2016年09月22日

2016.8 ペルー旅行 11 「空路、クスコへ」

クスコに向かう途中で、ガイドのミゲルと一枚、

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帰国後に「こんなところに日本人」を観ていて、その予告も気にして観ているが、ミゲルが(陰で)現地ガイドを務めるペルー編の放映はまだ無いようなので、今頃はちょうど収録をしている頃か・・・。

実は、ミゲルとはリマの空港でお別れ。最高の現地ガイドだった。もしまたペルー(リマ)を旅することがあったら、現地ガイドはミゲルにお願いしたいと思うほど。

クスコに向かう機内でとても可愛いお嬢さんに出会った。私の斜め前の席で、どういうワケか、こちらをチラチラ見ていた。別に、私がいやらしい視線を送っていた、てことじゃないハズだけど・・・ 💧💧

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もちろん、白いTシャツのお嬢さんね

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もう少しアップで

中南米の女性は(30代半ばくらいまでは)みんなめちゃくちゃ綺麗で、特筆すべきは黒髪の美しさ。

クスコの空港に着くと、こんなサービスが・・・。

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クスコは標高3399mなので、高山病予防のためにコカの葉が用意してあった。お一人様3枚までになっていて、口に入れてそのまま齧るも良し、コカ茶にして飲ませてもらうも良し(無料)

で、我々のツアーには有名人のソックリさんが参加していた。誰のソックリさんかは一目瞭然 (^◇^)

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ご本人も自覚していらっしゃったのだが・・・、

戸塚ヨットスクールの戸塚校長、である。親子で参加していて、私の恩師にもよく似ているのだが、なんと、社会科の先生というのも恩師と同じ。とても人柄が良く、息子さんは「高校生クイズ」の決勝戦に出てきそうな聡明な雰囲気が漂う。その歳で父親と一緒に旅するのだから性格も素直で親孝行だと判る。

この後、クスコの市内観光で、この旅行中で最高の出会いがあった。もちろん、若いお嬢さん、である。

posted by poohpapa at 05:49| Comment(4) | 旅行・地域 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする