2018年02月07日

一般的には破談に向かうケースなんだけど・・・

私が心配するようなことではないんだけど・・・、

宮内庁から「今年の11月に結婚のご予定」と報じられていた秋篠宮家の長女「眞子さま」と法律事務所勤務の民間人である小室圭さんのご結婚が2020年に延期される、との発表があった。

延期の理由が、「充分な準備を行う時間的な余裕が無いことを認識するようになりました」との説明。皇室のこととて庶民には解からない「しきたり」とか準備はあるだろうけど、(リフォームではなく)これから新居を建てるから、というのならともかく、2020年まで延期って、不思議に思える。新築するにしても土地ならあるだろうし、当初の予定の11月に入居することも可能と思われる。今ある皇室の建物をリフォームするならヒロミの「八王子リフォーム」に頼めば2ヶ月でやってくれる(おい)

紀宮清子内親王と都庁勤務の黒田慶樹氏との結婚の時でさえ、発表以前から準備はしていたとしても、そんなに準備期間を要していなかったかと思う。そういえば、その後のご夫妻の様子は全く伝わってこないけど、夫婦仲、うまくいってるのかな・・・。私が心配することではないけど、ちょっと気になる。

皇室問題は記事にするのがタブーとなる問題も多いだろうから文春でも書かないかも知れないが、もしかして二人の気持ちが冷めたとか、別の理由があるのかも。どちらかの気持ちが冷めたとしたなら「眞子さま」のほうだろうな・・・、などと不敬にも考えたりして。準備期間・・・、物理的な問題でなく心の問題、愛情を築き直す期間、ということでは。一度冷めた気持ちは元には戻らないものだけど。民間でなら(そんなに待たされることになるなら)「このまま別れるケース」「別々の人生を歩み始めるケース」なんだろうけど、そこは皇室、婚約発表までして「破棄になりました」とは言えない、許されないのではないか。今上天皇のご退位のことがあって手一杯、とかいうならいいのだけど・・・。

これから世間でいろんな憶測が飛び交うことと思う。お二人にはそれを乗り越えて頂きたい(無責任)

posted by poohpapa at 06:30| Comment(6) | 皇室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする