2016年12月19日

めちゃくちゃ恥ずかしい失態、茨城県警

逮捕直前に男が逃走=入院先から、覚せい剤事件―茨城県警

記事を読んでいくと、茨城県警の絵に描いたような失態が浮き彫りになる。逮捕しに行って、2階の窓から飛び降りて逃げようとして、体の痛みを訴えたから一旦釈放して入院させて、再度逮捕しに行って・・・、って、普通は監視を付けるだろうに。タバコを許して、迎えの車が来たら車椅子から立ち上がって走って乗り込んで逃げた、なんてのはまるで刑事ドラマみたいで、失態も失態、ド恥ずかしい失態。

たるんどる! ( `ー´)ノ

ま、所属する暴力団事務所をガサ入れして直ぐに捕まるだろうけどね (^◇^)

posted by poohpapa at 07:04| Comment(4) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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【死刑制度廃止論】闇サイト殺人遺族の磯谷富美子さん基調講演詳報 「被害者が1人でも、私にとってはかけがえのない大切な娘」 残忍な殺害状況も子細に…

涙なしでは読めません。私にも同じ年頃の娘がいますし・・・。

似たような事件で「女子高生コンクリート詰め殺人事件」というのがありましたが・・・、娑婆に出てきた犯人たちは反省の色もなくまた犯罪を犯していますね。刑務所に入れたところで、刑期を終えただけでは罪を償ったとは言えないでしょうし、更生するとは限りません。個人的には、3人で一人を殺そうが1対1であろうが、人を殺したなら(十分な情状酌量の余地が無い限り)死刑でいいと思います。怖くなって自首してきた、は、情状酌量の理由にはならないでしょうに・・・。

あと、何度も書いていますが、刺したら死ぬ、銃で撃てば死ぬ、首を絞めれば死ぬ、と知っていて犯行に及んだのなら(どうすれば死ぬか判断できたのですから)精神鑑定の必要は無いと思います。

バカな人権派弁護士たちは盲目的に死刑制度反対を唱えていますが、自分の家族が残忍な殺され方をしても同じことが主張できるかどうか。その程度の想像力も働かないなら弁護士なんかすべきではない、と思います。被害者のお母さんの言葉、「加害者の更生という未来の不確定なことを前提にして裁くのではなく、まじめに生きている人を守ることを優先して裁く司法であってほしい」は仰る通りですね。

最後に、もう一度お願いします。リンク先の記事をどうぞ最後までお読みになってください。

posted by poohpapa at 05:37| Comment(2) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする