2004年11月21日

ちょっとコーヒーブレイク 3

デジタルだけが良いことか、というお話。

先日、図書館からクラシックのCDを2枚借りてきて聴いていたのだが、どうも面白くない。演奏そのものが不味いのではなく、音が、である。

どちらも1982年頃にデジタル録音で収録されたものだが、各楽器の音の分離が良すぎて滑らかさに欠けるのである。面取り(角を削り落とす処理)をしてない木材や大根のように、音が尖っていて聴き心地が悪いのだ。

曲目は、カラヤンとベルリンフィルの組み合わせで出された初期のデジタル録音による「運命」と「田園」で、私は同じ演奏者の組み合わせで1962年に録音したベートーベンの交響曲全集も何度か聴いているし、70年前後にアナログで再収録した全集(LP)も購入したが、音(音質ではない)だけで言えば遥かにそっちの方が良いように思う。

何だか、客席の最前列、真ん中の席で聴いているようで落ち着かない。

2週間ほど前に、クラウディオ・アバド指揮(カラヤンの死去を受けて1990-2002年、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団芸術監督・首席指揮者に就任)のベルリン・フィルで、「田園」と「ドヴォルザークの交響曲第8番」を借りてきたが、こちらは音質ではなく、演奏そのものがまるでダメで、贔屓目ではなく、ベルリン・フィルはカラヤンの後継に小澤征爾氏を選んでおけば良かったのに、と思わされてしまった。2曲聴いただけだが、アバド氏の音楽性が乏しいのは充分解かった。

話を戻して、今やカメラもオーディオも時計も、その他諸々の電化製品総てデジタル全盛であるが、必ずしもデジタルが全てにおいて優れているとは言えないのでは、と思うようになった。時計だって本当の高級品はアナログの機械式である。クオーツの出始めの頃、文字盤に数字が現れるデジタル式は高価なものだったが、今は千円で買える。

私はオーディオが好きで、一日も早く良い音で音楽を聴きたくて進学せずに就職をしてしまったくらいで、ステレオのスイッチを入れた直後の音と、1時間ほど経過した後の音の違いも解かるようになったし、ピアニストの音の違いも識別できるから、耳だけは他の人より優れていると自負しているが、どなたか装置による音質差に詳しい方がいらっしゃれば、是非ご意見を聞かせて頂けたら、と思う。私の思い過ごし、かも知れないが。

こんなことで「昔は良かった・・・」、と懐かしんでいるのだから、歳はとりたくない(笑)
posted by poohpapa at 06:00| Comment(13) | TrackBack(1) | 文化・芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。

MP3とCDの音質を区別するのに苦労するほどダメな私ですが。

新宿駅前などで、アンデス音楽のライブ演奏を気に入ってCDを購入したのですが、高い割にかなりイマイチで結局そのまま仕舞い込んでます(笑)
遠くに響くような余韻がCDでは感じられず、ただ耳で音が鳴っているようにしか感じられませんでした。

<a href="http://www.xrcd.com/index_jp.html">http://www.xrcd.com/index_jp.html</a>
こんなCDも有るようなので欲しいものがあったら試したいとは思ってます。いくら厳しく品質管理しても、収録環境は管理できないかもしれませんが(笑)
Posted by かにみそ at 2004年11月21日 07:09
かにみそさん、おはようございます

情報、有り難うございます。
私は(25年ほど前の話ですが)クラシックのレコードを購入する時には、行きつけのレコード店で、前もって評論家の意見を参考に候補を3枚に絞って、店頭で「出だし部分」を聴き比べてどれにするか決めさせてもらっていました。同じ曲をいろんな演奏者で楽しむ、なんてことは経済的にとても無理な相談でしたから^_^;

私の先輩でオーディオに詳しい方がいて、「どんなに装置が進歩しても、真空管による温かい音質には絶対に敵わないだろう」、と言ってましたが、分かるような気がします。真空管のアンプなんて望むべきもありませんが、その通りだと思います。

「雑音が入らない」とか、「省スペースになる」とか、「選曲が容易である」とか、CDの優れている面もたしかにありますが、レコードをプレイヤーにそ??っと乗せて静かに針を下ろす緊張感も捨て難いですね。あ、「針交換も不要」だった(*^^)v

さて、私が集めたレコード、今は会社の2階に積んでありますが、どうしたものか悩んでいます。ステレオ装置はそのまま元の家に残してきてますし・・・。誰か望んでくれる人があれば差し上げようか、とも思っています。次男からは「お父さんが死んだらちょうだい」、と言われているんですけど(爆)

コメントと情報、有り難うございます。
Posted by poohpapa at 2004年11月21日 07:59
こんにちわ
poohpapaさんは主にクラシックを聴いてらっしゃるのでしょうか?
CDの音質についてはいろいろと論議が盛んでして
ご存知だとはおもいますが,HPにて検証結果を報告されている
方なども多々いらっしゃいますね。
音源がCDになってからというもの
デジタル録音された音源をCDにおとしたものは‘原音’または
原音に限りなく近い,なんていう妄想と噂がマコトシヤカに
語られたために.....
ヘンテコリンになってしまっていると思います。
私はこの業界(不動産の端暮れです)に入る前は
音楽業界に足突っ込んでましたので 少しばかり...
例え音源がCDになったとしても,そこに入っている音は
「レコーディングエンジニア」が「録音」したものでしかないわけで...
想像力や聴き手の環境を思いやる気持ちのないスタッフの
造ったCDは.....    ダメです。
フルデジタル環境でレコーディング??ミックスしましたあ??!!!
なんて言っていても,エンジニアの耳がほげほげでスタジオの機材
でいい音してたって,末端のユーザーの環境では???でしょう。
と 駄文が長くなってしまいまして...
帰宅後 また お邪魔します。
Posted by kk at 2004年11月21日 15:40
こんにちわ。

僕もやはりアナログ(レコード)で再生させた音の方が好きですね〜。
あの滑らかで心地よい音をCDなどで再生させるのはなかなか骨が折れると思います(笑)

音というのは波でありますが、アナログの場合は波がそのまま記録されております。一方、デジタルの場合は波をポイントで数値化し記録しておりますので、ポイントとポイントの間の波形というのは削ぎ落とされてしまっております。
この削ぎ落とされた波形をDAコンバーターというICで補完し、人の耳に聞こえるように波として再構築するのですが、録音時のような滑らかな波形を再構築する訳では無く、ポイントごとを直線的に繋いだ波形で再生されます。大袈裟に言うと、カクカクとした波形になる訳です。

記事内でpoohpapaさんの「面取り(角を削り落とす処理)をしてない木材や大根のよう」という表現は非常に的を得ているなぁと☆
非常に良い耳をお持ちですね(^_^

論点がズレてましたらごめんなさい(^_^;
Posted by CVO at 2004年11月21日 16:23
kkさん、こんばんは

私は音楽ならほとんど好き嫌いなく、「何でもござれ」なんですよ。童謡、民謡、演歌、クラシック、ジャズ、ポピュラーetc、何でも、ですが、唯一「パンクロック」みたいなのはダメですね。あと、最近の若い人が歌ってる流行り歌も。要は歳ですね(恥)

私は音楽も「気に入ったものの固め食い」傾向があって、例えばフォークを聴き始めるとそれだけを続けて聴いて、演歌に嵌ると演歌ばかり、で、今はクラシックです。
今も図書館から借りてきた「ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番(アシュケナージ/ショルティ指揮シカゴ響)」をヘッドフォンで聞きながら返信を打ってます(笑)
このCDは音質も演奏もどちらも素晴らしいです。もともとアシュケナージというピアニストは演奏だけでなく人柄も好きですし。(語りだしたら止まらない:爆)

などと、脱線しまくりですみません^_^;
で、ここでようやく本題ですが、私の買ったLPの中に2枚だけ45回転の盤がありまして、それなんかはCDを遥かに凌ぐ音質でしたよ。一枚が「グリーグ/ピアノ協奏曲イ短調」で、一枚が「ストラビンスキー/春の祭典」だったと思います。

私のオーディオ装置は20年前、総額100万かけて揃えたもので、盤に刻まれた音楽信号は原音通りだいたい拾ってくれるものだと思います。「その音」は今もハッキリ記憶しています。

時計と違って、オーディオがアナログに回帰する、などということは有り得ないでしょうし、デジタル化によってエジソンが発明した蝋管蓄音機とは全く別のものに進化してしまっているのは寂しくもあります。いけねえ、やっぱり歳だア(*^^)v

kkさんが仰るように、「原音に忠実であることが万能ではない」、と私も思いますね。

コメント、有り難うございます。
Posted by poohpapa at 2004年11月21日 19:07
CVOさん、こんばんは

論点、ズレてなんかいませんよ(*^^)v

一説によると、ダイナミックレンジはCDの方がレコードより狭いそうですね。数字的にも全てにおいてデジタルが優っている、ということではないのですね。

私も、今の部屋は6畳一間で狭すぎてダメですが、広いところに移ったら、もう一度アナログが再生できる装置を買いなおそうかな、と思います。
何より、コレクションが無駄になるのは辛いですもん。

音楽を再生する、という目的は同じであっても、CDとレコードは全く別のものなんですね。電車か車か、みたいなものなんでしょうか。う??ん、例えが良くないなあ。

でも、「アナログの方が良いですよ」、と仰って頂けるとホッとします。正直なところ、「素人が分かったようなことを言うな!」ってお叱りのコメントを頂くかも、とビクビクものでしたから、本当に。

コメント、有り難うございます。
Posted by poohpapa at 2004年11月21日 19:23
Poohpapaさん、こんにちは??。

音質は、CDよりレコードの方が良いですよ♪
レコードはそのままを、CDは人間の可聴域だけを再生しているそーです。つまり、CDは人間の耳では聞き取れない上と下をカットしているんですね・・・ところが、音というのはその「聞こえない音域」も合わせて共鳴するわけですから、カットしてしまうとかなり音質が変わってしまうのです。で、CDの妙なクリアーさはその辺にあるのではないかと・・・
・・・と理解しておりますが、違ってたらすみません^^;
しかし、レコード(アナログ)の方が質がいいのは間違いなし!ですね。
TVでも、デジタルって意味ないですし・・・。デジタルが良いように言われるのは、時代だと思います。流行といいましょうか。
しかしですね!!わたくしが思うに、アナログの時代にデジタルをやり、デジタルの時代にアナログをやる。これが最先端といふものです。みんなが黒髪の時代に茶髪にし、茶髪の時代に黒髪にする。これが最先端という・・・。
いやいや、ともあれ、これからはアナログの時代ですねっv

レコードも機械自体が一時消えましたが、最近ちょこちょこ出てますね。レコードは聞くほどに削れてくるという難点はありますが・・・お気に入りほど(TT)でも、CDも30年かそこらで劣化してくるそうですし・・・(案外寿命が短い)。

それにしても、20年前の100万円のオーディオ。。。す、すごいですね??。本当に音楽がお好きなのですね♪
Posted by うし at 2004年11月21日 21:26
集められたレコード、すごいお宝ですよ!!
本当にうらやましいです!!><
名演のレコードも、今はもう絶版で手に入りませんから・・・
ぜひ保管されて大事になさってくださいませ!!
Posted by うし at 2004年11月21日 21:36
うしさん、こんばんは

全くの私事ですが・・・、

私は常識では考えられないようなやり方でオーディオの装置を買い足したりしています。過去ログでも触れましたように、35歳の時に腎臓の手術をすることになったのですが、医師から「様子を見てもいいけど、どうしますか」と聞かれて、アッサリ「やってください」とお願いしています。一つには「大手術を経験するのもいいだろう」という考えと、もう一つは「保険金が下りてテープデッキが買える」、という理由なんですね。当時AKAIから出ていた最高級のカセットデッキ(定価14万5千円)が欲しかったもので、1ヶ月入院すれば15万出るから買える、という、何とも滅茶苦茶な理由でした。

退院後に保険金を手にしてすぐ購入したそのデッキは、オープンリールにも匹敵する音質でした。AKAIが三菱電機に吸収されたことによって修理をしてもらえなくなってしまったのが残念ですが、とても気に入ってました。レコードを買ってくると、先ずカセットに録音して、ふだんはテープで聴いてました。カセットなのに、レコードと比べても遜色ないんです。AKAIの技術力は高かったですね。後に三菱が、「部品の保有期間が過ぎているから」と断った修理を、AKAIは部品を手作りして直してくれたりもしてました。

で、私が買ったレコードは、2割くらいは一度も針を下ろしていません。主だった名曲は揃えておきたい、ということで買っただけで、演奏は知っているし、特に好きではない曲もありますので。うしさんが仰るように、芸術的にも骨董的にも価値の高いものも含まれていますので、そのうち値上がりするかも知れませんね。次男は、それを見越して「形見分けはレコードを希望」、と言っているのでしょう^_^;

うしさんの助言どおり、大切に持っていようと思います。遺言書には「私のレコードは全て次男に遺すものとする。ただし、転売を禁ず」、とでも書いておきましょう。うちの次男は怒りますよ、「ナンだよ!売らしてくれないんじゃ意味ねえだろが!」って(爆)

うしさんや皆さんから「レコードの方が音が良い」、と解説付きでその理由も詳しく教えて頂いたので、何だかとても安心しました。

コメント、有り難うございました。
Posted by poohpapa at 2004年11月21日 22:57
82年頃の録音ということは、ほぼデジタル録音の第1世代です。この頃のデジタル録音は、ハッキリ言ってクズです。今のデジタル録音は第4〜5世代ぐらいになると思いますので、もう少しましです。

後は、CDプレイヤーも価格で10万円以下のものはどんなに頑張っても自然な音はしません。さらにアナログ盤の音を知っている場合は、最低でもプレイヤーだけで20〜30万円の投資が必要になります。

SP盤が一番音が良いのですが、録音技術を考えると、70年代後半頃のLP盤が一番バランスが良いと思います。逆に最近の録音はCDを基準にしているので、LPなどで限定仕様で出ている音源があっても、あまり意味がありません。CDで聴く方が音は良いです。
Posted by wms at 2004年11月21日 23:35
wmsさん、おはようございます

そうですね、たしかに80年代前半のCDは音が良くないですね。「DDD」の初期盤より「ADD」の方が良かったりします。

SONYがCDを開発した時に、試作品をドイツに運んで、カラヤンのリハーサルを内緒で録音して、それを「リハーサルを録音されるのを極度に嫌っていた」カラヤンに、一か八かで聴かせてみたら、そのリアルな音質にカラヤンが驚いて、すぐにCDによる新たな録音を開始しはじめたと聞きます。70年代後半のことでしょうか、たぶん相当な装置を運んでいたのでしょうが、どんな音だったのかとても興味があります。

wmsさんの仰る「70年代後半頃のLP盤が一番バランスが良いと思います」、というのは全く同感です。

コメント、有り難うございます。
Posted by poohpapa at 2004年11月22日 07:29
こんばんは

やはりアナログレコードの方がいいと言う方が多いですね。
同感です。
しかし,CDの音が悪いのか? というと
そうでもないとは思います。
AD変換の時に微妙に波形が崩れて...
DA変換の時にまた波形が崩れる...
理屈ですが,アナログ時代の針+イコライザーでの音質の変化に
比べれば変化は少ないのかもしれません。
理想はAD変換時のチップと同じチップでDA変換する
に尽きると思いますが,そんなことは出来もしませんね (゜゜;)
カラヤンのリハーサル時のお話は非常に興味深いですが
きっと,変換時の揺らぎ・変化が最小に抑えらていたことにより
とてもいい状態の再生ができたのだと思います。

まあ,オーディオ機器の選び方でも変わりわけですが。
当然ですかw
やはりアナログ(生楽器)系よりの設計だろうと思われる外国製の
素性の良い機器で再生した音だとLPよりも良いCDがあります。
元テープの保存状態がよくAD変換の腕がよいものだと
LPでは入っていなかった???ような息使いや音場感を
再現するものもあるのは事実ですねえ...

LPもカッティングがまずくて良くないものや
版権を買っても孫テープくらいからしか使えなかったものも
あるでしょうしねえ。
私は気合を入れて聴くのはジャズだけですので偏った見方しか
できてないとは思いますけど,

しかしアナログレコードの資産はすばらしいですねえ。
私の場合,いいものだとは思っていながら事あるごとに
枚数は減ってしまい...
いまはチョビッとしか手元にありません。(T_T)
オーディオ機器も昔のほうが良かったものも多いですよう
特にアンプ・スピーカーなんか
やっぱりスペックよりも「耳」で職人的に造っていたころの物が
いいんでしょうねえ。
最近は高い製品でも良いと思えるものは減ってきてしまいました。
身の丈にあった買い物をしようなんて思っていたのを
いまさら後悔していますが

長文失礼いたしました。

PS アカイのデッキ.....いごかなくなりました...
あと,私もDDDよりもADDの方が良いものが多いと思います。
Posted by kk at 2004年11月24日 19:42
kkさん、こんばんは

たしかに、機器との相性というのは大切ですね。あと、どんなに良い演奏であっても、元々の録音の質が良くないとどうにもならないですし。ただ、それでもマスターテープで保管するよりデジタル化した方がより変質なく残せるとは思いますけど。

音自体はLPの方が好きですが、長短所比較するとCDの方に分があるのも事実ですから、上手く使い分けていこうと思っています。ふだんはCD??Rにコピーして聴いて、LPは使わないようにするとか。ナンと言っても、レコードは聴く度に雑音も増えますから。

ところで、kkさん、その昔「Lカセット」なるものが在ったのをご存知ですか?
オープンリールに迫る音であって、カセットと同じく取り扱いが簡単、ということでオーディオ評論家が絶賛していたものなんですが、私も買おうと思っていたら、普通のカセットテープに「メタル」が登場して飛躍的に音質が良くなったとかで、アッと言う間に市場から消えてしまいました。マイナーチェンジ型が出ることもありませんでした。今はMDやHDプレイヤーが登場してカセットも消えようとしています。今にMDも消えるかも知れませんね。

世の中が進歩して便利になることはいいことですが、個人的にはたまに「進歩を止めてもいいのでは」というものがあります。それでは経済が廻らないでしょうけど。
物も人も動物も、時代の中で一つの役割を終えたなら絶滅するのも仕方ないことなんでしょうかねえ、なんか感傷的になります。うん、もう寝よっと。

なんか、勝手に気ままに書いてしまいました、すみません^_^;

コメント、有り難うございました。
Posted by poohpapa at 2004年11月24日 21:36
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