2017年12月13日

私の人間性を疑われるような記事だけど・・・

私は今までに、「ああ、死んでくれて良かった、嬉しい」と思った人物が二人いる。今回が3人目。

慰安婦像の寄贈を受け入れたサンフランシスコ市のエドウィン・M・リー市長が急死 心臓発作か

「心から哀悼の意を・・・」なんて嘘、とても言えない。むしろ「ザマアみろ!」と言いたい。

ま、理由はともかく、私のことを「死んでもらいたい」と思っている人間もいるだろうけど。

posted by poohpapa at 06:17| Comment(2) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

実名を出して、顔も晒してやればいいのに

他人の飼い猫招き寄せエアガンで 虐待容疑で書類送検

以前に動画を見て、「ヒドイ奴もいるもんだなあ・・・」と怒りに震えていたが、身元が割れたようだ。

こんな奴、名前も顔も晒してやればいいのに・・・、と思ってしまう。偏見ではなく、そのうち人間に向かってエアガンを撃つようになるだろう。「ガキがうるさいから」くらいの些細な理由で。だいたいが「自分より弱い者」に対してしか立ち向かえない卑怯者。

でも何で書類送検??、逮捕できるでしょうに・・・。どうやら余罪もありそうだから徹底的に捜査してほしい。あと、この飼主も「どうして室内飼いしないんだろ・・・」と疑問に思った。エアガンで狙われるのは滅多にないが、猫は犬と違って(道路に)飛び出す習性があるから毎日無事に家に帰ってくるのが奇跡なくらい。犬と違って「庭の小屋で飼う」なんてことはできない。たしかに、昔は田舎では自由に家に出入りさせる飼い方をしていたけど、猫は基本「室内飼い」すべき動物だと思う。外で飼っても大丈夫なのは住民の皆が野良猫を「地域ネコ」として見守っている離島くらいのものではないか。

ところで・・・、

うちのノルン、もう12歳と8ヶ月で、最近は腎臓が弱ってきているせいかおしっこの回数も一日5〜6回、一回の量も増えていて、見た目は元気なんだけど、毎日、一日の終わりには「今日も元気でいてくれた」と安堵している。ノルンと暮らせる一日一日が宝物のように思えるほど。縁起でもない話だけど、いつ「その日」が来ても悔いが残らないよう(うちのが)目一杯の愛情を注いでいる。

口は利けないけど、ノルンから「この家に貰われてきて幸せだったよ」と言ってもらえるように、それだけを考えて日々接している。私には全く懐いていないけど、それでも愛おしくてたまらない。ノルンを見送るのは嫌だから、できることならノルンより先に逝きたいと願っていて、もしかするとその願いが叶うかも知れない・・・。

私も今日で66歳だから。60歳を過ぎたら時が経つのが早いや。まるで崖から落ちるよう・・・ (*´з`)


posted by poohpapa at 06:10| Comment(6) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする