2019年05月26日

お願いしていた孔雀と鶴と猫の折り紙が届いた

伊勢丹の地下のワイン売り場に行ったら、いつものソムリエールさんから声を掛けられた。

用件は二つ。一つは、「フランスに帰っていたのでお土産を買ってきました」ということと、昨年の秋に「私同様ソムリエールさんのお客さんであるTさんにお願いしていた折り紙を預かっている」ということ。

その時の経緯は、こちら ↓

面倒なことを依頼したら凄く喜んでくださった」 2018.10.04

亀の折り紙は直ぐに届いたが、孔雀と鶴と猫の折り紙は大作で、専用の紙を岡山の倉敷から取り寄せて作る、とのことで、半年待ちとのこと。「紙代だけ負担して頂いていいですか?」とのことで、もちろん異存はない。それどころか申し訳ないくらい。「紙の代金に美味しいお菓子を付けましょうか?」と訊くと、「食べたいのはやまやまですが病気があるので辞退させてもらって紙代だけ頂きます」と笑って仰る。

先ず、半年前に届いた亀の折り紙を再掲、

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親亀の背中に子亀を乗せて、子亀の背中に孫亀乗せて♪

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で、半年、待ちに待って届いたのが、こちら ↓

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孔雀の首は伸びるようにできているとか

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孔雀の背面

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鶴、我々が千羽鶴なんかで折る鶴とはエライ違い (*^_^*)

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もう少し上からのアングルで撮る

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猫(三毛猫)

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髭まで再現 (^◇^)


ワイン売り場のスタッフやソムリエールさんを介して昨日頂いたのだが代金はまだ払っていない。伊勢丹の規則で、そういう仲立ちとか立て替え払いは禁止されているとのことで、次にTさんがワイン売り場にお越しになる日時を伺って頂き、それに合わせて私が伺ってお支払いすることになった。

それで気になって、「もしかして、私がお菓子の差し入れをしたりするのも良くないことと思われてますかね」と訊くと、「それはまあ大丈夫だと思います」とのこと。明確に「大丈夫です」と言わず少し歯切れが悪いけど、ま、「ぎりぎりセーフ」ということにしておこう。喜んでくれているようだから (汗

さて、頂いた折り紙、大作で、プーさんグッズで溢れているサイドボードには入らないから、どこに飾ったら良いか悩むところ・・・。ゆっくり考えよう ♪


posted by poohpapa at 05:26| Comment(4) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする