2020年04月03日

またメールが来たよ

おはようございます!
メル友として仲良くなれたらと思ってメールしたんですけど今ってメールできますか?(^_^)


たかさんからのコメントで私が「勿体ないことしたかな・・・」と迷いが生じているのを読んだのかも。そうだ・・・、たかさん、譲るから、良ければさっきのアドレスに返信してやってよ。凄い美人かもよ (ぷっ

posted by poohpapa at 09:04| Comment(4) | 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

細やかな幸せ、だが、大きな幸せ

昨日、中学時代の同級生Mちゃんから電話を頂いた。Mちゃんは郷里の金融機関を支店長で定年退職した後、今は不動産屋をやっていて私のご同業。恩師のご自宅の敷地を一部売却する話で相談を受けた時、Mちゃんの会社を紹介した。恩師はMちゃんの担任でもあったが、今が不動産屋とはご存知なかったようだ。

で、「東京は大変なことになってるみたいだけど大丈夫?」と心配してくれたもの。高校から進路が変わってしまったけど、私の結婚式にも出て頂いた私の大親友の一人である。そういうのは凄く嬉しい。

訊けばM君のお母さんは98歳で、今も背筋がシャンとしているとのこと。それも嬉しい。

たった1本の電話、それでも気遣ってくれる人がいる、ということは本当に幸せなことで、感謝 !

posted by poohpapa at 06:29| Comment(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巧妙な、と言うか、ミエミエの釣りメール

昨日の朝、スマホにメールが届いた。発信者の名前は無く、

「お疲れ様です! 明日空いてますか?」、とのこと。

メールアドレスも見覚えが無いし、私のスマホには登録してない相手から。

万一、以前に部屋を借りてくれていた人とか取引先の担当者、なんてことがあるかもなので、

「はい、空いておりますが、ごめんなさい、メールアドレスだけ表示されておりまして、どなた様でしょうか?」、と返信すると、

「すみませんでした。知人と間違えてメールを送ってしまったみたいです。男性の方でしたか?」

間違いメールなら、私が男でも女でも関係ない。性別を確認する必要など無い。だいいち、どうして私のアドレスを知っているのか、という話。以前に交流があって私のアドレスを登録していたならともかく、私と一文字違いのアドレスの人物がいるとは思えない。打ち間違えて届く、なんてことは有り得ない。

私が、「はい、男ですよ」と伝えて会社名を名乗ると、

「いきなり間違いメールとか送ってしまってごめんなさい、芹沢といいます。
仕事関係の人と間違ってしまったんですけど、その人が男性だったというのもあって男性なのかなと思ったんですけど…ひょっとして女性の方でしたか?、怒らせてしまってごめんなさい」
とのメール。

男だと言ってるのに何を読んでんだか。べつに怒ってもいないし。考えても見てほしい、私は、沙耶さんからの一連のコメントの内容でさえ怒らないくらいだから相当に忍耐力がある (^◇^)

ま、ヒマなので、「男です。ぜんぜん怒ってなんかいませんよ。ただ、何かの事情で、私のアドレスが登録してある、ということですよね。そこが不思議なだけです」、と送ると、

「私、マユミって言います。
これも何かのご縁ですし、少しお話しませんか?」
 (先方からのメールに関しては原文のまま)

「ほうら、おいでなすった」、である。そりゃあまあ私は「ご縁」を大切にしているけど、街で前を行く若い女性の落とし物を拾ってあげたとかじゃなし、たかが間違いメールで「ご縁」などと思わない。いくら私が女好きでも、顔も年齢も判らないし、実際は男かも知れないのにホイホイ乗れるワケが無い。それに、いくらヒマでも「メールでお話し」なんかしていられない。先に携帯の番号でも伝えてくるならともかく。

なので、後はそのまま放置した。もしかすると凄い美人だったりするかもだけど、それなら暇つぶしに私なんか相手にしなくても男はいっぱいいるだろう。それにしても、「芹沢マユミ」・・・、いかにも今風の美人の名前っぽいではないか。危ない危ない、迂闊に乗ったら後で恐喝されてネットで晒されたりして。

ちなみに注意喚起する意味で、相手の(何か変な)メールアドレスを書いておきたい。

mikann_rinngo_itigo@docomo.ne.jp

こんなのは個人情報ではないからね。名前だってどうせ本名ではないし。

あ、男と女が逆になっているバージョンもあるかも。常に「標的が男」とは限らない。最近はいろんな女がいるから、ほんと。「オレオレ詐欺」の新しい「美人局バージョン」だったりしてね。それにしても、以前から思っていたけど、「美人局」を「つつもたせ」と読ませるのはどういう理由からなんだろ??

うちのに、「また例の気違いが嫌がらせで仕組んできたのかもね」と言ったら、「それとは違うんじゃないかな」と言っていて、真相は闇の中。「スケベ 危うきに近寄らず」、である。皆さんもお気を付けあれ、って、私が引っ掛からないんだから他の人は大丈夫か・・・💧


posted by poohpapa at 05:15| Comment(6) | 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする