2015年11月01日

日曜の朝の記事なら二階俊博じゃなく、こっちのほうが良かったか (*´ω`)

子ニャンコが繰り出す猫パンチがひょろひょろで可愛すぎるwww【動画】

Youtube の動画は こちら、

https://www.youtube.com/watch?v=X2YUFI6f6So

ちなみに、うちの娘が勤めるペットショップで、掌に乗るくらいの子猫の里親探しをしているようです。まだ写真が届いておりませんが、この動画の子猫より小さい、と思われます。可能性のある方、どうか心掛けていてください。宜しくお願いします m(_)m
posted by poohpapa at 08:38| Comment(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

片っ端から台無しに・・・ ( `ー´)ノ

経済3団体が過去最大規模の訪中団1日から派遣 習主席らと会談調整

 大手企業のトップらで構成する日中経済協会、経団連、日本商工会議所の経済3団体は合同で、1日から訪中団を派遣する。訪中団は過去最大の計220人の予定。日中関係の悪化で平成22年以降、実施できなかった習近平国家主席、李克強首相との会談を目指し、調整を進めている。

 訪中団は団長に日中経協の宗岡正二会長(新日鉄住金会長)、最高顧問に経団連の榊原定征会長と日商の三村明夫会頭が就くほか、伊藤忠商事の小林栄三会長、IHIの釜和明会長らが参加するなど、「オール財界」といった構成だ。

 北京では習氏、李氏との会談を目指すほか、国家発展改革委員会との懇談、中国の企業経営者との交流も図る。四川省などを訪問し、地方経済の状況なども確認する。日中関係のさらなる改善、日中韓自由貿易協定(FTA)などの経済連携強化などを訴えることが目的だ。

 前回の財界派遣団の訪中直後の昨年11月には約3年ぶりの日中首脳会談が開かれた。財界では、さらに関係を改善する必要があるとみており、今回は22年8月を最後に開かれていない「日中ハイレベル経済対話」の開催を求める。榊原氏は「3団体が合同で訪中することで、日中の経済関係強化に向けた経済界の強い決意を示すことができる」と強調する。

 中国は今年7〜9月期の成長率が6年半ぶりに7%割れとなった。訪中団に参加する経営者の多くは中国経済の実情や先行きを確認することを重視している。

 宗岡氏も「中国経済は世界、日本経済と密接な関係がある。中国が構造改革にどういう決意で臨むのか、国家指導者らとよく議論したい」と意欲を示す。三村氏は「中国経済は軟着陸できるという見方と、実態はもっと悪いという見方に分かれている。疑問をぶつけて、本当に考えていることを引き出すのが大事だ」と指摘する。

 中国は「一人っ子政策」の廃止を決めるなど、大きな政策転換を図っている。訪中団が中国政府から、どこまで本音を引き出せるかが焦点となりそうだ。  (産経新聞)



「こいつら馬鹿か!?」 と言いたくなる。中国がこいつらに本音を語るものか、である。

国益は経済だけで成り立つ話ではないし、こいつらは「自分たちの会社が儲かれば国益なんかどうなってもいい」と考えている。今、この時期に、経済3団体の役職者が雁首そろえて中国にご機嫌伺いをしに行くということがどういうことなのか、こいつら全く解かっていない。

過去のどの総理より(様々な圧力や抵抗を受けながらも)頑張っている安倍さんの足を引っ張る行為で、安倍さんの外交努力を一発で台無しにする行為だと思う。深読みして、これが安倍さんから何らかの意向を受けての話ならともかく、そんなことも無いだろうし、誰のお膳立てであることやら・・・。

ま、政治家の中に「裏で糸を引いている人物」がいるとしたら、筋金入りの売国奴 二階俊博あたりか・・・。今年5月、3千人も引き連れて訪中しているくらいだから。

ちなみに私は、「民主党の長島昭久氏は、本来は自民党にいるべき人物、自民党の二階俊博は本来は民主党にいるべき輩」、だと思う。二階はかつて自民党を飛び出して小沢一郎と共に新生党の旗揚げに参加している。そもそも小沢と組んだだけで「どの程度の人物か」が判る。今の山本太郎しかり・・・、である。どちらも腹黒度 MAX の政治家のクズである。

私の予測でしかないが、今回の経済3団体220人の訪中に二階が関与していないワケがない。

(一部の)政治家が頑張っていても、ことごとく足を引っ張って台無しにしていく財界人や政治家がいる・・・、世も末である。経済は重要だが、経済だけが国益ではない。中国をここまで増長させているのは紛れもなく「自分たちさえ儲かれば良い」「企業が儲かればそれが国益」としか考えない間抜けな経営者たちであろう。


posted by poohpapa at 05:22| Comment(4) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

終活の前に読んでおくといいかも (*^_^*)

「 TABIZINE 」さんの半年ほど前の記事、思い当たることがあり過ぎて笑ってしまう ^^;

リンク先の本文では「それぞれの項目に対する説明」があるが、コピペすると長くなるのでとりあえず見出しを並べた。記事の本文をお読み頂けたらと思う。ちなみに各項目の前の番号は私がふったもの。

終活前の私も、既に、いくつか該当する項目がある (滝汗)


生きるために知っておきたい、人が死ぬ前に後悔する17のこと

「いつか死ぬのはわかっているけれど、それは遠い未来の話」

命あるものはいつか死ぬとわかっていても、それがいつなのかなんて誰にもわかりませんし、私たちの多くが今を楽しく生きるために、自分自身や家族、友人の死についてできるだけ考えないよう、死から目を背けているのではないでしょうか。どんなに望んでも決して避けられない死。

ですが、「死への準備をするということは、良い人生を送るということである」とトルストイが述べたように、自分の「死」について考えることは自分の「生」を考えることでもあります。

もうすぐ死ぬと悟った人たちが、何を後悔しているのか。それを知ることは、私たちにより良い人生を送るための大きなヒントとなるのではないでしょうか。

1  他人がどう思うか、気にしすぎなければよかった
2  他人の期待に沿うための人生ではなく、自分が思い描く人生を歩めばよかった
3  あんなに仕事ばかりしなければよかった
4  もっと一瞬一瞬に集中して生きればよかった
5  喧嘩別れしなければよかった
6  もっと他人のために尽くせばよかった
7  もっと家族と一緒の時間を過ごせばよかった
8  友達との時間を大切にすればよかった
9  もっと旅をすればよかった
10 リスクを恐れずにいろいろ挑戦すればよかった
11 もっと自分の情熱に従って生きるべきだった
12 あれこれと心配し過ぎなければよかった
13 もっと自分を幸せにしてあげればよかった
14 周りの意見よりも、自分の心の声を信じるべきだった
15 愛する人にもっとたくさん気持ちを伝えるべきだった
16 もっと幸せを実感するべきだった
17 もっと時間があれば・・・



突き詰めれば、私が東欧を旅した時にご一緒したお医者さんから教えて頂いた言葉に行き当たる。

「今日無為に過ごした一日は昨日死んだ人がどうしても生きたいと思った一日である」

という言葉。

もしかすると、上の17項目より端的に表していると言えるかも知れない。


posted by poohpapa at 04:35| Comment(3) | おすすめサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする