昨日の定休日、いつものように Jonathan's のモーニングに行って、帰宅して寛いでいたら・・・、
例の高齢婦人から電話。
婦「社長、今、家にいる?、どこにいる?」
私「家にいますよ」
婦「家じゃないの?」
私「家ですよ」
婦「じゃ、直ぐ来られないね」
私「だから(高齢婦人の家から徒歩1分の)家にいますから、行けますよ」
婦「そうか、店なの?、出先?」
もう、耳が遠すぎて会話が成り立たない。埒が明かないから電話を切って着替えて行ってきた。すると、
「妹から鮭が送られてきたのよ。何パックもあるから一つ貰ってくれる?」だと。それはいいんだけど・・・、
バスタオル一枚を巻いているだけの恰好。前回は下はスカートで上はブラだけ。今回はバスタオル一枚。滑り落ちたらどうすんだよ。私が家にいなくて直ぐには来られない、と思い込んでいるからシャワーを浴びていたようで、チャイムを鳴らしても直ぐ出てこないから、帰ろうかと思っていたら、その恰好で登場・・・。
次は乳首にニップレスを貼っただけで出てくるかも。鮭は・・・、有り難く頂いて帰った。前回の黒毛和牛の後、リポビタンDを二箱届けているから気にしているのかな。もう無限ループに陥ってたりして、有り得る。
その後、ランチはうちのとバーミヤン。1時半に行ったのに満席状態で不思議。平日だけど近くで催し物でもあったのかなあ。食事していたら、なんだか怪しい雲行きに・・・。馴染みのスタッフが寄ってきて、「降りそうですね、傘はお持ちですか?」と訊いてくれた。予報では夕方からということなので2人とも持っていなかった。そう伝えると小声で「お客様が忘れていって取りにいらっしゃらない傘がいっぱいありますからお持ちしますね」と言って、我々の席まで1本届けてくれた。ほぼ新品のキレイなビニールジャンプ傘。
以前も、Jonathan's で食事していた時に似たようなことがあって、その時も馴染みのスタッフからほぼ新品の傘を頂いた。もちろん、店内放送で「お天気が崩れそうです。お客様の中で傘をお持ちでない方はいらっしゃいますか?。ご入り用でしたらお近くのスタッフまでお声を掛けてください」などと流していたりはしない。結局雨に降られたりはしなかったが助かったし、気持ちが嬉しい。お菓子のバラ撒き効果かな。
2025年09月11日
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「据え膳食わぬは男の恥」か「武士は食わねど高楊枝」なのか。中国と国交を断絶すると言ってながら中華料理を食べているので、据え膳の方だと思うけど、恥を忍んでいたのかな。
まあね、日本における中華料理と本場中国での中華料理は似て非なるもの。同じ名前の料理でも圧倒的に日本の中華料理の方が美味しいですね。日本人は日本人の口に合うよう研鑽に努めますが、中国は本場の味の上に胡座をかいています。なので、私が食べているのは日本人が発祥の中華料理です。
日中が国交断絶しても私は日本の中華料理を食べ続けますね。世界三大料理は、フレンチ、中華、トルコ、と言われていますが、私なら、イタリア、ペルー、和食、を選びます。間違ってもトルコは入りません。