さっきまで、上記の題で長い記事を書いていて、リンクを貼ってたりしたら全部消えちゃいました(トホホ^_^;)
なので、ホント、そういう曲を聴きながら打ち直してます(^^♪
以前、私が「今わの際」に聴く曲は、S&Gの「ボクサー」、という記事を書きましたが、今度は、ふだんの生活の中で「落ち込んだ時に聴く曲」のお話です。人は誰も、悲しい時や辛い時に聴く曲、って持ってますよね。私の場合は、こんな曲を聴いて気持ちを落ち着かせています。実は、しょっちゅう、いえ、毎日です^_^;
で、先ず、
J.D.サウザーの「ユア・オンリー・ロンリー」
次に、ルーベッツの「シュガー・ベイビー・ラヴ」
あと、ライチャス・ブラザースの「アンチェインド・メロディー」
他にも、「マサチューセッツ」「花のサンフランシスコ」「悲しき雨音」「ウィザウト・ユー」などなど、繰り返し繰り返し聴いてます。
日本の曲では「昴」「枯葉の中で」「さらば青春」といったところ。
「枯葉の中で」、ご存知の方は少ないと思いますが、北山修と杉田二郎による曲で、元々は上品チエが歌っていたもの。その後、レースクィーンでもあった徳永芽里や座・ジローズも歌っています。私は徳永芽里盤が好き。素晴らしい歌唱力です。対して、座・ジローズは・・・杉田二郎が音を外してます。編曲はいいのですが、惜しい!
詞の内容は、
♪私はいま枯れ葉の中を
消えてゆく人を見ながら 泣いているの
通りすぎる 冷たい風よ
コートの襟に 隠れて 涙をふいた
あの人のうしろ姿を 見たくない 見たくない
悲しくなるの (さようなら)
通りすぎる 冷たい風よ
コートの襟に 隠れて 涙をふいた ♪
詞の語呂あいは悪いですけど、いい曲ですよ、名曲です。
私は、気に入った曲は、飽きることなく何千回と聴いています。
今日だけで、各曲を10回ずつは聴きました(涙)
※ 一部の曲のリンクについては、問題アリかも知れませんので、今晩には外させて頂きます。ご了承ください。

