2014年06月07日

トルコで人面羊が産まれた・・・、ただし、死産

記事の下書きを準備している間にウッカリ一度UPしてしまったが・・・たらーっ(汗)

ネットで既にご覧になった方もいるかも知れないが、「知的好奇心の扉 トカナ」さんの記事から、


トルコで、人間の顔をした羊が産まれた、とのニュース、「まさか〜、有り得ねえ、人面〇〇なんて流行遅れだし・・・」と思っていたら、本当だった。羊の顔ではなく本当に人間の顔にソックリであった・・・。

「親の因果が子に報い・・・(中間省略)・・・可哀想なのはこの子でござい〜。〇ちゃんや〜い!」という見世物小屋の口上が聞こえてきそう・・・。生きて産まれてこなかったのだから何とも不憫であるが。

記事と動画はこちらから。ただし、あくまで自己責任でご覧頂きたい。

不謹慎にも、この動画を見て「5時に夢中!」の木曜日のコメンテータ、作家の岩井志麻子氏の言葉を思い出した。氏が岡山を語る時に言う「岡山では男はみんな山羊とするんですよお」との言葉である。

ならばトルコの男はもしかすると羊となさっていたのか、と即座に連想してしまったのだ。

トルコの男性に対してより、むしろ羊に謝罪すべき連想だったかも・・・、羊さん、ごめんふらふら

それにしても、どういう突然変異、というか何がどう遺伝したんだろう・・・。


posted by poohpapa at 05:18| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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