2015年10月30日

ドッキリではなく、本当に怖い動画

私は高所恐怖症なのだが、(揺れる)吊り橋とかスカイダイビングは抵抗が無い。私の子供たちは三者三様で、長男は絶叫系アトラクションが大好きで、次男は真逆。娘は誘われれば拒絶しない程度。

それでも、この動画は怖い。3人とも、いや、観た人は誰もが「吊り橋は怖い」と感じるだろう。

【一瞬】吊り橋崩壊の映像

下が、そこそこ水深のある川で良かった (*^-^*)

伊豆の城ケ崎に吊り橋があって、友人と行った時、橋の中央で思いっきり揺すったけど、やめたほうが良かったかなあ・・・(^◇^)

posted by poohpapa at 04:42| Comment(6) | おすすめサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
poohpapaさんおはようございます。

もっと怖い橋ですが、
中国湖南省の公園でこのほど、長さ300メートルのガラスのつり橋が完成した。地上から高さ180メートルの地点に架けられ、「勇者の橋」と呼ばれている。関係者は「完全に安全。鉄骨は頑丈で密なので、ガラスが割れても人は下に落ちないよ」と強調している。

中国 ガラス つり橋 ←検索で出てきます。

もちろん、まだガラスが割れて落ちた人はいません。しかし、携帯を落としたら、ガラスにひびが入ったとのことでしたが、まだ割れていないので大丈夫です。もちろん100%中国製です。
Posted by たか at 2015年10月30日 07:54
たいていの吊り橋は荷重制限があって、同時に何人って決められてますよね。
重そうな大きいバックパックを背負った人が、何人も同時に渡るのは無理だったのでは?
しかし、POV映画にはないリアリティです。
Posted by ハリケーン at 2015年10月30日 08:18
たかさん、おはようございます

そのガラスの吊り橋のニュース、観ました。携帯を落としてヒビが入った、という話ではなく完成したというニュースでしたが、「中国だけに、高さだけでなく別の怖さがあるよね」と話してました。

私なんか、工業製品でなく食料品でも中国産は買いません。ガラスの吊り橋を渡ったり新幹線に乗るより怖いものがありますから。以前、ガストで鰻フェアをやっていて、安かったから「どうせ中国産だろな」と思って、スタッフに確認したら、やっぱり、で・・・。一度も食べませんでしたね。

もっとも、他の食材は中国産かとは思いますが・・・、中国産の農薬漬け野菜を食べるリスクとガストのお姉さんに会えるメリットと、比較したなら、中国産を敬遠して少しばかり寿命が延びるより、楽しい思いをする方を選んでおります。はい、男は勝手なものです (*´ω`)
Posted by poohpapa at 2015年10月30日 08:37
ハリケーンさん、おはようございます

私も、あのリュックと足したら一人100kgにはなりそう、と思ってました。ただ、足元や手すりの造りがロープではないので、あれで突然壊れるかねえ・・・、とは思いますが。揺すってたワケでもないし。

高さ、どのくらいだったのかなあ・・・。やはり、怖いですね (^◇^)
Posted by poohpapa at 2015年10月30日 08:44
poohpapa さま

吊橋が好きで、静岡の大井川沿いにある吊橋をいつくも巡ったのを思い出します。
あの揺れがなんとも心地よいんですよね。
日本製なので強度あって安心ですし(^^

途中にある、奥大井湖上駅の線路も湖からの高さが数十メートルあり、枕木の上を歩いて行くと拭きあげる風が気持ちよかったですよ。
枕木の間が広いので、普通の人は怖くて歩けないかもしれませんが…。

徳島奥祖谷かずら橋も捨てがたいですが、通行料が高過ぎるのが惜しかった!
ちなみに、大井川沿いの吊橋は全て無料ですし、中でも塩郷の吊橋は大井川鐵道を走るSLを上から眺めることが出来たりと、鉄っちゃんでなくとも興奮する撮影スポットでしたよ。
Posted by のの at 2015年10月30日 13:44
ののさん、こんばんは

ののさんも吊り橋がお好きなんですね。私は、吊り橋に関しては、怖ければ怖いほど好きです。本当に危険なら通行止めになってるハズ、という勝手な信頼をしていますし。

ののさんが渡った吊り橋はどれも怖そう・・・。私は性格が悪いので、人が怖がると強く揺すりたくなります。吊り橋は先に揺すったほうが勝ちです。人にやられるから怖いんですね。って、揺すらないのが一番賢明ですが (^^;

でもって、ののさん、写真もお好きとは・・・。趣味が合いそう (*^▽^*)

今度、食事でもしませんか、ほんと。

ところで、この動画で転落した人、無事だったようですが、管理者に損害賠償請求できそうですね。アメリカでなら一生遊んで暮らせるほどの大金を請求するパターンですね。
Posted by poohpapa at 2015年10月30日 18:10
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