2017年11月18日

珍しく、この人がマトモなことを言っている

【歴史戦】自民・二階俊博幹事長、サンフランシスコ市議会の慰安婦像寄贈受け入れ決議に不快感 「日本が喜ぶか、答えはおのずと明らか」

「米国がそういうことをして恥じないようなことであってはいけない」という意見は激しく同意。

アメリカは・・・、日本のことなんて考えていません。国と州は違う、なんてことはなく同じです。

どなたかが仰ってましたが、「例えアメリカがその圧倒的な軍事力で尖閣や竹島問題をいっぺんに解決することができたとしても、アメリカはそんなことはしません。世界で常に紛争や対立が起きていなければ(武器を売りたい)アメリカにとって利益にならないのですから」とのこと。まったくそのとおりですね。

posted by poohpapa at 08:58| Comment(2) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
韓国は売春婦の像を世界中に建てたい様ですね。

アメリカやオーストラリア辺りには
現役の韓国人売春婦が沢山居ると聞きおよびます。
売る商品がボロ車とテレビ位しかないので
売春婦を輸出しているのでしょう。

Posted by ボケ爺 at 2017年11月18日 11:54
ボケ爺さん、こんばんは

韓国は世界最大の売春婦輸出国です。国際シェアの半分以上を占めているのではないでしょうか。

だいたいが「恥」の文化が無いんでしょうね。トランプと面会した自称元慰安婦、実際には自発的売春婦、何歳でしたかね。私には80歳くらいに見えましたが・・・、だとすると終戦時8歳、今が85歳なら当時13歳・・・、有り得ないでしょう。

実際に、あのバアさんが慰安婦だったかどうかも不明ですね。多少恥ずかしい思いをしてもカネになるなら「私は慰安婦だった」と言うでしょうから。日本人と逆なんですね。

日本でニュース原稿を読む際には、慰安婦像などと言わず売春婦像と読んでもらいたいものです。
Posted by poohpapa at 2017年11月18日 19:08
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