2017年04月20日

タイだから・・・

タイの徴兵検査に「美貌の人」 FB500万回再生も

ヘタな女性より遥かに美しい。こんなのを見ると「本当の女は何をしているのか」と思ってしまう。

まあ、こんなのが男として入隊してきたら訓練どころじゃなくなるよなあ・・・ (^◇^)

整形が盛んな韓国なんかでも徴兵を免れるために「この手」は使えるかも



posted by poohpapa at 05:51| Comment(6) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

昨日、出先(携帯)に電話してきた女性

うちのと立川駅南口のココ壱にカレーを食べに行った帰り道、携帯が鳴った。

「今日はやってらっしゃいますか?、いつごろ店に戻られますか?」との明るい女性の声。「30分以内に戻りますが・・・」と言うと、「じゃ、そのころお伺いします」とのこと。

店頭の貼紙を見て携帯に電話してくれたんだろう。長く営業をしていると、電話の声だけで「このお客様は当社で決まるな」「このお客様はうちでは決まらないな」という予測がほぼ当たる。そこは自信がある。声の感じも明るく、敬語もちゃんと使えるし、こういうお客様が不義理することはないから。

このお客様は、たぶん「8万円くらいの予算で2DKで探していますが、厳しければ9万くらいになってもいいです」と仰ることだろう。間違っても「駅に近くて〜、新築で〜、駐車場込みで〜、予算が5万円台で〜」とは言わないだろう。ここんとこ、ご紹介とか以前に当社をご利用頂いたお客様の成約が続いているが、経営は厳しい。これで3月は自転車操業から抜け出せるかも、と期待して待つこと5分。

伝えた通りピッタリ30分後に店に入ってきた女性は、すらっとした長身で姿勢もスタイルも良く、マスクをしていたが「ふるいつきたくなるほどの美人」であることはマスクの上からも分かった。

バッグを椅子の上に置き、ゆっくりとマスクを外して私に微笑みかけた女性は・・・、







私の天敵、遠藤沙耶さんだった・・・。

「なんだよ、部屋探しの客じゃねえのかよ、何しに来やがったんだよ」、と思っているから私の顔は引きつっていたように思う。なんでも、娘さんの学校の関係で、この先は立川まで来る機会が無くなるのと、この3年ほど立て続けに知人が突然死していて、もしかし今年は・・・、と思って会いに来たらしい。

「勝手に決めるな!」である。憎まれっ子世に憚る、ってこともあるんだから (´・ω・`)

手土産に、先日「日本も台湾もオークラが好き」さんのコメントにあったサントリーのウィスキー「山崎」を練り込んだ生チョコを持ってきてくれた。なんでも、渋谷のデパートで入手して家に在庫が有ったので私に食べさせよう、と思ったみたい。そういうところは気が利く人である (^◇^)

ただし、賞味期限が過ぎているから味見だけさせて残りは持ち帰る、とのこと。私は賞味期限など気にするヤワなお腹ではないので箱ごと置いてってもらった。ザマミロである。

2時間半ほどいろんなお喋りをして楽しい時間はアッと言う間に過ぎた。それにしても、以前お会いした時から2年は経っているのに以前より遥かに若くなって月日が逆行している。まさに「化け物」て感じ。まあね、性格が悪いのは以前のままだけど・・・。

当てにしていた仲介料の8万は消えてしまったが、せっかく警告して頂いたから「今年突然死しないように」十分に気を付けよう (´▽`*)







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2017年02月01日

トイレの呪い

昨日は仕事での一日の最長歩行距離を達成した。(仕事で)一日に歩いた距離16km・・・。例の気違いが私の車を傷だらけにしたので車を手放していて、うちの店には車が無い。今はカーシェアで凌いでいて、ま、経済的には圧倒的に安上がりだし、多少の距離なら運動を兼ねて歩いて済ませている。

午前中に某家主さんのお宅に伺って往復4km、午後から引越しの立ち会いで往復6km、それ以外に駅前まで3往復して6kmで、合計16km。疲れはしたがまだ歩ける、ほんと (^◇^)

昨日は「営業時間のうちの3時間は歩いていた」ことになるが、歩くのは全く苦にならない。

さて、本題の「トイレの呪い」、

長らく借り手が見つからず廃墟と化したアパートのトイレから夜な夜な水の流れる音と女性のすすり泣く声が聞こえてくる・・・・・、、、という話ではない。

私はトイレに入る際、必ず携帯電話を持ち込んでいるのだが、昨日、家で昼食をとった後、トイレに入ると、同業者さんから物件の問い合わせが入る・・・。その電話を切った後、直ぐ別の業者さんから別の物件でまた問い合わせが入った。条件や住所の枝番等の確認もあって話が長引いたので、その間、トイレの水を流せないしトイレからも出られない。まさに雪隠詰め (´・ω・`)

夕方、帰宅してからトイレに入ると、また別の業者さんから「ある相談事」で電話があった。タイミングとしては「お尻を拭いて、さあ、水を流そう」という時で、まさかに水は流せないし、ブツをそのままにしてトイレから出られない。仕方ないのでトイレの中で会話。電話で臭いが伝わるなら、お相手の鼻は曲がっていたかも知れない。あと10秒後ろにタイミングがずれていたら助かったのだが・・・。

うちのが「トイレの呪いだね」と腹を抱えて笑っていた。文字通り「クソっ!」である ( `ー´)ノ

トイレに携帯を持って入るようになったのも、以前、携帯をテーブルに置いてトイレに入り「大の用」をたしていた時に携帯が鳴って、うちのがトイレのドアを開けて携帯を渡してくれたのだが、それに懲りて「携帯くらい持って入ってよ」と怒られたから。一人で店をやってると、いろいろ辛い 💧

posted by poohpapa at 07:14| Comment(4) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月14日

これ、何語? (^◇^)

昨日の朝、数時間、SeeSaa の不具合で文字化けが起きていた。数人の方からメールやコメントでご指摘を頂いていたし、うちののPCでも同じ現象が起きていたのでPC側の不具合では無さそう。SeeSaa がウィルス攻撃でも受けていたのかな、と思ったくらいで、面白くはあったが気持ちも悪かった。

記事を書き終えて「保存」をクリックして、記事を見てみたら ↓ の状態。記念にコピーしておこう


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未だ解読されていない古代文字よろしく元々の原稿と比較して規則性を調べようかとも思ったが、そこまでは根気が続かないし、判ったとしても何の意味も無いのでやめた (*^_^*)


さて、リオ五輪、今まで見てきて、さほど注目されていなかった(期待されていなかった)競技や種目などでも幅広く日本はメダルを獲得していて、日本のスポーツ界の発展にとって素晴らしい収穫だと思う。特定の競技にメダルが集中するより(将来に向けては)いい結果に繋がることだろう。

ところで・・・、

テレビで選手以外の感動シーンを特集していて、内村航平選手の奥様の、夫が大逆転で個人総合の金メダルを獲った瞬間、「何が起きたのか」周りはみんな分かっているのに奥様だけが分かってなくてキョトンとしていた表情が1位になっていて、あれは私もウルウルきた。夫を支え続けてきて、誰より「勝ってほしい」と願っていたからこそ「奇跡の大逆転」が信じられなかったんだろう。ほぼ諦めていた奇跡が起きて、受け入れるのに時間が掛かるのは一番近くにいる当事者でなければ解からない心理だと思う。

うちのに、「あの奥様なら、世の航平ファンの女性たちは納得するしかないね。あれがもし不細工な女なら、皆『なんであんな女に』と納得いかないだろうけど」と言ったら、うちのも納得していた (^◇^)

もう1点、オリンピックの陰に隠れている高校野球での切なくて感動的な話。

沖縄予選の三回戦、小禄―浦添商の試合、8回表に逆転して1点リードしていた浦添商が、降雨コールドにより7―8で敗れてしまった。8回裏小禄の攻撃を終えないまま雨が強くなったため試合続行は不可能との判断で、7回裏終了時点でコールドゲームとなって、8回表の浦添商の得点は無いものとされ、7回終了時点でリードしていた小禄の勝ちとなった。ルールとは言え、これが不条理でなくてナンなのか。

こういうの、日程的に詰まっているとしても翌日「続きから始める」にできないものかと思う。ベンチに女子マネージャーが入れるかどうかより大事な問題だと思う。私にとっては女子マネージャーのベンチ入り問題のほうが大切だけど・・・ (おい)

で、どこが感動的かと言うと、敗れた浦添商の選手たち、翌日の小禄の応援に行っていた。「自分たちの分まで頑張ってほしいから」とのことで、若いということは素晴らしい。うちの業界なら有り得ない話。執念深くて汚くて足の引っ張り合いばかりで、みんな清々しさなど遠い昔に置き忘れてきている・・・。

うちの親父は大の巨人ファンだったけど、「負けたら明日の無い高校野球のほうが全てに真剣で好き。高校野球と比べたら職業野球のほうが遊びだよ」と言っていて、親父の言葉の意味はよく解かる。


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2015年10月31日

Youtube で見つけた「おもしろ動画」

たまたま見つけた動画で、この男は死亡しているようだが、記事のジャンルは「笑い話」にする。

本当にあった呪いの「韓国エレベーター」

こんなの「呪い」でも何でもない。タダの馬鹿、国民総「火病」というお国柄を如実に物語っている話。

ちょっと考えれば「突っ込んだらどうなるか」など分かりそうなもの。小学生でも分かるだろう。こういう精神異常者を単独で街に出すのが間違い。本人より行政の責任ではある。

posted by poohpapa at 06:55| Comment(2) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月18日

その手があったか・・・ (^◇^)

本日2本目の記事、

いつもの msn.( TABI LABO )より、こんな傑作なお話を、

「死んだら棺桶に金を詰めてくれ」ケチな旦那に、妻がとった行動とは?

働き者の男がいた。彼はお金が大好きだ。なぜならそれは、これまでの実績を証明するもの。だからこそ、そのすべてを自分の懐にとっておきたかった。男はケチなことで有名だった。

彼は、信頼する妻にこう遺言を残していた。

「おいお前。おれが死ぬ時には、棺におれの金を入れてくれ。あの世に持って行きたいんだ」

妻は、彼が死んだ時に必ずお金を全額棺に納めると約束した。


彼の葬式が終わりに近づくと、葬儀屋の男が棺を閉じようとする。しかし、妻は「1分待って!」と男を止めた。彼女は急いで「箱」を持ってきて、棺の中へと入れた。葬儀屋は棺を閉じた。

友人が心配して、彼女にこう話しかける。


友人「まさか、本当にお金を全額入れたわけじゃないわよね?」

妻「私はクリスチャンよ、神に誓って嘘はつかない。彼とは約束したから」

友人「本当に全額入れちゃったわけ?」

妻「ええ、本当に全額入れたわ。私の口座にね。彼には小切手を書いたわ」


Licensed material used with permission by Little Things



こんな男が実在したなら嫌だね〜。生前、奥さんにプレゼントなんてしたことないだろうね。洋服一枚買ってあげたことが無いかも。それとも奥さんを釣り上げるためにプレゼントしてたんだろうか・・・。もっとも、ケチであることは結婚前から分かってたハズだから、なんで結婚したのか不思議だけど・・・。

カネは生かして使わなければ、そして世の中に回さなければ意味がないのに馬鹿だねえ ( `ー´)ノ

あ・・・、私が死んだら、佐々木希ちゃんのクリアファイル、うちのは棺桶に入れてくれるかなあ・・・。誰かにあげても、オークションに出しても、私は文句を言わないけどさ (*^_^*)

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2013年05月25日

これは私の間違い、心得違いでありました

あるご高齢の家主さんと二人でランチを取ろうとファミレスのデニーズに入った。

お昼を少し回ったくらいの時間帯で、まだ満席ではない。というより半分くらいは空席だった。家主さんは煙草を吸うが、私は吸わないので禁煙席をお願いすると、何組かの先客が二人で4人席のテーブルに着いていて、4人席は幾つか空いているのに狭い2人席に通された。しかも、隣は高齢のご婦人。

4人席のほうはBOXタイプで通路もゆったりしているが、2人席のほうはテーブルが狭く、料理が運ばれてきたならそれで一杯になるくらい窮屈だし、隣席との空間も人がようやく出入りできるくらいしかない。

空いてるんだから詰めなくてもいいし先客優先にすべきで、後から来た2人組が4人席に通されるのを横目で見てだんだんと気分が悪くなってきた。いつからデニーズのウエイトレスはこんなに気が利かなくなったのか、従業員教育はどうなっているのか、マネージャーを呼んで説教してやりたい衝動に駆られた。

何が「いらっしゃいませ、デニーズへようこそ」だ。お前たちに「もてなしの心」が解かるか!、である爆弾

そのうち、隣の老婦人が出て行ったので少し開放的にはなったが気分は重いままだった。

しばらくして、また「いらっしゃいませ、デニーズへようこそ、おひとり様ご案内」とウエイトレスが言う。背後の気配で、さっきまで老婦人が座っていた隣の席に通すのが分かった。「まだ席はいっぱい空いてるんだから、こっちじゃなくて向こうに案内しろよ、ったく、どこまでも気が利かないんだから。今度こそマネージャーを呼ぶぞ!」、と、怒りに震える目でチラッと横を見たら・・・・・、






か、か、可愛い・・・黒ハートハートたち(複数ハート)揺れるハート

若い清楚なOLふうの女性で顔だちも整っていてスタイルも抜群、ミニスカートからのぞく脚線美もお見事。私と斜めに向き合って座っているかたちなので、角度によってテーブルの下で組んだ脚が見えたりする。

ジロジロ見るワケにもいかないから、見てないようなふりをして、とか、他を見るために首を振った途中で視線に入ったかのような素振りで何度か見させてもらったが、じっくり見られなくて返す返すも残念ふらふら

そうなってくると、注文した好物の和風ハンバーグの味も全く分からなくなるもの。料理にゴキブリが入っていたとしても気が付かなかったかも。家主さんとどんな話をしたのかも覚えていないあせあせ(飛び散る汗)

他のテーブルが幾つも空いているのによくぞ隣に通してくれたもの。なんだ、デニーズのウエイトレスって気が利くじゃん。ま、私は以前から高く評価してたんだけどねわーい(嬉しい顔)

マネージャーを呼んで「従業員教育がよく行き届いてますね」と褒めたくなったほど・・・(おいたらーっ(汗))

男なんて、いや、人間なんてそんなもの。まったく同じことを言われたりされていても、何か一つ別の要素が加わったり、ちょっと立場や事情、状況が代わっただけで、怒ったり赦せたりするもの。いつ何時でも普遍的に間違いであること以外では(目先の利益に捉われて)簡単に腹を立ててはいけないものだろう。


例によって、というか、事情があって、ランチは家主さんの驕り。今回も、ご馳走さまでした、ほんとるんるん


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2013年03月19日

これ面白いですよ〜、挑戦してみてください

ちょっと前に見つけた「働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww」さんからのネタ。

偏差値34高校の入試問題来たぞww」です。

これ、小学校の4年生レベルの問題じゃないのかなあ・・・、こんなのが高校入試に出んの???

と、言いつつ・・・、先日、私の旅仲間の歯医者さんからメールが来て、

「先日新聞に載っていた県立高校の入試問題は解かるのがけっこうありますが、開成中学を受験する小学生の算数の問題は一問も解けず、ショックでした」、だと!。お医者さんでもそうか・・・(ぷっ)

俺も・・・、偏差値34の高校くらいなら今からでも受かるだろうから、出来ることならもう一回、高校時代からやり直したいなあ・・・。ただし、体育の授業だけは毎回見学、ということでわーい(嬉しい顔)



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2013年01月09日

だったら言うことは決まってるでしょ!?

うちのお隣のAさんご夫妻、ちょっとした冗談でも実によく笑う。しかも腹を抱えて笑ってくれる。

年末に、こんなことがあった。

大晦日に娘さん夫婦が孫を連れて小田原から遊びに来るとのこと。電車でなく車で、である。滞在中はいつも近隣のコインパーキングに停めっぱなしにしているんだとか。駐車料金もバカにならないようだ。そう聞いたので「ちょうどDホームも冬休みで社長の駐車場が空いてるハズだから貸してくれるよう頼んであげるよ」と言って社長に電話して了解を取り、案内図と、ダッシュボードに置くよう「管理会社Dホーム様了解すみ」の札をA4で印刷して届けてきた。そうすれば知らない車が停めてあっても通報されることは無い。

Dホームの社長の駐車場はAさん宅から徒歩1分半。コインパーキングよりずっと近い。

Aさんのご主人は大袈裟に感動して「なんかいろいろお世話になって、こんなことまでしてもらって、なんと言ってお礼を申しあげていいやら・・・」と言う。それで言下にこう言ってやった。

「ありがとう」

そう、感謝の言葉なら「ありがとう」に決まっている。何も悩むことは無いではないか。私がそう言うと腰から砕けるように座り込んで笑い崩れる。幸せな人だわーい(嬉しい顔)

その2日前にも、懸賞で当たったクラレのカレンダーとお客様から頂いたJR東日本のカレンダーが「必要かどうか」を訊きに行くと、ご主人が「もう2本も頂いているから申し訳ないんで」と辞退し、奥様は「キレイな写真のだったらどちらかもう一本頂こうかな」と言う。「だったら実物を見てから決めなよ。直ぐ持って来るから」と言って出て行こうとすると、背後で「要る」「要らない」で言い争っている模様。

それで、振り返ってご主人にこう怒鳴った。

「うるさいよ!」

もちろん冗談だと通じているが、こういう場合、奥様を怒鳴ったら大変で、ご主人を叱るから笑い話になる。その時もご夫婦で腹を抱えて笑っていた。結局、2本とも見てもらってクラレのほうをもらって頂いた。

去年の秋、我々が隣に越してきて程なくしてAさんのご主人から、「家が建ってもなかなか買い手がつかなくてずっと空き家になってたし、どんな人が越してくるかも不安だったけど、本当にいい人たちが越して来てくれたと夫婦で喜んでます」と仰って頂いた。越してきて直ぐに10年来の親友のようにお付き合い頂いているのだから感謝しなければならないのはこちらのほうである。って、以前も書いてるけどたらーっ(汗)

うちの町内会は会長さんからして人格者で近所付き合いもスムーズだが、中にはうるさい人もいる。新参者の我々をAさんご夫妻が上手く引き回してくださるから我々もどれだけ助かっているか知れない。

大きな声で笑うのは健康にもいいし、Aさんご夫妻は私たち夫婦を心から信頼してくださっているのが分かるから、これからもノーガードの撃ち合いのような冗談を言い合って楽しい近所付き合いをしたい。
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2012年12月12日

カーナビが教えた場所

昨日の昼は次男の驕りで高島屋のトンカツ店「いなば和幸」に行ってきた。うちのと彼女も一緒である。

12時半に高島屋の2階の入り口で待ち合わせをしていて向かう途中、黒いワゴン車を運転している女性から声を掛けられた。凄く感じの良い美人である。

べつに、私が不動産屋だと見破っていたワケではあるまいが・・・、「すみませ〜ん、この辺りにパールハイツというアパートはありませんでしょうか?。カーナビではここらへんだと出てるんですけど・・・」とのこと。パールハイツ・・・、よくある名前だし聞き覚えが有るような無いような・・・。

「住所はどちらですか?」と訊くと、「栄町の・・・」だと??

「ここ、高松町ですよ。カーナビがどうしてここだと言うんでしょう?」と言うと、「え、そうなんですか。栄町って、どっちですか?」と訊くので、道順を詳しく教えてやった。どうせヒマだし、待たせる相手は私の息子である。スポンサーであっても文句は言わせない。だが「助手席に乗せてもらって目的地まで一緒に行って探しましょうか?」と言いたい言葉をグッと飲み込んだ。高島屋でうちのとも合流するんだったふらふら

それにしても、最近のカーナビの精度は格段に良くなっていると聞いているし、高松町と栄町を間違えるとは思えない。たぶん女性が入力し間違えたんだろう。遠くから来ていたのかな、と思って、お礼を言って走り去る車のナンバープレートを見ると、多摩ナンバー・・・、地元じゃねえか、である。まあ、土地勘は無いとしてもカーナビまで着いているんだから、それで迷ってんじゃしょうがないわーい(嬉しい顔)

どんなに性能の良い機械でも、使うのは人間。生かすも殺すも人次第、ということか。
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2012年11月05日

歯医者さんで大ボケかましてしまった話

いつもお世話になっている近所のY歯科医院(同じ商店街で、うちの店から70mくらい)での話。

歯石除去の予約をしていたのだが、歯石除去はけっこう痛いので、その日は朝からとても憂鬱だった。

それでも時間どおり伺って診察台に座り、メガネが無いことに気付いた。看護師さんに「メガネ、待合室に置いてきちゃったみたいで・・・」と言うと探しに行ってくれたが、「ありませんでしたよ」とのこと。

そんなハズはないんだけど・・・、と思ったが今はそれどころではない。歯科衛生士さんに直ぐに作業に入ってもらうことにした。診療が終わって待合室に戻って自分でも探してみたが、たしかに無い。

おかしいなあ、と思いつつ店に戻ると、机の引き出しの中にしっかり入っていた。別にスタッフの方を疑っていたワケではない。いつも「メガネはこちらに置いてください」と言われているのだが、今日はそう言われても「置くメガネ」が無かったから気持ち悪かったのだ。

私は中くらいの近視なので、ふだん家や店にいる時はメガネを掛けない。そのほうが目が楽(ピントを合わせるために水晶体の厚みを調節する毛様体と言われる筋肉が常に休んでいる状態)だから、である。

で、メガネを掛け忘れて歯医者さんに行ってしまったようだ。要は、それくらい「歯医者さんに行くのが憂鬱だった」ということであろう。ちなみに、私の「歯医者さん嫌い」はスタッフの皆さんに知れ渡っているたらーっ(汗)

後でお昼に外で先生とバッタリ会った際、私がメガネを掛けているのを見た先生から「メガネ、店にあったんですね」と言われてしまった。目がしっかり笑っている(クソッ!わーい(嬉しい顔)

とんだ赤っ恥をかいたが、そのY歯科医院で、こんなこともあった。

前回の診療時、初めて見る歯科衛生士さんから、歯石除去を始める前にこう挨拶された。

「歯科衛生士のKと申します。歯のお掃除をさせて頂きます。どうぞ宜しくお願いします」、と。

うちのと同年配の女性の方で、私も久しぶりに伺って、「あ、歯科衛生士さん替わったんだ・・・」と思ったが、まさかそんな丁寧な挨拶をされるとは思いもしなかった。最初は下の歯で二度目は上の歯、ということで、二度目に伺った際、私はその新しい歯科衛生士のKさんにこう言った。

「Kさんはとても腕がいい衛生士さんですね。この歳まで多くの衛生士さんのお世話になりましたが一番だと思います。謙虚なお人柄が作業ぶりからもよく伝わってきます。なので安心してお任せすることが出来ました。もちろん、今までの衛生士さんが皆ダメだった、ということではありませんよ。事情が許す限りなるだけ長くY先生のところにいてくださいね」、と。

すると、隣りの診察台で他の患者さんを治療中の先生も嬉しそうに頭を下げてくださり、Kさんも「そんなふうに仰って頂けると涙が出ます」と喜んでくださった。私はべつにKさんに喜んでもらおうと思って言ったワケではない。お世辞などでなく、本心からそう思ったから言ったまでのことである。

人様を褒める時には大事な要素がある。当然に、親切を受けたり感動した時にその場で直ぐに心から褒める、ということ。言葉の調子(話し方)や、言葉を選ぶ必要もある。そして、なるだけ具体的な説明をしたほうがいい。そうすればお世辞でないことも伝わるし相手も勉強になる。あと、他の人を引き合いに出して貶したりしない、ということ。それをしてしまうと、せっかく褒められても不快さが残るもの。特殊なケースで、自分が好意を寄せる女性を口説こうと思った時は彼女がライバルだと意識している相手の前で褒めるのが効果的。そういうのは男と女では違いがあるので、その件に関しては、いつか記事にしたい。

叱るのも褒めるのも、実はとても難しい。叱り方一つで相手の人生を狂わせてしまうこともある。褒められてもちっとも嬉しくないこともある。「叱る」のと「褒める」のを、どちらも上手にこなせる人はきっと良い親や経営者になれる、と思う。少なくとも、皆から慕われる中間管理職くらいにはなれるだろう。

と、偉そうに言っているが、今回はKさんにとってタイミングがまずかったみたい。これから作業に掛かろうか、という場面だったので、余計なプレッシャーを与えてしまったようで、それは申し訳なかった^_^;

だが、歯の浮くようなお世辞は論外だとしても、本心から出た言葉で誰かが喜んでくれるなら、心の中にしまっておかずに口に出したほうがいいものだろう。それで喜んでもらえたならこちらも幸せになれるし。


さて、今日はうちのがKさんにお世話になる。きっと「先日、ご主人様からお褒めの言葉を頂きました」と言われるだろう。ついでにメガネ騒動の話もされるだろうけどふらふら
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2012年10月22日

風流な「中高年向け出会い系サイトの釣りメール」再び(*^^)v

手にとれば 袖さへ匂ふ をみなへし この白露に 散らまく惜しも

今回届いたメールの表題である。

万葉集、作者不詳の歌です。
誰が歌ったかわからないのに、今でも残るというのはとても美しい歌だからでしょうね。
名前はなくとも、永遠に語り継がれる…どことなく愛情に似ているとは思いませんか?


とまあ、ここまでは何の変哲もない論評。

私があなたの助けになればと思うんです。
性的な欲求、お金もそうでしょう。必要なものは何でも望んでほしいと考えています。
考えるよりも実行で生きてきた私ではありますが…お返事いただけないと考えこんでしまいそう。


今回は本題に入るのが早い展開。敵も焦っているな・・・(ぷっ)

ビルを数カ所、マンションを数十。それだけ持っていても・・・何もこの先残せないんです。私は残すことを考えるよりも、誰かがうまく使ってくれるのであればそれが一番と思っています。

な〜んだ、私の商売とも関係してくる話じゃないか。だったらそれを早く言ってくれればいいのにわーい(嬉しい顔)

日程、場所これだけ決まれば迎えを出します。
これでも会えないというのは何か理由でもあるのでしょうか?海外にでもおられるんですか?
私自身が経営者ですし、誰の都合にあわせることもそうそう御座いませんからね。
日程をを気軽におっしゃっていただけたらと思っています。松茸の季節のうちに会いましょう?


最後の「松茸の季節のうちに会いましょう」というのが意味深だけど、オレ、あっちのほうはもうダメで、松茸どころかせいぜいシメジくらいのもんだから、管理とか売却の話だけなら相談に乗れるんだけど・・・。

ま、とりあえずは万葉シリーズの続編を楽しみにしていよう、と、思っていたら・・・、三通目が届いた。

う〜ん・・・、明らかに、一通目、二通目、そして三通目、と、内容がだんだん手抜きになっている。手の内は一通目でバレているんだからそんなに手間ヒマはかけられないもの。ま、そんなものだろう(*^^)v
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2012年10月13日

とても上品なメルマガが届いたのだが・・・

先日、「見渡せば 花ももみじも なかりけり 浦の苫屋の 秋の夕暮れ」という表題でメルマガが届いた。

私は店に古今和歌集なども置いているくらいで、全く興味が無いワケでもなく、「ほほう、どこが発行しているんだろ・・・」と思いつつも、発信人の確認はせずに本文を読み進めた。

百人一首を選定した藤原定家の歌です。他にも秋の夕暮れで終わる有名な歌がありますよね。
さびしさは その色としも なかりけり まき立つ山の 秋の夕暮れ
心なき 身にもあわれは 知られけり 鴫立つ沢の 秋の夕暮れ
どれも夕暮れの物悲しさ、切なさ。一瞬の感情のゆらぎのようなものを表現していて素敵ですよね。


ふむふむ、発信人はなかなか教養があって風流もよく解する御仁かも。

貴方が傍にいてくだされば、素敵な秋の夕暮れになるでしょうね。
私はいつもそう思いご連絡を待っているんです。


たしかに、そういう心情の歌なんだろう。昔の人は直接的な表現を用いないから何と奥ゆかしいことか。

貴方にも何がしかの条件があるとは思います。

へ?、オレ??、条件???

仕事に関しては既にほとんどを後継に委ねていますから、私の方はお気遣いいただかなくとも時間を自由に使うことができます。
子供も無し、夫も死別。遺産の行き場の無い。これからの時間を少しでも楽しく生きていきたいんです。もう60代、そうそう長いものでもないでしょう。
短い時間でも、ともに素敵な時間を過ごすことが出来れば…そう考えています。
まずは写真のお店で一緒に食事をしませんか?


なんだよ、中高年向け出会い系サイトの釣りじゃねえかパンチ爆弾ちっ(怒った顔)

私ももう60代、発信人の言うとおり「そうそう長くない」のも承知している。だが、だからと言って60代は相手にしたくない。先日も神奈川で73歳の韓国人の女が売春相手を勧誘した容疑で逮捕されていて「どう見ても50歳だった」というが、そういうのは考えただけでも気持ちが悪い。せめて40代なら・・・、

あ、そういうことではなくてたらーっ(汗)

どこでアドレスが流出していることやら毎日毎日アダルトサイトからメールが届く。

たいていは「あなたに500万円分の権利が当たりました」だの「300万円を振り込みました。ご確認ください」というもの。こちらの口座を伝えてないのにどうやって振り込んだというのか、である。もちろん、振り込まれてなどいない。「浮気に必要なカネはこちらで出します。お小遣いもあげます」という内容で、我々の業界に例えれば「契約金も家賃も家主が出します。入居してくれたら生活費も小遣いも差し上げます」と言ってるようなもの。有り得ない話で、そんな話に引っかかる奴などいないもの、と思うのだが・・・、

引っかかる奴がいるからそんなメールが送られてくるものであって、振り込め詐欺と同じかも知れない。

それにしても、今回のメールは「かなり教養のある奴が仕組んだもの」、と思える。秀逸ではあったわーい(嬉しい顔)
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2012年09月18日

傑作な一枚の写真から

ネットで、こんな拾い物をした。


反日デモに参加して・・・.png


「恩の仇返し」

むかしむかし、中国のある都会に中年の成金オバサンがおったそうな。

昔は貧乏だった中国人も、今は日本の援助でたいそうお金持ちになったそうな。

中国人は裕福になると次第に昔の恩義を忘れ、領土問題で日本にイチャモンをつけるようになったとか。

中国という国のあちこちで反日暴動が起きて、日本食レストランが破壊され、日本製品を売る商店のウインドーが割られて商品が略奪される有様で、それはそれはヒドイことになっておったそうじゃが、警察も日本人が嫌いじゃったから見て見ぬ振りをしていたそうな。中国の高官が「中国は法治国家である」と言ったそうじゃが、元々中国は共産党一党独裁の国、愛国無罪と言ってな、法律など「有って無い」んじゃよ。

ある時、デモに日本車で・・・、そうじゃ、日産と言ったかのう・・・、日本車で駆け付けて参加したオバサンが「尖閣諸島は中国の領土だ!」「日本人は中国から出て行け!」と、それはそれは大きな声で叫んで日頃の中国政府への不満を発散していい気になって車のところに帰ってくると・・・、中から大きな桃が、じゃなかった、オバサンの車はナンと、デモ隊にボコボコにされて見る影も無く壊されていたんだとか。

それを見たオバサンが号泣して呆然と佇んでいるのがその写真で、オバサンは「日本に対して恩知らずなことをした。だから自分はこんな目に遭ったのだ・・・」と反省したのかというと、ぜ〜んぜん反省なんかしとらんで益々日本が嫌いになったそうじゃ。このオバサンが先々どうなるか、オマエにも解かるじゃろ?

ええか、恩義を忘れて増長しとると、いつかこんな目に遭う、天罰が下る、という現代版イソップ物語の話、面白かったかのう・・・。
posted by poohpapa at 07:08| Comment(12) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月09日

韓国の整形事情考

YouTubeを見ていたら、面白い映像があった。

韓國整形最前線

整形大国 韓国

少女時代 整形前と整形後の画像比較

他にもいろいろあるが、まあ、代表的なものを(*^^)v


これ、ほとんど「詐欺」である。たしかに、現在はとても美人ではあるが、高校時代に「生物」の授業で習った「遺伝」で言えば、もし母親似の子供が産まれるとしても、産まれてくる子供は「母親の整形手術前の顔」とソックリなワケで、整形手術後の母親似で産まれてくることはない。だいいち、結婚した後で、女房の本当の(元々のぶさいくな)顔を知ったら、私だったら離婚してしまうだろう。

「美しい女房は本当は鶴だった」なら赦せるが、「美しい女房は本当は山椒魚だった」では赦せない。

もっとも、韓国では男もかなり整形しているから、後で知っても動揺はしないのかも。

韓国人本来の顔立ちの特徴は大きく二つに分かれると思う。現大統領の李明博氏の顔立ちの特徴と、故力道山の顔立ちの特徴、である。彼女たちが目指している「美しい顔」は、中国人や最も嫌っている隣国日本人の顔である。韓国の女性たちは自分を内面から美しくしようとは考えない。顔が変われば自分は美しくなった、と勘違いする。一重瞼を二重に、というくらいなら解かるが、まるで別人になるのは頂けない。整形前に作ったパスポートで整形後に出国できるんだろうか、と心配になるわーい(嬉しい顔)

というか、民族本来の顔立ちに誇りを持てずに自分の顔を捨てるのだからコンプレックスは相当なものなんだろう。ま、大統領も整形するくらいだから、国を挙げて「美の粉飾決算」をしているようなものである。

いくら整形しても遺伝子は変わらない。「無駄な抵抗はよせ!」と言いたい爆弾
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2012年06月24日

お客様(入居者さん)相手に赤っ恥をかいた話

この春、店の固定電話をJ-COM(KDDI)に切り替えた際に、キャンペーン中とのことで、無線LANルータを無料で頂いた。当社は必要が無かったが、それでも営業担当者が「先々必要になるかも知れませんから取っておかれるといいですよ」と勧めてくれたのでいちおう頂いて、しばらく店に置いておいた。

たまたま、うちの古くからのお客様とその話をしていたら、「近いうちに買おうと思っていたとこ」と仰るので、「じゃあ、良かったら使って」と差し上げて、昨日ようやくお客様の準備が整い設置することになり・・・、

お客様から添付ファイル付きのメールが届いた。

一通目

さて
「開けてみよっと」


添付ファイルの写真がこちら、

IMG00833-20120623-2007.jpg

IMG00834-20120623-2007.jpg

IMG00835-20120623-2008.jpg

二通目

ってことで
今日はちょっと笑えて(sorry)
免疫力上がりましたー(^^)



何が起きていたか、と言うと・・・、

私があげた無線ルータの箱にはケーブルと使用方法のDVDが入っていただけで、本体は無く空っぽたらーっ(汗)

私は一度も箱を開けてないので届いた時から中身が無かったか、「不要」と言っていたのに私が知らないうちに接続されているのか、である。今日出勤したら確認して、どこにも無ければJ-COMに電話しよう。

もともと善意ではあったがとんでもない赤っ恥をかいた。相手が寛容なお客様だったので助かった(*^^)v

箱を渡した時、お客様は私にお礼を言っている。先にお礼を言わせておいて「中がカラ」は無いもの。逆の体験は私も時折りしている。「今度旅行に行くんでお土産買ってきますから」と言われていて温泉饅頭の一つも届かないことがある。当然に「買ってくる」と言われた時に聞き流せないのだから「ああ、有り難う」とお礼は言う。その後、当人と顔を合わせた際には当人は忘れている、というか全く覚えていないことがある。もちろん、訊きもしないし土産くらいで腹は立てないが、信用はしなくなるもの。

実は、そのお客様、この夏一緒にドイツに行く方、である。なんだか珍道中になりそうな予感がするわーい(嬉しい顔)

これからは人様に何か進呈する時には事前に中身をちゃんとチェックしなければふらふら



posted by poohpapa at 06:32| Comment(2) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月03日

私が考えたCMのパロディ

以前、私の好きなCMはJR東海の「シンデレラ・エクスプレス」、と書いていて、そのパロディ版を紹介したが、私ならこんなヴァージョンを考える。

先ずそのパロディ版を貼る。前半は牧瀬里穂のホンモノ、後半が牧瀬里穂と石橋貴明によるパロディ。

http://www.youtube.com/watch?v=KWL7ulfn2eo


で、この牧瀬里穂のヴァージョンのパロディ版を私も考えてみた。その内容は・・・、


CMに出演している青年も同じにして、彼氏が改札を出て近付いてくるのを柱の陰に隠れて待つところまでは全く同じ。誰もが遠距離恋愛の恋人同士が再会を喜ぶシーンを想像したところで、実は青年は牧瀬里穂とは何の関係もなく、そのまま通り過ぎてしまい、その直ぐ後ろにいたスケベ丸出しのいやらしいジジイの腕に牧瀬里穂が笑顔で絡みつく、というもの。最後に、画面に・・・、





援助交際はやめましょう!!」、と出る。


映像が無いので文章だけだと解かりにくいと思うけど、きっとズッコケると思う。


もちろん、JR東海とも新幹線とも何の関係もないのでパロディの意味合いからは外れてしまうかもたらーっ(汗)


人間、無条件に笑えるのは幸せなこと。誰かを憎んだり恨んだりしながら生きるのはシンドイものふらふら
posted by poohpapa at 06:33| Comment(6) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月20日

これは、夏休み中に見た傑作なニュース(*^^)v

ふだん私が読んでいるメルマガで紹介されていた東京スポーツの記事から、

馬鹿野郎.jpg
偶然なんだろうけど、笑っちゃうくらい良く出来ている(*^^)v


単に「ポスト菅」候補を誹謗中傷しているかと思いきや、語呂合わせもここまでいけば芸術品ひらめき


馬淵澄夫の「
鹿野道彦の「鹿
野田佳彦の「
小沢一郎の「

で、「馬鹿野郎」だった。さすがに「郎」だけは頭に付く苗字など無いものだろうから最後の文字から引用しているが、この組み合わせによく気付いたもの、と思う。

ま、そんな手の込んだことしなくても「馬鹿野郎」ではあるけどわーい(嬉しい顔)


posted by poohpapa at 04:58| Comment(6) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月13日

「国民の誰も自分が幸せとは思ってない」だろうに

私の毎日の循環先「しんたネットをサーフィン」さんから飛んでいって読んだ記事、もう笑うしかないお話(^^ゞ

元ネタは、「ロケットニュース24」さん。

なんでも、北朝鮮が「世界幸福指数」なるものを発表したらしい。



北朝鮮プレゼンツ! 世界幸福指数ランキング

1位: 中国    (100ポイント)
2位: 北朝鮮  ( 98ポイント)
3位: キューバ ( 93ポイント)
4位: イラン   ( 88ポイント)
5位: ベネズエラ( 85ポイント)



先進国・・・、一つも入ってないし(^^ゞ

北朝鮮は、国民の誰一人として文句を言ってないし、国内の富と美女の99%以上は金正日が所有してるし、メタボなのは金親子だけで国民は非健康的に痩せてるし、主要ポストの100%は金一族が占有してるし、隣国に逃げ出す人は後を絶たないし、マスゲームはお上手だし、IAEAの核査察も六ヶ国協議も拒否しちゃうくらい唯我独尊だし、食糧もエネルギーも大陸が援助してくれるし、家も食糧も生活必需品も配給制だし、さぞかし国民は幸せでしょうよわーい(嬉しい顔)

でもって、韓国が18ポイントで152位・・・、ほう・・・。お、なになに、たった3ポイントで最下位(203位)がアメリカ・・・??

何をかいわんや、だな(爆)



で、子供の頃の喧嘩を思い出した。

「私のお父さん、会社の社長で、あんたんちより金持ちだもん」
「うちのお父さんだって金持ちだもん。ずっと別荘に行ってる、って、お母さんが言ってたもん」

 別荘=刑務所(子供は意味を知らない)

まあ、それくらい低次元な話なんだろう。

北朝鮮で、金正日親子以外で太ってる人っているんだろか・・・??


この記事、最初は「ニュース」のカテゴリに入れようかと思ったんだけど、もっと相応しい「笑い話」のカテゴリに入れることに(ぷっ)
posted by poohpapa at 05:14| Comment(25) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月12日

あわや大怪我^_^;

と言っても、雪道で滑って転倒した・・・ワケではない。

昨日は生憎の天気で物件照会の電話など入らない。そこで、ふだんは手を付けていない「古い書類等の片づけ」をすることに。

そのまま捨てられない書類はシュレッダーにかけ、棚の上の掃除と片付けをしようと事務椅子を脚立代わりにして乗ったのだが・・・、

うちの事務所は入口のドアに向かって緩い傾斜が付いている。それは分かっているし、事務椅子の脚には車が付いているから、椅子が動き出さないように、ゆっくり慎重に椅子の上に立ったのだが、立ったと思った瞬間、椅子が凄い勢いでドアのほうに滑り始めた。

たかだか2〜3秒、一瞬の出来事なんだろう。気が付いた時には床に腰と肘から叩きつけられていた。肘と手の小指の先を擦りむき、腰を打っただけで済んだが、一歩間違えば大怪我していたかも知れない。やはり「歳」なんだろう、咄嗟に対応できないのだから。

昨晩は左腰が痛くて、思うように寝返りが打てなかったふらふらバッド(下向き矢印)

ま、それでも、けっこう整理や廃棄処分が出来たから満足している。


と・こ・ろ・で・・・、

いつもはこのサイト、毎日、読まれている過去ログはだいたい600話くらいだが、昨日は16時頃の時点で1300話にもなっていた。どなたかが古い記事を順次お読みくださっているようで、それはとても有り難いことでもあり、なんだか怖いものもある^_^;

時々はスベることもあるが、コケて大怪我しないよう頑張りたいわーい(嬉しい顔)
posted by poohpapa at 06:06| Comment(9) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする