2019年11月02日

気になる裁判の行方

私の最近の毎日の訪問先「ナニワの激オコおばちゃん」さんの記事から、

フジ住宅裁判。社員教育用に配った本の中にヘイト?よう見つけてくるな、そんな言いがかり。
2019年11月01日 更新   2019年10月31日 公開

以前から気になっていて「関連記事」に目を通していたけど、呆れる話。記事によれば、

当時も今も社員教育の一環として、今井会長は社員に対して定期的に本や資料を無償で配布してはります。その中に、韓国や「中国」を批判する内容を含むものがあり、そのことで原告の女性は精神的苦痛を被った、というわけです。会社は「職場環境配慮義務」に違反したから、損害賠償と弁護士費用の合計3300万円を支払え、という内容です。

仮に、もしそのことで精神的苦痛を被ったとしても3300万円は無いだろう。万一、裁判所が認めたとしても「30万くらい」のもので、それが100倍以上の請求・・・、弁護士費用も含めていての請求で弁護士が13人も付いている・・・。自分で大ごとにしているだけじゃん。だったら、該当する本の著者や出版社や書店も訴えたほうがいいと思うよ。朝鮮人特有の「差別されたニダ ⇒ カネよこせ」のパターン。

従軍売春婦問題、徴用工問題と根っこは同じ。「精神的な苦痛を被った」と言うくらいなら裁判なんか起こしてないで早くお国に帰ればいい。裁判をする過程で、自分で自分の傷口を大きくしている。もっとも、傷口なんか最初っから無かったと思われるが。自分で傷をつけておいて「ほら、こんなに」と見せているだけの話。

それより何より、こういう裁判の弁護を引き受ける弁護士がいるのが不思議。しかも3300万という請求額は弁護士が算出したものだろうから、この弁護士たち、ほとんど気違い、だと思われる。だいたいが、この程度の裁判で弁護士13人・・・、「私たちは能力がありません」と言ってるようなもの。

そもそも、フジ住宅の会長に悪意があるなら最初から韓国人は雇わないだろう。多くの社員からも慕われているようだし、福利厚生もしっかりしていそう。この韓国人女性従業員、おそらくは社内で浮いていたりして、他に(どちらが悪いかは別にして)会社を訴えたい理由があったのではないか。

ほんと、朝鮮人はカネに汚いし、感謝や恥という概念を持ち合わせていない国民性。そして、それを支援する左翼団体やクズみたいな弁護士どもがいるのが話を拗らせる元になっている。

うちの入居者募集物件に他社からの問い合わせで「韓国の人なんですが・・・」と言われることがたまにあって、「当社も家主さんも国籍だけで断ることはしません。日本人と同じように審査をさせて頂きます」と答えているが、家主さんに伺えば「できればお断りしてください」と言われることが多い。反日国でなければ、内容を見て「何かあったら私が責任を取りますので」とお伝えして審査を通して頂くこともあるし、幸いなことに、今まで間違いが起きたことは一度も無いが、韓国人や中国人だとそんなことは怖くてとても言えない。ひと度トラブルが起きたなら態度を豹変させるから、である。

家主さんも不動産屋も不測の事態を避けるべく、差別しているのでなく区別しているだけのこと。自分の身は自分で護るしかない。気の毒だから、と様々な配慮をして裏切られたこと、一度や二度ではない。ちなみに、断る際は理由を伝えないことにしている。理由を伝えたら裁判を起こされるから。

フジ住宅、この韓国人を善意で雇ってあげたんじゃないのかな。であるにも関わらず、もしかすると最初からフジ住宅の失点を狙って待っていたのかも、と思ってしまう。当社での例の気違いと同じである。

記事によれば、裁判長も「おいおい」という人みたいだし、地裁でフジ住宅敗訴、高裁で逆転勝訴、最高裁で上告棄却、という流れになるんだろうか。こんな裁判、訴えの内容と請求額を見て「どっちに理があるか」が判ってしまう。こんなバカげた裁判は早く結審してフジ住宅に平穏な日々が戻ってほしい。



 あいすみませんが、コメントの返信、今しばらくご容赦ください。

posted by poohpapa at 06:54| Comment(3) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
poohpapaさんおはようございます。

地裁でフジ住宅勝訴、高裁で控訴棄却でしょう。
フジ住宅は業務妨害か何かで反対に訴えてみればどうでしょう。

ここのプログを毎日欠かさず読んでいたら、精神的ダメージを受けたニダ。謝罪と賠償するニダ。裁判に訴えるニダ。弁護士は10人用意したニダ。金払えニダ。ニダ。ニダ。
どこにでも、謝罪と賠償を請求するニダ。
Posted by たか at 2019年11月02日 07:31
poohpapaさんへ
おはようございます、今日までいい天気で明日は崩れそうです。
コメントの件ですが、確かpoohpapaさんの信条で全てのコメントに返信すると読んだことがありますが、それが負担になるようだと本末転倒です。
無理せず流れるままにがよろしいかと。

さてヘイト問題ですが、確か憲法で表現の自由とか言論の自由とかが定義されていると思
いますが、ヘイトは法令もしくは条例で決められているはずです。
どちらが軽重か明らかです、この問題で騒いでいる左巻はこの件で憲法については、何にも言いませんね、どうしてでしょう?
ヘイトなるもの、個人個人で基準が違います、少々のヘイトでは応えないpoohpapaさんのような人もいれば、僕のような繊細な神経の持ち主もいます。
誰がその判断ができるのでしょうかね?裁判官では忙しすぎるので業務上無理です、となると精神的な被害を診断する精神科医ですか?それとも判断基準があいまいな危険性のある役人ですか?
しかし何とかリカの様に医者か患者か紙一重の人もいますし、ビーチ前川のような役人もいます、本当に誰が決めるのでしょうかね?
この判断が、このヘイト法令、条例の肝ですよ。
書いてすっきりしましたので返信は求めません。
Posted by ボース at 2019年11月02日 08:52
韓国人の豹変っぷりは普通の日本人が想像をしているののさらに上を越えてきますからね。初めてそれに直面したとき私はまだ20代前半でしたから本当に怖かったです。
国籍で差別するって言うとヘイトな感じはしますが「面接をした私の判断」で断るのはヘイトとは言わないんでしょうかね??
韓国人はブチ切れる未来が想像出来ちゃって私もうダメですww
Posted by はなくろ at 2019年11月02日 09:49
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