久しぶりに(他の不動産会社を介さない)当社直のお客様のご案内だったが、無事にお申込みを頂いた。
ちょっと前に立川市高松町の某アパートの案内を受けていたが「酷いなんてもんじゃなかった」とのこと。気になったので「何ていうアパートでした?」と訊いたら、私がよく前を通っているアパート。なるほどね。
その物件の管理会社は仲良くしているし、会社もしっかりしているが、たぶん家主の価値観の問題かな。敷地は草が伸び放題で駐車場もラインが見えなくなっている。自主管理であっても草取りは家主の責任。そんなだから、費用をケチって室内のリフォームも十分には行われておらず、清潔ではなかったんだろう。
当社の物件もまだリフォームの途中だったけど、一発で気に入ってくれた。ま、そのアパートの家主さん、おカネの出し惜しみはしない人だから。「何か交換したり修理しなければならなくなって、私と連絡がつかなければ、200万までなら事後承諾で依頼しちゃってかまわないから」と、いつも仰って頂いているしね。
そういうの、お金に余裕が有るとか無いとか、とは関係ない。心に余裕があるかどうかだと思うんだよね。それと、「どこまでが家主の責任ですべきことか」ということを正しく認識しているかどうかだね、ほんと。
今日、保証会社に審査してもらって、通れば契約、とスムーズに運ぶことだろう。で、驚いたことが・・・、
小学5年生の男の子を連れて来ていたので、「お子さんと2人でお住まいになるんですか?、と訊くと、「あ、これ、息子でなく弟です」とのこと。なんでも二人姉弟で、歳は21も離れている。ご両親は、そのお姉さんを産んでから21年も経って2人目を産んだことになる。どう見ても親子にしか見えないんだけど。私は6人兄弟の末っ子で、一番上の姉とは20も離れているけど・・・、負けた。二人姉弟で21歳差とはね。
私の姉兄、私が74歳なんだから、もう上の3人は亡くなっているだろうな。ワケ(酷い誤解が)あって、24年前から音信不通になっている(されてしまっている)けど、もう兄弟の半分、いや、もしかすると上から4人は亡くなっているかもなあ・・・。などということを考えてしまった。今となってはもうどうでもいいけどさ。
2026年06月08日
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>>昨日のご案内、お申し込みを頂いた
おめでとうございます。今年に入って次から次へと申込みがはいって手数料もしっかりと増え続けていますね。
今日は、どこかの高級料亭で祝賀でもやるんでしょうかね。
>>二人姉弟で、歳は21も離れている。ご両親は、そのお姉さんを産んでから21年も経って2人目を産んだことになる
すごいですね。でも、ひょっとしたら異母兄弟かも?、だれかみたいに次から次へと若い女性に乗り換えているのかもしれませんね。
>>もう上の3人は亡くなっているだろうな
えええ!、兄弟の消息もわからないの?、勘当されて近づけられないのはわかるけど。連絡もないなんて?
<<今年に入って次から次へと申込みがはいって手数料もしっかりと増え続けていますね。
次から次へと、なんか申し込みは入ってないよ。今年初めてかもしれないな、それくらいです。
<<今日は、どこかの高級料亭で祝賀でもやるんでしょうかね。
昨晩は、OKストアで買った「沖縄マンゴー味 どら焼き」を食べました。それが私の夕食です。
<<すごいですね。でも、ひょっとしたら異母兄弟かも?、
私も最初はそう思いましたが、同じご両親だそうです。何かの事情があったのでしょうね。
<<だれかみたいに次から次へと若い女性に乗り換えているのかもしれませんね。
次々に新しい女性に子供を産ませる・・・、よほどの甲斐性が無いと無理。私では不可能。まあ、たかさんも、経済的には大丈夫でしょうけど、あっちのほうはもう役に立ちませんもんね(ぷっ
<<えええ!、兄弟の消息もわからないの?、勘当されて近づけられないのはわかるけど。連絡もないなんて?
元妻が伝えた嘘による酷い誤解が原因ですが、それをいちいち解こうとは思っていないのです。うちのが「人付き合い、親戚付き合い」が苦手なもので、助かっている部分もありますから。私にも、もう、そんなエネルギーもありませんしね。多くの良き友人知人に恵まれているから幸せです。それぞれが結婚すると兄弟は他人みたいなものですもんね。
なので、元妻を恨んでもいません。子どもたちが理解者でいてくれますし。
お袋が存命なうちに感謝とお詫びの気持ちを伝えられなかったのは返す返すも残念ですが。