2018年12月27日

立川「高松大通り商店街 歳末感謝デー」でホテル利用券が当たった

本題の前に、先ず、昨日の記事に関連したお話、

昨日は定休日なので、朝、フル充電した携帯もほとんど使っていなかったのだが、夜8時半ごろ、遅めの夕食がそろそろ終わろうかという時にある女性から電話が掛かってきた。夕食をとりながら、うちのに彼女の話をしていたところで携帯が鳴ったので、「あ、たぶん〇〇さんだよ」と言って着信者名を見たら当たっていた。彼女との電話はだいたいが1時間超えになる。ちょうどおかずの春巻きをあと1本食べれば食事が終わるところだったので、「ごめん、5分後に掛け直していいかな?」と訊いて、歯ブラシも済ませて私から電話した。

うちののビデオ消化を邪魔しないようリビングの隣りの寝室に籠って話していたのだが、話し終えて壁掛け時計の時間を見たら11時・・・。ふだんならとっくに夢の中にいる時間である。通話時間は2時間30分59秒・・・、私の一通話での記録更新である。女同士なら有り得るのかも知れないが、相手はまだ若い女性で、オヤジと娘さんの通話でそれは無いもの。恋人同士じゃないんだし。そんなに長く話すなら電話じゃなく直接会って話せば良さそうなものだが、なんせ遠くにお住いだから難しい・・・。

我ながら「なんでそんなに話すことがあるんだろ」と思わないではないが、とにかく彼女との話は長くなる。うちのも、「〇〇さんが相手なら長いな」と承知している。で、携帯のバッテリー残量の表示を見たら・・・、バーが1本。てことは、あと30分も話していたら、また「ピー」と鳴って強制終了になっていたんじゃないかなあ。

これほどまでにバッテリーがもたないと仕事にも支障が出るかも。あ、要点だけ話せばいいのか (汗


さて、本題、

毎年恒例の「高松大通り商店街 歳末感謝デー」が行われた。高松大通り商店街振興会に所属する店の中から3店舗を利用してスタンプを集めると、パレスホテルのレストランなどで利用できる5000円分の商品券が20名に当たる、というもの。応募で15名、抽選会当日に会場来場者から5名、計20名に当たるのだが、最初に歯科医院で(一つ押印した)用紙を貰い、次がコンビニ。あと一つは当てが無かったので小川屋商店という設備屋さんにお願いしてスタンプを貰い、応募しておいてもらった。

応募しておいてもらった、というのは、最後、三つ目の店舗でスタンプを押してもらったら、その店が預かって応募するシステムだから。うちの店は、大通り商店街からギリギリ外れているので協賛していない。だから、逆に応募もできることになる。自分で投函してないから紙ゴミで処分されていても判らない不安なシステム。

その後、応募したことさえすっかり忘れていたが、昨日、当選通知が届いていた。

年末にきて、東急ストアのクリスマスケーキの次がパレスホテルのレストランなどで使える商品券。そうだ、せっかく当たったんだから、うちのと二人で行ってこよう。当然にお釣りは出ないようで、二人で5000円より高いものを食べて、足りない分は自分で払えばいいみたい・・・。リッチな食事が出来そう。

昨日、小川屋商店の事務員さんにお礼の電話をしたら自分のことのように喜んでくれた。そういうのは凄く嬉しい。後で何かお礼をしておこう。フェルマータの食パンがいいかな (^^♪


ところで、先日紹介した「ゴルゴ13の万年筆」、雑誌購入とメルカリなどで合わせて25本も入手した。その為に掛かった費用は1本平均400円で、ほぼ1万円。既に半分以上は、今年お世話になって、「それ欲しい」と言ってくださる人に献上済み。安いお歳暮である。今後もその予定が続く (^◇^)


今日も含めて、あと5日で今年も終わり・・・、いろいろあったなあ。とくに、嫌なことが。何度懸賞に当たっても追いつかないや。来年が今年よりいい年になる、なんてことはないのだけは確かだし(ハア



posted by poohpapa at 06:19| Comment(2) | 懸賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする