そう言って笑いながら、うちのが「広報たちかわ」12月10日号( 1645)を私に見せる、なんで??
いつもはサラっと見て、とくに重要な連絡が掲載されていなければそのまま紙ゴミに入れているんだけど、私に一番裏のページを見せる。そこにあったのは、この秋に立川のグリーンスプリングスでロケが行われ、私もエキストラとして参加していた、福士蒼汰と福原遥W主演の映画「楓」が明日12月19日から公開される、という案内。もう没企画になるんじゃないかと思っていたくらい待たされたけどようやく公開。
エキストラは100名ほどいて、私はグリーンスプリングスの屋台でワインを試飲している買い物客として参加。ま、それならいつも伊勢丹でやっていることだから私には打って付けの役どころ。ただし、主演の二人の遥か後方にいたから顔が判別できるかどうか不明。私本人には分かるんじゃないかとは思うけど。いちおう劇場で公開されたら観に行って、顔が判別できるくらいに映っていたら、後日DVDを買おうかな。
で、「広報たちかわ」の一番裏の頁に載っていたのはその時にエキストラとして参加した約100名の市民の集合写真。その最前列中央で白いジャンパーを着て両手の親指を立てているのが私。後方にいた人たちは顔の判別ができそうにないけど、私を知る人には「これ、不動産屋のオヤジじゃん」と判ることだろう。
私にとって「いい記念写真」(冥途の土産)になるかな。でもどうして最前列の中央を陣取っていたやら。宜しければ上のリンク先を下にずっとスクロールしていってご覧になってくださいな。あ、映画も劇場で。
うん、この「広報たちかわ」は記念に取っておこう。断捨離なんて夢のまた夢。荷物は増える一方だよ💦
2025年12月18日
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>>広報たちかわ」12月10日号
写ってますね。あつかましくも一番前列で。
映画の内容ってなんなの?
そう、なんで私が最前列の真ん中に??。私も、全く覚えていないのです。認知症だからか・・・。
映画の詳細は、「楓」のリンク先をご覧ください。たしか、双子の女性を愛した男性が、その女性が亡くなって、妹(姉?)と恋に堕ちる、というストーリーだったかと・・・。
たかさんも、劇場でご覧ください。そう言えば、記念品として頂いたトートバッグ、どこかにあったなあ。