2019年02月08日

追加の「かもめの玉子」が届いた

昨日も記事にした「かもめの玉子 期間限定みかん味バージョン」が6箱とチョコレートバージョンがたぁさんから届いた。しかも、今回は、うちののために猫グッズも幾つか入れてくださっている・・・。

昨日の記事ではボロクソ書いていたりするが、何と言っても当社で6〜7回(もう正確に分からないほど)部屋を契約してもらっているくらい信頼関係が築けているし、プライベートでも仲良くさせて頂いている。あんなふうにヒドイ冗談が言える、赦してもらえる、ということは、それだけ仲が良い証し。

さり気なく猫グッズも入れてくれる細やかな気遣いにはうちのも感激していた。そういう気遣いのできる人で、だからこそ「人間嫌い」のうちのが付き合えるのかも。たぁさんは存在そのものが有り難い女性だ。

夕方、家に帰って「さあ、どこに配ろうか・・・」と思ったところにメールの着信音。たぁさんからだった。「無事に届きましたか?、二人で仲良く食べてください」という内容だろな、と思っていたら・・・、

「早速だけど、えびせんべい送って」だと・・・。あのアマ、荷物が届いて段ボールを開けるであろうタイミングを計って、もう「あれ送れ」「これ送れ」と言ってきた。「毛皮のコートも頼もかな」とも <`ヘ´>

えびせんべいくらいなら解かる。田舎の親友に頼めばタダで送ってくれるから私の懐も痛まない。だが、毛皮のコートは「かもめの玉子」で催促できるようなモンじゃないだろが。どこまでも厚かましい女だ。存在そのものが害にしかならない女である。あのアマ、どうしてくれよう、と考えていて名案が浮かんだ。

希望どおり、紛い物の古着の毛皮ふうコートでも送ってやれば、そこは岩手のド田舎のこと、立って歩いていてもあの体型ならイノシシにしか見えない。後は地元の猟友会が「いい仕事」をしてくれるだろう。

私は翌朝の「とくダネ!」で地元猟友会の謝罪会見を観るだけでいい。ゴルゴ13に依頼するより遥かに仕事料が安く済む。ゴルゴに頼めば相場は1億だが、地元猟友会をハメれば「ほぼタダ」である (怖っ

さて、と・・・、以前にどんなえびせんべいを送ったかあまり覚えていないから、確認のため電話して、カタログを送って商品を指定してもらうことにした。種類が豊富なので、そのほうが間違いない。

ついでに、伊勢丹のスタッフやソムリエールさんから「以前に頂いたえびせんべいが美味しかったからまた頂戴」と頼まれているし纏めて取り寄せることにしよう。うちの分だけなら親友に「カネ、払わんぞ」で済むが、そうなると送金しなければならなくなる。ま、仕方ない、たまには代金を払おう (おい

そういう場合、私は必ず「〇〇んちの分も買って一緒に俺に請求してくれやええが」と言う。親友は「えびせんべいの里」のポイントカードを持っているが、そんなのは微々たるもの、駄賃にもならないから。

一旦は全部うちに送ってもらって、たぁさんにはうちから送ろう。毛皮ふうコートと一緒に (^◇^)

posted by poohpapa at 05:09| Comment(6) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする