2024年04月05日

シャレ(冗談)にならなくなった

先日、伊勢丹に行ったら、ある売り場のスタッフから「今日から新人スタッフが入りました」と紹介された。中年のご婦人だった。感じの良い女性で、子供の手が離れて、パートに出られるようになったんだろな。

その売場のスタッフ(大勢いるうちの4名)とは下ネタ話ができるくらい親しくしている。で、こう話した。

「あのね、こちらの先輩のKさんと売り場で組む後輩は、ほとんど3日で辞めていきます。3日を乗り切れば続けられます。なので、今日も含めて3日間はとにかく頑張ってくださいね。それにしても、ここに配属されたなんて、前世でよほど何か悪いことをしたんでしょうね」と。その時は大笑いしていたのだが・・・、

昨日、その売場の前を通ったら、新人さんの姿は無い・・・。お休みなのかな、と思ったら、どうやら3日で辞めたようだ。初日には、Queens 伊勢丹のチョコレート菓子を届けて「辛いこともあるだろうけど頑張りましょうね」と激励したし、働きにくい職場ではないと思うのだが、それじゃ先日の冗談がシャレにならない。

Kさんから「あんなこと言うからですよ」と真顔で叱られた。えええ?、あの時一緒に大笑いしてたのに!

ま、しばらくは美味しいお菓子を届けるのもやめて大人しくしていよう。Kさんの怒りが収まるまでは (^^♪

posted by poohpapa at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月27日

気持ちの良いサービス

いつものように、(うちの店の)定休日恒例の Jonathan's のモーニングに行ってきた。いつもの席に着いて、タブレットから料理をオーダーして、新聞を読みながら待っていると直ぐに配膳ロボットが料理を届けてくれた。私がロボットから料理を受け取り、テーブルの上に並べたところにスタッフOさんがやってきた。

「ジャム、他のものにお替えしましょうか?」と訊く。実は、すかいらーく全店がそうだと思うけど、数ヶ月前に苺ジャムがミックスジャムに替わっていて、私は好きではない。水っぽいのだ。それで、毎度、行く度にジャムをメープルシロップに替えてもらっているのだが、Oさんがモーニングを担当するのは一月ぶりくらいで、以前に私がそう依頼したのを覚えていてくれて、それは凄いと思う。嫌な印象が残っていたりしてね。

ついていたバターで足りるのだからメープルシロップに替えないでジャムを返せばいいだけのことだけど、替えてもらったメープルシロップは家に持ち帰っている。プリンに使うため、である。大きさもちょうどいい。

凄く感動したので、家に戻らずうちの店にお菓子( Queens 伊勢丹のティラミスアーモンドチョコとキャラメルポップコーン)を取りに行って、届けて差し上げた。「ここで開けるとアッと言う間に無くなるから、家に持ち帰ってね」と伝えて。さらに本社の「お客様相談室」に電話して「こういうことがありました」と報告した。

ま、他のスタッフにもだいたい行き渡っているしね。今回はOさんが独占して食べてくれたら嬉しいかな。

今日が快晴なのは嬉しいけど、明日から天気が崩れるみたい。ちょっと憂鬱だなあ・・・、桜が咲くのに。

posted by poohpapa at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月17日

気持ちの良い譲り合い

立川駅のコンコース(改札口の前の通り)には Suica カードのチャージ専用の機器が2台並んでいて、昨日の午後、チャージしに行ってきたのだが、土曜日ということもあって大変な混雑。2台とも先客がいて一列の行列ができていた。空いたほうに順番に行くことになっていて、それは公平で良い。スーパーのレジなんかで、並んでいる人数や籠の中の量を見て、どのレジが早そうか判断して、裏目に出ることは多い。

だんだんと順番が近づいてきた時、どういうワケか順番待ちの列が2列になった。私の前は中年の男性だったが左側の列に並び、私は右側。私のほうが後から並んだのに先に順番が来たので、中年男性に「どうぞ」と勧めた。「え?、宜しいんですか?」と訊かれたが、それは「当たり前のこと」だと私は思っている。

ところが、今度は私の後に並んでいた若い女性(かなりの美人)が先に順番が来た。「まあ、そういうこともあるさ」と思っていたら、「どうぞ」と勧められた。私も「え?、宜しいんですか?」と訊いてしまった。「有り難うございます」とお礼を言ってチャージを済ませ、バッグの中を見たらお菓子は一個・・・。女性は2人連れだったから、この場合は片方にだけあげるワケにはいかない。まあ、受け取らないかとは思うけど。

たかだか5分くらいの間の出来事。でも(たぶん)お互いに気持ち良かったと思う。日本人だもんね (^^♪

posted by poohpapa at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月11日

日本で2番目の「テキトー男」になっちまった

私はいろんな所でいろんな人にお菓子(個別包装)をあげていて、昨日も立川駅北口で営業活動をしている(顔見知りの)お姉さん二人に「premium Ghana chocolate」を一個でなく一袋ずつあげたのだが、直ぐに「ごめん、ちょっと返してくれる?」とお願いして返してもらった。人にあげた時点で所有権は移っているんだけど目の前に「今、渡したい人」が現れたから。今でなければ次はいつ会えるか分からないんで。

やってきたのは前外務副大臣の小田原潔代議士。気さくな人柄で凄く謙虚。おまけに、私なんかの名前を憶えていてくださるのだから恐縮。ガッチリ握手して「こんなところで何を?」と訊くと、「靴を買いに来ました」だと。都内の高級ブランド店でなく、地元の安売り店で買い物・・・、選挙の為ではないだろう ^◇^

お姉さんたちから回収したチョコレートを靴売り場まで持って行って、「これ、美味しいですから食べてみてください」と小田原氏に差し上げた。もちろん、お姉さんたちにはその日のうちに同じものを届けた。我ながら、一度あげたものをよく「返せ」と言えるもの、日本で高田純次に次いでテキトー男だなあ、と思った。

ところで、営業活動をしていたお姉さんのうちの一人が「実は、私は今日で最後なんです。就職が決まって、明日、ここではなく他の場所で勤務した後、このバイトを終えます」とのこと。事前に分かっていたら少しは気が利いたお祝いを差し上げたんだけど、残念。出直して、他のお菓子も届けたら凄く喜んでくれた。

ただね、何かのお祝いは、形が残るものより食べたら消えてしまうもののほうが良いかな、とは思う (^^♪

就職先は損保会社とのことで、彼女ならきっと立派な社会人になれることだろう、私はそう確信している。





posted by poohpapa at 07:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月10日

世の中、最後は人

現時点ではあまり詳しくは書けないけど、なんだかんだ言っても、世の中「最後は人」なんだと思う。

どういうことかと言うと、例えば、店にいろんな営業マンが訪ねて来て、様々な職種の企業と付き合ったりするが、時に大喧嘩をしたりしても、私が付き合っているのは「会社」ではなく「営業マン」という、ということ。何かあって「もう信用できない、この会社とは付き合わない」と決めていても、理由を知らずに飛び込みでやってきて、私が「こういう理由でオタクの会社とは付き合わないと決めているから、来ても無駄だよ」と言っているのに、何度も訪ねてきては私の話をちゃんと聞いて、直ぐに帰っていく人(営業マン)がいると、「この人なら付き合ってもいいか」と思い直したりしてね。具体的に企業名を二つ上げると・・・、

ミサワホームと引越しのサカイ。とにかく(当社とか地域の)担当は人柄がいいし信頼がおける (^◇^)

もちろん、懲りずにしつこくやってくるだけではダメだし、表面上「私に同調してくれる」のは逆に最悪ね。

「金輪際付き合わない」と決めていたけど、今の営業マン(サカイは女性)とは信頼関係が築けている。相手に「この人は裏切れないな」と思わせることができるかどうか、こちらの器量にも掛かってくるけどね。

最後は人、と思っていても、立川市生活福祉課の職員とは永遠に信頼関係は築けないだろな、と思う。課長からは「ネットに書いたら法的な措置をとりますよ」と柔らかく言われているが、近々詳しく書きたい。

奴らは生活保護費の原資が我々の税金であることを全く理解していないのだから。訴えてもいいよ (^^♪

先ずは法律相談を受けてこよう。戦闘態勢をとるのはそれからだな。うん、こちらから先に訴えようかな。


posted by poohpapa at 07:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月09日

伊勢丹のマネージャーI氏に再度(二つ)提案

一つは、HPの改善。私が、伊勢丹アプリのポイントを被災地に義援金として送るべくHPを見たけど、なかなか辿り着けなかった。伊勢丹の担当者は難なく辿り着くかも知れないけど、PCに不慣れな人にも解かり易くなってなければ意味が無いし、HPの下のほうに掲示されているのでは「伊勢丹は本気で協力する気は無いな」と思ってしまう。こういうのはHPの最初のページの一番上に表示されていなければ、ね。

それと、「日本赤十字社を通して被災地に送られます」とあるけど、「寄付先は選べません」とも。つまりは「客から預かったポイントでの義援金は赤十字社に送るけど、後は知らない」ということ。なんか、半分くらいは赤十字社の活動資金として使われそう、と疑っている。郵便局から義援金を送ろうとすると宛先を選べて、全額を送れるようになっているのだから、同じようにできないハズは無い。まるで他人事<`〜´>

こういうのは似たような体験をしていない人には解からないことかなあ・・・、そんなこと無いと思うけどね。

同じように義援金口座を設けていても、アグネス・チャンと黒柳徹子の差・・・、前者は(経費が抜かれて)全額が届かず、後者は全額が届くとか。それでも、半分でも届けばマシ、と言えなくもないけど、伊勢丹の担当者は何も考えていないのではなかろうか。ただ「伊勢丹でもやってますよ」、というポーズだけで。

これね、客がHPから、例えば235ポイントの寄付をしたなら、即座に「ポイントでの義援金のご協力有り難うございます。ただ今お客様からお預かりしました235ポイントと同額を伊勢丹から加算させて頂きます。お客様のご寄付が2倍になりました」と表示されたら客も気分いいし、嬉しいと思う。期限を切って最終的に1億ポイントになったから伊勢丹が同額を足して2億円に、というのでは宣伝効果は無いと思うよ。

I氏に、そのようなことを提案すると、「実は私も同じことを考えていました。なので、担当者に必ず伝えます」とのこと。I氏のその言葉に嘘は無いと思う。ま、私も言うだけ言ったから、この件はこれでお終いにしよう。ただし、しばらくして伊勢丹のHPを見て何も変わっていなければ、今度は怒鳴り込んだりして (^^♪

そう言えば、宅建業組合から義援金の集金に来ないなあ・・・、もう2ヶ月も経っているのに。3.11の際には担当者が一社1万円を集金に来たけど。もちろん、個人としてだけでなく法人としても協力するつもり。もしかして、一律で1万円を協力することに異論が出たかも知れないな。エヘン!、3.11では個人で46万円を寄付させて頂いたけどね。今回は家計も逼迫していて個人では20万ちょっと。申し訳ない(涙

そうそう、一昨日、全宅の支部に「今回は一社につき1万円、の義援金集めはしないの?」と訊いたら、「はい、そういう話は出ていません」だと。前回の「一律一社1万円」は(後で)異論が出たみたい。私も、「会社の規模が違うのだし一律1万はないよなあ。それに、個人で既に寄付している人もいるだろうから」とは思っていた。でもね、いろんな思いがあっても、全部置いておいて先ず支援することが大切かと・・・。

うちのにも相談していて、そういうことで「そんなカネがあるなら家計に入れてよ」なんて言わないから凄く嬉しいし幸せ。うちのは本当に「おカネに綺麗」で、それだけでも「最高の女房」だと思う。ただただ感謝。

posted by poohpapa at 07:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月06日

昨日の Jonathan's のランチにて

うちのと久しぶりに Jonathan's にランチしに行った。いつもは2時過ぎでも順番待ちの客が5組はいるので、店の前まで行って諦めて他の店に行ったりしているが、小雨が降っていて寒かったせいか空いていたので思い切って入店。我々の前に待っているのは一人客が1名のみ。直ぐに名前を呼ばれるだろうし。

で、直ぐに呼ばれたけど、案内されたのは狭い2人席。文句を言わずに座る客もいるだろうけど、それだと料理を並べるのもしんどい。ドリンクバーの飲み物など置くスペースが無いから、スタッフに首を振ると「4人席をご希望ですね。畏まりました。用意しますので少々お待ちください」と凄く感じ良く対応してくれた。

で、我々が最初に案内された席に、60代と思しきオッサンの二人組が座って、その隣の4人席に我々が座ったのだが、隣のオッサン、酷かった。ランチタイムだけど、注文したのはドリンクバーとフライドポテトのみ。それはいいとして、テーブルに将棋盤を置いて将棋を指し始めた。時折り、「うわー!」「あああ!」だの大声を上げる。おそらくは、どちらかが「王手」と言って、相手が「ちょっと待て」と言いたいんだろう。

そりゃあ、コロナ以降、サラリーマンがノートパソコンを開いてランチしながら仕事(?)して、ドリンクバーで粘っている姿はよく見かけるが、サラリーマンは画面を見ながら奇声をあげない。長時間テーブルを占拠しているのは同じでも、食事も頼むし周りの客に迷惑は掛けない。オッサンたちはでっかいビニール袋をそれぞれが持っていて、椅子に浅くかけて椅子が通路に出っ張るから配膳ロボットが止まってしまう。

何度も配膳ロボットが立ち往生していて、ついには店のスタッフから注意を受けていた。我々は2時半くらいに店を出たが、それから1時間ほどして、用があって Jonathan's に行ったら、まだ将棋を指していた。

今朝、いつものように水曜日恒例のモーニングに行って、昨日もいたベテランスタッフに、「結局、何時ころまでいたの?」と訊くと、「私が6時まで勤務して、その後で打ち合わせに参加して出てきたら、まだいましたね」だと。ならば5時間はいたことになる。しかも、「広い席に移らせてくれ」と言われて席を移動していたようだ。「いつも広い席を希望していますが、昨日は空いてなかったので狭い席にご案内していたのですが」だと。これ、我々が狭い席に座っていたら、逆にオッサンたちが隣の広い席にいたんだろうな。

将棋倶楽部じゃないんだから店や他の客の迷惑を考えろよ!、と言いたい。他人のことは言えないが。

ところで、嫌な顔一つせず、とても快く我々を広い席に案内してくれたMさんの接客態度に感動したので、上司の了解を頂いてお菓子を届けて差し上げた。私は大学生だとばかり思っていたけど高校3年生だとか。モーニングに行ったら、上司が「Mさん、凄く喜んでました。『励みになります』って」だと。狙い通り♪

でも、とても高校生には見えなかったなあ、大学生より大人で。彼女は立派な社会人になると思う (^^♪



posted by poohpapa at 10:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月05日

これから「しんぱち食堂」のモーニングに

毎週火曜日は「しんぱち食堂」のモーニングに行きます。天気もハッキリしないので今日はパスしようかな、と思っていましたが、長男から書類を受け取らなければならないことがあって、長男も来ますから、行くことに。しんぱち食堂のモーニングは他のファミレスなんかと違って、モーニングでも通常のメニューから注文することができます。モーニングは安いけど、その分おかずの魚が貧弱で・・・、仕方ないけど(^◇^)

魚は小さくても脂は乗っていて凄く美味しいんですけどね。長男には好きなモノを食べさせてやろう (^^♪

posted by poohpapa at 06:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月03日

私と同じ匂いがする高齢婦人、もしかして「運命の出会い」かも

私と同じ匂いがする、と言っても「加齢臭」じゃないよ (^◇^)

昨日の午後、店に在庫しているお菓子がなくなってきたので伊勢丹の地下に行った。私がキャラメルポップコーンを幾つも籠に入れていると、品のいい高齢婦人がカートを押しながら傍に寄ってきてこう尋ねる。

「それ、前から気になっていたんだけど、美味しいですか?」と。高齢婦人の籠には、私同様にお菓子がいっぱい入っている。さらに何か買うなら新しい籠が要るくらい。まさか、それ全部自分で食べないよね。

「美味しいですよ。普通、キャラメルポップコーンと言っても、少しキャラメルがまぶしてあるくらいですが、これはしっかりキャラメルが掛かっていて、食べ始めると止まらなくなります。実は、この1年ちょっとの間に私は350缶も買って、いろんな人に『これ、美味しいから食べてみて』と配っていて、皆さん『美味しかったです』と喜んでくれています、大好評です」と答えると、「じゃあ私も買っていこう」と5缶くらい籠に乗せる。「お近くですか?」と訊くと「〇〇市です。レストランをやっていて、従業員に美味しいお菓子を食べてもらおうと思って・・・。あら、あなたも私と同じことしてる」、と大笑い。ならば、と他のお菓子も薦めた。

私の籠の中を見せながら、ティラミスアーモンドチョコと珈琲アーモンドチョコ、それに、何種類かの豆菓子を薦めたら、それも購入。それらで荷物は大変なことに。近くなら運んであげようと思っていたが、伊勢丹までの往復はいつもタクシー。「カネを遺しても税金で持って行かれるだけだから使っちゃわないとね」と言う。息子の嫁さんから「義母さんが生きている間に財産分けをしてほしい」と言われていて、「そんなことするものですか、数年前に夫が亡くなった時に税務署から40億の請求が来て、どうにか払って差し押さえは免れたけど、子供には遺したくないわ」と言う。それも同感。「私も、子供には一銭も遺さないつもり」と言うと、「一緒ね、それがいいわ」と喜ぶ。だが、一緒ではない。私には遺すべき財産が無いから。

しばし Queens 伊勢丹の菓子売り場の前で世間話。「失礼ですが、お歳はお幾つですか?」と訊くと、「80歳です」だと。頭も脚もしっかりしているみたい。「あなた、学校の先生かしら」と訊かれて、「いいえ、不動産屋なんですよ」と言うと、「名刺をお持ち?」と訊くので一枚お渡しした。なんでも、最初の結婚の相手は、うちの近所の不動産屋の社長だったみたいで、スッと名前が出るのだから頭脳明晰なようだ。

国内旅行も海外旅行もお好きなようだから、今度お誘いしてみよう。最後に行ったのはコロナ前のベトナム、「ダナンが良かったわ」だと。でもエコノミーには乗らないだろな・・・、お相手はたかさんに任せよう。

ふだんは恩着せがましい私だけど、お菓子に関しては全く見返りを期待していなくて、5年間で200万は使っていて、神様が「そろそろ帳尻を合わせてあげようか」と、その高齢婦人と出会わせてくれたのかも。

私が常々言っているように、本来「人生は押しなべてチャラ」、欲をかかなければ上手く帳尻が合うもの。変に色気を出して「儲けさせてもらおう」とせず、私からは連絡せずに高齢婦人からの連絡を待とう (^^♪

posted by poohpapa at 07:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月02日

間違い探し、と言うより、粗探し、しちゃったかな??

昨日、伊勢丹で、値札の付け間違いを見つけた。直ぐにサービスカウンターに知らせると、「あってはならない間違いなので、助かります」と、とても喜んでくれた。間違っていたのは Queens 伊勢丹のキャラメルポップコーン。エスカレーターでB1に下りて直ぐのところ(2機ある両方)と集合レジ横に並んでいる。

値札(値段表示)は一箇所が「519円」で二箇所が「592円」、592円のほうが正しいと思われる。ただし、賞味期限や内容量なんかで差をつけているケースもあるだろうから必ずしも間違いとは言い切れないかも。売り場の責任者が見てくれて、「あ、これは明らかに間違いですね」だと。私が「519円と表示されているポップコーンをレジに持って行ったならどうなりますか?」と訊くと、「はい、592円です」だと(おい

実は、私がよく買っているティラミスアーモンドチョコなんかは519円、その価格設定のお菓子は多い。

サービスカウンターのスタッフは「こちらのお客様は大量に買ってくださっているので、それでお気付きになったんでしょうね。普通は気付かないと思います」と私を持ち上げるが、たしかに、この1年で350缶も買っているし、ティラミスアーモンドチョコなんかはそれ以上買っているからね。そりゃあ気付くわ (^◇^)

まあ、ちょっと気分が良かった。近いうちにまた補充して、配ろう、私の老後の唯一の楽しみだから(^^♪
posted by poohpapa at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月01日

昨日、私が三越伊勢丹(立川店)にて提案したこと

いろんな企業で、買い物額に応じて発行しているポイントが能登半島地震の義援金として寄付できるようになっているが、伊勢丹のアプリのポイントが寄付できる、という話は聞いたことが無い。もう一月以上前に伊勢丹の顔見知りのマネージャーI氏に提案していたのだが、その後の展開は不明。本社に提案しようかと思っていたところに、昨日、伊勢丹に行ったらI氏に遭遇、丁寧に挨拶され、こんなふうに言われた。

「先日、坂口さんから提案を頂いたポイントでの寄付、できるようになっています。三越伊勢丹のHPの下のほうに記載されていますのでご覧になってください」と笑顔で言われたが・・・、う〜ん、下のほうねえ。

なんか、伊勢丹はアピールが下手だなあ。HPの一番上に告知してなければ誰も気付かないよね。それじゃ三越伊勢丹からすれば本音では「面倒くさいからやりたくない」と思っているのかな、と疑ってしまう。

それで、夕方再び伊勢丹に行って、サービスカウンターからI氏の携帯に電話してもらい、こう提案した。

「三越伊勢丹のアプリのポイントは1ポイント=1円ですよね。客はちまちまポイントを貯めて、いつか買い物をする際に使ったり、商品と交換するのを楽しみにしていて、それを義援金に提供してくれるのだから、伊勢丹が『お客様が義援金として提供してくださったポイントと同額を伊勢丹も義援金として送らせて頂きます』としたなら、宣伝効果は大きく、伊勢丹のイメージアップにも繋がりますよね、如何でしょう?」と。つまり「お客様が提供してくださった三越伊勢丹のポイントでの義援金、私たちが2倍にします」ということ。

I氏は「担当部署に必ず伝えます」と約束してくれた。私は顔見知りのI氏を信用している。何故なら・・・、

伊勢丹立川店がコロナで1ヶ月も休業していて、やっと再開した時に、地下1階から唯一の出入口となる1階正面の出入口に向かおうとすると、集合レジのすぐ横のエスカレーターは止まっているから、反対側まで移動してエスカレーターに乗り、1階の出入口の反対側に出る。買い物して荷物を持った客をわざわざ遠回りさせているのが不思議。何の意味があるのか、と思ったので地下1階で若いマネージャーに「止めるエスカレーターと動かすエスカレーター、逆ではありませんか?」と意見したが、取り合ってくれなかった。理由を告げずに「これでいいんです」と、「余計なことは言わなくていい」とばかりに突き放された。

それで、たまたま1階で(50歳くらいの)マネージャーI氏を見かけたので同じ提案をしたら、直ぐに地下の様子を見に行ってくれて、「たしかに、これはお客様の仰るとおりですね」と、集合レジ横のエスカレーターを動かして、反対側のエスカレーターを止めてくれた。I氏が直ぐに行動してくれたのは嬉しかった。

私の提案で、客から提供されたポイントが仮に1億ポイントだとして、三越伊勢丹が同額を加算してくれたなら2億円の義援金になる。それをHPや店頭で紹介したなら「お客様や被災地に寄り添う三越伊勢丹」のイメージが生まれて、テレビでCMを流すより効果大。企業も客も被災地も3者がWinWin になる(^^♪

この成果をもって三越伊勢丹から「その客(私)を是非当社の社外取締役に」という提案がなされたなら私には断る理由がない。直ぐにでも取締役になってあげてもいい。声が掛かるのを心待ちにしていよう (爆

posted by poohpapa at 06:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月26日

今までに出会った「最も珍しい苗字」の女性、ここで明かすことはできないけど

昨日、立川で「非常に珍しい苗字」の若い女性に出会った。

苗字2文字が熟語になっていて、全国で100人くらいだとか、とのこと。ま、全員親戚だろな、と思う。珍しいだけに、何かで特定されてしまいそうで、ここに書いてしまうのはマズイだろうから書かないけどね。名前を聞いて、私も思わず「嘘でしょ!?」と言ってしまった。珍名ゆえに、子供の頃イジメられてたかも。

そうそう、昨日は立ち上がらなかったPC、試しに電源を入れたら使えた。昨日のメッセージは何だったのか。やっぱり、こちらでなく向こうの問題じゃなかったのかなあ。時間をおいて再起動すれば大丈夫かも、と思ってたけど。「もう使えないのかなあ」と思ってショックだった。ショックと言えば、霧の森大福の購入権の抽選、今回も外れた。なんとなく、今回は当たるんじゃないかなあ、という予感はしてたんだけどね。

そうだ・・・、コメントの返信もできるようになったワケで、早速返信しなければ、ホッ (^^♪

posted by poohpapa at 07:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月24日

立川駅ビル「ルミネ」の弁当屋さん

一昨日の昼、うちのと駅ビル「ルミネ」の弁当屋さんで弁当を購入した。その店の弁当は安くて美味しい。

2人が別々に選んで、うちのがレジのお姉さんに弁当を2パック渡そうとして、焼きそばを床に落として中身が床に散らばってしまった。お店の人には何の落ち度も無い。うちのが傘を持っていて、弁当を持ち上げにくかったのが原因。私がすれば良かったんだけど清算はうちのの役目。レジ担当のお姉さんが直ぐに雑巾を持って前に出てきて床を手際よく片付けてくれた。我々以外に客はいなかったのが幸いだった。

明らかに我々の所為、お姉さんに私とうちのが謝ったんだけど、「いえいえ、気にしないで」と優しく声を掛けてくれたし、全く嫌な顔をしていない。あれでは「こちらがいけないんで、その分はお支払いします」と言っても辞退しただろうな。商売とは言え凄いなあ、と感心してしまった。ふと、ついさっき南口の駅ビル「グランデュオ」で美味しいお菓子(さつま芋のチップス、バター風味)を買って持っているのを思い出し、お姉さんに「宜しければこれ、お召し上がりください」と一袋渡そうとすると、「とんでもない、上の者に叱られます」と辞退。でもって、「でしたら、また(当店を)ご利用ください」と笑顔が返ってきた。うん、プロだねえ。

食べ物を粗末に扱った、なんてことではないけれど、お店の人が心を込めて作った弁当を床に落として生ゴミにしてしまったことで、多少なりとも良心の呵責は感じている。本当に申し訳ないことをしてしまった。

我々がその店を利用するのは月に一度くらい。だけど、これからは月に二度は利用させてもらおう (^^♪

と言うか、早いうちに改めてお詫びがてら弁当を買いに行こう。一昨日のお姉さん、いてくれるといいな。

posted by poohpapa at 07:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月10日

しんぱち食堂の湯飲みにあった格言(?)

しんぱち食堂のテーブルに、形や大きさは同じだが2種類の格言が彫ってある湯飲みがあって、面白い。

一つの湯飲みには、

「長寿の心得 人生は60から」

70才でお迎えの来た時は 只今留守と言え
80才でお迎えの来た時は まだまだ早いと言え
90才でお迎えの来た時は そう急がずともよいと言え
100才でお迎えの来た時は 頃を見てこちらからボツボツ行くと言え


私は・・・、「只今留守」を少し過ぎたところ。「只今留守 しばらく帰らない」ってとこかな。


もう一つの湯飲みには、

「健康十訓」

一、少肉多菜 肉を少なく野菜を多く
二、少塩多酢 塩類を少なく酢を多く
三、少糖多果 砂糖を少なく果物を多く
四、小食多噛 少なく食べてよく噛む
五、少衣多浴 なるべく薄着しよく風呂に入る
六、少車多走 車に乗らずよく歩く
七、少憂多眠 くよくよせずよく眠る
八、少憤多笑 あまり怒らずよく笑う
九、少言多行 お喋りを謹んで多く実行
十、少欲多施 欲望をひかえ施しを多く


六の「少車多走」は「少車多歩」の間違いかもね。私は、昨日なんか24000歩も歩いていて(汗
十の「欲望をひかえ施しを多く」は、ずっとお菓子で実行中。施し、という言葉は好きじゃないけど。

ま、生き方の参考になさってください (^^♪

posted by poohpapa at 06:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月06日

今朝はまだ外を見ていないけど・・・

雪が積もっていたら店の前を雪掻きしないと。しかも、うちの前だけでなく駅方向に3軒隣まで。たまに、自分の店(とか家)の前だけ雪掻きしてあるのを見るけど、感じいいものではないしね。数年前、いつもより早く9時くらいに店に行ったらすっかり雪掻きしてあって、「誰が雪掻きしてくれたんだろ??」と思っていたら、通りの向かいのパン屋さんだった。お客さんの為でなく通行人が転ばないように、ということで。

雪掻きは体が冷えるし腰にくるんだよね。だからと言って他人任せにしていたら人間性を疑われるもの。

今、6時で、まだ降ってるのかなあ。雪掻きが必要なようなら店も休もう。そのうえで雪掻きしよう。除雪車が出るとしても北国(雪国)の人の苦労が分かるし、老後に北国に移住するなんて私には考えられない。

昨日、いつもは昼時の順番待ちが40組、50組の「はま寿司」が、待ち時間0だったのでうちのと入った。レジで清算する時に2947円だったのでDポイントで47ポイント支払って残りを現金で払うことにしてレジのお姉さんに伝えたら、ポイントだけ引かれて2947円そのままで清算されてしまった。「間違ってるよ」と言いたかったけど、後ろに清算待ちが2組いたので諦めた。そういうのは凄く損した気分になる <`〜´>

1万円でも「惜しい」と思わない時もあるし100円でも「損した」と凹むこともある、そういうのは内容次第。珈琲一杯でも勿体なく思う相手もいるし、たとえ高級寿司店で奢っても惜しいと思わない相手もいるもの。

そうそう、昨日、ヤマト(宅急便)のお兄さんが来たので「何か荷物かな」と思ったら、「お袋に『いつも飲み物をくださる不動産屋さんがある』と話したら、これを届けるよう言われたので」と、高級な佃煮を頂いた。

「お母様に宜しくお伝えくださいね」と言うと、「いえいえ、これは(この地域の担当の)みんなの総意ということで」だと。リポビタンDや缶コーヒーが高級佃煮に化けてしまった。なんだか申し訳ない思い。きっと「勿体ないことした」とは思ってないよね。だから、ということでなく、これからも、ヤマトや佐川の配達員のお兄さんが荷物を届けてくれたり、街で配達の車を見かけたらリポDとか缶コーヒーを渡すのを続けよう。

コロナで皆が家に閉じ籠っている時に、宅配便のお兄さんたちが日本の物流の最先端で頑張ってくれていたからこそ日本の物流が止まらなかった、と私は思っていて、いつも「有り難うございます、励みになります」と喜んでくださっているし、歩いて駅に向かう途中にクロネコの車とすれ違う時、いつも運転席から会釈したり手を振ってくれて、それが何より嬉しい。うん、自分は「勿体ない」と思われない人間になろう。

posted by poohpapa at 06:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月04日

ちょっぴり「ルール破り」(^^♪

昨日、昼過ぎに伊勢丹の地下に行くと、10台ほどあるレジはどこも大行列。原因は分かっているけど。

12時から銀座久兵衛の恵方巻を限定販売していたから。私は恵方巻には興味が無かったが、たまたまいつものお菓子を買いに行っていて、「こんなので(こんなのだから、か?)レジに並ばなきゃならないのかよ」と思ったので、サービスカウンターに籠を持って行って、「これ、ここで清算できますか?」と訊くと、「本当は(お酒以外は)ダメですけど、内緒でやります」とのこと。すぐ傍に白服(男性のマネージャー)がいて、見つかったらお咎めを受けるだろうに融通を利かせてくれた。でも初めて見るスタッフだったような。

キャラメルポップコーンやらティラミスアーモンドチョコやら、けっこう大量に購入していて、その中から1個ずつ「サービスカウンターの皆さんのおやつの足しにして」と言って差し上げようとしたら、「ダメなんです。叱られますから」と辞退。それで、私がマネージャーさんを呼んで「私はいつも面倒なことをお願いしていますが皆さん気持ちよく対応してくださるので、おやつ、差し上げてもいいですよね」と言うと当然に辞退。

でも、マネージャーさんは嬉しそうな表情だったので、「たまにはこれくらいのことがあってもいいでしょう」と言って置いてきた。それが仕事とは言え、伊勢丹のサービスカウンターのスタッフは皆さん気持ち良くて素晴らしい。ただ、サービスカウンターはレジのすぐ横にあるので、並んでいるお客さんに分からないようにしないと、と心配しつつ、手際よく清算してくれた。それには大助かり。実は、今回だけでなく、チーフの了解の下、ちょいちょいお菓子を差し上げていて、ルール破りだけど今後も続けたい。迷惑、かな??


posted by poohpapa at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月01日

「はま寿司」に、ハマりそう

1月12日に高島屋の1Fにオープンした「はま寿司」、昨日の記事でも書いたけど、とにかく混雑していて、いつ様子を見ても、連日、ランチ時には50組待ちは当たり前で、20時くらいでも30組待ち、なんてこともある。レーンはあるが回転寿司ではなく、タブレットで注文した寿司がレーンで席まで運ばれてくる。

店内(客席)の様子は外からは全く見えず、どんな感じになっているのか興味があったけど、昨日、スマホで13時15分ということで予約して行ってきた。15分刻みで同一時間に2組の予約を受け、店頭で登録して待っている20組ほどの客を尻目に入店。さほど待たされること無くほぼ時間どおりに入店できた。

オープン企画で大トロ一貫100円で提供されていて、無くなり次第終了とのことで、昨日はまだあって私は4貫食べた。スシローの大トロと違って筋が無くて食べやすい。次に行った時はもう終了してるだろな。

うちのは毎日、お昼と夜、何組待ちになっているのか見るのが趣味。いや、悪趣味、だけど面白い (^^♪

他の寿司も美味しいし、また予約して行きたいもの。すっかり「はま寿司」にハマってる。なんて、普段はたなぼたさんのブログでの駄洒落に辛口評価をしているけど、自分もそうなってしまうのは歳の所為か。

うちのと二人で思い切り堪能して3000円でお釣りが来た。立川近郊にお住まいなら是非行ってみて。
posted by poohpapa at 06:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月31日

驚きの順番待ち・・・

元立川島屋の1階に1月12日に(他の店舗より遅れて)オープンした「はま寿司」の勢いが止まらない。立川の市民性だと、最初だけ行列ができても数ヶ月で客足が鈍くなって、1年もしないうちに店仕舞いすることが多いのだが、スマホで「今、何組が待っているか」を見ると、お昼時だと、だいたい50組。

最高で60組だった日もある。日時指定で予約することもできるのに、なんで50番目まで待つのかな。どれくらいで回転するか不明だが普通は10組も予約が入っていたら諦めて他の店舗に行きそう。近所にはファミレスもあるし、上階にはレストラン街もあるのに。ただ、回転寿司は駅の北口と南口にスシローがあるくらい。うちのが刺身やお寿司が好きだから南口のスシローにはよく行く。北口はテーブルが狭いから。

駅から離れると「くら寿司」なんかもあって、以前はよく行っていたけど、今は車が無いから行けない。まあ、うちのも私もはま寿司には興味があるしオープニングサービスで「大トロ一皿100円」とのことだからセールが終わらないうちに行きたい。いや、もう終わってるかな・・・、それでもいいけど。うん、今日、行こうかな。時間指定で予約して、それでも多少は待たされるだろうけど今日なら私が定休日で気楽だから。

それにしても、夜8時に何組待ちか見ると40組くらいだったりする。閉店が22時・・・、最終入店が21時半、ラストオーダーが閉店の15分前・・・、並んでる人がそれまでに食べられるものか。いくらはま寿司が「ご当地初お目見え」だとしてもね。ちなみに、北口と南口のスシローは待ち時間ゼロだったりする(^◇^)

はま寿司のこの勢い、飽きやすい立川市民を相手にしていつまで続くのだろうか、潰れないでほしいな。



 コメントの返信、しばらくお待ちください。これから Jonathan's のモーニングに行きますので (^^♪

posted by poohpapa at 06:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月18日

使えない警察官 <`〜´>

うちの店から駅まで出る途中(裏道)、変則的な5差路がある。普通の交差点ではなく、(文章での説明は難しいのだけど)車や歩行者向けの信号とは別に「自転車専用」の信号があって、こちらから自転車が青信号で渡ろうとすると、向こうからも直進や右左折の車が来るのだが、車からは自転車専用の信号が青になっているのは見えない。と言うか、自転車専用の信号があるとは思っていないだろう。それどころか、自転車が信号無視をしている、と勘違いしそう。数ヶ月前に「自転車専用」との標識が信号機の上に掲示され、よくこの5差路を利用する地元の人間しか知らない、と言うか、初めての車は知らないと思う。

なので、一昨日、自転車が青信号で渡ろうとしていて、向こうから右折しようとしているトラックからクラクションを鳴らされていた。もし警察官がいたなら違反切符を切られていたことだろう。だいいち、危ない。

昨日、今まで見たことが無かったが、警察官が2人、その5差路に立っていたので、そのうちの一人に、「この信号の状態、危険ですよ。向こうから来る車は、まさか自転車専用の信号機があって青になっているとは思わないものでしょう。それに、自転車専用の信号が青になっていても渡る自転車はいません。歩行者用の信号が青になるのを待って渡っています。以前のように向かいから車が来る時は赤になっていたほうがいいでしょう。今に事故が起きますよ。検討してみて頂けませんか?」と進言したのだが・・・、

その若い警察官、「いや、これでいいんです。皆さんがルールを守っていればいいだけのことで、何も問題はないと思いますよ」と取り合わない。仕方がない、立川警察署まで出向いて意見を言おう ( `ー´)ノ

posted by poohpapa at 06:15| Comment(8) | TrackBack(0) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月15日

だいたい新年の挨拶は終えたけど・・・

いろんな住宅メーカーの営業さんとは休み明け初日に新年の挨拶は済ませているんだけど・・・、

一人だけ、音信不通になっている人がいる。一番親しくしているミサワホームのMさん(男性)、である。携帯に電話をしても折り返しが無く、LINEを送っても返信が無い。今までそんなことは一度も無かった。

岩手のたあさんが送ってくださった季節限定「かもめの玉子」をいつも箱で差し上げているので今年も、と思ったんだけど、どうしちゃったんだろ??。何事も無ければいいんだけど、なワケないだろな、心配だ。

年初にインフルエンザやコロナに罹ったとか、出勤して直ぐに同僚女子社員へのセクハラが発覚して懲戒免職になったとか、無人野菜販売所で代金を払わずに出てその様子が防犯カメラにしっかり映っていて面が割れて逮捕されて警察の留置所の中にいてスマホを取り上げられていたり、奥さんに離縁を言い渡されて東尋坊の崖の上で知人が(飛び降り自殺を思いとどまるように)駆け付けてくれるのを待ってたり。

まあ、たいがいそんなところだろうと思うけど、今日あたり会社に電話して音信不通の理由を聞こう (^^♪

少なくとも、長期休暇を取って海外旅行に出かけてる、なんてことはないだろな、と思う。それにしても、もう15日だもんね。どうしちゃったんだろう。Mさんという営業マンがいなくなったら、ミサワホームとは距離を置くようだね。それくらいに面倒見の良い営業マン。私は会社と付き合っているのでなく営業マンと付き合っているのだから。年末には同様にダイワハウスの営業レディの I さんが退職しているし、辛いなあ。


話変わって、昨日、立川駅北口でティッシュを配っている娘さんがいて、もの凄く感じが良かったので、後でまた駅前に出た時に美味しいお菓子を差し上げた。再び駅前に出た時には「みかん かもめの玉子」を一つ届けた。立川でティッシュを配るのは初めてとのことで、そんなことで心が温まってくれたら嬉しい。

posted by poohpapa at 08:03| Comment(2) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする