2026年01月17日

中道改革連合・・・だっけ??

国家をどう平和に発展させ存続させるか、でなく、自分たちがどう生き残るか、が大切なんだね<`〜´>

立憲と公明がくっついても中道ではないし、もしかして、連合って労組の連合??、それなら解かるわ。

それにしても、イタリアからメローニさんが来日してくれたのに、テレビではほとんど取り上げてないよね。「今、解散したなら物価高対策はどうなるんだ!?」と、高市さんを批判する論評ばかり取り上げていて。

街頭インタビューなんかも、批判的な街の声ばかりを取り上げているような・・・。まるで、それが国民の意見の大勢であるかのように編集をして印象操作しているのが嘆かわしい。ここで衆議院を解散して、国会議員でありながら日本の崩壊を願っている奴らを落選させられたら国益に適っていると思うんだけど。

何度も言っているけど、野党の議員より、自民党の中にいて高市さんの足を引っ張ろうとしている奴らのほうが国賊だと思う。政権政党にいる資格などない。中韓のほうを向いて政治活動をしているのだから。

そうそう、大分3区でしたっけ、岩屋毅を落とすべく立ち上がった平野雨龍さん、応援してますよ〜 (^^♪

posted by poohpapa at 07:04| Comment(7) | TrackBack(0) | 政治・経済・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
poohpapaさんおはようございます。

>>中道改革連合
これって。略すると中道ではなく中革でしょ。結局昔流行した中革派なんでは?
恐らく中国共産党の意向で、閣僚から追い出された公明党が立憲を抱き込んで作った中革派新党でしょ。
ボロボロになった立憲も何か目新しいものをアピールしないとと焦っているんでしょう。

>>自分たちがどう生き残るか
当選しないと、中国さまから御褒美がもらえないから必死です。中国さまも最近は金欠で苦しいのです。
今回の中核派には支援金はでないでしょうね。

>>イタリアからメローニさんが来日してくれたのに、テレビではほとんど取り上げてない
あれ? 来てたの? ニュースではほとんど報道がありませんね。

>>国民の意見の大勢であるかのように編集をして印象操作している
こんなのは今に限った話ではありませんね。もう大多数の国民はだまされませんよ。
騙されるのはスマホ地図が使えないようなネット音痴の老人だけでしょ

>>自民党の中にいて高市さんの足を引っ張ろうとしている奴ら
まずは、ハニトラにかかった議員を排除しましょう。中国にこっそりと行っている者はすぐみつかるでしょ。
Posted by たか at 2026年01月17日 08:34
いつも楽しく拝見させて頂いております。
中道が付いてるってことは自分たちこそ中立な立場と勘違いしてるのでしょうか?
自分たちが中道だとすれば与党政党は右翼とでも言いたいのでしょうか。
勘違いの根本は右翼とは天皇制の復活に寄る王制政治や大日本帝国軍隊の復活や教育勅語・家長制度の復活やら戦前の制度の復活を目論む連中のことじゃないんでしょうか。
今の日本にその兆しが見えるとでも言うのでしょうか?
現与党がそんな日本を目指してるとでも言うのでしょうかね???
右翼から見れば女性が首相なんて以ての外ではないのでしょうか。
自分たちこそ左翼なんだって自覚が足りませんね。
移民や外国人がのさばり返る現状こそ左翼暗躍の証左だと思うんですがね。
中道・・・って何を目指しているんだか、他の政党も相乗りしてくれそうもないんじゃ立憲公明党でいいんじゃないでしょうか。
党方針や政策の違いでこの野合を批判している共産党の方が余程まともに見えるのは私だけじゃない筈(笑)
政治資金規正法で袂を別つって自分たちは創価学会って自前のATMがあるけど、それで立憲とくっ付くって余りにも節操がなく二股膏薬と揶揄されても仕方ありませんな。
これじゃ中道じゃなくて外道ですな(爆)
Posted by 卓ちゃん at 2026年01月17日 12:30
ま、中国様に媚を売っている両党としては、これはこれでいいんじゃないですか?

旧民主党が選挙の際に政策を提示できないままに、小池百合子氏率いる緑の党と合併、と言うことになったものの、緑の党に入れてもらえない議員たちが慌てふためいて作ったのが立憲民主党でしたよね?

「立憲民主党」ならぬ、「一見民主党」と揶揄されていたはず。

統合して旧党の候補者が選挙区がぶつかる場合、どう調整するんでしょうかね。

案外すぐにに分裂するかも。

Posted by Occhan at 2026年01月18日 08:58
たかさん、おはようございます

ここんところ、体力的にも気力的にも、相当に落ちていて、なかなか腰が上がりません。もうそんなに長くないのかな、と不安になります。若い頃はサッサっと片付けられた仕事がしばらく放置されていて。

<<これって。略すると中道ではなく中革でしょ。結局昔流行した中革派なんでは?

私は学生運動には明るくないのでよく分からないのですが、「中道改革連合」って、これっぽっちもセンスの無いネーミングで、時代遅れも甚だしいような。誰の発案だやら。

<<今回の中核派には支援金はでないでしょうね。

そりゃあそうでしょうね。それにしても、立憲と公明で候補がいる小選挙区、揉めるでしょうね。

メローニさんの来日のニュース、ほとんど取り上げてなくて、ネットでは、NHKのニュースの最後のほうで少しだけ報道していたとか。立憲と公明の合併話とどっちが大切だよ!?、と言いたいです。

<<こんなのは今に限った話ではありませんね。もう大多数の国民はだまされませんよ。
騙されるのはスマホ地図が使えないようなネット音痴の老人だけでしょ

はいはい、私のことね。私も、騙されませんよ。今朝もワイドショーで「今回の解散について」の世論調査の数字を出していましたが、本当かな??、という数字で、あんなのいくらでも誤魔化せますもんね。

<<まずは、ハニトラにかかった議員を排除しましょう。中国にこっそりと行っている者はすぐみつかるでしょ。

中国、「名前をバラすぞ、それでもいいのか?」と脅しをかけてきましたが、一向に公表しませんね。

そうだ、鳥取の選挙区だったかなあ、予定候補が、石破と共産と中道改革連合の3人みたい。そんなら棄権したほうが国の為ですね。
Posted by poohpapa at 2026年01月19日 09:25
卓ちゃん、おはようございます

<<中道が付いてるってことは自分たちこそ中立な立場と勘違いしてるのでしょうか?

ほんと、そうですね。ある意味、共産党より極左かも知れませんが。自分たちこそ中道・・・、んなアホな。

<<勘違いの根本は右翼とは天皇制の復活に寄る王制政治や大日本帝国軍隊の復活や教育勅語・家長制度の復活やら戦前の制度の復活を目論む連中のことじゃないんでしょうか。

そうですね。今の日本にそんなことを目論む連中がいる、とは思えません。いてもごく少数で問題にもならないかと・・・。高市さんは右翼でも何でもなく、今までの間違いを正して当たり前のことを推進しようとしているだけなのですが。超左翼の中道は、高市さんに右翼の烙印を押したいだけなんでしょう。

<<移民や外国人がのさばり返る現状こそ左翼暗躍の証左だと思うんですがね。
中道・・・って何を目指しているんだか、他の政党も相乗りしてくれそうもないんじゃ立憲公明党でいいんじゃないでしょうか。

それも仰るとおりですね。国民民主にも連携を呼びかけたようですが、玉木さんは一蹴したとか。ま、そこまでバカではないでしょう。私は国民民主はこのまま健全な野党でいて欲しい、と願っています。榛葉さんも極めてマトモでブレませんし、応援しています。

<<政治資金規正法で袂を別つって自分たちは創価学会って自前のATMがあるけど、それで立憲とくっ付くって余りにも節操がなく二股膏薬と揶揄されても仕方ありませんな。

立憲は国からの補助金以外の収入が無い(少ない)んでしょうね。そこは公明党と違いますから、議員数は多くても、実権は公明党に握られそうですね。

<<これじゃ中道じゃなくて外道ですな(爆)

上手い!、座布団5枚、ですね。直ぐに連立解消、そして、立憲は消えゆく道にあるでしょう。社民と同じですね。そうそう、ラサール石井も酷いですね。あんな馬鹿とは思いませんでした。出身高校は「ラサールの名前を使うな」と訴えたほうがいいんじゃないか、と心配になります。

Posted by poohpapa at 2026年01月19日 09:40
Occhan さん、コメントの返信、少々お待ちくださいね。もう店に行きますので。
Posted by poohpapa at 2026年01月19日 09:41
Occhan さん、おはようございます

返信が遅くなりまして申し訳ありません。

<<ま、中国様に媚を売っている両党としては、これはこれでいいんじゃないですか?

御意 (^◇^)

<<旧民主党が選挙の際に政策を提示できないままに、小池百合子氏率いる緑の党と合併、と言うことになったものの、緑の党に入れてもらえない議員たちが慌てふためいて作ったのが立憲民主党でしたよね?

立憲民主党ができた時の背景、よく覚えていらっしゃいますね。私なんか、朧げに「そんなことがあったなあ・・・」くらいにしか覚えていません、凄いですね。

<<「立憲民主党」ならぬ、「一見民主党」と揶揄されていたはず。

あの頃、「一見民主党」と揶揄したユーモアのセンス、腹を抱えて笑いました。頭のいい人がいるものですね。たった二文字、よく似た音(おん)に替えただけで、党の本質を如実に表しています。

<<統合して旧党の候補者が選挙区がぶつかる場合、どう調整するんでしょうかね。

私も、そこを気にしてました。どちらかしか立てないワケで、けっこうな数の選挙区で、どちらかが降りなければならず、嫌でも当選者は減るのですから。例えば100の選挙区で両方の党から候補者が立っていたとして、半分ずつ譲ったなら、少なくとも、譲った数だけ当選者は減りますよね。たぶん、そうじゃなくても当選者は減るでしょうけど。

<<案外すぐに分裂するかも。

私もそう思います。いえ、みんなそう思っているでしょうね。他の野党にも中道改革連合に加わるよう呼び掛けているようですが、拒否されているようで、そりゃあそうですね。豪華客船、とまでは言いませんが、あえてクルーザーから、いえ手漕ぎのボートから泥船に飛び乗る、なんてことしないでしょう。

立憲の候補者、当選してもしなくても、他の野党(維新とか国民民主とか)に移ろうとする節操のない奴がこれから多数出てくるんじゃないかな。見ものですね(爆
Posted by poohpapa at 2026年01月20日 07:16
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