2017年12月08日

物凄い贅沢をさせて頂いた (^◇^)

うちの入居者さんが先日、「谷津ロール」を2本買ってきてくださった。2本、ということは、「うちのと私とで1本ずつどうぞ」ということになる。私が「谷津ロール」が大好きなのをご存知で、朝早くに立川を出られてお昼頃に戻って、直ぐ届けてくださった。そのお客様、元々立川に住んでいて千葉に引っ越した、というのではない。

谷津ロールを入手するためには都心を通り越して、京成線で千葉の大久保駅か谷津駅まで行かなければならない。商品の特性上、通販では扱えないからである。

谷津ロールの凄さは食べたことのない人には解からないだろうけど、美味しいのは当たり前だが、一人で一気に1本を食べようと思えば食べられてしまうくらいで、以前にも書いているが、生クリームを多く使っているのにサッパリしていて、カステラの生地も上質で、他のロールケーキとはまるで違う。谷津ロールは一気に1本食べられるが「堂島ロール」だと無理。一見、カステラと生クリームだけ、というシンプルなロールケーキを極限まで美味しいロールケーキに仕上げる職人技は凄いと思う。

以前もブログの読み手さんの娘さんの部屋探しをさせて頂いたら、ちゃんとこちらは手数料を頂いているのでお気遣い無用だったのに、ご両親が10本もクール便で送ってくださったことがある。その時も、うちの分を2本残して、日頃お世話になっている方たちに配らせて頂いた。

えっと・・・、私と仲良くしていると、たま〜に「良いこと」があるみたい、ほんと (*^_^*)

で、ご存知の方も多いと思うが、谷津ロールで有名な「ル・パティシエ・ヨコヤマ」はテレビ東京の番組「テレビチャンピオン」のケーキ職人選手権で初の三連覇を成し遂げた「知る人ぞ知る」ケーキ店。私も買いに行ったことがあるが、なんせ遠い・・・。なので大感謝である。4つに切って、昨日の朝、最後の一切れを頂いた。うちのは、と言えば、切らずに端からフォークで豪快に食べていた。

「たかがロールケーキ」と言われそうだが、一人で1本独占という滅多にない贅沢をさせて頂いて幸せ。

そうだ・・・、生きているうちに、いろんな人に「私の好物」を伝えておこう (うそ)

先日も、お客様から(直ぐにでも買ってくる勢いで)「好物は何ですか?」と訊かれたので、「コロッケです。しかも近鉄奈良駅近くの商店街の〇〇という肉屋さんのコロッケが一番好き」と答えておいた。もちろん「買いに行かれないように」である。そちらも通販はやってないし地方配送もしていない。

冗談抜きにして、私が一番好きな食べ物はコロッケ。ただし、コロッケなら何でもいい、ということもない。経験上、(たとえば〇〇牛コロッケみたいに)高ければ美味しいとは限らない。伊勢丹の地下によく来ているけど、美味しかった例がない。1枚で300円以上もするのに・・・。

ああ・・・、また美味しいコロッケが食べたくなった・・・(*´з`)

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2017年11月04日

伊勢丹立川店のシャインマスカット

うちら夫婦、共通して一番好きなフルーツは、ふだん食べられるモノの中ではシャインマスカット。私個人は最も好きなのは完熟マンゴーではあるが、高価なので年に1〜2度しか食べられない。

シャインマスカットは毎食後に2〜3粒を大事に大事に摘まんで10日ほどで一房を食べる、それが幸せ。値段は、大きさにバラつきがあるものの、スーパーのマルエツだと一房980円ほど。駅ビルのルミネの地下だと一房1580円くらいで、いずれも税別。伊勢丹の地下だと税込みで1800円だが、さすがにモノがいい。粒も大きいし色もいい。正直、手が出なかったのだが、ルミネで税込み1706円で買うなら伊勢丹のほうがコストパフォーマンスは高い。それで、一昨日、清水の舞台から飛び降りたのだが・・・、

家に持ち帰って洗おうとしてプラスチックの容器から取り出すと・・・、裏側の粒はかなり傷んでいた。茶色い沁みが幾つもあって、熟している、というより傷んでいる感じ。見切り品を買ったのなら諦めもつくが、いつもの定価の商品でソレはない。しかも、容器には保護のための紙が布いてあるから持ち上げても裏側は見えないし、まさかに容器から出してまで裏側を確認したりはしないもの。表側がキレイなら裏側も同じだと思うものだから。その裏側が傷んでいた、というのでは信用問題だろう。

伊勢丹ほどの店が毎日商品をチェックしてないものかねえ、と不思議に思った。あの状態だと「今朝店頭に並べた時には何ともなかったのに・・・」ということはないだろうから。

そういう場合、私はどうするか。もちろん、伊勢丹に出掛けて「マネージャーさん呼んでくれる?」である。地下のサービスカウンターのスタッフとは顔なじみだし、「何かあったな」と思ったとしても、私が怒りだすとも思われてはいないだろう。待つ間、お酒売場のチーフのKさんに事情を話しているところに地下の食品売り場のマネージャーさんと(私が「呼ばなくていい」と伝えた)果物売場の責任者まで来た。

で、二人に事の次第を報告。「べつに返金してくれとか交換してくれとは言いません。ただ、あの商品の状態だと見切り品のレベルだし、まして見えない裏側が傷んでいたとなると信用問題だと思いますよ」と伝えた。たまたま私が購入した商品だけがそうだったのか、他にもそういうのがあったのか。もし他の商品の幾つかもそうだったなら私以外にガッカリした客がいるかも知れない。

マネージャーさんに「私みたいにクレームを言ってくる客は怖くは無いのです。黙っているお客さんのほうが怖いものですよ」と言うと、マネージャーさんはその言葉の意味を解かってくれたようだ。私と話した後で、二人して「これから直ぐに全部のパックを確認します」と言って果物売場に向かった。

面倒だし、顔を覚えられても嫌だから電話で済まそうかとも思ったが、そういう話は直接お会いして話したほうがいいもの。以前、やはり伊勢丹の地下の果物売場で問題があって話しに行った時のマネージャーS氏の対応がとても不愉快だったから、正直「またアイツが来たら嫌だなあ・・・」と思っていたが転勤になっていてホッとした。もしマネージャーが今もS氏だったなら穏やかに話してはいなかったと思う。

でも・・・、もう伊勢丹でフルーツは買わないかな (*´з`)

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2017年10月18日

元々うちは買わないけど

週刊文春記者が見た! 危険すぎる中国産食品 #1漬物編

うちはスーパーやデパ地下に食材を買いに行ったら必ず産地を確認する。中国産は絶対に買わない。野菜だけでなく鰻などの魚も、である。先日も、「久しぶりに松茸ご飯を食べたいな」と思って伊勢丹に行ったら、アメリカ産に混じって中国産もあったが、値段はまるで違う。スライスしてあって炊飯器にそのまま入れられるような「つゆ」まで付属していて値段は1000円そこそこ。かつては北朝鮮産の松茸も日本に多く入っていたようだが最近は見かけない。安くても、中国産や北朝鮮産は買わないが。

中国産の野菜は鮮度よく見せるために色を付けたり、収穫してから日本の市場や店頭に並ぶまでの期間に傷まないよう薬品漬けになっているのをニュースで見て、「まあ、そりゃあそうだろうな。アイツら自分が儲かれば日本人が健康被害を受けたって関係ないもんな・・・」と思った。悪いのは中国人だけではない。そういう実情を知っていて輸入している日本人や、ナニ人かは不明(たぶん中国人)だがブローカーも悪い。

抗生物質を多量に投与している海外の養殖の魚も避けたい。そっちのほうが怖いかも・・・。

私がよく行くファミレスで使っている野菜はほとんどが中国産だし、加工食品には産地の明示義務はないから、そんなことを言っていたら何も食べられないもの。だが、ちょっとした手間で中国産を排除できるなら、そういう手間は惜しまないし、多少高くても国産、とくに、今も風評被害に苦しむ福島産を選ぶ。仮に放射能汚染があったとしても、薬品漬けの中国産野菜より遥かにマシである。果物も同じ。

私は、「反日国」、つまり「日本人がどうなってもかまわない。苦しんでくれたらそのほうが嬉しい」と考えているような国が生産したものは買わない。カメラなんかの精密機械も同じだ。日本メーカーの製品であっても「 made in China 」とあったら敬遠する。ちなみに私のニコンD800Eは「 made in Vietnam 」であって、なおかつ「主要な部分は日本で製造」ということなので信頼している。

話変わって「イギリスの高速鉄道で日立製の車両が雨漏りした」とか「神戸製鋼が強度偽装した部品が新幹線にも使われているから日本の新幹線の信用も地に堕ちた」などと中国人が喜んでいるようだが、それでも、新幹線は開業以来一度も事故を起こしていない。脱線した新幹線の車両をそのまま穴を掘って埋めた、などという話も聞かない。つまりは強度偽装していても日本のほうが安全なのだ。

そういうのは生鮮食品にも言えると思う。日本の農家のほとんども有機農法でなく農薬を使用しているものだろうけど、それでも日本の野菜は安心して食べられる。普段から「食の安全」に対してとくに神経質になっているワケではないが、中国産と韓国産、北朝鮮産は、いろんな意味で「排除」したい。

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2017年09月20日

正体が判っても・・・、食べる気にはなれない (^◇^)

カップヌードル、謎肉の正体は肉と… 日清サイトで公開

今までにずいぶんと食べてきたカップヌードル・・・、だが、あのサイコロ状の肉のような塊だけは食べずに残していた。肉を使っているのは分かるが、原料になっているのが何の肉かが判らない。まさかに牛肉ではないだろうし、食べられない肉ではなくても精肉店では売ってない動物の肉、という可能性もある。普段よく食べている豚肉だったとしても(コストを考えて)「普通は誰も食べない部位」を使用しているかも知れない・・・。

そんなことを考えていたら気持ち悪くて食えなくなる。その塊から出汁は出ているとしても(剥がした蓋の裏にイチイチ出さなくちゃいけないから)入ってないほうが面倒臭くなくていい。

で、謎の肉の正体を、ようやく日清食品が明かしたようだ。べつに企業秘密ということでもなかったろうに。いや、たとえ正体が判っても、私はあの肉の塊は食べないと思う。と言うか、最近はシーフードヌードルしか食べていないんだけど、時折懐かしくなってカップヌードルを無性に食べたくなることがあるんだよね。何かの思い出と連動していて、たまたまスィッチが入ってしまう、ということなんだろう。

ま、私みたいに気持ち悪がる人間もいるだろうけど、謎は謎のままにしておいたほうが良かったかも。

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2017年09月17日

若い娘さんと神戸牛を食してきた

私の古くからの大切な友人の娘さんが郷里から単身上京して、下町で伝統工芸を修行している。

こんなことを言ってはナンだが、華の東京にいても「とびきり美味しいモノ」など食べる機会はないだろうな、と以前から思っていて、「食事に付き合ってもらえませんか?」と声をかけた。「フランス料理でもイタリアンでも何でも食べたいモノを言って」と言ったのだが・・・、遠慮なさってか「貧乏舌なので、焼き鳥が食べたいです」との返事・・・。私の考えていたモノと違う (^◇^)

そんなモノなら下町でも何処でも食べられるのだし。かえって(酒飲みのオヤジが屯している)屋台なんかのほうが気取らない雰囲気も含めて美味しかったりして。そうなってくると相手の希望など吹っ飛ぶもの。こちらの希望で赤坂の味鉄に神戸牛のコースを食べに行くことになった (おい)

本当はTDLのクラブ33に連れて行ってあげたかったのだが、休み(の曜日)が直前にならないと決まらなくて、それだと、今は抽選だし、予約が入れられないので断念。それで食事に誘うことになった。もっとも、祖父と孫くらいの年齢差だから私なんかとランドに行ってもつまらないだろうし。まあね、実際に行っていなくても「クラブ33に誘われたことがある」だけでも友だちには自慢できることだろう。一線を越えてなくても「嵐の櫻井翔クンから口説かれた」だけで自慢できるのと同じ・・・、違うか (*´з`)

で、場所は中間を取っているワケではないが赤坂見附。先日契約で伺った総理官邸の(近くのビルの)近所の店である。まさか一週間に2度も赤坂に行くことになるとは思わなかったが、なぜ赤坂の店かというと・・・、私の持っているJCBザ・クラス・カードに付随しているサービス「グルメ・ベネフィット」の関係である。グルメ・ベネフィット、というのは提携レストランで指定コースを二人以上で利用すると一人前がタダになるシステム。なので当然に二人で行くのが最もコスパが良いことになる。二人前を支払ったら大変だが、一人前なら何とかなる (セコ 💧

肉なら偏食が多い私でも大丈夫。だいたいが夜はあまり食べないので、私の分も手伝って頂こう。などと考えて、約束してから一週間ほどの急なディナーになったが、昨日、行ってきた。神戸に本店がある「神戸牛」の専門店で、幸いドレスコードは無いから場所が赤坂でも気楽である。

東京メトロの赤坂見附駅(この響きが都会的でいい)で待ち合わせることにして、改札を出たところでキレイな娘さんが笑顔で寄ってきた。「ごめん、私はアンタを知らないし、署名や寄付ならお断りだよ」と心の中で思って彼女を探していたのだが、その署名活動(?)の娘さんが更にこちらに近付いてくる。

鬱陶しいなあ、と思っていたら・・・、彼女だった。なんで??。1年半前に見た時は、ハッキリ言って田舎のお姉さん丸出しでドン臭かったのに、1年半で、しかも下町で暮らしていたのにこんなに変わっちゃうなんて信じられない。「アンタは自由が丘に住んでいたのか!?」と訊きたくなった。お化粧は薄いのだが、すっかり垢抜けていて、「産まれた時から白金に住んでました」という雰囲気・・・。女は怖い。

私は上京して間もなく半世紀になるが、赤坂で食事するのは初めてのこと。上京して1年半の彼女より私のほうがよっぽど田舎モンである。私は今も垢抜けない・・・。

予定より少し早く店に入り、飲み物を注文して、コース料理を頂くことに。

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おしながき、事前に予約してあった「特選神戸牛コース」

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2人とも下戸なので、彼女は烏龍茶、私は自家製のジンジャーエール(これがめっぽう美味かった)

順次コース料理が出てくる。スタッフは美男美女ぞろい、しかも皆さんとても感じがいい。

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■ 先付け(神戸牛のタタキ焼きと炙り刺し)

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■ 特選ロース姿、ヒレ(ヘレ)とサーロインのステーキ味比べ

肉の色が悪く見えるのは限界まで長く熟成をしているから。

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■ 旬の高級国産焼き(蒸し)野菜10種〜

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私が、生まれて初めて食べた(北海道産の)生のトウモロコシ。凄く甘かった。

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■ 本日のこだわりサラダ (大根のサラダで、とても美味しかったが、写真はピンボケ)

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■ 特選サーロイン姿 (美味しいんだけど少量で物足りない)

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■ 特選しゃぶしゃぶ (これで一人前)

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大量のもやしで土手を作って、その中にゴマだれを入れて肉をくぐらせるしゃぶしゃぶは初体験。

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■ ご飯か雑炊か饂飩を選べたが、饂飩を選択。それが大正解。ヘタな讃岐うどんより美味しかった。

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■ デザート (こちらは私が頼んだ柚子アイス、彼女はバニラを注文)

店を出る際には我々の姿が消えるまでスタッフ5人が見送りしてくれた。まるで北陸の加賀屋である。

楽しい2時間はアッと言う間に過ぎてしまったが、娘さん、満足してくださったかなあ・・・。

もう「この歳」になると、美味しいモノで釣らないとなかなか若い娘さんは誘いに応じてはくれないもの。ではあるが、私が「食事に行かない?」と誘えば応じてくださる娘さんがけっこういる。若い女性と食事させて頂けるということは、私が実年齢より(たぶん)若くいられる秘訣になっている。つまり私はそういう形で若さをカネで買っているのだ。メンズエステに通うよりずっと効果的だろう (*^_^*)

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2017年07月19日

浅草メンチ

伊勢丹立川店で、先週の水曜日から2週連続で開かれている「全国うまいもの展」、そこに初出店していたのが・・・、「浅草メンチ」である。揚げ物は大好きなので試しに買って食べてみたら・・・、激ウマ。

北島康介の実家のメンチも美味しいが、その上を行っている、と思った。私がこの歳まで食べてきたメンチの中では最高クラス。なので出店期間6日間のうち、4度も買いに行っている。

お店のお姉さんから顔を覚えられてしまって、「ああ、いつも有り難うございます」だと (^◇^)

おまけに「ブラックカードを出されてて・・・」とまで言われて・・・。勘違いなさっているようだが、JCBザ・クラスカードは、カードの色は黒だけど分類上はプラチナカードに属している。ま、いいけど。

きっと、メンチなんか買うのにカードで支払う人なんていないんだろう。私はふだん現金を持ち歩かないのでちょっとした買い物でもカードを使うし、カードが使えなければ買い物を断念することもある。

日曜日の朝、うちの入居者さんで、現在部屋探しを依頼されているMさんから「ヒマですか?」とメールが来て、「ヒマですよ」と返信したら「IKEA」に誘われた。その帰り、一緒に伊勢丹に寄って「浅草メンチ」を購入してMさんに2枚お裾分け。Mさんも後で「美味しかったですよ」と仰っていた。

また伊勢丹に出店するか分からないが、出たらまた買おう。お陰で顎に吹き出物がいくつもできているけど、あの味は病みつきになる。玉葱と(高座豚と牛肉をブレンドした)肉の甘さと、生パン粉によるサクサクとした食感が上手く融合されていて、本当に美味い。次回の出店が楽しみだ。


と、記事を書き終えてネット・サーフィンしていたら・・・、ヤフーニュースにこんな記事が・・・、

ステマはよくある話?テレビ番組は芸能人オススメ店の事前調査をしないのか

ステマ」はフェアじゃないし、なんか「いやらしい感じ」がするが、まあ、美味しいかどうかとは別の話。もしかしたら(このニュースで)もう伊勢丹には出店しないかも知れないが、来たらやっぱり買うと思う。


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2017年07月18日

頂き物の超高級ケーキ

前後して、我が家に二つの超高級ケーキが届いた。

一つが、先日貸家を契約して頂いたお客様からのもので、チョコレートケーキ。と言っても、ただのケーキではない。世界で、たった0.3%しか産出されないペルー産のカカオ豆を使っていて、目玉が飛び出るくらい高級なオーガニックケーキ。そういうものだと、職業柄、何かの話のネタとか今後の参考にして頂けるだろうから伊勢丹の馴染みのソムリエさんに持って行って、試食して頂くことにした。

うちで切って届けたのでは全体像が解からないのと有難味に欠けるので、そのまま持って行ってワイン売り場のコーナーで切ってもらおうかとも思ったが、スペースも狭いし、人目につくし、たぶん「どれくらいの大きさに切ってよいものか」悩むことだろうから、うちで切ってパンフレットと一緒にお届けした。

とにかく小さいので、店頭で切ってもらうとしたなら、そして「どのくらい頂いていいですか?」と訊かれたなら「鰹節くらいの薄さでどう?」と言うつもりだったのだが、6等分のサイズに切った。そんなに小さくてもビックリするほどの値段。たぶん、誰に質問しても1/10くらいの値段で回答するだろう。今後の話のネタにしてもらうには値段を知っていたほうがいいし、値段を話せる相手だから伝えた。

そのチョコレートケーキがこちら、

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後々何かで話が出た時に「あ、それ、食べたことありますよ」と言って頂けたならいいかな、と思う。


もう一つ、私が12年前に東欧旅行した時に知り合った女子大学生さん(当時)から送って頂いた抹茶ムースのケーキで、こちらも凄い。味だけでなく、なんでも、私に送るために(行く度に売り切れとかで)5回も店に足をお運び頂いたようで大感謝。味は、以前、島田紳助の「深イイ話」の中で全員一致で「うまイイ」を頂いて、番組をご覧になっていたブログ仲間の葉山猫さんが番組を放映している最中にうちの分まで注文して送ってくださった「抹茶満月」とソックリな味、と言ってもいいくらいの美味しさ。

それが、こちら、

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小田急電鉄江ノ島線「善行」(ぜんぎょう)駅が最寄り駅の洋菓子屋さんのケーキみたい。味もだけど、たいへんなご面倒を掛けさせてしまったことが申し訳なく、また、お気遣いが嬉しかった。

こちらは「食べたい」と言っていた坂善の店員Nさんにお裾分けした。元女子大学生さんは「私が想像していたものと少し違っていました」と仰ってたけど、実に美味しくて、根が貧乏性なので二人でチビチビ食べた。


美味しいモノは人を幸せにする。ここんとこいろいろあったが、お陰で少し幸せな気分になった (*^_^*)


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2017年07月11日

極上の鰻をご馳走になった

以前から、当ブログの読み手さんで断トツのコメント王(今日現在1407件)であるハリケーンさんから「鰻を食べに行きましょう、奢りますよ」と言われていて、昨日それがようやく実現した。しかも、現在はまだ小学4年生だが未来のノーベル賞候補である娘さんも連れてきてくださった。その娘さん、昨年のペルー旅行のお土産(小物)を身に着けてきてくださったのも嬉しかった。

約束どおり、私の大好きな「タダ」「奢り」ということで、せっかくだから、うちのも連れて行ってご相伴にあずかることになった。鰻・・・、6年ぶりである。最後は、家を買った時にDホームの社長に奢ってもらった時。以来、自分のカネ、奢り、いずれでも食べていない。鰻の高騰によるところが大きいのだが、輸入物だと皮が硬くて食べられたモンじゃないし、デパ地下で見かけてもスルーしていた。

立川には高島屋の中にも鰻屋さんがあったが今は店仕舞いしているし、伊勢丹には元々鰻屋さんは無い。選択肢が無い状況で前回と同じ「うなぎ しら澤」に行くことになった。

「松」「竹」「特」など、いろんなランクがあるが、うちのと私が注文したのは、最も高い「殿様丼」で、一人前がナンと3700円。奢りだからということもあるが、そういう場合は変に遠慮したら失礼に当たるもの。殿様丼は「鰻が二段」と贅沢な作り。大きめの丼に下から「ご飯」「鰻」「ご飯」「鰻」になっていて、よくある「ひつまぶし」とは別物。「肝吸い」も付いてきて、とにかく豪華。

幸いなことに、味は全く変わっていない。皮が箸でス〜っと切れるほどで、身はふっくらして柔らかく極上の味。お陰さまで我々は至福の時を過ごさせて頂いたが、今日あたりハリケーンさんは裁判所に自己破産の手続きに行っているかも知れないし、もう二度とコメントは入らないかも (^◇^)

それにしても、奢りと聞いて女房まで連れてきたのだから、次回のお誘いは無いことだろう。だが、あれだけの鰻を食べられたのだから「ま、それでもいいか」と思えるほど (おい)

食べられる状況かどうかは別にして、私が人生の最期に食べたいものの候補として、立川「うなぎ しら澤」の「殿様丼」が俄然浮上してきた。今まで、鰻はとくべつ好きな食べ物ではなかったのだが、刺身系は食べられないから寿司という選択肢は無いし、ステーキでもないだろう。「最後の晩餐」が鰻・・・、それもいいかも。


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2017年06月16日

うちの街に新しくできた饂飩屋さん

昨夕、3時半くらいから日本共済の当社の担当者さんと、かつて立川支部の広報委員を一緒に務めたお仲間さんの訪問を受け、お仲間さんとは9時過ぎまで話し込んでいて、結果・・・、今朝は寝坊した。うちのが起きた気配で目覚めなければまだ寝ていたと思う。いつもなら4時起きだけど (^◇^)

あんなに長く話したことは広報委員時代にも無かったことで、いろいろ意見交換できて嬉しかった。途中で、中に入ってきたそうなお客様の姿も見えたけど、「どうぞ」と中に呼び入れることはしなかった。ただ、以前に訪問を受けた営業さんが「先日コーヒーをご馳走になったから」と缶コーヒーを6缶届けてくれたりして、それは申し訳なかった。商談だけでなく何か話したいこともあったかも知れないから。

さて、本題、

水曜日、立川に新しくできた饂飩屋さんに行ってきた。【ミシュランガイド東京2017】 〔ビブグルマン〕掲載(選出)の店の立川店、ということだったのだが・・・、う〜ん、ちょっと期待外れだった。

なので店名は書かない。書かなくても判ってしまうものだろうけど。

元々が讃岐うどんが大好きなので期待して行ったのだが・・・、二人で行って、天婦羅など何品かトッピングを付けて1760円。讃岐うどんの名店、香川の「中村」から暖簾分けしてもらっていてファンも多く、ぐるなびでの評価も高い。ではあるのだが、麺はスーパーの冷凍麺とさほど変わりなく思えた。つゆと天婦羅は美味しかったが、私が今まで食べてきた讃岐うどんの麺は太かったので、細いと物足りなく思う。「細くてもコシがある」と言う人もいるが、最低でも丸亀製麺の太さが欲しい。テーブルに「めんつゆ」も欲しいところ。丸亀製麺のほうがコスパも良く、私の口には合っている。ま、慣れてるだけかも。

スタッフは皆さん感じが良く満点。ただし、混むことを想定していたのかも知れないが多すぎ。あれだけの人数がいて「あの価格」なら、券売機方式でセルフでなく給仕しても良いのでは?、と思うほど。

「ぐるなび」では高評価ばかりだが他のサイトでは厳しい意見もあって私も同意。自分で行ってみて実際に食べた評価としては「私は(うちのも)もう行かないかな。コスパで勝る丸亀のほうがいいや」という感じ。北口の「ヽ松」(てんまつ)の天婦羅に少し付いてくる饂飩のほうが口に合う。

値段は丸亀製麺よりやや高めの設定なので、当初は駅近の「はなまるうどん」が脅かされるかな、と思っていたけど、安くて場所がいいことでも「はなまるは今後も安泰」だと思えた。丸亀製麺でさえ、現地の人からは「うどんがこんな高いのはおかしい」と言われていて不評だから、東京価格ということか。これが、二人で行って少しトッピングを付けて1300円くらいというなら「また来よう」になるかも。

ただし、味は、美味しいとか美味しくないとかでなく、あくまで「自分の口に合っていたかどうか」という話。言えるのは「ぐるなびもミシュランの評価も当てにはできない」ということ。うちは新しい店を一軒ずつ塗りつぶしていって、自分たちに合っていればリピーターになるし、そうでなければ行かなくなるだけのこと。もちろん、「自分たちの評価が絶対に正しい」などとは思っていないので念のため。


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2017年05月12日

さすが女房、私の好みをよく知っている (^◇^)

うちのと東急ストアに買い物に行っていたら、うちのが「おとうちゃん、すずちゃんのカップ麺があるよ」と教えてくれた。明星食品のチャルメラのシリーズではあるが、私の知らないカップ麺である。

売られていたのは2種類で、1個108円。特売価格と思われる。

一つがコチラ、

明星 チャルメラカップ バリカタ豚骨

もう一つがコチラ、

明星 チャルメラカップ 辛旨醤油

いずれも広瀬すずちゃんの写真がラベルに使われているが、いつもの表情とちょっと違って見える。それでも試しに1個ずつ購入。いい歳してメーカーの戦略にまんまと嵌っている (´・ω・`)

この女優さん、「海街diary」なんかを観ると、若いのにもの凄い演技力で、将来が楽しみである。

将来が楽しみ・・・、いや、この「海街diary」の時がピークかも・・・、それくらい魅力的だった

さて、まだ試食していないが、すずちゃんのラベルのカップ麺なら美味しくなくてもオジサンはかまわない。美味しければ追加で購入することにしよう (*^▽^*)

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2017年04月01日

街の超美味しいレストラン「ファーム グリルバー」

久しぶりに「美味しいレストラン」を発見した。と言っても、店の前は3日に一度は通っていたのだが、なかなか入るきっかけが無かった。

立川駅北口で昨年5月26日にリニューアルオープンしたfrom中武の1階にある「ファーム グリルバー」という店。from中武の1階の立川通りに面した店舗は「いきなりステーキ」「富士そば」「First Kitchen」「創庵(焼小籠包)」が入っていて、「ファーム グリルバー」はそれらの店舗の後ろ側にあるから通りからは見えない。だが、B1の「マルエツ」で買い物してエスカレーターで上がってきた際、嫌でも前を通る。

私よりうちのが気にしていて「一度入ってみようよ」と言っていたのだが入りそびれていた。何と言っても大の偏食家の私のことである、入ってみたけど「食べられるものが無かった」では困るから二の足を踏んでいたのだが、昨日、目指していた店が混んでいたことから諦めて、それで入ることになった。

まるで消去法のような店選びだったのだが・・・、行ってみたら大当たりだった。嬉しい誤算である。

店はスペースを贅沢に取っているしテーブルも広くてゆったりできる。いつものファミレスとは大違いだ。先ず、おしぼりとお冷を出してくれたのだが、このお冷が頗る美味しい。普通は浄水器を通していてもカルキや塩素の味が残るものだが何の味もしないのだ。それは凄いこと。タダで提供しているお冷にそれくらい気を遣っている店の料理が美味しくないハズが無いから嫌でも期待が高まる。

私が頼んだのはファームグリル特製ハンバーガー。目玉焼きのトッピングを付けてドリンク付きで1200円。そう聞くと高く感じるだろうけど、ホノルルのロイヤルハワイアンショッピングセンターのレストランで注文した神戸牛ハンバーガーは2000円もしたし、それと比べても味は全く遜色ない。

うちのが頼んだフィッシュランチも「凄く美味しい」とのことで1600円でサラダ付き。スープを選択することもできたがシーザースサラダにした。うちのが「ドレッシングも自家製だね、既成の物とは違ってるよ」と喜んでいた。味見させてもらったがコクがあってたしかに美味い。

何より、「ライスが凄く美味しい」とも言っていて、そのライスはお代り自由なんだとか。うちのの岩手の実家でも米を作っていて、うちのがお米を褒めることは滅多にないこと。

よく、料理は美味しいのにライスが明らかに古米だったり炊き方に失敗していてガッカリすることがあるが、お冷同様に脇役のライスにも神経が行き届いている。もちろん食後のコーヒーも美味しかった。

料理などは文句なしだが、1点だけ気になったことが・・・。入口に客の来店を知らせるチャイムなどが無く、入口はスタッフがいる場所からは死角になっているものだから、客が入ってきてもスタッフが気付かないことがある。傍で見ていてハラハラして、私が思わず「いらっしゃいませ」と言いそうになった。

それと、これは「面白いな」と思ったことだが、われわれが中に入って席に着いてみて、外を通る人が中を覗いている様子を見て「我々が店を覗いていた時も中からはあんなふうに見えてたんだ・・・」と気づかされた。

で、実は私にとって凄く嬉しかったことがある。それは、ガーナ人の店長とスタッフでもある奥様(日本人)の人柄が素晴らしかったこと。私は「スタッフの人柄も味のうち」と思っていて、いつものガストやバーミヤンに浮気せずに通っているのも馴染みのスタッフの皆さんに会えるから、である。

私の所為でもあるが、もっと早くこの店を知りたかったものと思う。選ぶメニューにもよるが、ランチであっても値段は一般的なファミレスよりは高めだから頻繁には行けないだろうけど、せめて月に一度は行きたいし、接待に使っても失敗することは無さそう。こういう店が立川にあることが嬉しい。この5年くらいで言えば、ある家主様に日野の「海の幸のステーキ屋 大洋軒」というレストランにご招待頂いて以来の衝撃、と言っても過言ではない。

ハッキリ言って、ふだんランチで気軽に行くには「やや高め」かも知れないが、それ以外の目的で行くならとてもリーズナブルなお店だと思う。結婚披露宴の二次会などで貸し切りで予約が入ることもあるそうで、そういう目的で利用するにはもってこいであろう。使い道によっては利用価値が非常に高い店だ。

まあね、男の立場からすると、全く口説くつもりのない女性と行くならガストかバーミヤン、なるだけカネを掛けずに口説いてみたい相手であるなら「ファーム グリルバー」、絶対に落としたい女性を誘うならミシュランの星付きレストラン、てことでいいかな、と思う (*^_^*)

正直、我々も、入る前は「敷居が高そう・・・」と思っていたが、入ってみたらそんなことは全くなかったし、こんなことを言ってはナンだが、そもそもfrom中武に来る客層の人たちが気楽に入ろうとする店ではないだろうから、あそこに出店した選択がそもそも間違っていたかも知れない。それでも、味もサービスもスタッフの人柄も全て頂点で揃っているのだから、ぜひ多くの人に知ってもらいたいと思う。


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2017年03月25日

街にできる新しいパン屋さん

と言っても、以前から何度も紹介している「オハナベーカリー」の跡にできる店。

オハナベーカリーは、年末、店頭に貼紙がしてあって、「店主の膝の具合が悪いので、しばらく療養に専念します。1月17日から再開します」とのことだったが、17日になっても再開されることはなく、そのまま店仕舞いすることになって、「パンを焼く窯もあるし、明け渡すのも大変だろうな・・・」と、商売柄、他人事ながら心配していたのだが、そのまま使って別のパン屋さんになるようだ。

店頭に告知の張り紙がしてあって「パンとベーグルの店」とあったので、たぶんオハナベーカリーの手法はそのまま受け継ぐんだろう。お弟子さんはいなかったようだが、2ヶ月の間「そのまま継いでくれる職人」を探していたのではなかろうか。もしオハナベーカリーと同じ味で出してくれるなら嬉しい。

オープンは29日の水曜日。きっと行列ができることだろう。私は・・・、落ち着いたら行くつもり。今までもいろんな人に「このパン、美味しいから食べてみて」と食パンなどを届けてきたが、もし同じ味ならまたそれらの人たちに「同じ味のパン屋さんになってたよ」と届けたいと思う。

オハナベーカリーのパンは他のパン屋さんとは一味違うので店仕舞いした時はショックだったが、少し希望が見えてきた。並ぶのは辛いので、売り切れた頃に行って予約して買おう (*^_^*)

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2017年01月29日

釈迦頭(アテモヤ)、教えて頂いて注文したら、もう届いた (^◇^)

台湾で食べて、その美味しさに嵌ったものの、輸出はされていないということで「また台湾に行かない限り当分は食べられないな」と諦めていた果物「釈迦頭」(シャカトウ)、先日、とくさんからコメントで教えて頂いて、直ぐ通販で注文したら「沖縄から2月3日に届く」とのことだったのが昨日もう届いた。

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とくさんの情報によれば、日本では「アテモヤ」という商品名で売られていて、ウィキペディアでは、

「アテモヤは釈迦頭チェリモヤを掛け合わせフロリダで品種改良された品種。名前は釈迦頭のブラジルでの呼び名アテと、チェリモヤのモヤから付けられた。食感や風味がパイナップルに似ていることから、台湾では鳳梨釋迦と呼ばれている」

とのこと。食感も風味もパイナップルとは似てないと思うんだけどなあ、色も違うし・・・。強いて「似てる」と言えば外側の凸凹した形状だけで・・・。ま、いいや。とにかく、「世界三大美果」の一つのチェリモヤを釈迦頭と掛け合わせたのだから美味しくないワケがない。

なので、厳密に言うと「シャカトウ」とは違うようだが形も果肉もシャカトウと似ている。残念ながら、届いたのはSサイズで9玉。2kgで4〜6玉と聞いていたので少々ショック。台湾で食べていたのは3回りほど大きな実。S玉だと食べるところがあまり無さそう・・・。購入した目的が「うちのに食べさせたい」ということなので、ま、うちのが味見できれば良しとするか (´・ω・`)

味見できれば・・・、と言っても沖縄からだし送料込みで6000円。大切に食べよう (^◇^)

食べる2時間前に冷蔵庫で冷やして食べるとアイスクリームのような味になるんだとか。でもって、マンゴーより糖度が高いとのこと。たしかに、釈迦頭を食べた時もそう感じた。

今が旬で、通販で注文を受けているのは12月〜3月くらいまで。他の農園では送料込み2kgで9000円になっていた。本当に今まで経験したことのない味。高いけど、ご興味のある方はお早めに。

とくさん、有り難うございました m(_)m



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2016年12月27日

バーミヤンの火鍋

すっかり寝坊したので今日は他愛もない話 (*´ω`)

テレビでデヴィ夫人がバーミヤンの火鍋を食べていて、美味しそうだったので我々も食べてきた。

以前に一人で火鍋を注文しているお客さんがいて、「一人鍋は珍しいなあ・・・」と思っていて、私自身は鍋料理は好きではないので関心は無かったが、テレビに映された火鍋はとにかく美味しそうだった。

正式な料理名は <火鍋>しゃぶしゃぶ食べ放題、というらしい。一人前1699円(税抜き)で65歳以上のシニアは1299円(税抜き)。私は65歳になったばかりだがシニア料金で食べられる。65歳の前期高齢者になって「良かった」と実感できたのはこの時くらいのもの。あとはただただ老いを感じるのみ。

牛肉、豚肉、鶏肉、野菜、肉だんご、水餃子、 ワンタン、ライスなどが食べ放題で、スープは白湯、麻辣、坦々、昆布だし、の4種類から2種類を選べ、つけだれもポン酢とごまダレが付いてくる。

馴染みのスタッフのMさんが「(鍋を注文するのは)珍しいですね」と笑っていたが、初めてのこと。

あと400円足せば豚肉が三元豚になって、鳥の唐揚、餃子、春巻き、サラダ、半チャーハン、半ラーメン、おこわ、デザートなども食べ放題になるが、そんなには食べられないから頼んだなら無駄になる。

ちなみに、さらに1299円の追加でアルコールも飲み放題になる。めちゃくちゃ安いと思う。

とにかく大満足だった。この「火鍋」、冬の間にまたチャレンジしよう (^^♪




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2016年12月02日

2年ぶりの佐康みかん

近所の青果卸店が毎年年末に3日間だけ一般の客向けに青果を安く売りだすのだが・・・、

一昨年、そこで「みかん」を10kg の箱で購入しようとして、初めて聞く名前のみかんに出会った。

佐康みかん」というもの。いろんなみかんを試食させてくれるので食べ比べてみたら抜群に美味しい。その時の様子は過去ログにも記しているが、値段は通常のみかんの倍以上するが、とにかく美味しい。ただ甘いだけでなくコクがあるし、みかんの旨みを凝縮しているような味で、「こんなことなら2箱買っておけば良かった」と後悔したほど。佐康みかんを食べたら他のみかんが食べられなくなる。

で、昨年の年末、売り出しの前にお店の人に「今年も佐康みかんは入りますか?」と訊くと、先輩社員に訊いてくれたが「今年は入らないみたいですね」とのこと。そんなに希少なみかんだったんだ・・・。

仕方が無いのでネットで調べたら、出てはくるのだが軒並み「売り切れ」になっていた・・・。何度も挑戦しようとしたが、ついに買うことはできなかった。そうなると余計に食べたくなるのが人情というもの。

それから「ああ、また佐康みかんが食べたいなあ・・・」と思いながら待つこと1年、ついに、登録していた楽天のメルマガで再入荷のお知らせが届いた。メルマガを見たのはお店のPC。楽天のIDもパスワードも家に帰らないと分からないから直ぐにうちのに電話して家で注文してもらった。何と言っても直ぐに売り切れてしまう可能性があるから自分で家に帰ってから注文したなら間に合わないかも知れない。

たまたま、うちのは「これから買い物に出ようとしていたところ」だったとかで、そのせいで買い物に出そびれてしまったようだが、ま、佐康みかんを確実に入手するためには仕方ない。

一昨年、近所の青果卸店で買った時は10kg の箱で5700円。今回の楽天ショップでは8000円。送料を入れたら一箱9080円・・・。もう「みかんの値段」ではない。だが、それで躊躇していたら二度と食べられなくなるかも知れないから思い切って注文した。明日3日に届く。

さっきネットで確認したらまだ「売り切れ」にはなってないようだから、ご興味のある方は注文なさったら如何だろう。みかん1個で缶コーヒーが1本買えるくらいの値段だが後悔はさせない自信がある。

バラ撒くことはできないが、一人1個くらいなら試食させてあげることはできるかも (^^♪


 リンクは貼ったけど、購入して頂いても私の収入には一切なりませんので念のため (^◇^)



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2016年11月28日

「えびせんべいの里」の海老煎餅

先日、商用で名古屋に帰省した際、足を延ばして美浜町の「えびせんべいの里」に行って大量の海老煎餅を買い込み、日ごろ仲良くさせてもらっていて、歩いて届けられる人たちにお配りしたのだが・・・、

皆さんから「アッと言う間に食べちゃいました」との連絡を頂いた。小さな袋、ではない。わりと大きめの袋に入った「えびみりん揚げ」と「みりん小丸」の2種類で、食べでがあるハズなのだが・・・、それが「もう食べちゃった」というのだから、差し上げたほうからすると凄く嬉しい。持て余されるよりいい。

世界中の食べ物に精通していて「有名ではあっても何が美味しくて何がさほどでもないか」に明るい売り子さんが今7階の催事場でお歳暮を担当しているが、「ここで売られているお煎餅より美味しいですよ、ほんと」と仰ってくださって、それはお世辞ではないと思うので、そんな言葉に励まされたりして・・・。その方、オマケで付いてきた小袋(数種類のお煎餅が一枚ずつ入っているもの)がとくに気に入ったようで、オマケを2袋追加で届けたりした。なんでも、ビールのつまみに合うらしい。うちのも同意見。

よくよく考えてみたら、えびせんべいを届けたのは全員が女性だった。直接「アッと言う間に・・・」と仰る人も、メールで「子供が喜んで・・・」と送ってきてくださる人もいて、そんなに喜んでくださるなら通販で追加注文して近いうち皆さんに再度届けたいと思う。なんせ、相手に喜んで頂けるのが何より嬉しいから。

実は帰省する前、伊勢丹に行ったら、いつものソムリエさんからフランスに帰省した際のお土産を頂いたり、サービスカウンターのスタッフからは「栃木に研修に行ったので」とお土産を頂いたり、売り子さんからは超高級チョコレートを頂いたりしていて、そのお返しという意味もあった。何やら無限ループになっている感もあるが、そういう人間関係は楽しいから私は好き。ま、相手の負担になってなければいいのだが・・・ (´・ω・`)

そう言えば昔、「やめられない 止まらない」というキャッチフレーズで売られていたお菓子もあったっけ。私も、えびせんべいの里で売られている数十種類のおせんべいの中では今回届けた2種類が一番好きで、食べ始めると止まらなくなるから、そうなるのはよく分かる。

水曜日、食物アレルギーの娘が来て、最近は「食べられない物」がさらに増えているとのことだったが、「このお煎餅なら食べられる」と言って、うちのストックの分を喜んで持って帰った。夜になって、アレルギーが出てないか心配になって電話したら「一気に半分くらい食べちゃった」とか、杞憂だったか・・・。

うちの分も無くなってしまったし、ソムリエさんが一時(フランスに)帰国してクリスマス前に日本に戻るから、タイミングを見て追加注文しよう (^◇^)

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2016年11月08日

嫌なこととイイことがあった一日

昨日はいろいろあった。半分は、立川支部がらみの非常に不愉快な出来事で、半分は真逆の幸せな出来事。業界の件はいずれ書くことになるかも知れないが、今はまだその時期ではないのでイイほうの話から。

昨日、うちのお客さんが朝早くに家を出て、千葉の習志野まで行って「谷津ロール」を5本も買ってきてくれた。谷津ロール・・・、言わずと知れたロールケーキの最高峰、である。テレビ東京のテレビチャンピオンでも洋菓子部門で、「ル・パティシエ ヨコヤマ」が谷津ロールで2年連続優勝して、その名を全国に轟かせた。今はお昼に行ったのでは売り切れているらしい。

私とうちのが1本ずつ贅沢して食べても3本あまる。その3本は、私が差し上げたい人に回してもらう前提で下さったもの。普通は我々夫婦の分だけ買ってきてくれるものだが、そこまで気を遣って頂けるのは凄いこと。本来は代金を払わなければならないものだろうけど有り難く頂いた。

過去には(このブログの読み手さんでもある)別のお客様から10本も送って頂いたことがある。柔らかいロールケーキの特性上、お店は地方発送はおこなっていないので、お客様が購入後に荷造りしてクール便で送ってくださったもの。とても感激したし、もちろん嬉しいなんてモンじゃなかった。

賞味期限は9日(水曜日)まで、今はうちに車も無いから遠くへは届けられない。届けたい人はいっぱいいて迷うけど、今回は、立川支部の事務方の女性たち(2人)と、毎年秋になると庭の柿を収穫して手間暇かけて丁寧に渋抜きして届けてくれる隣家のAさん、それに、うちで部屋を借りてくださったガストのお姉さん、の3人に。もちろん、残り2本は私とうちのと1本ずつ分けた。これ以上の贅沢は無い。

どういうワケか、2週間ほど前から「ああ、久しぶりに谷津ロールが食べたいなあ・・・。12月に入ったら買いに行こうかな」と思っていたので、何かテレパシーが伝わったのかも (^◇^)

1本を4等分して昨晩と今朝、今晩と明日の朝、の4回で食べ終えてしまうが、ホント、幸せである

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2016年10月26日

久しぶりの「空也」(最中)

昨日は宅建協会の研修で有楽町まで出た。有楽町は1年7か月ぶりである。前回は「WAKO」に超高級洋菓子「ラ ネロル」(ブランデーケーキ)を買いに行った時だった。その時も、ついでに「空也」を買い求めている。昨年は3日ほど前に予約したのだが、今回は「嫌な予感」がして10日前に予約した。たぶん、それで正解だったと思う。店に着くと「いつもの貼紙」がしてあって、「本日分は終了しました」ではなく「今週分の予約受付は終了いたしました」とあったから。

店の前に若いカップルがいて「売り切れちゃってるみたいだね」と話していた。たまにキャンセルもあるみたいで運が良ければ当日でも入手できる時もあるらしいのだが、予約はしたほうがいい。しかも「何日前までに予約したほうがいいか」というサイクルがだんだんと長くなっていた。私が「嫌な予感」と言ったのはそういうことで、何人かの方に「買ってくるからね」と宣言してあったから買えなかったらシャレにならない。早めの予約で10箱ゲットしたが、本当は20箱くらい買いたかった。今回お届けした方たち以外にも差し上げたい人はいたので。だが10箱でも相当に重いから持ち帰るには10箱が限界。

ただし気になったことがあって、自宅用包装のは前回は一箱950円だったような・・・。1030円に値上がりしていたから10箱で10300円・・・、重量も重いが負担も重い (*´ω`)

貼紙を見て「思った通りだったな・・・」と得心して店に入り、無事10箱を受け取る。中央線は東京駅から座れたから膝の上に乗せていたが、それでもかなり重い。店に帰る前に3箱は届けてしまう。南口の東急ストアのサービスカウンターの店員さんと、同じく北口の伊勢丹のサービスカウンターの店員さん、それに、行きつけの床屋さん、である。他も、いったん店に帰ってから概ねお届けすることができた。

まるで買い出しツアーで、研修は吹っ飛んでいる。うちのが「バラ撒きすぎ」と呆れるが、相手も喜んでくれているから、そういうのはいつかは有形無形で返ってくるもの。こちらが日ごろお世話になっている感謝の意味もあるから、もちろん返ってこなくても全然かまわないし。

昨晩は一人で5個も食べた。研修開始の時間が中途半端でランチをとりそこなっていたのと、食べ始めたら止まらない味だから、である。おかげで、昼食を抜いたのに今朝は1kgも体重が増えていた。


ところで、研修会場の読売会館の7階に着くと、誰かが私の肩をトントンと叩く・・・。誰だろう・・・、と振り返ったら立川支部のN支部長だった。しかも満面の笑みで「遠いところをご苦労様です」とお声を掛けて頂いた。その笑顔が作り笑顔でないのはよく判った。実のところ、私は以前から立川支部の役員を「ポンコツの役立たず」と批判していて、その中には当然にN支部長も含まれるのだし、そのこともご存知であるハズなのだが、どういうワケか私は現支部長のNさんからは嫌われていないようである。

近いうちに記事にするが、先日も支部事務所で、支部に対する改善提案について1時間半も話し合いをさせて頂いたこともあって、お忙しい中でそれほどの時間を割いてくださったのだから感謝している。それでも、私の持論「立川支部の役員はポンコツの役立たず揃い」という説は引っ込めないが。

少なくとも、私の具体的な提案に「回答いたしません」と返信してきた前支部長とはまるで違う。上から目線の言い方になってしまって恐縮だが、末端の会員の意見に対しても「ちゃんと聞く耳を持っている」というだけでも人格者であることが分かる。

さて、今回の研修、とても有意義であった。講師は南青山法律事務所の青木弁護士。とても解かりやすい解説で、頂いた資料も後々役に立つもの。出席していなかったお仲間さんにもコピーを差し上げたい。








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2016年09月19日

覆面調査員を体験

某サイトで応募して、レストランの覆面調査員に当選したので早速体験してみた。レストランは予めこちらで選んで応募。電車に乗って、ふだんは行かないちょっと高級なレストランでランチ。報酬は飲食代の3割。何を食べてもいいので私は200g のサーロインステーキ、うちのは漁師風ブイヤベースカレーを注文。どちらもコース料理ではない。まだ下痢は完治していなかったが食べる分には食べられた。

ふだんからファミレスに行くと、うちのが「あんたはマネージャーかい!?」と呆れるくらいスタッフの動きを厳しくチェックしているから「性格的には覆面調査員には打って付けだろうな」と我ながら思う。

暑かったので最初に出してくれたお冷をオーダーを取りに来た時点では飲み干していたのだが、ウエイトレスは見落としていて補充はしてくれず、食べ終わった頃に補充して、冷たいドリンクも頼んでいたから追加のお冷は一口も飲まず、で減点ポイント。今回は覆面調査員だから「いつ気付くか」をチェックしていたワケで、覆面調査員でなければ「お冷ください」と直ぐに頼んだかも知れないから、痛し痒しといったところ。もちろん、文句は言わない。リポートで詳細に書くだけのこと(陰険)

ただ、お店に入った時、眺めの良い窓側の席が空いたばかりで、用意できている席もあったが「直ぐ窓側の席をご用意します、しばらくお待ちください」と素早く片付けて窓側の席に通してくれたのは気が利いていて高ポイント。最初がそれだから大抵のことは我慢できるほど。窓側の席は凄く快適だった。

料理の味は・・・、うちのの漁師風ブイヤベースカレーは(味見させてもらったが)凄く美味しかった。私の頼んだサーロインステーキは・・・、筋も多く、味もイマイチ。ステーキソースは美味しかったが、肉は、ほぼ同じ値段で食べられる伊勢丹8階の西櫻亭のリブステーキのほうが美味しい、と思った。近々行って「上書き」してこよう、と思っている。この味の記憶は消したいな、というくらいの味だった。

それでも、「半年に一度くらいは来たいね」というのが二人の結論。いくらスタッフの皆さんと顔馴染みで親しくしているからと言って、いつもいつもガスト、ジョナサン、バーミヤンでは飽きるし 💧

もしかして、飲食代の3割を還元して覆面調査をさせるのも固定客を増やす方策の一環で、我々はまんまと乗せられているだけかも知れない (´・ω・`)



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2016年09月07日

(極めて一部の人に)残念なお知らせ (^◇^)

私の毎日の訪問先「Rocket News 24」さんの記事から、

【女神】新宿で「美人すぎる弁当売り」を発見 → 400円弁当も激ウマで土日も出勤したくなるレベル!

私にしては珍しく、中国人美女より「税込400円」という破格の安さの弁当に反応、ほんと

写真で見る限り、品数は少ないにしても美味しさは十分に伝わってくる。物足りなければ2種類買ってもいいくらいの金額。2個買っても800円、それでも外食するのと変わらないほどに安い。

残念なのは、立川からは「いかんせんお店が遠い」ということ。近ければ買いに行けるし、美女にもお目に掛かれるのだが・・・、と思っていたら、呉さん、明後日9日(金)でお辞めになるらしい。彼女はいなくてもお店はあるのだから弁当の販売は存続する。ただし、売り上げは落ち込むことだろう。

以前、当社の真ん前が「ほっかほか弁当」で、そこに物凄い美人の店員さんがいて、昼時になると、どこから湧いてきたのかサラリーマンが列をなしていた。お札で支払うと、客の手の下に自分の手を廻して釣銭を乗せてくれるから、細かいのを持っていてもお札で払うことになる。実は私もそうだった 💧

しばらくして彼女がいなくなったらたちまちお店は閑古鳥・・・。以前も書いてるけど、私が店長なら、他のパートさんに内緒で時給を倍にしてでも繋ぎとめたと思う。

さて、こちらの「龍興苑」さん、これからどうなるんだろう。同じくらいの美人さんが入ってくれたらいいのだが・・・。ま、どのみち私は遠すぎて、弁当を買うためには行けないけど・・・、と言いつつ・・・、

「新宿駅から地下鉄丸ノ内線で2つ目の新宿御苑前から徒歩1分か・・・」と、調べてみる (*^_^*)



posted by poohpapa at 03:58| Comment(4) | グルメ・クッキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする