう。その条件を飲んでしまったら他の入居者との格差が生じて不公平にもなります。ですが、オタクが手数料50%で良ければ、礼金0、敷金1で再度家主さんに交渉してみます。私も辛いのですよ」、と。

ポケットに5百円玉一枚しかないのに「フランス料理のフルコースを食べたい」と考えるのが無茶というもの。5百円しかないならラーメンで我慢すべきである。レストラン側が妥協する必要はない。

その後、再度「やはり無理でしょうかねえ」との電話があったので、「もしオタクの手数料100%で、ということでしたら、礼金1は3ヶ月以内に追加して頂く、ということで如何でしょう。オタクの手数料は契約後に直ぐ振り込みますが、うちの分は後で結構です。うちはそれまで待ちます」と伝えたが、お客さんはそれでも「無理」とのこと。なら、うちも無理である。それではもう「交渉」とは言えないから。

ちなみに、お客さんは欧州某国からの留学生だった。日本で部屋を借りるのはいろんな面で大変とは思うが、私が協力(配慮)できるのはここまで。何度も言っているが、ものには限度というものがあるし全て「相手があること」である。自分の都合だけ押し付けて自分が得することだけしか考えない人や業者とは付き合えない。
posted by poohpapa at 04:51| Comment(2) | 同業者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

「300日前問題」

離婚して300日以内に生まれた子供は、元の夫の子とみなされた。

戸籍の無い子が可哀そう・・・、と同情する意見も多いが・・・、



離婚前に他の男と、

やってもイイけど作るなよ!

早産してしまったから・・・、

そんなに慌てて作るなよ!


法の不備を言い立てるけど、そんなの親の責任じゃないの!
できちゃった婚よりマズイよ。支援する人たちの感覚も解からん???e
posted by poohpapa at 08:50| Comment(8) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワン切りしたばかりに(^^ゞ

店番していたら、一瞬、電話のベルが鳴って直ぐ切れた。

うちの電話機はナンバー・ディスプレイなので、それでも番号が残ってしまっている。それは、見慣れない「都内からの番号」であった。

そこで、PCに「その電話番号」を入れて検索すると、先物取引会社の代表電話番号であった。おそらくは、電話しかかったものの急に上司から声を掛けられたか何かで急いで切ってしまったものだろう。私も「電話営業」をしていたことがあるので、状況は何となく解かる。

会社相手に掛ける場合、最近は相手がナンバー・ディスプレイである可能性が高いのだから、一度ベルを鳴らしてしまったら、どういう事情であれ社内の用事は後回しにして何回かベルを鳴らして切るか、相手との商談を済ませたほうが良い。うちの店のように従業員が一人とか少数の場合にはワン切りして再度掛け直しても商談は不調に終わる。

営業マンは、急な用を済ませて後で掛け直すつもりだったのであろうが私の対応のほうが早かった。電話を受けて1分もしないうちに、その番号を「おことわり」つまり着信拒否に登録してしまったのだ。


以前、訪問販売の営業がお店に入る場合、その店の従業員から「お客さんかな、それとも道を尋ねに入ってきたのかな」などと考えさせてしまって、安全策で「いらっしゃいませ」と声を掛けさせてしまったら売り込みは失敗する、と書いているが、初歩的なミスと言える。


実は、店の電話はキャッチホンにもなっているから、家主さんやお客さんと大事な商談をしている最中に営業の電話で中断されることがよくある。一旦切って掛け直したりもしているから非常に迷惑だ?????i?{???????j

「先物取引には興味が無いからもう掛けないよう」何度言ったところで営業間で名簿を廻して使っているから効果は無い。なので営業の電話は全て「おことわり」に登録しており、相当な件数に上っている。

それにしても、営業が何分後に掛け直したものか、は判らないが、まだ一言も発してないうちに「着信拒否」にされてしまっているのだから、ワケが解からず、さぞかし慌てたことであろう。

ふだん迷惑している側としては、実に爽快な気分である???[???i?????????j
posted by poohpapa at 04:54| Comment(2) | 出入りの業者、各種営業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月21日

ノックもせずにトイレのドアを開けるな!

 これから食事をとられる方や想像力豊かな方はお読みにならないでください。といいますか、本記事は「食後服用」でお願いします。



朝、トイレで(大きいほうの)用を済ませ、お尻を洗って水滴を拭いていると、急にドアを開けられた。もちろん、開けたのはうちのである。中腰で、まさにアソコに紙を当てている真っ最中だった。

今までも、何度かトイレのドアを急に開けられてしまったことはあるが、「アソコを拭いている真っ最中」を見られたことは無かった。

うちのは「ごめん」と謝るワケでもなく悲鳴を上げるワケでもない。
そこには知り合った当初の初々しさや奥ゆかしさは微塵も無い。あるのは「古くなり始めた女のふてぶてしさだけ」である(晩飯抜き?????[???i???j

「電気が点いてるんだし、狭い家の中なんだし、俺とアンタしかいないんだから、俺が使用中だって判りそうなもんじゃん」と抗議したが、動ずることなく平然としている。それは凄いことだとは思う。

ま、ふだんから部屋の中を下着姿やスッポンポンでウロチョロしてるし、私のバズーカ砲連射バリのオナラで鍛えられてたりするから、ということだろうが、「自分にとって一番みっともない格好」を見られてしまった私のショックは大きい。今後、どんな説教をし小言を言ったとしても効果は半減する^_^;


そうだ・・・、オナラ、で思い出した。以前も書いたけど、

元妻は、私がオナラすると、いつも血相を変えて文句を言っていた。

で、私はいつもこう言い返していたっけ・・・。

「俺のオナラの臭いが嗅げなくなる時が、オマエが生活に困窮する時だ。文句言うとは以ての外。そう思って有り難く嗅いでいなさい」

滅茶苦茶な北朝鮮なみの暴言だが、一理は有るし真理でもあろう。

女房たるもの、亭主の屁くらいで騒ぐものではない。我慢すべきだ。


今、うちのは一言も文句を言わないし顔色も変えない。一緒に「臭い、臭い!」と笑ってくれる。それはとても有り難いこと、と思う。

ではあるのだが・・・、トイレのドアくらいノックして開けてくれ?????i?{???????j



あ、そうそう、こちらは「悪徳不動産屋の独り言」というサイトであって、poronさんの「column@管理人室」ではありませんので、お間違いなきよう願います、念のため???[???i?????????j
posted by poohpapa at 05:41| Comment(8) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月20日

阿漕(あこぎ)な業者 PART2 後日談

昨日の記事で、Wさんに「壁紙交換費用4万円」の追加請求をしている業者から、一枚のFAXが流れてきた。

それによると、なになに・・・、


「当社の空室情報一覧」

客付業者さまに広告代をバックいたします。
礼1の物件なら1ヶ月分
礼2の物件なら2ヶ月分
3ヶ月分バックできる物件もあります。

お気軽にお問い合わせください。



だと・・・、

バカモン!!

もはや末期的症状、世紀末、である。

3ヶ月分バック、ということは手数料400%ということになる。

家主から専任委任を受けていない客付業者が広告を打っていないのは明白である。ならば「広告代」という名目であっても、実質的には手数料になるのだから、これが違法でなくてなんであろう。

礼金というのは「経営が苦しい不動産屋の懐を潤すのが目的として在る制度」ではない。それでは、国民から年金を集めて他の目的に使ってしまっている社会保険庁と、やってることは同じではないか。


うちも、管理物件の家主さんから(他社で客付けされた場合には)広告代の名目で支払って頂いているから正義漢ぶるつもりはないが、管理会社として広告はちゃんと打っている。他社が「1ヶ月分を報奨金として支払います」と言うなら辞退せず有り難く頂戴してもいる。

だが、モノには「程度」や「節度」というものが有る。どう考えても、「2ヶ月分以上のバック」は異常、いや犯罪である。そのカネを実際には誰が払っているのか、など考えるまでもない。家主でも元付業者でもなく、借主である。家主や元付業者は、広告代(リベート)として客付業者にバックするのでなく、そのカネを設備の向上やメンテナンスに投資すべきなのだ。そのほうが「カネが生きる」というものだろう。


他にも、即入物件で「今月中(例えば5月中)に契約した場合、家賃発生は7月から。本物件は1ヶ月間フリーレントです」なんてノも有ったりするが、たとえ「切羽詰まった家主さんからの申し出」だとしても邪道である。そんなのは「市場原理」とは言えない。我が侭な消費者(入居者)を生み出す要因になって、後で苦労することにもなる。


妥当性に欠ける敷金の精算方法といい、過度な広告代(?)提供といい、なりふり構わぬ「これら業者」は必ず淘汰されるに違いない。

こういうことは、一業者だけの提案や活動ではどうにもならない。事実、私も不動産業協会の本部で役員相手に提案したことも有るが、聞く耳は持ち合わせていなかった。多くの業者が足並みを揃えて協力しなければ、改善など「夢のまた夢」であろう。

不動産業者による犯罪は減少してニュースを賑わすことは無くなっているが、それは「悪いことをしない」という消極的な努力に過ぎず、これからは「自己を改める」という積極的な努力をしなければならない。でなければ、この業界に将来は無い、と思う。
posted by poohpapa at 04:51| Comment(4) | 同業者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

阿漕(あこぎ)な業者 PART2(後編)

さて、私のサポートにより、客付業者に支払った(限りなく不正に近い)4万円を奪還した入居者であるが、今度は別の4万円のトラブルに遭遇することになった。相手は、今まで住んでいたアパートの管理会社と家主である。その会社もまた、TV−CMを流している大手業者であるのだが・・・、私は、とくに「大手業者を狙い撃ちして貶めようとしている」ワケでなく、これらは全て実話、事実なのである。


お客さん(以下Wさん)が今住んでいるアパートの退去連絡をすると、管理会社が直ぐ電話してきて言うには、「契約時の約定により敷金(4万5千円)は返りません。それとは別に壁紙交換費用の半分を負担して頂くことになるので、4万円お支払い頂きます」とのこと。

まったく、よくよく「4万円」に縁のあるお客さんである???[???i?????????j

Wさんは、またしても「そんなものか」と思っていたようだが、前回の「4万円奪還」のお礼に寄ってくれた際、「それもついでに訊いてみよう」と思い立ち、相談してくれたものである。

私はこう話した。「10年も住んでいたのだから壁紙も減価償却しています。本来、家主さんが全額負担するのが当たり前です。なので請求があっても追加の4万は支払う必要は無いでしょう。問題は敷金ですが、ルームクリーニング代は当社でも入居者に負担して頂いているので、まあ2万くらい引かれるのは仕方ないと思います。残りの2万5千円、ですが、10年も住んでいればそこそこ傷めている部分もあるでしょうから放棄したとしても許容誤差の範囲ですね。強く言えば戻ってくるものでしょうけど、敷金は放棄して追加分は払わない、というのが妥当でしょう。そう言えば先方は納得しますよ」、と。

Wさんはそれもスンナリ納得して、「じゃ、そうします」とのこと。

案内した客付業者は悪質だったが、たまたま、うちの管理物件に申し込みをしたことで4万×2=8万円得して頂いた(エヘン!)


ところで、Wさんはその日、初めて彼女の実家を訪問して両親と対面するとかで、心構えと対策の相談を受けた。というか、若い彼女と同棲する許可を求めに行くということで、こっちのほうが難しい。ほとんど「無謀」に近いものがあるが、乗りかかった船、である。言わば「娘を傷モノにされる」父親の心境と、「第一印象で好感を持たれる秘訣」を伝授してあげたが、上手くいくかどうか、は分からない。

しばらく話し込んで、喜んで出て行こうとする背中に声を掛けた。


「あ、Wさん、相談料として4万円頂戴します」(爆)
posted by poohpapa at 03:57| Comment(4) | 同業者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

Seesaaの不具合

最近、記事のアップや修正をしても、反映されないケースが多々あるようです。だいたい毎朝更新しておりますので、朝、昨日の記事がトップに来ているようでしたら「更新」をクリックするか「トプページへ」をクリックしてみてください。もっとも、それでも画面が変わらないこともけっこうあります。ホント、イライラしますね?????i?{???????j

なお、記事によっては、こそっとコメント欄を復活しています^_^;
posted by poohpapa at 05:44| 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阿漕(あこぎ)な業者 PART2(前編)

うちの管理物件である2DKのアパートに新婚さんから申し込みが入り、先に契約金を全額振り込んでもらった後、契約に来て頂いた。

契約内容の説明をしている途中で、お客さんが「これ、本当に必要だったおカネでしょうか?」と領収証を見せる。額面4万円であった。

「どうしたの?」と訊くと、客付業者から「入居前にカビ取りとか消毒、しといたほうがいいですよ」と勧められて、言われるままに払ったんだとか。だが、管理会社は当社である。客付け業者の出る幕ではない。うちはほぼ完全にリフォームしているからその必要は無い。

「契約が終わったら一旦鍵を貸してください」と言われたので、これから鍵を届けに行くつもり、とのこと。お客さんには「その必要は無いし管理会社は当社です。管理会社でもないのに、向こうがカビ取りだの消毒するのは変でしょう。意味の無いカネを取ろうとしているだけですよ。手数料に上乗せして稼ぐ口実でしかないでしょう」と話すと、お客さんもモヤモヤが晴れたみたいでスンナリ納得してくれた。

さて、そうなると、どうやって支払い済みの4万を取り返すか、であるが、簡単なことである。お客さんが受け取った「カビ取り消毒」の領収証には、そういう但書は無く、単に申込金となっていて、「契約締結時に契約金の一部として充当します」と謳ってあるのだから、客付業者に支払う仲介料から相殺すればよい、それだけのことである。

ただし、お客さん自身が客付業者に対して「そういう説明」など出来るワケがなく、私から「そのこと」には触れずに電話することにした。

「ただ今、契約が完了しました。この度はお世話になりました。つきましては、お客様が申込金として4万円を御社に支払っている旨の領収証を持参していますので、御社に支払う手数料の中から相殺させて頂きます。どうぞご了承ください」

客付業者の担当は予期せぬ展開に動揺してこう言う。

「いえ、それは、そういう意味のおカネではなくて、別の意味合いのおカネでして・・・」

「え?どんな意味合いですか?」

「つまりその、カビ取りとか消毒をしてくれ、と・・・」

「お客さんのほうから依頼したのですか?」

「いえ、そうではなくて、当社はお客様にお勧めしてまして・・・」

「ああ、そうでしたか。ならば当社で済ませておりますのでダブりますから、やらなくても大丈夫です。ご心配をお掛けして済みません」

客付業者は明らかに「違法性がある」ことを認識していた。お客さんから4万も受け取っていながら実際には何もしないのでは、と思う。

お客さんが疑問に思ったり、管理会社からのクレームが無ければ、そのまま取ってしまおう、という魂胆だと思われる。後で問題になった場合を考えてか領収証には「申込金」と謳ってあって「契約金の一部に充当します」ともある。どこにも「消毒代」などとは書いてない。
それでいて、契約金には充当せず、別枠でもらおう、というのだ。

だいいち、物件を止める意味合いでの「申込金」の受領は条例で禁止されている。お客さんのほうから特別な申し出があった場合のみ許されるもので、Wさんのほうから「そんなこと」を申し出るワケが無い。「受け取ったこと」そのものに違法性があるのだ。そんなことを業者が知らないハズが無く、いわば会社ぐるみの確信犯、であろう。

実はこの業者も大手である。TV−CMも流している。以前は当社の管理物件を横取りしようとしたこともあるし、それが失敗に終わると、家主さんのところに乗り込んで、「うちも広告を打っていたので仲介料とは別に1ヶ月分頂けないか?」と頼みにも行っていた。広告など打っているワケがないのに、である。もちろん失敗に終わっている。


私も相当に性格が悪いが、欲は深くない。むしろ淡白である。

既に契約金は全額振り込まれていたので4万円は当社から返した。

お客さんは「ずっと、そんなものかと思っていて、でも何か変だな、って感じてたから、やっぱ領収証見てもらって良かったです」、と喜んで帰っていったが、数日して再び訪ねてきた。別のトラブルである。

                
                          (つづく)
posted by poohpapa at 04:28| Comment(0) | 同業者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする