2026年02月15日

また届けてくださった「宝物」、凄く幸せ

昨日は世の中ではバレンタインデー。私は外に出ていたんだけど・・・、ま、いちおう仕事してることになってるからね、うちのが家にいたら、ご近所のご家族が総出で私にバレンタインのチョコを届けに訪問してくださったみたい。息子さんと娘さんは幼稚園児、私に懐いてくださるのが何より嬉しい。息子さんは、あの「遠くから私を見掛けると、『不動産屋のおじさ〜ん』と叫んで寄ってきてくれる」例のお子さんね (^◇^)

チョコと一緒に手書きの手紙が入っていて、私とうちのの似顔絵が描かれている、それは嬉しい。以前にも折に触れて似顔絵付きの手紙を頂いていて、全て、私の机の引き出しの春慶塗の小箱に入れて保存している。私には孫はいないし、うちの子供たちからも「感謝の手紙」なんてもらったことが無いもんね。

チョコレートも、この時期は(足許を見て)いつもより高価なのは分かっているし、一粒ずつ大切に頂こう。

で、帰宅してPCを開いたら、ギフトの案内が・・・。仲良くしている伊勢丹のスタッフが依頼してくれたみたい。手続きを済ませて、明日16日に届くようだ。直ぐにお礼の連絡をした。この歳になっても、私にはこういう「💓のキャッチボール」ができる人たちが何人もいるのは最高に幸せ。これからも大切にしたい (^^♪

物だけでなく、先日も某お客様から「不動産屋を辞めないでね、ずっと頼りにしてますから」とお声かけ頂いた。そう仰って頂けるお客様は他にもいて、賞状やメダルなんか無くても私の勲章、宝物になっている。

うん、この歳になっても、誰かが私を頼りにしてくださる、必要としてくださる人がいる、ってことは年寄りの生甲斐になるよね。ヒマで潰れそうでも、まだまだ不動産屋は辞められないや。もうちょっと頑張ろう。

posted by poohpapa at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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