2017年02月01日

いつの間にか・・・

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posted by poohpapa at 20:49| 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トイレの呪い

昨日は仕事での一日の最長歩行距離を達成した。(仕事で)一日に歩いた距離16km・・・。例の気違いが私の車を傷だらけにしたので車を手放していて、うちの店には車が無い。今はカーシェアで凌いでいて、ま、経済的には圧倒的に安上がりだし、多少の距離なら運動を兼ねて歩いて済ませている。

午前中に某家主さんのお宅に伺って往復4km、午後から引越しの立ち会いで往復6km、それ以外に駅前まで3往復して6kmで、合計16km。疲れはしたがまだ歩ける、ほんと (^◇^)

昨日は「営業時間のうちの3時間は歩いていた」ことになるが、歩くのは全く苦にならない。

さて、本題の「トイレの呪い」、

長らく借り手が見つからず廃墟と化したアパートのトイレから夜な夜な水の流れる音と女性のすすり泣く声が聞こえてくる・・・・・、、、という話ではない。

私はトイレに入る際、必ず携帯電話を持ち込んでいるのだが、昨日、家で昼食をとった後、トイレに入ると、同業者さんから物件の問い合わせが入る・・・。その電話を切った後、直ぐ別の業者さんから別の物件でまた問い合わせが入った。条件や住所の枝番等の確認もあって話が長引いたので、その間、トイレの水を流せないしトイレからも出られない。まさに雪隠詰め (´・ω・`)

夕方、帰宅してからトイレに入ると、また別の業者さんから「ある相談事」で電話があった。タイミングとしては「お尻を拭いて、さあ、水を流そう」という時で、まさかに水は流せないし、ブツをそのままにしてトイレから出られない。仕方ないのでトイレの中で会話。電話で臭いが伝わるなら、お相手の鼻は曲がっていたかも知れない。あと10秒後ろにタイミングがずれていたら助かったのだが・・・。

うちのが「トイレの呪いだね」と腹を抱えて笑っていた。文字通り「クソっ!」である ( `ー´)ノ

トイレに携帯を持って入るようになったのも、以前、携帯をテーブルに置いてトイレに入り「大の用」をたしていた時に携帯が鳴って、うちのがトイレのドアを開けて携帯を渡してくれたのだが、それに懲りて「携帯くらい持って入ってよ」と怒られたから。一人で店をやってると、いろいろ辛い 💧

posted by poohpapa at 07:14| Comment(4) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする