2006年03月07日

気持ち悪いくらいよく当たってる、・・・かも(*^^)v

私の巡回先、「どれみ的寺子屋」さんの昨日の記事、「専業ライフ」の中にあった「適正・適職診断テスト」をやってみました。

気持ち悪いくらいピッタリ当たってたりして(滝汗)
ナンと言っても、さとひろが大笑いして喜んでるし^_^;

で、どんな結果だったか、といいますと・・・、

 
90題へのご回答誠にお疲れさまでございました。
あなたがご回答なさった際に強く顕れた一面は・・・

『他人を助ける』

気質です。

良い精神状態の時

情愛深い・適応できる・心が広い・面倒をみる


悪い精神状態の時

遠回し・独占したがる・ヒステリック・感情的


性格

困っている人をほっとけない世話やきタイプ。常に周囲に気配り、豊かな愛情を注ぐ温かい人柄は、多くの人から愛される。


注意

自分が注いだ愛情に対して、無意識のうちに相手に代償を求める傾向があり、相手がそれをくみ入れてくれないと、逆に怒りとなって激しく攻撃する場合がある。


仕事

人と係る仕事、教師、販売、受付係、秘書や医療関係のカウンセラー、看護婦(士)などが向いています。




ヒ、ヒ、ヒステリックはないっしょ!(爆)
でもって、「自分が注いだ愛情に対して、無意識のうちに相手に代償を求め」ませんよ、アタシは。それに、「相手がそれをくみ入れてくれないと、逆に怒りとなって激しく攻撃」しませんとも、ホントだってば!
こんなの都合よく信用されちゃいますよね、とくにさとひろには^_^;

と言うか、人間、自分にとって都合よい話は「うん、当たってる」と思いたいものだし、耳が痛い話は「外れてる、誤解だ」と決め付けたいもので、「占い」なんかもその典型的な例じゃないでしょうか(*^^)v
 
で、どれみさんも「性格についてはかなり当たっていた」とか・・・。
もっとも、90問もの項目に及ぶ質問に答えた結果ですし、まあ外れてたらおかしいですけどね。仕事の適性については、ほぼ納得です。「添乗員」が入っていたならもっと嬉しかったかな、と思います。

中学一年の時、クレペリン検査という職業適性検査をやって、その時は「運転手」「ガードマン」などだったと記憶しています。几帳面で正義感が強い、という注釈が付いていて納得でした。
基本的に、40年前と変わっていない、ということでしょうか。

皆さんもどうぞお試しください(^^♪

え〜っと、アタシは今日は非常に忙しくなります。あちこち電話して「お返しは本当にけっこうですから、気にしなくていいですから」って念押ししとかないといけませんので・・・(超爆)
posted by poohpapa at 06:12| おすすめサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする