2019年12月11日

今日は午後から左目の白内障の手術

今週、先ず左目から施術してもらい、来週の水曜日に右目。

よって、明日の記事の更新、今日以降のコメントの返信もお休みさせて頂きます。

手術自体は5〜10分程度で終わるそうですが、うちのにクリニックまで付き添ってもらいます。帰りには片目になって「距離感がつかめなくなって怖いよ」と体験者からの進言があったもので。うちのと手を繋いだり腕を組んだりして歩くのは10年ぶり、それ以上かも知れないなあ・・・。ちと幸せ (^^♪


さて、本題、

ここんとこ、例の気違いがいろいろ仕掛けてきているようで、アットホームへ物件の問い合わせをしてきたり、おかしなメールが届いている。他に「やりそうな奴」の心当たりがないので、ま、アイツだろう。アットホームに出している広告に(アットホームに)消費者から問い合わせが入ると、「反響がありましたのでお客様への連絡をお願いします」とメールが届くのだが、怪しい内容のものが多い。

フルネームでなく苗字とメールアドレスだけで、携帯の番号も記入されていない。もしそれが本当に消費者からの問い合わせであったとしても、そういう相手には対応しないことにしている。自分の情報は必要最低限以下しか出さずに「物件が見たいから案内してくれ」と言われても、携帯番号も教えてくれないのでは連絡の取りようがない。現地に向かう途中にキャンセルのメールが入ったり、現地で待ち合わせしていて来なかったこともある。アットホームに「携帯番号の記述は必須」にしてもらおう。

一昨日の夜には間違いメールを装って、女性と思しき者から「食事は火曜日か水曜日でどうですか?」と問い合わせが入った。実はお客さんと食事の約束をしていたので、その連絡かと思って「Oさんで宜しいですか?」と返信すると、「東條です、すーさんじゃなかったんですか、打ち間違えたみたい」だと。

一文字打ち間違えただけで私にメールが届く・・・、ありえない。登録してあるメールアドレスリストの中から選び間違えたなら互いに誰だか判るもの。不自然もいいところ。「親切に対応して頂いて助かりました。これもご縁なのでこれからもメールさせてもらっていいですか?」と言う・・・、ますます怪しい。

出会い系サイトの新手の釣りメールかも知れないが、例の気違いは私がスケベなのを知っているから、「いつでもメールして頂いてかまいませんよ」などと返信したら「ほ〜ら、引っ掛かってきた」と大喜びするだろう。今までの私なら引っ掛かったかもだけど、私も少しは学習している (おい)

昨日も保証会社の営業マンと話していて、「生活保護受給者のうち、体の不自由な人はともかく、精神疾患で受給している人は審査が下りないことが多いです。受給理由が問題ですね」とのこと。

今までは程度なんかを見ていてお貸しすることもあったけど、例の気違い以降は断っている。そういうのは民間に任せるのでなく、施設に入れるとか、役所の責任で対応すべきだろう。

posted by poohpapa at 05:31| Comment(6) | 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする