2019年11月15日

毎日の訪問先、「ナニワの激オコおばちゃん」さんの記事から

元々アメリカは腹黒いんや。とりあえずトランプさんと安倍ちゃんで今助かってるけど要警戒。

元々は「ぱよぱよ日記」さんの記事を引用したものとか。

私はずっと以前から、「今の日本はアメリカの同盟国としてしか存在できないけど、アメリカはいつか必ず日本を裏切る時が来る」と断言していて、それはトランプが「アメリカファースト」だからでなく、戦後直ぐから始まっていたこと。だいたいが「何かあったらアメリカが護ってくれる、だから憲法9条を後生大事に掲げていれば日本は安泰」などと信じている奴は極楽とんぼもいいところ。所詮アメリカは自国の利益しか考えない国。

つらつらと思う。日本みたいに、日本で暮らす外国籍の人間(ほぼ韓国系在日)に「人権問題だから」と生活保護費を支給しているお人好し国など他には無いことだろう。真相は不明だが、生活保護受給者の6割以上が在日、とも聞く。発展途上国に援助することは先進国の務めだとしても、「日本は様々な災害の復興に莫大な資金が必要とされているので、先ず復興を優先させたい。復興を成し遂げたらODAを復活する」と宣言したとして、韓国以外で文句を言う国があるだろうか。我々の税金は、先ず日本の為に使うべきではないか。

日本国籍であるなら当然としても、帰化しないまま日本で生活保護を受けている人たち、自国に支援を求めるなり、自国に帰るなりすればいい。日本の法曹界や政治家、マスコミなんかも「誰にも同じ人権がある」などと考えていたら大間違い。同じ人権があるのは「基本的人権」まで。最低限の人権とか自由が保障されているなら、あとは自己努力、自己責任。どうしても克服できない正当理由がある場合のみ生活保護で良い。のだが・・・、それを言ったら支給資格のある在日などいないことだろう。

今の日本は、自称「弱者」が、「人権だ」 「平等があ」と大声で叫びながら肩で風を切って歩いている。今に、怪しい政治団体や反社会的勢力を後ろ盾にした自称「弱者」に、いいように日本は食い物にされるだろう。いや、もう既にそうなっている。今の日本に本当の弱者は少ないと思う。私は、誰もが異議を唱えにくい「人権」 「平等」 「平和」 「自然保護」 「弱者救済」などを前面に打ち出す奴は信用しない。

私は、在日に生活保護を支給するのは「日本人に対する逆差別」だと思っている。日本は戦前、戦中、戦後と、韓国や中国に多大な迷惑を・・・、掛けてなどいない。逆に、日本に戦後補償の名目で「近代化に向けての多大な貢献」をしてもらっていたのではないのか。かつて欧米諸国から植民地にされていた国々が「賠償と補償を要求する!」などと言い続けているなんて話は聞いたことがない。日本と違って欧米諸国は現地の人たちを奴隷化したり資源などを搾取していたのに、である。もう日本は韓国の強請り集りに応じるのはやめよう。韓国人には「感謝」のDNAは無く、未来永劫「不当な要求」が続くのだから。

もっとも、ギャーギャー大声で騒ぎ立てる韓国より、もっと怖いのは日本人でありながら日本の転覆を静かに目論む左翼思想の連中。仮に奴らが目標を達成したとして、日本をどういう国にしたいのか、明確なビジョンなど持ち合わせていないのは明白。そういうの、与党の中にもいるのが不思議で怖い。

話は飛ぶが、私は郵政民営化の小泉純一郎こそが過去最悪の売国奴だと思っている。河野洋平より鳩山由紀夫より誰より、である。靖国参拝していても、小泉純一郎が国賊であるのは間違いない。郵政民営化は誤り。それならNHKを民放にしてほしかった。NHKは中立を装った売国放送局だから。

それにしても・・・、日本人の「人権ボケ」は何とかならないものか。当然に権利の裏にある義務なんかは吹っ飛んでいるし。この国は、戦争ではなく「人権」で潰れる、と私は思っている。国会の議論も、野党から「政府(与党)案のままでは賛成しかねる。ここをこう改善したらどうか」という建設的な提案がされたことなどなく、ゴシップ週刊誌の編集会議のような議論を強いられている。野党が目指しているものは「国民の生命財産をいかに護って日本を発展させていくか」でなく、「政権の粗探しをして日本を転覆させること」でしかない。そんなのは在日に生活保護費を支給するより遥かに無駄遣い。

旧民主党の植松恵美子元参議院議員(現香川県三木町副町長)や鷲尾英一郎衆議院議員(今は自民党)みたいに真っ当な志のある政治家がもっと現れてほしいもの、と切望している。

posted by poohpapa at 05:11| Comment(2) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする