初めて見て、「え?これで合成じゃないの!?」というくらい幻想的で美しく、ひと目で惹き付けられてしまいました。心が洗われます。
合成ではないとのことですから、何千回、何万回シャッターを押しても、そのうちで数枚しか「納得いく写真」は撮れないものでしょうね。
期間中に必ず訪れたいと思います。なんでも「コルベール氏の写真集は高価で、一冊1万5千円ほどする」そうですが、氏の写真集なら無理してでも欲しい、手元に置いておきたい、と思ってしまいますね。セピア調で、眺めているだけで心が落ち着いて癒されそうです。
お台場と六本木、二箇所で開催されていて、会期も料金も違っているようです。展覧会の概要は、どちらも下記から見られます。
http://roppongihills.com/jp/events/macg_animal.html
写真がお好きな方、ぜひ会場に足を運ばれてみては如何でしょう。
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