と、言いますか・・・、見たくない写真だとは思いますので、ご覧になる方は自己責任で (おい
先日、お客様の案内をしていて、車止めに気付かずに躓いて吹っ飛んで、骨に異常は無く、徐々に痛みは無くなっているのですが、痣が凄いことに。私は自分では「痛いだけ」と思っていましたが、風呂から上がった私の脚を見て、うちのが「おとうちゃん、脚が凄いことになってるよ」と教えてくれて、記念撮影。
ほとんど年寄りのセミ・ヌード写真なので、こんなの公開したら明日からのアクセス数は激減するものと覚悟しております。では何の為に公開するかと言いますと、皆さんにも気を付けて頂きたいのです。kako さんからのコメントにありますように「大腿骨骨折」にならなくて幸運でした。ま、元々悪運が強いので。
いちおう、くれぐれも食事前にはご覧にならないよう。トラウマになっても当方は責任を取りません。
では、心の準備(覚悟)が出来た方からご順にどうぞ (*^_^*)
事故は4月14日で、(うちのが)痣に気付いたのは18日で、最初の1枚がこちら、
それから4日後の4月18日の状態がこちら、痣と言うより、もろ内出血でしょうか、
この撮影は、うちのが嫌がっていて、その・・・、お尻まで写ってしまったり、ちょっと角度が悪いとポコチンが写ってしまうので、何度も撮り直ししてもらいました。映倫カットになる写真が何枚もありましたね。
今も、触れば痛いし、痣の状態は二枚目の写真とさほど変わっていません。完全に消えるまで相当な時間を要するものと思われます。自分では見にくい位置にあるのが救いです。
毎日毎日、老いを感じる日々です。皆さんもどうぞお気をつけて ♪
わあー朝から強烈ななもん、見てしまった。
早く皮膚科に行くべきではないですかね。ばい菌が入れば、手術などおおごとになりそう。
顔を強打しなくてよかったかも。
やっぱり見ましたか・・・。「見ないほうがいい」「自己責任で」と言われると、見たくなるのが人情で。
でも、だから「自己責任で」とお断りしていたハズでありまして、よって当方は「如何なる心因性のショック」に対しても責任は負いかねます、悪しからず。
擦り傷も裂傷も無いので、まあ、黴菌が入ることは無いでしょう、と、嵩を括っています。
まあね、顔を強打していれば、ついでに整形手術したかも(おい
と言いますか、テレ朝で顔面から柱の角に吹っ飛んで顔面を骨折した時と衝撃は同じくらいでしたね。
血管も脆くなっていますから被害も広がってしまうんでしょうかね(;><)
お大事にしてくださいー
「アンタも好きね」ってことはありませんが、やはりご覧になられたようで・・・(^◇^)
そっか・・・、歳とともに血管が脆くなっているからこんなに広範囲になっちゃっているんですね。そこには思い至りませんでした。最初、黒くなってたのが今は赤くなってて、まあ、痣 = 内出血てことなんでしょうけど、そう考えたら、普通は赤から黒くなっていくとばかり思っていて、黒から赤くなっていたのには驚きです。
ちょっとした気の緩みで命を失う、なんてことも無いとは言えないので、はい、気を付けます(汗