2019年06月20日

気になったニュースをいくつか

お気に入りに入れて「いつか記事にしよう」と思っていて、このままではお蔵入りになりそうなので、古い記事ばかりだけど並べてみる、その第一弾。少しだけ論評を添えたりして。前半はほぼ韓国絡み。


岩井志麻子氏が韓国人に差別発言。TV局がそのまま放送で賛否両論

これ、どこが差別なんだろ??、ただ正直に本音を言っただけじゃん!

岩井志摩子女史の年下の旦那は韓国人で、女史は何度も韓国を行き来していて誰よりも韓国人の気質を知り尽くしている。その女史が率直に例えた話で、実に的を射た感想。関西テレビの新社長が「差別発言」だと認めて謝罪したそうだが、その必要はなかったと思う。言葉尻を捉えて「差別だ」「人権があ」と騒ぐ奴にいちいち反応しなくていい。向こうのバラエティ番組はもっと日本を見下して貶めているのだし。もちろん、韓国が謝罪した、なんて話は聞いたことがない。同じ土俵に上がってもいい。

そうなってくると、志摩子女史の居場所はMXテレビしかないのか・・・。いや、レギュラーで出ている「有吉反省会」で、「私は関西テレビの番組で、ついうっかり、韓国人の気質について『手首切るブスみたいなもの』と本音で語って騒ぎを起こしてしまったことを反省しにやってまいりました」とかやってほしい。

志摩子女史の旦那、18歳年下、ということで、磯野貴理子氏と似ていて、どちらも「カネの切れ目が縁の切れ目」になるのかな。志摩子女史の場合はテレビに出続けていれば離婚はしないかも。


ライダイハンが韓国・文大統領に「DNA型鑑定と謝罪」求める  “迷走”する韓国・文政権

日本に対しては、デマをでっちあげて、高給取りでただの売春婦を「日本軍による強制連行があ」「補償しろ」といつまでも騒いでいるくせに自分たちのしでかした真実には目を瞑る・・・。韓国とはそういう国。とにかく「カネに汚い国民性」ということでいえば他国の追随を許さない。「恥の文化」など無いし。

ちなみに、私は売春婦を立派な職業だと認めている。風俗嬢から部屋の申し込みが入って「貸せるか」(審査を通すか)と言ったら、家主さんのご意向もあるので微妙だが、私は見下したりはしない。


韓国の空港で暮らす「アンゴラ人一家」の真実 日本人少女がメディアより先に情報を伝えた

昔、トム・ハンクス主演の映画で、母国に帰ろうとして直前にクーデターで母国が無くなってしまい帰国できなくなってNYの空港で暮らすハメになった男の物語があったけど、こちらは「母国に帰ったら殺されるかも」という真実の話。日本もたくさんの在日を受け入れて大変な迷惑を被っているんだから、韓国もこの家族くらい受け入れてあげれば?、と思う。韓国・・・、今はそれどころじゃないか (^◇^)

小説や映画化して、版権をこの家族に与える、というのも一方法かと思う。


もう一度言う「岩屋防衛相を罷免せよ」

激しく同意。地元選挙民に「私は頑張ってますよ〜」とアピールしているつもりなんだろうけど逆効果。


絶望的な日本。自民・二階幹事長を反米媚中にした中国の浸透工作

私は二階のことを「国賊」くらいに思っていて、安倍総理が二階を幹事長にした時に「なんで?」と驚いたほど。まあ、そこには安倍総理なりの計算があったと思うけど、二階の顔を見ているだけで不愉快。


読テレ「ten.」番組内で中谷しのぶアナ声震わせ謝罪「あいまいな態度を…」

記事の中で、コメンテーターとして出演していた作家・若一光司が「許しがたい人権感覚の欠如ですね」「こんなもんよう平気で放送できるね」と怒った、とあるけど、ふだん道を歩いていて「前を歩く人、男かな、女かな」と思うことはよくある話。それをバラエティ番組で使っただけ。声の大きな人たちにいちいち反応しなくていい。私は男みたいな恰好をしている女は何とも思わないけど、女みたいな髪形や恰好をしている男は嫌い。こんなところで「人権」を持ち出してくる若一光司、救いようのないアホと違う?


私は「人権」だの「グローバル」だのという言葉にアレルギーを持っていて、「人権」を声高に訴える奴らの思い通りの世界になったなら、逆差別が横行する社会が出来上がっていると思う。一つの例が、今現在家賃を18ヶ月も滞納している入居者がいて(弁護士に依頼中)、そいつの人権を思いやったなら、苦しい生活の中でちゃんと家賃を払い続けている入居者への逆差別になる、ということ。

基本的人権は誰にも無条件に与えられるものだが、それ以外の人権には条件が付いて当たり前。居住権なんてものは家賃を約定通りに払っている入居者が主張できるもの。貸す側にも人権はあるのだし。

いつも言っているけど、なんか、世の中、「プライバシーがどうの」 「人権がどうの」 「個人情報が・・・」などという言葉が蔓延してくると、どんどん住みにくくなっていくように思うのだが・・・。



この企画(?)は今後も続く

posted by poohpapa at 06:51| Comment(8) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする