2017年04月26日

今日はこれからTDL (*^_^*)

夕方から雨模様とのことですが、今日はこれからTDLに行きます。うちのはノルンとお留守番。ノルンを置いて岩手の実家にも行けないのに早朝から夜遅くまでTDLになんか行けるワケがありません。

今回ご一緒するのは、11年前、東欧旅行のツアーに私が初めて一人参加した時に親切にしてくださった湘南のご家族。ご両親と娘さんとご主人、そしてお子さん二人の6人と私で総勢7人。5歳のご長男が、まだ会ったことも無い私と「坂口さんと遊ぶ」と言って凄く楽しみにしているとか。

電話では何回か話したことがあるんですけどね、その年頃って、親が電話してると相手が誰かに関係なく代って話したがるものなので。その時に「今度一緒に遊ぼ」と言われていて、遊ぶ約束をしていました。ご両親と私が同世代なので孫みたいなもので、傍から見たら(どう見ても)お爺ちゃんと孫でしかないでしょう。

その5歳のご長男、私が娘さんに勧めた漫画「土佐の一本釣り」の主人公の名前からとって名付けられたとか。てことは・・・、私が半分「名付け親」のようなものです、えへん! (^◇^)

今までも、互いに美味しいモノを送り合ったりして楽しい付き合いを続けています。

ちなみに、東欧旅行に参加していたのはご両親と娘さん(当時は女子大学生)、の3人。昨日初めて認識したのですが、なんと、うちの娘より3歳も年下・・・。でもって子供が二人・・・。この差は何? 💧

昨日の朝、庭の草取りをしたもので、今朝になって腰などに筋肉痛が出ています。はたして、やんちゃな子供の相手が務まるかなあ・・・、とちょっと心配。でもまあ、思い切り楽しんできます (*^▽^*)

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2017年04月25日

美しい女性に縁がある一日

昨日は美しい女性と何度も接点があった一日だった。と言っても、全て仕事関係での話ではあるが。

お昼前に駅前の銀行に行き、両替機の前に並んでいると、「坂口さん」と女性の声。その女性と最後にお会いしたのは3年くらい前だったと思うが、私を見掛けて名前で声を掛けてくれた、てことは、名前を憶えていてくださったということだし、その時は、私は前の人の背中を見ていて気付いてないのだから知らん顔もできるのだが、声を掛けてくださったのだから悪印象は持たれていないのだろう。

元々がうちのお客様で、その時には商談に至らなかった。若いのに会社経営者でモデルでプロ野球の某球場のマスコットガールでもあるから相当の美人。以前に、いつものガストで一緒に食事した際には、後日、うちのと行った際にスタッフから無造作に「こないだご一緒していた女性、凄くキレイな方でしたけど、どなたなんですか?」と訊かれたほど。うちのはそういうのは気にしないから大丈夫だけど、他の一般的な女房なら、私の頭にナイフとフォークが突き刺さって血の雨が降っていたかも (^◇^)

5月にまた立川にいらっしゃるとのことで、その時に食事をご一緒することになった。

店に戻ると、郵便受にメモが・・・。J−COMの、うちの担当者のHさんが寄ってくれたらしい。そのHさんは性格もいいし凄く綺麗で華がある。Hさんがいるだけで周りがふわっと明るくなる。以前に国立に行った際、俯きかげんに歩いていたら先方に凄いオーラを感じて、顔を上げたらHさんが立っていた。

携帯に電話して「来るなら前もって電話しなよ」と叱ると、「たまたま立川に出たので寄らせてもらったんですよ。今度は電話してから伺いますね」と明るく答える。Hさんとは敬語を使わずに友達感覚で話せるのが嬉しい。なんとも気さくな人である。もちろん、食事(ランチ)の約束をした。

夕方には入居者の若い女性の方から電話。その方も感じが良い、というか可愛い人。私とはもう10年以上の付き合い。旅行でフランスに行っていたとかで「お土産がありますので今度伺っていいですか?」とのこと。やはり近々食事しながら世間話をすることになった。

誤解されそうだから書いておくけど、3人とも男の影がある(?)から私に下心は無い。店や立ち話で済ませるのも無粋だから食事に誘っているだけだし、女性しか食事に誘わないのでなく、たまたまである。男性のお客さんも時間が合えば食事に誘っている。でもやっぱり女性のほうが多くなる (おい)

先に楽しみができたから普段の仕事が少し楽しくなりそう。3人の女性に感謝、である (*^_^*)

posted by poohpapa at 06:12| Comment(6) | うちの店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月24日

岩手の義母からの電話

しばらくご無沙汰していたが、先日、岩手の義母から電話があった。

うちのに「一度帰ってこない?」とのこと。そういえば、うちのはここんとこしばらく帰省していない。以前は「独身の時はちっとも帰ってこなかったけど、結婚したら年に2度も帰ってきてくれるようになって嬉しい」と仰って頂いていたが、ワケあって帰省していない。もう法事とかでも帰らないのだ。

そのワケというのは、もちろんノルン。うちのにしか懐かない超寂しがり屋の12歳の猫がいるから。ここから先は一日一日が貴重。私も少しでもうちのとノルンが一緒にいられるように気を遣っている。

うちのはノルンが第一で私は二の次、それで私は全くかまわない。だが、ご両親からすると「親と猫、どっちが大切なのか」と言いたくなるような話であろう。義父母については心配いらないが、一般的には「旦那が気が利かない」と思われかねないような話であり、正直、辛いものがある。

ではあるが、うちのにしか懐かないノルンを置いて岩手に帰られても、それがたとえ2泊3日であっても、私は困ってしまう。何より、うちのがいないことでのノルンの不安は相当なものになるだろう。

だが、我慢強い義母さんが「一度帰ってこないか」と言ってくるくらいだからよほどに娘の顔が見たいと思っているに違いない。周りも少しずつ亡くなっている人がいて心細くなっているのではなかろうか。

で、うちのにこう話した。「もっと頻繁に、せめて週に一度くらいは電話してあげたら?」と。今までは、互いにとくに用事が無ければ電話していなかったが、声を聞くだけでも全然違うことだろう。それに、テレビ電話でなくても声のトーンだけで今が幸せかどうか判ってもらえるし。便りが無いのは無事な知らせ、ではないと思う。

ノルンが高齢になっていくと余程のことでも無ければ益々岩手には帰れなくなるだろう。その余程のことは起きないでくれたら嬉しいのだが。

posted by poohpapa at 06:19| Comment(6) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月23日

とても気色がわるい対応

2ヶ月に一度、近所のクリニックに通っている。自律神経失調症の薬「加味逍遥散」を処方してもらうためだ。2ヶ月ぶりに昨日訪れると、広い待合室に先客が二人・・・。両端に、30代くらいの太った男と50代くらいの痩せた女性。で、私は中央に座ったのだが・・・、

直ぐに年配の看護師が私の許にやってきて、「坂口さん、どうぞこちらへ」と移動を促される。

空いていたから診察室に通されるのかと思いきや、ベッドが2台置いてある検査室のような部屋。「こちらで少々お待ちください」と言う。怪訝そうな私の表情を見て、「気持ち悪いですよね」と笑っていて、その通り、気持ちが悪いったらない。まるで隔離されているようなものだから。

考えられるのは、今、待合室にいる患者のいずれかが感染症を疑われているのか、あるいは凶暴性があるのか、はたまた私にそれらの疑いが掛けられているのか・・・。

直ぐに診察室に呼ばれて先生と話していると、背後に人の気配・・・。さっきの臥体のいい看護師が私のすぐ後ろに座っている。もしも私が暴れたならその看護師が私をすぐに取り押さえられる距離である。

「これ、ナンなんですか?、と訊いても答えてくれないでしょうけど」と言うと、笑っているだけ。

このクリニックは内科と精神科があって、以前も待合室に「おかしな雰囲気」の患者が何人かいて、私はただの自律神経失調症なのに、私も同じように見られたなら辛いなあ、と思っていたのだが、今日のクリニックの対応はさすがに変、気色わるい。

立川市役所の生活福祉課(福祉保険部)とは何度も衝突しているから、もしかして市役所からそういうお触れが廻ってたりして。説明を求めて、ちゃんと説明がされないなら、病院を替えようかと思う。

次回も同じ対応をされるかどうかで判るかも。今度行った時、先生に率直に話してみよう。


ちなみに、私の主治医の苗字は、全国で53500位くらいで、全国に30名ほどしかいないようだ。

posted by poohpapa at 07:04| Comment(4) | 私の街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月22日

一周廻って12年・・・

今日がノルンの12歳の誕生日、おかげさまで元気に12歳を迎えることができました。

思えばいろんなことがありました。我が家に着いた最初の晩は、おかあさんや兄妹たちを探して一晩中鳴いていました。よほど「おカネは返して頂かなくてかまいませんので、お母さんネコの傍にずっといさせてやってください」とブリーダーさんの元へ返しに行こうかと思ったほど。ですが、翌日の昼にはすっかり我が家に馴染んでくれてホッとしたのを覚えています。まあ、そうしたら他の人に引き取られたんでしょうけど、とにかく、ご縁があって我が家に来てくれたことに感謝しています。

さらには、こちらのうっかりミスで家を飛び出して1週間も行方不明になったことも・・・。

今はノルンと暮らす一日一日が何にも勝る宝物の日々。ずっと元気でいてくれたらと願っています。

毎年、ノルンの誕生日にはそんなことを思い出したり考えたりしています (*^_^*)

posted by poohpapa at 06:17| Comment(10) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あと2ヶ月たらずで記事の総数が5000話になりますので・・・

それを記念して、無作為で選ばれし当ブログの読み手さんに、以下の権利をお譲りします。

これは先日、私に届いたメールですが、


私の名前はアリスアリです。フランスや国籍は、私は現在、がんの病気のため入院未亡人、と思います。その間、私は賢明にこのお金、€1,800,000百万ユーロを使用する信頼性の高い個人としてあなたに私の資金を寄付することにしました。貧困層と少ない特権を支援します。

あなたはこの申し出を受け入れることを喜んでいると私は指示されますように正確行うのであれば、その後、詳細は私に戻って取得します。

夫人アリス・アリ



外国語を翻訳機で訳したような不自然な日本語ではありますが、きっと私がホームレスの部屋探しなどにも献身的に尽くしているのを何処かで見ていたんでしょう。そうに違いありませんとも。

せっかくの申し出ですが、見知らぬ人からのご厚意を受けるワケにはまいりません。それで、いつも当ブログをお読み頂いている方の中から無作為に選ばせて頂いてその方に権利をお譲りしたいと存じます。

選ばれた人のために、この夫人アリス・アリさんとの仲介は私がいたします。いいえ、お代は一銭も頂きません。私の売っているのは心、人間の心です。そう、私は人呼んで「鼻で笑ゥせぇるすまん」です。

€1,800,000百万ユーロというのは大金です。先日福岡で強奪された3億8千万の、えっと、えっと・・・、ン万倍の金額です。私が貴方に差し上げるチャンスは一度きり、いいですか、2度目はありません。もしも2度目を欲しがったなら、貴方には莫大な借金だけが残ります、いいですね。お〜ほっほっほ。

とまあ、喪黒福造なら言うでしょうね。

ところで、€1,800,000百万ユーロ・・・、€1,800,000 とユーロの間の「百万」というのが「ナニそれ?」でありまして、さらに、前後に「€」と「ユーロ」とあって、もし単位が百万ユーロなら、譲って頂ける額は、今現在の為替レートで 1€ = 116.775849円だとすると、210兆1965億2820万。天文学的な数字で、それは日本の国家予算97兆4547億円の2.15倍に相当する額です。

これが、端数の2820万だけ譲る、と言われたなら私も飛びついたんですけどねえ・・・。

そんな大金をこの夫人アリス・アリはどうやって手にしたのでしょう。投獄と脱獄を繰り返しているコロンビアの麻薬王でもそんなには蓄財していないでしょうし、かつてのアルゼンチンの独裁者フアン・ペロン大統領でさえそんな隠し財産は所有していなかったことでしょう。日本で言えば徳川埋蔵金でも無理というものです。もしかして、夫人アリス・アリの正体はデビ夫人だったりして (^◇^)

たまに、こういう怪しいメールが入りますが、返信する人などいるのでしょうかねえ・・・。面白半分に返信などしようものなら大変なことになりそう。心の隙を埋めてもらえるどころか全て壊されそうですね。

posted by poohpapa at 06:00| Comment(0) | 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月21日

坂口容疑者、は、勘弁してもらいたいもの ( `ー´)ノ

ワイドショーで、坂口杏里が知り合いのホストから3万円を脅し取ろうとして逮捕されたニュースを繰り返し流している。その度に「坂口容疑者」「坂口容疑者」と言っていて、とても不愉快で勘弁してもらいたいもの。これが全国にそれぞれ200万人以上いると言われる佐藤姓とか鈴木姓で「佐藤容疑者」「鈴木容疑者」であるなら佐藤さんも鈴木さんも聞き流せるだろうけど坂口姓は多くないから聞き流せない。

調べてみたら、苗字ランキングは231位で全国に95300人ほど。ちなみに、坂口姓の割合が最も高いのは鹿児島県だとばかり思っていたのだが・・・、和歌山県だった。どんなルーツがあるんだろ・・・。その昔、私の祖先は命がけでエルトゥールル号の乗員の救助にあたってたりして (*^▽^*)

それはともかく、それほどだから「坂口容疑者」は勘弁してもらいたい。フルネームで「坂口杏里容疑者」と呼んでもらいたいもの。でないと全国の善良な(?)坂口姓が皆「もしかして親戚?」と思われそう。

以前も、連合赤軍の坂口弘死刑囚のニュースの度に「坂口死刑囚」とか言われていて不愉快だった。それくらいだから、もっと珍しい姓での「〇〇容疑者」が現れたなら確実に親戚かと思われるだろう。

思えば、坂口弘が左翼の活動に走った根本にあったのは自身や家族の「貧困」「生活苦」だったのではなかろうか。そして坂口杏里も、完全に自己責任ではあるがカネに困っての犯行なんだろう。これが1000万とか1億を強請った、というなら話は別だが、脅し取ろうとしたのは3万円・・・。そのことでも相当に目先のカネに困窮していたと判る。なんか、みみっちい話でこっちまで恥ずかしくなる。

気分の問題かも知れないけど、例えば同じ姓の人が世界的な快挙を成し遂げてニュースになったなら、同級生なんかから「そういえば中学時代にそんな苗字の奴がいて、やっぱりそこそこ優秀だったわ」と思い出されるだろうけど、同じ姓の犯罪者が出たなら、「うちらの同級生にも同じ苗字の奴がいて、アイツも今頃は悪事に手を染めてるんじゃないかなあ・・・」というふうに思い出されることもあるだろう。

フルネームで呼ばれれば全く個人の問題だけど、苗字だけで呼ばれれば「ひと括り」にされそう・・・。だからこそ「坂口容疑者」でなく「坂口杏里容疑者」と呼んでもらいたいもの、と切に願う 💧


posted by poohpapa at 06:52| Comment(6) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とても幸せな目覚め

真夜中の3時半に尿意で目が覚めて、トイレに行った後、布団にもぐってウトウトしていたら・・・、

何かが近寄ってくる気配・・・。ゴロゴロと音を立てている。ノルンだった。

いつもは私が抱っこしたりすると腕に噛みつくほど悲しいくらいに私に懐いていないのだが、就寝前にノルンの餌を仕舞ってしまうものだからお腹が空いていたんだろう、うちのでなく私を起こしに来た。その際、私の鼻とノルンの濡れた鼻がくっついた。これ以上ないほどの幸せ (*^▽^*)

今日は何かいいことが・・・・・、起きそうもないんだよな、それが (^^;

posted by poohpapa at 05:52| Comment(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月20日

タイだから・・・

タイの徴兵検査に「美貌の人」 FB500万回再生も

ヘタな女性より遥かに美しい。こんなのを見ると「本当の女は何をしているのか」と思ってしまう。

まあ、こんなのが男として入隊してきたら訓練どころじゃなくなるよなあ・・・ (^◇^)

整形が盛んな韓国なんかでも徴兵を免れるために「この手」は使えるかも



posted by poohpapa at 05:51| Comment(6) | 笑い話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

拡散に協力します、これは全く同感なので

「NPO法人百人の会」のメルマガから、拡散希望ということで、全く同感なのでご紹介。


美談では済まない

2017.04.19 Wednesday 事件/事故/災害 00:46 comments(0) trackbacks(0) by まき やすとも

 踏切内に留まっていた老人を助けようとして電車に轢かれ死亡した52歳銀行員を讃える声があるが、

この事故は決して美談でおわるものではない。

人を助けるのであれば、救助を可能にするだけの力量が備わってなければならない。

  50代になれば体力も衰えてくる。若い時ならば抱えあげて脱出することも可能であろうが、加齢はそれを許さないのだ。

 最終的には無理と判断した時点で自身の身を護るだけの冷静さを持たなければならない。

 その冷静さがないから犠牲者数を一人増やしただけで、周囲に対し迷惑を及ぼす結果になってしまったのだ。

 「助けたい」という直情的な気持ちはありがたいが、それを実現できる能力がなければ最悪の結果を招く。



 まず、自分の安全を確認してから傷病者の救護にあたる。

 消防団でも最初に言われることだ。常識なのである。

 メディアは今回の事件を美談として報じるだけではいけない。



消防庁・報道各社は「自分自身の安全を確保できない時は、諦めてください」、と広く呼びかけるべきなのである。


ニュースで伝えられたとおりの内容だとすると、この年寄りは自殺願望だったとか・・・。毎年、自殺の巻き添えを喰らって命を落とす人が何人かいる。「死ぬのは勝手だが、死ぬなら、最低限、人様に迷惑を掛けないような死に方をしろよ!」と言いたい。いい歳をして最期までこのザマでは情けない。

まだ52歳・・・、働き盛りでもあるし、ご家族からすれば突然の悲劇で、なんともやりきれない。

メルマガの記事にもあるように、こういう際には「間に合うか間に合わないか」を瞬時に判断して、間に合わないなら諦めるべき。他に犠牲者が出なくても、たまたま傍で目撃した人に「あの時、私が助けられなかったものか・・・」と一生悔いを残させることになるしトラウマにさせてしまうこともあるだろう。

ただし、(踏切などで)自殺しようとしていたのか、たまたま事故で動けなくなっているのか、によっても見方は多少変わってくる。自殺しようとしている人を助けても、その時に抱えている悩みやその後の人生に責任を負えないのであれば死なせてあげたほうが親切かも知れない。なので、よく「自殺しようとしていた人を助けて警察から人命救助で表彰される人」がいるが、正直、私は疑問に思っている。





posted by poohpapa at 05:44| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする