2017年06月23日

今度は新潮がスクープ

豊田真由子衆議院議員の秘書に対する暴言暴行を、今度は文春でなく新潮が報じた。

都議選を直前に控えて、なんとまあ絶妙のタイミングである。本人は離党届を出したようだが、これ、本人も認めているのだし、自民党は除名処分にした方が良かったのではなかろうか。もう辞職するレベルであろう。

まだ2期目だが、豊田氏の事務所は「アルバイトも含め100人は辞めた」とか。今まで表面化しなかったのが不思議なくらい。「都民ファーストの会」は喜んでいるだろうな・・・(^◇^)

posted by poohpapa at 04:36| Comment(4) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
事務所の元事務局長とやらのインタビューを読むと、何やら精神的に病んでいる人なのか、突然激昂するとか火病っぽいのでそっち系なのかな?
政治家になる女性は何かとヤバいタイプが多いですねぇ…
Posted by ハリケーン at 2017年06月23日 08:56
ハリケーンさん、再び、おはようございます

この豊田氏、完全に精神を病んでいると思います。実は、私の周りにも何人かいます。いずれにしても国会議員には不向きな人ですね。もう次は無いですね。

まあ、人のことは言えませんが・・・。私も、市役所の職員や警察官には「テメエ、ふざけるな!」と突然切れたりしますから。もちろん、店員さんなんかには切れませんですよ、はい。

Posted by poohpapa at 2017年06月23日 09:03
poohpapaさんへ
今日は暑くて蒸しますね、年配者にはつらい環境です。
自民党の一期生、二期生には問題児が多いですね、身辺調査以外に精神鑑定も必要じゃないかと思います。
彼女は常識からとんでもなくかけ離れています、精神病院かな?入院したそうで、当分出てこなくていいです。
僕は70年近く生きてきましたが、女性が我を忘れて怒り狂うところを見たことがありません、流石日本女性と言うか大和撫子は奥ゆかしいと感じていたものでした。
それが女性を見る目が変わったのが、国会での蓮舫のヤジでした、女性が’てめー’、’お前がー’等と男言葉の最悪のものを使っているのを聞いて驚いたものです。
それでも彼女は支那人だと思って、さもありなんと納得していたら、今回のこの女性議員です、びっくりしましたね。
ハリケーンさんの言われる、そっち系かも知れません、それならそれで納得するのですが、しかしよくこんなのが国会議員が務まるものとあきれますね。
しかも政府の役職についていたとか、推薦したのは誰だと言いたいですね。

Posted by ボース at 2017年06月23日 16:02
ボースさん、こんにちは

豊田議員、中学高校から大学まで菊川怜さんと同じなんですね。この差ってどこからきてるんでしょ。

写真で見る限りはさほど頭が良さそうに見えないんですが東大の法学部を出て、さらにハーバードの大学院まで行ったというのですから超エリートで、だからなんですかね・・・。ふつうは、いくら自分より明らかに劣る相手であっても、ここまで傲慢には接しませんよね。しかも政策秘書のほうが年長者ですし。その年長者に向かって「ハゲ」・・・。相手には奥さんも子供もいるでしょうに。

政策秘書、証拠をつかむチャンスを狙っていたんですね。まあ、私でもそうします。そういう予測はつかなかったものでしょうかね。いつかは足許を掬われる、とは思ってなかったんですね。「こいつはバカだから私には逆らわない」と信じ込んでいたんでしょう。

明らかに精神病の一種だと思います、この女。私だったら・・・、証拠もつかんで事務所を辞める気になっていたなら、車を止めて引き摺り下ろして「ここから歩いて行け」と言うか、車の鍵を渡して「自分で運転して帰れ」と言って降りてしまうかしたかも。世間に知られることになったから謝るか和解するしかないですけど、世間に知られてなければまだ続けていたことでしょう。

これで3期目はなくなったし、再就職も出来なくなりました。どこも雇いませんよね、こんな女。超一流大学を出るとこんなふうになっちゃうんでしょうかね・・・。私は劣等生で良かった(負け惜しみ)

Posted by poohpapa at 2017年06月23日 18:00
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