2005年12月08日

まだ本格復帰できませんが・・・、ご報告

小俣雅子さん、とにかくめちゃくちゃ素敵でした(^^♪

小俣さんは私の一学年下、吉田照美さんが一学年上ですが、お二方ともお若いです。私より7〜8歳は若く見えます。

お写真やテレビで拝見するより、生での小俣さんは遥かに美しく知性的でした。久し振りに素敵な女性にお目にかかりました。

昨日は、先ず朝イチで都庁にある運転免許更新センターで免許証の更新を済ませ、その足で3階に上がって住宅局で取引主任者証の登録内容変更手続き、その後ちょっと引き返して、たまさんの鍼灸院で鍼とマッサージを受け、ご一緒にランチを済ませ、約束の2時丁度に文化放送入り。

まるでタレント並みの分刻みのスケジュールでした(*^^)v

出番までの20分弱でスタッフの方と手短に打ち合わせを済ませて、CMの間にスタジオ入り。パーソナリティーの吉田照美さんも小俣雅子さんも、とても気配りが行き届いていて腰も低く、驚きました。楽しくて、本当に「アッ!」と言う間に終わってしまいました。

夜になってひなたちゃんの飼主さん(床屋さん)から電話があって、「(緊張しないで)いつもと同じに喋ってましたね」と言われましたが、最初は心臓バクバクものでしたよ。でも、吉田さんと小俣さんのリードが巧みで、直ぐにマイクの向こうのリスナーの存在を忘れることができました。さすがですね、感動しました。

もう一本、コムベトナムのママさんからも電話があって、「まだ大丈夫と思ってお昼寝したら寝過ごしてしまって聴きそびれました、ごめんなさい」とのこと(オイオイ)。でも、その方が良かったかも^_^;

出番後の僅かな合間に一緒にお写真を撮らせて頂きまして、肖像権の関係でネットで公開することは出来ませんが、一生の記念になります。スタッフの皆さん、そして、きっかけを作ってくださった五月書房さん、本当に有り難うございました。

それにしても、小俣さんの人柄と雰囲気、最高に素敵でした



ところで、帰路、家に電話して「ノルンの様子はどう?」と聞くと、「だいぶストレスが溜まってるみたいだよ」とのこと。まだ3、4日はエリザベスカラーが外せそうもないので可哀想です。抜糸が済んで外したら思い切り抱っこしたいですね(頼んでない、って!?;爆)

posted by poohpapa at 06:25| プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする