2019年12月16日

北海道の読み手さんKさんから新巻鮭が届いたりして (^^♪

先日の ROYCE' のほぼフルセットに続いてKさんから新巻鮭が届いた。しかも一切れずつ真空パックになっていて、「どういうふうに切ったらいいの」と悩まなくてもいいのが凄く助かる。昨年も送って頂いているけど、今度の正月は出掛ける予定がないので家でじっくり味わわせて頂こう。Kさん、有り難うね。

伊勢丹の地下なんかでも師走になるとよく見かけるが、正直、興味はあっても「自分のカネで1本買おう」とは思えないので凄く有り難い。そういう読み手さんが10人もいてくれたなら働かなくてもブログの記事を書いてるだけで食べていけそうな・・・、そんなことはないか (´▽`*)


さて、11月1日に年賀状が発売されて当日に購入していて、今年こそはぎりぎりになってからでなく早めに準備しよう、と思いつつ、まだ何もやっていない。使う写真も決めていない。結局はいつものように「元旦に届くためには12月24日(25日?)までにお出しください」という期限ぎりぎりに出すことになる。やはり、年賀状は元旦に着いてこそ、だと思う。時間はあるけどプランが浮かばないのが辛い。

そういえば、中学時代の先生(いつも当ブログで書いている恩師でなく数学の先生で、私の兄の担任だった先生)、私は一度も教わったことはないのだが5年前に中学の学年同窓会でお会いしてから毎年年賀状の交流をさせて頂いていたが、その先生から「もう80歳で年賀状を作成するのも厳しいので来年からは年賀状はやめさせて頂きます」との連絡があった。そのお気持ちはよく解かる。68歳の私でもしんどいのだから。

で、もとより返信は期待してなどいないし先生は私にとって目上の方。先生から届かなくても、教え子の近況を伝えるツールとしてこちらからお出ししてもいいのかな、と思った。もちろん、そのことで先生に精神的なご負担をお掛けすることになるのは不本意なので、年賀状は出さないで、たまに電話するとか、そのほうがいいのかな、などと悩んでいる。自分がどうしたいか、でなく先生の気持ちを汲み取らなければ・・・。

お送りする年賀状に「返信なんて要りませんよ〜、教え子がどうしているかを知る窓口になれたら嬉しいので全く気になさらないでくださいね」と書いておけばいいかな。それすらも止めたほうがいいのかなあ。


そうそう、昨日うちのと東急ストアに行ったら馴染みのスタッフFさんから「お誕生日おめでとう」と声を掛けられて、キレイにラップされた超高級梅酒をプレゼントされた。13日に行った際、「今日、ボクの誕生日、なんか頂戴」と言っておいたのが利いたんだろう。何でも言ってみるもんだ (^◇^)

posted by poohpapa at 07:32| Comment(2) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする