2017年01月25日

これで死刑にならないかねえ・・・

千葉の少女殺害、19歳に無期求刑 「積極的な役割」

検察の求刑が無期懲役ということなら死刑判決が出ることは無いだろうけど、これで死刑にならないものかねえ。被害者が一人で加害者が多数であっても、犯行の残忍性からして死刑でいいと思う。

遺族からしても、求刑が死刑で判決が無期懲役になるのと、元々求刑が無期懲役で求刑通りの判決が出るのとでは判決は同じでも納得の度合いが違ってくるだろうし。どのみち、この手の犯行をするような奴は何年刑務所にいたって更生などしないから。出たらまたやるだろうよ、必ず。

被害者は理不尽に殺されているのに、殺人者の人権が護られて更生の機会が与えられるのは不公平。できれば被害者が殺されたのと同じ方法(今回は生き埋め)で死刑になって欲しい、と思ってしまう。






posted by poohpapa at 15:55| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界で2番目に短い手紙 (こちらはメール)

世界で一番短い手紙は、ヴィクトル・ユーゴーが「レ・ミゼラブル」を出版した際、本の売れ行きを心配して出版社に問い合わせるのに「?」とだけ書いた手紙を出し、それに対して、出版社が「バカ売れですよ」という意味で「!」と返事を出したもの、と知られているが、うちも似たようなことをやっている。

昨日、手紙ではないが、ショートメールでうちのに「!」と送ったら、うちのから「!!」との返信。とくに打ち合わせているワケではないが、それで意味が通じる。

その意味は置いといて、短い、と言えば、津軽弁、

「わ」・・・が「わたし」
「め」・・・が「うめえ、美味しい」

田中義剛が言ってたけど、「か、け」で意味が通じるとか。

「か」・・・「おまえ、ナニ遠慮してんだよ」
「け」・・・「もっといっぱい食えよ」なんだと。長い言葉が一字に凝縮される津軽弁は凄い(*^_^*)

で、うちら夫婦のメールも凄いと思う。

「!」・・・「あの交通整理バアサン、いつもの場所に今日もいるよ!」
「!!」・・・「この寒いのに凄いね!!」

いや、最初のうちはそんな感じでメールしてたんだけど、それが「今日もいるよ!」「凄いね!!」になり、面倒も重なって更に短くなって、今は「!」「!!」で通じるようになった次第。

これはバアサンがいつもの交差点にいた時のメールで、最近は300mほど離れた交差点にいる時もあるので、もしいつもの交差点にいなければ、メールはヴィクトル・ユーゴーのケースと同じになる。

「?」・・・「今日はいつもの場所にいないよ、体調でも壊したかなあ・・・」
「!」・・・「高島屋のほうの交差点に移動しているかもよ、向こうにいるんじゃないの」

私が何かの用事で駅前に行く時に、バアサンがいたかどうかを家にいるうちのに知らせるのは日課になっている。信号待ちの僅かな時間に短く伝えられて楽しい、という他愛もない話である (^◇^)

posted by poohpapa at 07:22| Comment(4) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする