2017年07月28日

大阪地裁、これはあかんやろ ( `ー´)ノ

朝鮮学校無償化:「母校が認められた」全面勝訴に大歓声

なんぼ「三権分立」ゆうたかて、これはあかんやろ!?

国は控訴するやろけど、法曹界は「頭のいい左巻きのアホ」が多くてかなわん。朝鮮学校の面倒(無償化)をなんで日本がみなあかんのや。他の国で日本人学校を無償化してくれてはる国、あんの?

「行政の差別を司法が糾す!」って嬉しそうにしてからに、ほんま、アホちゃう!?



大阪弁、これで合ってるかなあ・・・。

posted by poohpapa at 17:53| Comment(6) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MXテレビ「ニュース女子」、今週も秀逸

月曜深夜の「ニュース女子」の放送時間には私は寝ているので、いつも録画して水曜日に観ているのだが、先週に続き今週も中身が濃かった。産経新聞の元ソウル支局長の加藤達也氏とジャーナリストの大高未貴氏をゲストに迎え・・・、と言うか、その時点で「どんな内容になるか」予測が付くものだが、とにかく素晴らしい内容。ネット局も「32局 + BS1局」に増え、ほぼ全国ネットになったみたいで喜ばしい。

番組内容はその顔ぶれなのでもちろん韓国の話題。出演者が口を揃えて「韓国は北に近付いて、将来的に日米韓の枠組みから外れる」と言っていて、「韓国は北との統一を果たせば自分たちも核保有国になれる、そうすることで日本より上、と思いたがっている」「韓国は日米との同盟を断って中国やロシアに近付くことになる」という話は私が何ヶ月も前に記事で述べていることと同じで、素人でも判ること。

例えて言えば、セレブと結婚して玉の輿に乗った女が「自分は生まれつきセレブ」と勘違いするようなもの。まあ、北朝鮮をセレブに例えるのもどうかと思うけど、韓国はそういう勘違いをしたがる国民性。

韓国が中国とロシアの枠組みに入れば間違いなく国民は不幸になる。中国は韓国のことなど屁とも思ってないのだし、それはロシアも同じこと。後になって「やっぱりアメリカさん復縁させて」と泣きついてきたなら、それが叶っても今のような関係ではいられないのは明白。歴代の指導者がみんなバカで碌なモンがいなくて、そういうのを国民が選んできたのだから自己責任、自業自得。

中国と組する、或いは統一したほうが幸せなら、台湾はとっくに「一つの中国」になっているもの。

「利用できるものは何でも利用する(しようとする)のが韓国の国民性」とも言っていて、その通り。個人的には、韓国が中露韓という枠組みを選択するなら「在日の人たちは本国に送還してもらいたい」と思う。日本が自国民に優先してまで様々な恩恵を与えて保護する義務や必要など元々無いのだから。

番組の中で、国賊「吉田清治」の長男がマトモな人だと知って安堵した。あんな父親をもって、どれだけ肩身の狭い思いをしてきたか想像に難くない。いろんなイジメや脅迫も受けていたのではないか。父親が韓国に設置した謝罪碑を撤去したい、或いは碑文を書き換えたいと願っていて、依頼を受けた元自衛官が韓国を訪れているが、器物損壊ということで、加藤元支局長と同じく「在宅起訴」の身。自費でホテルに滞在していて、やがて資金も底をつくから番組ではカンパのお願いもしていた。

韓国側は「謝罪碑は韓国にあるのだから所有権は韓国、だから撤去や書き換えは犯罪」と主張していて、吉田清治の長男は「父親が私的に設置したものだから所有権は相続人の私にある」と主張している。どちらの所有権を認めるのかが判決の分かれ目になりそう。出演者によれば「韓国は、自分のモノは自分のモノ、他人のモノも自分のモノ、という国」とのことで、それは全く同感。もっと言うなら「盗んだモノも自分のモノ」という国だし。てことは・・・・、世界各地の売春婦像の所有権は韓国から離れてそれらの国にあることになるか。ならば各国が撤去しても韓国は文句を言わないことになるハズだけど、「所有権は韓国」だと騒ぐだろうな。自分勝手で、当たり前の理屈や常識が通じない国だから。

日本政府も「普通の邦人は保護できるのだが、現在その国で被告になっている邦人は保護ができない」とのことで、それはまあそうなんだろうけど「韓国を刺激したくない」のが本音ではなかろうか。とにかく、話が通じる相手ではないし迷惑でしかない国だから。安全保障上の問題さえなければサッサと縁を切ったほうがいい国、だと私は思っている。ま、韓国が中露の枠組みに入るなら、日本は防衛能力を高める必要が出てくるし、場合によっては自前の核を保有しなければならなくなるかも。

そういう事態になった時、左巻きの連中は何を考えるだろうか・・・。大多数のアホな日本国民は「あの時に森友だ加計だ、と騒いで安倍さんを引き摺り降ろさなければ良かった・・・」と後悔しているかも。

私は、「いつまでもアメリカが日本を護ってくれる」などとは思ってないし、日本が早く「自分の国は自分で護れるようになってほしい」と願っているだけのこと。

今、日本国民が監視していなければならないのは「政権の腐敗」より「マスコミの論調」であろう。

「ニュース女子」は他の局や番組では絶対に言わないこと、国民に知られたくないことまで踏み込んでゲストが自由に話していて、関西の「そこまで言って委員会」に匹敵する番組。大袈裟な話でなく、首都圏でもようやくこういう番組が現れたか、と感無量である。

posted by poohpapa at 04:59| Comment(6) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする