2026年03月27日

すっかり身に付いたサボリ癖

最初にお詫びいたします。コメントの返信、お時間(日数)ください。ま、まだどうにか生きております💦

なんかねえ、些細なことが発端なんですけど。真相を書いたら、「器の小さな男」と思われそうですが。

さて、それは置いといて・・・(おい

一昨日、次男の嫁さんのお父さんがお亡くなりになられたとの連絡が。次男夫婦は嫁さんの実家の近くのアパートを借りていて、何かあれば直ぐに飛んで行ける距離。一緒に暮らすより「賢明な判断」だね。

で、次男に、「こんなご時世だから家族葬にするのかなあ。花輪やお線香、香典を出したほうが良いなら遠慮なく言って。花輪は大きさを揃える必要もあるから葬儀屋さんに相談して〇志が手配して」と頼んだ。

返信があり、「さっきお母さん(私にとっての元妻)にも伝えたら『香典を〇万円用意して』と言われた」とのことで、私も合わせることに。それは、私の本音では、〇志が先方の親族の中で肩身の狭い思いをしないように、との親心に他ならない。義父さんには可愛がってもらっていたようだし。嫁さんの兄弟とも仲良くして、甥っ子や姪っ子も懐いてくれているようだ。その関係を大切にしてもらうのを心から願っている。

次男には、「私はいろんな事情で葬儀には参列できないけど、丁寧にお見送りしてあげて」、と伝えた。


そうそう、「記事は書けるのに、なんで直ぐにコメントの返信ができないんだよ!?」と、お思いのアナタ、

記事は自分の思ったことを文字にするだけですが、コメントの返信は、相手の方の状況や立場、価値観、隠れた思い(本音)などを受け止めて書かなければならない、と思っているからであります。なので、たかさんから何度も「アンタんとこの店はもう潰れる」と書かれても、「ああ、この人はボロクソ言いつつ、きっと私を応援してくださっているんだな(違うか)」と前向きに受け止めて真摯に返信をしているのであります。

posted by poohpapa at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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