川崎竜弥被告に死刑判決「生命軽視、冷徹で残忍」
この記事の中で、
強盗殺人や死体損壊・遺棄などの罪に問われた浜松市北区の宅地建物取引士、川崎竜弥被告
とあって、これ普通は、不動産会社に勤務していたなら「不動産会社社員の〇〇被告」、現状が無職であるなら、「元不動産会社勤務の」とか、自営であったなら「元不動産業の」という表現になると思う。資格で書く必要があるのか。資格は職業ではない。それなら、例えば「ファイナンシャルプランナー2級の〇〇被告」とか言うのか。いくつも資格を持っていたならどうするんだろう、全部並べたりして (^◇^)
なんか、ピンポイントで絞り込んできたみたいで不快。記者の悪意を感じる ( `ー´)ノ


いえね、殺人容疑で逮捕されたのが不動産業者、と聞くのも辛いですけど、「宅地建物取引士の」と言うのは違いますよね。もしかして職業差別や偏見に繋がらないように配慮した、と言えなくも・・・。
でも、それなら、そのうち「原付免許所持の〇〇容疑者を逮捕」なんてのもアリになったりして・・・。