たあさん・・・、言わずと知れた「当社で6回、いや7回だったかな、ま、いいや💦」部屋を借りてくださったお客様で、今は郷里の岩手に帰っているのだが、郷里で、年4回の「かもめの玉子」季節限定、販売地域限定バージョン(苺、ブルーベリー、栗、みかん)が販売されると、私があちこちバラ撒くのを前提にドカンと送ってくださって、それは凄く助かる。心の中で、「そろそろかな」と楽しみにしている人も多いだろうし。
その代わり、と言ってはナンだが、私も、立川独活(うど)を、たあさんがバラ撒く前提で何箱か送ったり、これは岩手のほうが近いんだけど山形のサクランボを送ったりしている。互いに「損得は考えない」間柄。
「こっちに来る機会は無いの?、あれば何でも食べたいものを奢るよ」と言ったら、「天ぷら」だと、そっか。以前に一度、一緒に行ったかなあ、立川駅の北口に「わか山」という天ぷらの店があって、そこは私も好きな店。ふだん、うちのと2人では行かないけど、上京したら、うちのと3人で食べに行こう。楽しみ (^^♪
そう言えば、私は「互いに損得を考えないで付き合える友人が何人もいる。田舎に帰る際も、帰りの切符さえ持っていれば、財布もカードも要らないもんね。どこの飲食店に入っても、友人が「いい、いい、俺が払うよ」って言ってくれるから。「チッ、またかよ、たまにはそっちで払えよ!」と思われないから気楽だよ。
「こいつ、また、払う気ないな。自分の分くらい『出す』って言えよ」、などと互いに考えないから。でもね、たまに、女性と食事に行って、清算する時に相手が財布を出して「私の分は払いますから」と言ってくれたりすると、出させないけど、「この娘さん、育ちがいいな」と思うことはある。気持ち💛、なんだよなあ。
もしかして、育ちがいいのでなく、私が気付いてないだけで、警戒されているだけだったりして・・・(滝汗
2025年06月28日
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