2019年12月09日

「金沢、片山津、東尋坊」一泊二日の旅行記 9

「湖畔の宿 森本」の我々の客室の窓からの眺望などをご紹介。たぶん、一番良い部屋かと・・・。

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柴山潟を望む

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パノラマで

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定時に上がる噴水も目の前

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のどかな鴎の群れ

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中庭

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中庭のほうから見た食堂

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朝食のレストラン、客は我々のみで貸し切り状態、なので一番眺望が良い席へ

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少しずつ料理が盛られているのが嬉しい、もちろん完食

朝食を終えて、(部屋にも露天風呂が付いているが)せっかくだから大浴場へ。ここも貸し切り状態なので安心して写真が撮れた。ま、客がいても男湯の写真など撮りたくはないんだけど(おい

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入口

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少し写っている「足つぼマッサージ機」、試してみたらすごくよく効いた。帰京してから通販で3万もしないで買えるから「グラッ!」と来たけど、母ちゃんから「今あるのだって使ってないじゃないの」と叱られて断念。歩き回って疲れた足には効果的、後発商品は進歩している。いつか考えよう。

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洗面所、とても清潔に保たれていた


お世辞でなく、石川県、この宿に泊まるためだけで行ってもいいかな、と思えたほど。

この「金沢、片山津、東尋坊」旅行記は、次回の東尋坊が最終記事になりそう。

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2019年12月08日

「金沢、片山津、東尋坊」一泊二日の旅行記 8

この旅での一番の目的、うちのに「のどぐろを堪能してもらう」夕食。

台風の大雨による団体客のキャンセル(別の日に移行)のお陰で、レストランに我々3人のみ。私と友人のあっちゃんは能登牛のコースで、うちののみ「のどぐろ」のコース。

以下は写真の羅列、二つのメニューがごちゃ混ぜだし順番も違うかも。

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こちらは我々の能登牛のコースのメニュー

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向かい側はあっちゃんの席

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刺身盛り合わせ

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上はのどぐろの握り、2貫だけど今回のコースのメインイベント。これくらいがちょうどよい。うちのがいつも「のどぐろ、のどぐろ」と言っているので、興味はあったが「一貫ちょうだい」とは言えなかった。

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のどぐろのしゃぶしゃぶ、絶品だったとか

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能登牛朴葉焼

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能登牛カツ 彩り野菜

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松茸の土瓶蒸し

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漁の解禁を前日に控えたズワイ蟹の蟹しゃぶ

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のどぐろの焼きもの

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柿と春菊白和え(口直し)

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鮑と源助大根のステーキ

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鴨治部煮

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香箱蟹(香箱蟹は雌)

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栗ご飯

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のどぐろ茶漬け

このあたりになってくると、うちのも全部食べられず、私が少し手伝うことに。

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デザート (柿ゼリー寄せ、栗羊羹、ルビーロマンシャーベット)

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この一粒で500円相当。旬の時期、金沢駅頭で通行人に一粒ずつ配られるとか

このルビーロマンは生で食べたかったなあ・・・。デザートだから生で一粒出すワケにもいかないのでシャーベットということにしているんだろうけど、勿体ない。

で、客は我々の他は老夫婦一組とのことで、料理長がご挨拶に来てくださって恐縮 (滝汗

うちのが日頃から「のどぐろが食べたい、のどぐろが食べたい」と言っていて、満喫してくれたみたいで嬉しい。何が嬉しいって、当面は「のどぐろが食べたい」と言われないで済むであろうこと (^◇^)



posted by poohpapa at 06:10| Comment(4) | 旅行・地域 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

今日は研修で、ほぼ一日不在

旅行もあったけど、今月に入ってからは予定がハード。今日も研修で、今週の予定はビッシリ。11日と18日は白内障の手術も控えているし・・・。白内障が進んでいる左目、沖縄の太陽が眩しかった。

なので、「金沢、片山津、東尋坊の旅行記」も進んでないけど、ちょっと手抜き記事 (おい


私ほど、お客さんや入居者さん、お会いしたこともないブログの読み手さんからいろんな物を頂く人間も珍しいと思う。お客さんから頂き物をするのは感謝された証で不動産屋の勲章みたいなもの、と言えなくはないけど、何かで接点があったならともかく、お会いしてない方から突然に何か届くのは不思議。もちろん、そこから相互通行のお付き合いが始まるのはとても幸せなことでブロガー冥利に尽きると思う。

今は、例の気違いが私の個人情報をネットに晒したので身分を明かしてブログの運営をしているから所在地なども直ぐ判るけど、まだ身分を明かしてない頃からいろいろ届いていたり、お店を訪ねてくださっているのが不思議。記事の中に埋まっているヒントから辿っていってくださったんだろう。

で、うちの食糧庫、お菓子だけでも相当な量で、自分で買ったものもあるけどたいていは頂き物。母子家庭の入居者さんや仲良くしている郵便局やファミレスや伊勢丹やスーパーのスタッフにお裾分けしているが、とてもじゃないが消費が追い付かない。まあ、生鮮食品じゃないから構わないとは思うけど。

スマホでバーコードを読み取って消費期限が管理できるアプリがあって、それを使ってうちのが管理していて、「今、何が食べたいか」でなく「どの順番に食べなければならないか」気を遣いながら食べているほどで、嫌味な自慢話になるけど本当の話。

うちは、おやつは朝食の後に頂いていて、食後に「こっちのほうが賞味期限が近いから今日はこっちを食べようか」が毎日の会話。幸せな日常、だとつくずく思う。

今回の沖縄旅行、うちのが私を(お土産を買い過ぎないよう)しっかり監視していたので従来の旅行に比べてあまりお土産を買わなかったけど、それでも3万くらいは使ったかなあ・・・。商売をしているし、相手の方からも頂いたりしているから不義理はできない。不義理しなければ人間関係は崩壊しない。

ちなみに、こちら ↓ は、先日、北海道の読み手さんが送ってくださった ROYCE' のチョコレート。

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店頭の全種類を送ってくださったんじゃないかと思えるほど

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一つ(上の写真に)入れ忘れたので追加

ROYCE' は伊勢丹の北海道展の常連だが、うちは買っても2種類くらい。大好きだけど高くて買えない。ブースを素通りすることも多い。だから、こんなにあるのが信じられない。子供の頃、チョコレートなんて年に数回しか食べられなかったから嘘のよう。硬くなってしまうので生チョコから頂いている。でもって、ROYCE' のチョコはお裾分けは(ほぼ)していない。独り占めする幸せを優先したいから。

送り主さん曰く「期間限定のチョコを狙っていたんだけど、毎年アッと言う間に売り切れてしまって送ることができなかったので、来年また頑張ってみます」とのこと。散在させて申し訳ないけど凄く楽しみ。

それにしても、今、こんなに ROYCE' のチョコレートが充実している家は無いだろな・・・。

日本に生まれて、そして、ブログをやってて良かったあ (^◇^)

posted by poohpapa at 06:43| Comment(4) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月06日

気になったニュースと記事

もっと早く、このタイトル ↑ を一つのカテゴリーとしてシリーズ化しておけば良かった・・・。

まだ旅行の疲れが残っているけど、生活リズムは日常に戻って4時半起き 💧


熊谷6人殺害、高裁の無期判決に遺族「納得できない。本当に悔しい」
毎日新聞  2019/12/05 20:45

熊谷連続殺人事件で、東京高裁は、男が犯行当時「心神耗弱状態」であったと認め、一審の死刑判決を破棄して無期懲役を言い渡した・・・。いつも思うんだけど、人を殺す時点で頭は正常ではないワケで、無期懲役でも有期刑であっても「いつか娑婆に出てくる」のだから、何かあったら誰が責任を取るのか、という話。刑務所でしっかり反省して正常に戻る、ということはなく再犯の恐れは非常に高い。これ、偏見ではないと思う。

だいたいが、そういう犯罪者を刑務所に入れて生きながらえさせておく必要はないと思う。ずっと刑務所の中にいるのなら生きている意味も価値もないだろう。今、日本には死刑の順番待ちが100人ほどいるそうだけど、その費用で、本当に生活に困窮している人を何人救えるか、と考えてしまう。

「死刑は最も残忍な刑罰で・・・」 「死刑囚にも人権が・・・」などと声高に叫ぶ弁護士どもや怪しい支援団体の奴ら、無責任もいいところ。いつか出所して同じ悲劇が起きても誰も責任を取らない(取れない)のは明白。物理的にも無理というもの。殺された人や遺族にも人権はある。

自分の最愛の人が殺されても同じことが言えるのか。そういえば、かつてアメリカで家族(複数)を殺された娘が死刑判決の出た犯人に対する死刑反対運動を起こし減刑させて法廷で被告人と向き合った時の顔・・・、被告人のほうはワケが解からずポカーンとしていて娘のほうは涙ぐんでいた。その場合、被告人の頭のほうが正常で家族を殺されても死刑反対運動をした娘のほうが一種の気違いだと思う。

検察は上告するだろうし、最高裁で高裁の無期判決が再び覆されると思う。税金の無駄遣いだ。

ちょうど、さっき届いたメルマガ「60億人の名言」から、

≪ 今日の名言 ≫

愛した者を殺され、復讐を考えないのは冷血なクズだけ。

 (映画 007 慰めの報酬より)

今の日本は仇討ちは禁止されているのだから、裁判所が遺族の恨みや悔しさを晴らしてくれないなら、新たな犯行、立場を替えた別の悲劇を生む可能性もある。この裁判長、冷静に大局的に判断したのでなく、ただのアホだと思う。最近はこういう裁判官が多い。


高橋まつりさん母、電通の社風「根深い」 是正勧告受け
朝日新聞社  2019/12/05 22:19

記事の内容そのものでなく、朝日新聞、よその会社の社風のことを記事で触れられる立場じゃないだろ!?、よその社風のことはいいから、自社の真っ赤っかの社風を何とかしろよ、と言いたい。


そして、先日に引き続き、ビートたけしの意見に同感、

ビートたけし 引きこもり対策には「1人部屋禁止法案」
NEWS ポスト  2019/12/04 16:00

たけしも子供の頃は8畳一間に暮らしてたんだ・・・。私も幼少の頃は親子8人が8畳一間で暮らしていたから親近感が湧く。物心ついた頃には上の姉二人は家を出ていたけど、末っ子の私が中学を出るまでは6人が8畳一間で暮らしていた。当然に勉強部屋どころかプライバシーなんて無い。今思えば、それでも凄く楽しかったし幸せだった。子供に個室なんて要らない。どうしても与えるならドアを付けないこと。



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2019年12月05日

沖縄から帰りました

最高の旅行でした。今回の旅行も、持参していた自律神経失調症の常備薬「加味逍遥散」を一度も飲まなかったくらいリラックスして、一番の目的である女房孝行が果たせました。凄く喜んでくれたので。

まだ北陸旅行の旅行記が途中ですので、それを終えてから紹介させて頂きます。コメントの返信も、しばらくお待ちくださいね。

ツアーの良し悪しは企画や旅行先より、旅仲間さんに恵まれるかどうか、添乗員(ガイド)さんに恵まれるかどうかが最も大きく、今回の旅は先の北陸旅行と同じく印象に残る素晴らしい旅になりました。

あ、そうか・・・、天気も重要ですね。北陸に行った時は、我々が行った2日間だけ好天で前後は雨、今回は2日に空港リムジンに乗るために5時過ぎに家を出たのですが、家を出るのがもし1時間後だと雨、沖縄は今日から雨とのことで、3日間、どうにか降られなかったので傘要らずで幸運でした。

今日は休み明けで「しなければならないこと」がテンコ盛り、とりあえず帰京の報告のみで、明日あたりから記事を書き始め・・・、られるかなあ。これからの1週間で白内障の手術や、研修、新規契約、更新契約などなど、考えただけでも頭が痛くなります。現実に引き戻されるということはこういうことですね。

それにしても、沖縄、素晴らしかったです。

あ・・・、初めて当ブログをお読み頂く方、先ずトップページをご覧くださいね m(__)m

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2019年12月02日

今日から3日間、うちのと沖縄へ

今日はこれから、5時に家を出て沖縄に向かいます。そのために、11件の管理家賃の支払いは先月25日には全て家主さんに振り込みました。月初めの5日までに支払えば問題ありませんが、私は「支払いは迅速にしないと落ち着かない責任感の持ち主(貧乏性とも言う)」なので、いつも月末か1日には済ませています。もちろん、多くの立て替えが発生していますし、今月分は前月25日の振り込みだと、当然にほぼ立て替え。

でも、それで安心して旅行に行けます。旅行中も電話は転送にしていて、なるだけ出ます。

なので、記事の更新はお休みさせて頂くのとコメントの返信は遅くなってしまいます。

2泊3日で旅費は一人13万・・・、台湾なら3回くらい行けそう。韓国なら(死んでも行きませんが)5回は行けるでしょう。以前から不思議でしたが、近場の海外より国内のほうが高いですね。もっとも、そんなに高いのにはワケがあります。すごいホテルを使います。

一泊目が、オープンして間もないハレクラニ沖縄、2泊目が、ハイアットリージェンシー沖縄那覇

ふだん苦労を掛けているのでしっかり女房孝行してきます。石垣島なんかにも行きたかったのですが、そんなに休めないし・・・、ま、次の機会があればぜひ行きたいです。もう無いかな (*^_^*)

今月は、お通夜から始まって、白内障の手術もあるし、「今までで一番忙しい12月」になりそうです。

そうそう、昨日のYさんのお顔、寝ているように安らかでした。やっと苦しみから解放されたんですね。

では、行ってまいります (^^♪

posted by poohpapa at 04:21| 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月01日

またしても、ビートたけしの意見に全く同感

今日も真夜中の2時半にトイレに起きて、その後で再び布団に戻ったけど寝られなかった。この1週間は9時に寝ても5時くらいまでトイレで起きることはなかったんだけど、またノコギリヤシのお世話になるようかなあ・・・。寒くなってくると夜中にトイレに行かされるのは辛い。そろそろ大人用のパンパ・・・💧

さて、本題、

ビートたけし「不祥事芸人をしゃぶり尽くすテレビ」を批判
週刊ポスト  2019/11/30 16:00

以前に、たけしは「プライバシーだの個人情報だのというのが世の中を住みにくくする」と言っていて、それも全く同感。昔は近所に世話好きオバサンやお節介なジイサンがいて、よその子供でも悪いことをすれば叱ってくれていたけど、今は、教師がちょっとこづいただけで「暴力だ」「体罰だ」と騒いで、校長や教育委員会が謝罪会見を開く時代。学校が父兄の、いや子供の顔色を窺っているのだから満足な教育などできやしない。

厚労省がタレントの小籔千豊を起用して、終末医療の意義、終活の大切さなどを啓蒙する「人生会議」のポスターを作ってPRしようとしていたが、患者団体などからの抗議やSNSで批判が相次ぎ、厚労省は自治体への発送を中止、たった1日で同省のHPからも削除されたとか。なんで??、である。

ちょっと抗議が寄せられたくらいで消すなよ。そんなの想定してただろうに。今の世の中、騒ぎを起こして自分の主張を通させて喜ぶ声の大きな輩が多すぎる。そんな抗議や反対意見など極めて一部だろう。大多数は気にしていない。似非弱者にいちいち配慮しなくちゃならないものか。毅然とした態度で臨めよ。ほんの一部の奴らの批判で簡単に方針転換するから、この手の話は後を絶たなくなる。

昔、私が高校生だった頃、毎週日曜日の6時半に「シャボン玉ホリデー」というバラエティ番組をやっていて、その中で、ハナ肇が寝たきりの父親、ザ・ピーナッツが娘で、「おとっつぁん、お粥ができましたよ」 「苦労を掛けてすまないねえ・・・」というお決まりのセリフが売りのコーナーがあったけど、今、そんなコントをやったなら大炎上するだろう。制作会社や局の責任者、タレントが並んで謝罪会見を開くことになるのは間違いない。

映画「座頭市」でも、毎度、敵役のヤクザが座頭市に「このドめくらが!」と吐き捨てる場面があって、テレビで放映される際には「ドめくら」の部分にピー音が入っていて興醒めする。主役級の例えば将軍様が「ドめくらが」と言っているならともかく、敵役のヤクザが言っているのだから子供にも「こいつらが言ってることは良くないことだ」と解かるだろう。ピー音を入れても盲目の人には判っているだろうし。

「ドめくら」と聞いて傷つく盲目の人、どれだけいるんだろ・・・。その「ドめくら」が悪い奴らをバッタバッタと斬り倒していくんだから、むしろ勇気をもらえそう。そりゃあ「盲目の人たち、障害を持つ人たちの人権に配慮して」とか言われたら反論しにくいだろうけど、抗議するほうが間違い。保護団体なんかのほうが、むしろ障害を持つ人たちの人権を踏みにじったり、甘やかして増長させていることもある。

どうして、みんな「ゆとり」が無くなってしまったんだろう・・・。ネット社会になって身分を明かさず好き放題が言えるようになったことで日本人全体の性格が悪くなったような感じ。発言主が誰だか分からない意見は無視して良いと思う。どうせ、声が上げられない弱者でなく卑怯者の意見なんだから。

いろんな立場の人への配慮というものは必要ではあるが、「気になる」 「不愉快だ」という意見が少しでも出たら、大多数が「かまわない」という意見であっても削除、というのでは逆に民主主義に反する。

私には、ちょっとしたことで「差別だ」「人権問題だ」と大声で騒ぐ連中こそが反社会的勢力だと思える。それは私が(いちおう)健常者だから思うことかも知れないが。

posted by poohpapa at 06:46| Comment(6) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする